芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

マツコ・デラックス

1: なまえないよぉ~ 2017/08/06(日) 13:43:54.73 ID:CAP_USER9
7月31日に放送された『5時に夢中!』(TOKYO MX系)で、マツコ・デラックス(44)が、“食”に関する持論を展開。これに視聴者からは厳しい反応が寄せられてしまったようだ。

 この日、夕刊各紙からインパクトの強い記事を紹介する「夕刊ベスト8」のコーナーで、作家の五木寛之氏(84)が、「一日一食」の是非について書いたコラムが取り上げられた。これにマツコは「これ健康法でやってるんだよね? 皆さん」と確認した後、「私も一日一食みたいな日、けっこうありますけど、こんな状態です」と自虐気味にコメントした。

 さらにマツコは「(食べ物の)好き嫌い多いのを強引に直そうとするじゃん?」「嫌いなものって、本能的に(食べられないと)分かって嫌いになる」と持論を展開。最後は「好きなもん、好きなだけ食えばいいのよ!」と結論づけた。

 マツコらしい“歯にきぬ着せない”トークだが、今回ばかりは視聴者の賛同をあまり得られなかったようだ。ネットには、「好きなだけ食べた結果があの体型なのか」「好き嫌いしないでバランス良く食べるのは大事だと思う」「『好き嫌いすると私みたいになるよ』っていう話?」「ここまで説得力のないマツコの持論も珍しい」といったコメントが多く上がっていた。

「マツコ・デラックスは、“健康”に関してたびたび持論を展開しています。今年5月にもこの番組で『健康体のまま80、90、100と生きたとして、何をするんですか?』と発言していました。健康志向がもてはやされる風潮やただ長生きすればいいという人生に、疑問を持っているのでしょうね」(芸能誌ライター)――マツコ自身も「共感されたい」とは思っていないのかも!?

写真
no title


2017年08月06日 10時00分 公開
https://taishu.jp/detail/28920/

【<マツコ・デラックス>「好きなもんだけ食えばいい」発言に、反論殺到!?「好きなだけ食べた結果があの体型なのか」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/07/05(水) 22:54:21.54 ID:CAP_USER9
 千葉出身ながら、東京のローカル事情に精通していることでも知られるマツコ・デラックス。ところが7月3日放送の「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)において、
そのマツコから存在を無視された世田谷区民が激怒しているというのだ。

「この日は冒頭で『夜ふかし的路線調査Part5~小田急線~』と題し、小田急線の駅前事情を紹介。生田や新百合ヶ丘などが登場する中、共演で大阪出身の関ジャニ∞・村上信五はそれらの駅を知っていたことから、『知らん駅とかで「こういうとこなんや~」って(のを見たい)』とアピール。そこでマツコは新宿から順番に駅名をあげていったのです」

 マツコは新宿、南新宿、参宮橋とひとつずつ駅名を口にし、若者に人気の下北沢まで列挙。ところがここで、次の急行停車駅である経堂まで途中駅を3つも飛ばしてしまったのだ。抜かされてしまった世田谷代田、梅ヶ丘、豪徳寺の住民は大激怒に違いないと、世田谷区在住のライターが語気を強めて言う。

http://www.asagei.com/excerpt/84334

873

【マツコ・デラックスに存在を無視された世田谷区民が大激怒】の続きを読む

6001a_60_abe840ad8f5752cb254a7539a49fe7d5


1: なまえないよぉ~ 2017/06/06(火) 16:22:11.79 ID:CAP_USER90606
『日経エンタテインメント!』が年に1回発表している恒例の「タレントパワーランキング」。
2017年の総合1位となったのは、16年に続いてマツコ・デラックス。大きく変動したのが女優陣で、新垣が急浮上して2位についた。

昨年、主演を務めて大ヒットしたドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の効果だ。
相手役を演じた星野源も一気にスコアを上げ、昨年の466位から17位へと急浮上した。

『日経エンタテインメント!』では、2008年から年1回「タレントパワーランキング」を発表している。
アーキテクトが3カ月に1度実施している、タレントの「認知度(顔と名前を知っている)」と「関心度(見たい・聴きたい・知りたい)」の調査を基に、
2つのデータを掛け合わせて「タレントパワースコア」を算出、ランキング化したものだ。

今回対象とした著名人は1280組。16年と同様、直近の人気度を明確にするため、17年2月調査の数字を基にしている。
10回目となる今回の調査。総合1位は昨年に引き続き、マツコ・デラックスだった。

月曜から土曜まで、民放各局でレギュラーを持ち、CM契約数は12社でトップクラス。『マツコ会議』(日テレ系)や『夜の巷を徘徊する』(テレ朝系)が定着したことで、
一般の人との絡みがさらに多くなり、嘘のないトークに優しさが加わったことが高い支持につながった。

■石原さとみが8位にジャンプアップ
 
大きな変化が見られたのが女優の顔ぶれ。新垣結衣が急浮上して2位の快挙、石原さとみもジャンプアップして8位に入った。
12年以降常に上位で、今年も3位をキープした綾瀬はるか以外で、30歳以下の女優が総合トップ10に入るのは、09年の仲間由紀恵以来だ。

新垣は、16年10月期の連ドラ『逃げるは恥だが役に立つ』が決め手に。視聴率10.2%で始まったこの作品を主演として引っ張り、最終回では20.8%を獲得。
同時に、誰もが応援したくなる相手役を演じた星野源も、これを機に爆発的に認知度を上げ、昨年の466位から17位へと急上昇した。
石原は、7月公開の出演映画『シン・ゴジラ』が興行収入80億円を突破。好評を得た主演連ドラ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』放送中の11月にスコアがアップした。

女優が躍進した分、嵐は4位と順位を落とした。とはいえ、パワースコア45以上の高い水準は保っている。
その年の売上金額が最も多かったアーティストに贈られる「日本ゴールドディスク大賞」の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を3年連続で受賞。
ソロでは、『NHK紅白歌合戦』の司会を務めた相葉雅紀、4月期の『世界一難しい恋』が平均視聴率12.9%のヒットとなった大野智が順位を上げ、櫻井翔を加えた3人が同スコアで11位に並んだ。

5位には、昨年よりさらに順位を伸ばした中居正広がランクイン。司会者としての信頼感が年々増しており、5月に休業中のベッキーと対談した『金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)は、
視聴率24.0%を記録した。16年はSMAPの解散という出来事に揺れたが、ポジティブな姿勢で走り抜けた。

盤石の地位を築くタモリは6位、阿部寛は7位となった。芸能生活40周年を迎えたタモリは、レギュラーの『ブラタモリ』(NHK)が高視聴率を連発したほか、
昨年3月に日テレ系で放送された実写版『天才バカボン』の主題歌を担当。赤塚不二夫に恩返しをするような縁に恵まれた。
阿部は6年連続で上位10位内に入っている。16年は『疾風ロンド』など映画3本が公開されたほか、連ドラ『スニッファー 嗅覚捜査官』に主演した。

そして、9位タイで大泉洋と博多大吉が初のトップ10入り。大泉は主演映画『アイアムアヒーロー』が興行収入16億円超と健闘。
NHK大河『真田丸』の熱演も評価された。博多大吉はコンビの支持も高く15位。相方の博多華丸も34位に入っている。

>>2以降につづく

6/6(火) 7:47配信 NIKKEY STYLE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00000010-nikkeisty-ent&p=1

順位 

20170606-00000010-nikkeisty-000-view


no title 【<タレントパワーランキング>マツコが連覇!新垣結衣、星野源が急浮上 大きな変化が見られたのが女優の顔ぶれ】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/05/22(月) 22:29:05.50 ID:CAP_USER9
22日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、番組コメンテーターのマツコ・デラックスが、地元の千葉県を酷評した。

番組序盤の「視聴者生投票」のコーナーで、「官民一体で取り組み 足立区 防犯対策」と題した、夕刊フジの記事を取り上げた。

この記事について番組では、庶民的な街として知られる東京・足立区が、東京23区の刑法犯認知件数において、今年1月~4月までの累計でワースト1に返り咲いたと伝えたうえで、「アナタの地元、治安は良いですか?悪いですか?」という視聴者アンケートのテーマを発表した。

そして、スタジオではマツコが足立区について「『庶民的な街として知られる足立区』って結構乱暴な言い方」「庶民的なんて一言で片付けられない」と意味深な言い回しで、笑いを誘った。

そんなマツコに、MCのふかわりょうが、マツコの地元・千葉の治安についてコメントを求めた。すると、マツコは「逆に足立区とかの人が羨ましいと思うぐらい、なんにも起きない」「良いこともないし、悪いこともない」「つまらな~いベッドタウン」と地元を酷評したのだ。

ふかわが「そんなことない」「穏やかな」とフォローを入れるも、マツコは「本当に千葉ってつまらないの」と嘆いていた。

なお、視聴者アンケートでは、地元の治安が「良い」との回答が4148ポイント、「悪い」との回答が2009ポイントだった。

2017年5月22日 19時50分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13097720/

6001a_60_abe840ad8f5752cb254a7539a49fe7d5

【マツコ・デラックス 地元の千葉を酷評!「つまらないベッドタウン」「本当に千葉ってつまらないの」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/05/12(金) 21:59:12.52 ID:CAP_USER9
11日深夜放送の「夜の巷を徘徊する」(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスが、「東京に夢見てる」人にアドバイスを送った。

番組では、マツコが六本木ヒルズの屋上展望台「スカイデッキ」を訪れ、東京の美しい夜景を堪能する企画を放送した。

だがマツコは、「スカイデッキ」で美しく輝く夜景を眼前にしても、冷静な調子で「もうコレぐらいじゃそんな感動できない自分がイヤね」「私、もう東京に魂を売ったのよ」とこぼす。さらに新宿方面の夜景なら感動するかもしれないと、マツコは場所を変えてみるが、心が動くことはなかった。

マツコはそこで、「東京に夢見てる皆さんに言いたい」と前置きした上で、「(東京は)大したことはない! 住めば(どこも)一緒!」と本音を吐き出したのだ。そして、言い聞かせるように「無理に東京に出てくる必要はないよっていう」「20年も住んだら、(私みたいに)こんなかわいそうになるんだ!」と言い放っていた。これには同行スタッフから「なるほど」などの声が漏れていた。

全文はソースで
http://news.livedoor.com/article/detail/13051688/

6001a_60_abe840ad8f5752cb254a7539a49fe7d5

【マツコ「東京に夢見てる人」に助言「無理に出てくる必要はない」】の続きを読む