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マツコ・デラックス

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/29(火) 18:54:36.51
28日生放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)に、月曜レギュラーのマツコ・デラックスが出演。飲み会で注文されると不満を感じるというメニューを語った。

この日は「追跡」のコーナーで、外国人タレントが各国の飲み会について語り合う企画を実施。「タイ風オムレツを頼む奴はマザコン」「カナダではピクルスを頼む女子はあざとい」など、興味深い話が次々と飛び出していく。後半には日本の飲み会への不満も語られ、「『とりあえずビール』とか決めつけが多い」「酔うと脱ぐのは日本人だけ」など、日本では定番の風習に批判が集まっていった。

こうして悪しき文化を語っていると、タイ出身のブンシリは「日本人の友だちがいるんだけど、必ず切ったトマトを頼むわけ… あれってなんなんだろう?」と、居酒屋メニューの定番である「冷やしトマト」への疑問を口に。「高いし、ボッタクリでしょ!?」「冷やしトマトはお前、家で食えよ!」と不満を述べると、スタジオでVTRを眺めるマツコは爆笑し始めた。

ブンシリが「割り勘だから、俺、冷やしトマトに金払いたくない!」などとヒートアップすると、マツコは「まぁ、確かにわかる!」「もっと手が込んだもん頼めって思うよね!」と笑いながら共感。VTR後には「私、冷やしトマトはほんっとに同感」「そういうのばっか頼む女いるじゃん?」と、真面目なトーンでも賛同を示した。

株式トレーダー・若林史江氏の「オニオンスライスとかね」との補足にも、マツコは「そう。オニオンスライスとか冷奴とかさ。切って出しただけみたいなやつ」とさらに同調。

その後も、「『おめぇ元取れねぇだろうよ!』って確かに思うよね!」「『お前がその分払え!』っていうね。それはちょっとわかるわ」と続け、支払いの観点から抵抗を示していた。

2022/11/28
https://sirabee.com/2022/11/28/20162982367/

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/15(火) 22:27:25.23
 タレントのマツコ・デラックス(50)が15日放送のTBS「マツコの知らない世界」(火曜後8・57)に出演、「今の音楽をあまり聴かない」理由について語る場面があった。

 この日の番組のテーマは「80's Japanese POPSの世界」。1980年代の名曲をリエディットして世界的に人気を博している、韓国出身のDJ・Night Tempoをゲストに迎え、海外でブームとなっている“80年代ポップス”の魅力を語り合った。

 80年代に青春時代を過ごしたマツコは、当時の日本について「音楽に対して貪欲だった」と振り返る。「世界中のありとあらゆるいい音楽を知りたくて、それをすぐ吸収して。何であんなに貪るように音楽を聴いてたんだろう」と話した。

 Night Tempoによると、外国人から見た日本の80年代ポップスの魅力は「懐かしさと寂しさ」だという。マツコも「日本の歌って寂しい。良くいうと寂しい悲しいだけど、悪くいうとしみったれてる。湿気を感じる。カラっとしてないのよ」と頷き、「日本の歌って独特だと思う」と持論。Night Tempoが「昔の日本の音楽ってイントロも価値じゃないですか」と問いかけると、マツコは「今の音楽をあんまり聴かない理由のひとつは、イントロも間奏もないじゃん」と今流行している音楽に馴染めない理由を明かした。

 「ラップが入ったりとかメロディーが変わったりとか変化はつけてるけど、ギターソロとか入ってないと大して変わんないじゃん、1曲通しての物語としては。なんか物足りないんだよね」とマツコ。Night Tempoが「トイレに行ってきたけどスッキリしていない気分ですよね」と独特の表現で例えると、「じゃあ、そういうことにしておこう…」と笑っていた。

11/15(火) 22:13配信
スポニチアネックス

https://news.yahoo.co.jp/articles/5994d8da3e816fd3b848c72fed7cf1ce2ccf448a

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/05(土) 15:00:27.60
4日放送『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)で、ふくよかな個性的な体型でも愛されるマツコ・デラックスが、自身の「太った理由」を分析。有吉弘行らを納得させた。

餅好きの視聴者から「あんなにおいしいのに、(正月ばかりで)なんで1年中食卓にあがらないの?」との疑問が届く。

同じく米・餅好きのマツコは「(1年中)ホントに食べてるのよ」と主張し、ドレッシングやオーロラソースなどをかけるなど、アレンジして楽しんでいると明かす。


有吉も餅のおいしさは認めつつ、「たぶんカロリーが、とかって話もあるんでしょ?」と指摘。昨今は健康・ダイエット志向が広がりヘルシーな食材が人気だと主張し、高カロリーの餅や米、パン(小麦)が敬遠されがちだと分析する。

そこからマツコが「お餅、普通みんな2個ぐらい?」と1食で食べる餅の量を確認。有吉らが「まぁ2個ぐらいじゃない。お雑煮に入ってたり」とうなずくと、「2個ぐらいだよね、そうだろうね」と納得した表情を浮かべた。

続けて「最近ね、自分がなんで太ったかよくわかってきたの、量が多い」とマツコは告白し、「なんでいまさらこんなことに気づいたんだろう」と自虐気味に笑う。

「私最近、大人にようやくなったみたいで、『あっ、私食べてる量多いな』って。お餅なんて(1食で)5~6個食っちゃうからね。だから私、異常なんだよね」と自身が太った理由に気づき、悲しい表情を浮かべた。

2022/11/05 08:45
https://sirabee.com/2022/11/05/20162969609/

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/03(木) 23:58:56.69
タレントのマツコ・デラックス(50)が31日、月曜コメンテーターを務めるTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・00)に生出演。
食のこだわりについて語った。


番組の「1日3食のメニューを考えるのが面倒」というテーマについて議論。
マツコは「コロナで休んだ時これだったんですよ」と納豆を1日6パック食べて痛風になったことを振り返った。

そんな食生活を聞いた月曜コメンテーターを務める株式トレーダーでタレントの若林史江(45)は「なんで納豆で腹を膨らませようとしてるわけ」とチクり。

「副菜だから」と納豆はメインの料理になりえないという見解を示した。


マツコはその意見に対し「納豆は副菜だって。その感覚は偏見よ。私、納豆とご飯だけで全然いいよ」と反論。
主菜の定義として「動物性たんぱく質」を挙げる若林に「精進料理どうするのよ」と指摘した。

ヴィーガンなどの一部例外を除き、頑なに野菜だけの料理はメインにはなりえないと主張する若林に「主菜って本人が主菜だと思ったら、主菜なんじゃないの。あと主菜の菜は野菜の菜だからね」と持論を述べた。

マツコ 納豆は“主菜にならない”に物申す 「本人が主菜だと思ったら主菜」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b88554632597e0bb79ffc00eebb451617b715d24

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1: なまえないよぉ~ 2022/10/28(金) 22:46:54.78
 タレントのマツコ・デラックス(50)が、28日放送のテレビ朝日系「マツコ&有吉かりそめ天国2時間SP」(後8・00)に出演し、学生時代の楽器にまつわる苦い経験を語った。

 かつて少しだけ吹奏楽に足を突っ込んだことがあるというマツコ。目当ての楽器はトランペットだった。「ジャズトランペットが好きで、トランペッターになりたいと思ってて」。楽器を選ぶ際、先生からはある課題が出されたという。「最初にマウスピースで半音階吹けるようになって、“吹けた順番で好きな楽器を選んでいい”ってはずだった」。しかし、マツコが任された楽器は、トランペットではなく低音の金管楽器・チューバだったという。

 マツコの体が大きかったことから、より肺活量が必要な楽器に回されたようで、「今だったら問題になっていると思うけど、体が大きいから(任された)。“私、これやるつもりでやったわけじゃないんで”って。別に長続きしなかったけど」と、すぐやめてしまったことを告白。すると有吉弘行は、「はい、お前キャッチャー」と、大柄な選手がキャッチャーを任されやすいという野球チームあるあるをかぶせ、笑わせた。

 マツコは「あの時もしトランペットやらせてもらっていたら、世界を代表するジャズトランペッターになっていた可能性もあるんです」と、悔しさをにじませた。「最初に(体格を)見て、“悪いけど体が大きいから低音で支えてくれないかな?”って言われたら、“ああ、じゃあ(やります)”ってなるけど、“最初に半音階吹けるようになったら、好きな楽器を選べる”って言ったのにやらせてくれなかった」と、約束を守ってくれなかった先生に恨み節。さらに「日本の教育、間違っているよ!」と、笑いながらほえていた。

2022年10月28日 22:20
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/10/28/kiji/20221028s00041000597000c.html

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