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マツコの知らない世界

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/15(水) 15:45:34.75 _USER9
 華麗な飛び技と美しいブリッジでのホールドなどで「飛翔天女」の異名を取り、1990年代以降に大活躍した元女子プロレスラーの豊田真奈美が14日、TBS系「マツコの知らない世界」に出演し、「新生姜」愛を語った。

 豊田は「新生姜の酢漬けを1日1パック食べる飛翔天女」として登場。「はじめまして」と丁寧にあいさつする姿にMCのマツコ・デラックスは「何、この『Domani』(大人の女性向けファッション誌)風」とびっくりだった。

 30年来の大ファンだった豊田との初対面にマツコは「動きが美しいの。技をかける前のね…カッコイイの」と思いがあふれた。豊田の紹介VTRでは、自らベストバウトにあげる94年11月20日、東京ドーム大会でのアジャ・コング戦や17年の引退セレモニーの様子などがオンエアされた。

 45歳で新生姜にハマッたという豊田はさまざまなレシピを紹介。日々、新生姜をつまみに晩酌をするのが楽しみだという。5時間飲み続ける自撮り動画も公開された。スタジオでは超簡単おつまみを手作り。豊田との乾杯にマツコは「こんな日が来るなんて」と感激しきりだった。

 締めのコメントでマツコは「すてきだった、『とよだまなみ』は。プロレスをやっていた時と同じスタイル。われ関せず、わが道を行く、何にも影響されない。淡々と粛々と『とよだまなみ』であるっていうね。ここがあたしは好きなの!」と言葉に力を込めた。豊田は感謝しつつ「マツコさんに一言、言わせていただきたいことがあるんですけど…『とよだ』じゃなくて『とよた』なんです」と名字の発音が濁らないことを告白。収録中、ずっと「とよだ」と呼んでいたマツコは恥ずかしそうに「なんで最後に言うんですかー」と絶叫し、笑いを誘った。

9/15(水) 15:42配信
デイリースポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/b77af771bfc6ff6382ddd5f87de441b11670ef9c

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/07(水) 15:52:32.53 _USER9
マツコ・デラックスも“知らない世界”をその道を愛してやまないスペシャリストが紹介していくバラエティ『マツコの知らない世界』(TBS系、毎週火曜20:57~)が7月6日に放送。今回は、SHOW-YAの寺田恵子と、海外でも人気のギタリスト・SAKIが、日本のガールズバンドの「変遷」と「今」を熱く語った。

日本のガールズバンドについて「日本ではなかなか認知されていないですけど、世界では注目されている」という寺田。その代表として、BABYMETALの名前を挙げた。彼女たちはバンドではないとしつつも「見た目がすごく可愛い。幼い。でもサウンドがすごくヘビー」とコメント。BABYMETALをきっかけに、海外のメディアが、日本のガールズバンドに注目するようになったと述べた。

なぜ、粒揃いの同業界が盛り上がらないのか。SAKI曰く、ガールズバンドは、男性バンドとアイドルの狭間でもがく存在だという。本意じゃない見方をされると言うと「難しいよね……」とマツコ。続けて「女性が宝塚を応援したり、今のアイドルも女の子のファンがいたりする。きっかけさえあれば、ハマる層が絶対数いると思う」と語った。

1980年代の「SHOW-YA」と「プリンセスプリンセス」の両巨頭が揃った時代、2000年代にはアイドル性を取り入れた「ZONE」や「Whiteberry」の登場など、ガールズバンドの歴史を振り返る中、2010年代については、日本レコード大賞を受賞した「SCANDAL」のほか、「チャットモンチー」をピックアップ。

チャットモンチーの楽曲「シャングリラ」についてSAKIは「こんなにかわいいのに、変拍子とかサラッと難しいことを入れてくる。バンドとしてのレベルが上がった年代」だとした。また、同バンドのほかアニメ『けいおん!』などの影響も大きく、女性バンド人口が増えたという。マツコは「“できそうだな”って思わせるのも大事だよね」と感想を述べていた。

BABYMETAL、チャットモンチー…マツコ、ガールズバンドの歴史を学ぶ
https://dogatch.jp/news/tbs/99747/detail/

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1: なまえないよぉ~ 2021/06/30(水) 11:20:58.48 _USER9
寺田恵子(SHOW-YA)とSAKI(Mary's Blood、NEMOPHILA)が、7月6日(火)放送のTBS系「マツコの知らない世界」に出演する。

寺田とSAKIは「ガールズバンドの世界」のテーマ回に登場。番組MCのマツコ・デラックスから「威嚇がすごい」と言われた寺田は、ガールズバンドの第一人者として最前線を走り続けてきた経験から「使えるモノは全て使え!」とSAKIに激励の言葉をかける。見どころについて寺田は「マツコが私を責めるところ(笑)。(1991年当時)みんながすごく盛り上がって、SHOW-YAがこれから世界に行くんだ!ってとき、辞めやがって!って(笑)。あのツッコミを観てほしいです」とコメント。さらに「(マツコに)CDを渡して『これで海外に挑戦しますよ!』言ったら、『マジで!』って喜んでくれて、うれしかったです」と語っている。

またSHOW-YAが8月30日に12枚目のフルアルバム「SHOWDOWN」をリリースすることも決定した。本作のプロデュースは世界のメタルシーンで活躍する若井望(DESTINIA、SHORTINO)が担当。欧州ヘヴィメタル界の女帝、ドロ・ペッシュ(Doro)もゲスト参加している。本作は全編英詞で制作されており、バンド史上初の世界リリースとなる。アルバムについて寺田は、「30年前に夢を見ていた“世界”にまた同じメンバーでチャレンジできるのはすごくうれしいし、奇跡的だとは思っているから、若い子だけではなく、熟女も楽しんでほしいな! 世界中のみなさんに!(笑)」とコメントした。

https://natalie.mu/music/news/434722

https://twitter.com/tbsmatsukosekai/status/1409859200147197954
来週は…
#ガールズバンド の世界
伝説の歌姫
SHOW-YA #寺田恵子 初共演
#プリンセスプリンセス や
超絶テクニックバンドまで!!
日本が世界に誇る魅力をお届け

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/11(日) 19:16:39.24 _USER9
4月6日放送の『マツコの知らない世界』(TBS系)で、ヴィジュアル系を特集。遠回しにマツコ・デラックスが今の音楽シーンに苦言を呈したのではないかと、視聴者が盛り上がる一幕があった。

番組では、『LUNA SEA』や『黒夢』など、1990年代に絶大な人気を誇ったバンドをライターの藤谷千明さんが紹介。そして「等身大の時代はもう飽きた。非日常をもっと体験してほしい!」とコメントする。

するとマツコは「似たようなこと私も考えておりましたよ。なんで日本のエンターテインメントってのがこんな地味になってしまったんだろうって思った時に、みんなは自分と近いところにいる人に対して、そこまでワーキャーしたくないじゃん。日常と全く違う何かに憧れて、その人たちに何か想いを託すことをしたいじゃん。でも今の日本(のエンタメ)は、あまりにも等身大の人が多すぎない? そんな時に、ヴィジュアル系ってすごかったと思った」と力説するのだった。

続けてマツコは、男が化粧することで話題になった〝ジュリー〟こと沢田研二についても「すげーことしてたよな」と語っている。

これにネット上では

《マツコが言ってた等身大のバンドが多すぎるっての、めちゃくちゃ同意 自分が最近のバンドに惹かれない原因はこれなんだなー》
《マツコが「日本の音楽はなんで地味になった?」って言ってたけど、ハイスタみたいな、Tシャツ短パンとかで演奏するバンドが出てきたからだよね?》
《マツコの「等身大の人多すぎない?」に、それだー!最近のモヤモヤ!ってなった》
《確かにそうだなーと思う。 初期クイーンのあのキラキラ感は、正に人々の憧れの的だよね》
《マツコが等身大の日常のバンドをdisってて草》
《わかる。ステージ立つなら、オジーみたくコウモリくらい食え!》

など、賛同する声が多くあがっている。

「つい数年前までは、〝ありのまま〟という言葉が流行り、着飾らない生き方が大流行していました。しかしここ最近、〝多様性〟という言葉が流行り、美容整形や男の化粧などに寛容的となり、〝なりたい自分を作りだす〟ことがトレンドになっています」(エンタメ誌記者)

漫画やアニメ、ドラマなどでも、派手でぶっ飛んだ世界観の作品がここ最近ウケている。日本ではすでに〝非日常〟ブームがやってきているのかもしれない。

https://myjitsu.jp/archives/272906

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/07(水) 22:53:43.27 _USER9
4月6日の『マツコの知らない世界』(TBS系)で、“ヴィジュアル系バンドの世界”が放送された。番組にはヴィジュアル系ライターの藤谷千明が出演し、“非日常”をキーワードに様々なバンドの魅力を紹介。90年代のレジェンドやSNS世代を担うバンドの姿がお茶の間を賑わせると、Twitter上では「ヴィジュアル系」「バンギャ」の他、「LUNA SEA」「MALICE MIZER」「PENICILLIN」「DIR EN GREY」「アリス九號.」など、様々な世代のバンドの名前がトレンド入りした。シーンを愛する人たちがその魅力を再確認したことはもちろん、ヴィジュアル系という言葉を忘れかけていた世間にも、その熱が届いたのではないだろうか。

番組冒頭で藤谷が、今回どうしても伝えたいこととして掲げたのは、「等身大の時代はもう飽きた 非日常をもっと体験してほしい!」というメッセージ。これについてマツコ・デラックスは、「日本のエンターテインメントはどうしてこんなにも地味になってしまったんだろう。日常と全く違う何かに憧れて、その人たちに何か思いを託したいわけじゃん。でもあまりにも等身大の人が多くない? その時に思った。ヴィジュアル系ってすごかったよな」と返す。そう、エンタメをより魅力的にする“非日常”を過剰すぎるほどに備えているのが、ヴィジュアル系なのだ。

ヴィジュアル系全盛期と呼ばれた1999年。日本はバブル崩壊の影響により不況が深刻化し、雇用が悪化。人々が不安の真っただ中にいた時代に、非日常を感じさせるヴィジュアル系が求められていたのだから、再びヴィジュアル系が盛り上がるチャンスは、まさに今なのではないか、という前置きのあと、まずは90年代を盛り上げた伝説のバンドたちが紹介される。

ヴィジュアル系を語るに欠かせないX JAPAN、これまでにないストリートファッションでシーンの枠を広げた黒夢、後にヴィジュアル系の文化として根付く女形の先駆けとなったSHAZNA、耽美な衣装と演劇要素を取り入れたパフォーマンスで独自の世界観を追求するMALICE MIZERなど、まさにレジェンドたちのライブ映像やPVを見ながら、ヴィジュアル系の歴史を振り返る。中でも、ゴールデンボンバーに影響を与えたというMALICE MIZERが楽器を持たずに舞い踊るライブ映像を見たマツコ・デラックスは、「ヴィジュアル系って、無限ね」とポツリ。確かに、これまでの常識にとらわれずかっこよさや美しさを追求するというヴィジュアル系の精神こそが、当時沈みがちだった人々の心を照らす光となったのかもしれない。

今もなお記憶に刻み込まれている、GLAYの20万人動員ライブや、LUNA SEAの倒壊したセットを背に演奏したライブなど、1999年の伝説的なエピソードの紹介では、当時の勢いやカリスマ性を再確認させられた。さらに、“人の痛み”をコンセプトに表現を追求するDIR EN GREYのライブ映像が流れ、鬼気迫るパフォーマンスと、彼らに感情をぶつけるオーディエンスという、まさに非日常的な光景が映し出されると、藤谷は「日常を戦うために非日常を愛している感じがしてすごくいい」とコメント。ライブでしか味わえない特別な感情を端的に表したこの言葉について、放送終了後のSNSでは、ヴィジュアル系ファンのみならず様々な界隈の趣味を持つ人々から共感の声が寄せられた。
中略

最近のバンドの特徴からもわかるように、ヴィジュアル系は約30年の歴史の中で、時代の流れやファンのニーズにより、大きな変化を遂げてきた。今回の番組では語られなかった2000年代や2010年代にも、シーンに大きな影響を与えるバンドがたくさん生まれていたし、ヴィジュアル系の中のさらにニッチな界隈にも面白いバンドがたくさんいた。同じヴィジュアル系のファンでも、通ってきたバンドや世代によって、このシーンに対する印象や解釈が異なることも大いにあるだろう。「あのバンドのエピソードを聞きたい」「このバンドの楽曲や功績を語りたい」。番組を観た後にそう思った人が多くいればいるほど、やはりヴィジュアル系は語りがいのある面白い文化なのだと言える。この番組をきっかけに各々が“自分から見たヴィジュアル系”について語り、「やっぱりヴィジュアル系ってかっこいいよね、楽しいよね」と言い合うことが、このシーンを再び熱くさせるための第一歩なのかもしれない。

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https://realsound.jp/2021/04/post-737299.html
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