芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

ベッキー

1: なまえないよぉ~ 2018/08/11(土) 09:13:54.34 ID:CAP_USER9
タレント・ベッキーが10日、1人で番組進行する視聴者参加型の生番組、カンテレ「全人類がリサーチャー! 特定せよ!」(関西ローカル、12日、深夜1・00)の放送を前に「視聴者の皆様の参加と協力が必要です」と呼びかけた。

 同番組は前回3月25日に第1弾が放送され、番組名がツイッターのトレンド1位を獲得する盛り上がりをみせた話題番組。視聴率も日曜深夜に4・0%(占拠率24・7%、ビデオリサーチ調べ)をマークした。

 ベッキーが初めて、ゲストも置かずに1人で司会を務め、視聴者が自由にスマホなどからリアルタイムで参加。賞金が設定される中、出題された写真や映像を見て、写っている人物や撮影場所などの特定を競い合う企画。

好評で第2弾が放送されることになり、ベッキーは「今回はさらにパワーアップしそうです!是非、楽しい夏の思い出づくりにご参加ください。ドキドキワクワクする放送になることをお約束します!」と協力を求めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000002-dal-ent
no title

【【カンテレでガンバレ】ベッキー 視聴者に協力要請…単独MCの生番組 前回はトレンド1位の盛り上がり】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/07/18(水) 05:08:09.31 ID:CAP_USER9
 タレントのベッキー(34)と、妹でダンサー・振付師のジェシカ(33)姉妹が、昨年、創刊150年を迎えたニューヨーク発の女性ファッション誌『Harper`s BAZAAR』(ハースト婦人画報)の日本版9月号(7月20日発売)に登場する。

 2人は、秋の最旬カラーをまとい、ビューティ特集「女は、進化する」に登場。「性格は真逆」といいながらも、息ぴったりの撮影で姉妹のプライベートビューティトークも展開する。

 9月からはじまる初の個展開催や、次世代セレクトショップ『STUDIOUS』とのコラボなど、ファッション面でも幅広く活動している中のベッキーは撮影を終え「今回、妹のジェシカとハーパーズバザーさんの撮影をさせていただき、本当に、本当に、うれしかったです。一流スタッフのみなさんに素敵な世界観を作っていただき、私たちも姉妹で気持ちが入りました。ありがとうございます!」と感謝。

 妹のジェシカは「今回このような素敵な撮影に参加させて頂けた事、そして『女は進化する』というテーマが今の時代に大切なメッセージだと思い、撮影がものすごい自分にとって深いものになりました」と撮影を回顧。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2018-07-18 05:00 
ベッキー&ジェシカ姉妹“美共演” テーマは「女は、進化する」 

 『ハーパーズ バザー』9月号に姉妹で初登場するベッキー(左)&ジェシカ Photo: KINYA
no title


https://www.oricon.co.jp/news/2115711/full/

【ベッキー&ジェシカ姉妹“美共演” テーマは「女は、進化する」 】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/07/09(月) 18:08:43.53 ID:CAP_USER9
タレントで女優のベッキ―(34)が9日、都内で行われた『2018年度「納豆クイーン」表彰式』に出席。念願かなって納豆クイーンに表彰され、笑顔が止まらず「私はビジネスじゃない!」と愛を語った。

2018年度「納豆クイーン」となったベッキーは「納豆クイーンをいただけたこともうれしいんですけど、紹介のときに『女優』と言われたことが、すごくうれしかった。びっくりしちゃいました、ありがとうございます」と“つかみ”で笑わせた。
「数年前に私の友達が納豆クイーンを取りまして、そのときに存在を知った。『いいな。私も納豆好きだな。いつか取れたら…』とこっそり思っていたんです」と納豆クイーンに憧れを抱いていたという。そんな念願がかない「私の納豆好きはビジネスじゃなく、本当に好き!」と本音をぽろり。直後に「ほかの方も、そうだと思いますけど」と訂正し、報道陣は爆笑した。

「卵を入れるなら卵黄だけ」など、食べ方のこだわりも熱弁。最近食べたのは「4時間前」と朝食は納豆だったことも明かしていた。4月に納豆クイーン受賞が決定していたそうだが「賞をもらうことが決まってから、インスタに納豆を上げるのわざとらしいと思って、普通に過ごしました」といい、「きょうから納豆関連の投稿ができそうでうれしい」と“情報解禁”となったことを喜んだ。

表彰式では、ゆるキャラ・ねば~る君の持ち込み企画で「納豆愛チェック」も実施された。ねば~る君は「ホントかどうかわからないけど、ビジネス納豆好きといううわさが、あるねば。『納豆好きだよ』って言ったら仕事がもらえるんじゃないかなという下心がある人というか、注目を浴びたいというか…」と、仕事でしかたなく納豆を食べている人に頭を悩ませているそうで「あんまり言いたくないけど歴代の納豆クイーンさんたちが、クイーンになった後にテレビで全然、テレビで『納豆クイーン』って言ってくれない」とぼやいた。

ベッキーの「言うタイミングがないだけで、みんな喜んでいる」という説得も疑惑を感じているねば~る君は、チェックを敢行。「冷蔵庫に必ず納豆が入っている」「外食に行くと納豆メニューに目が行く」「海外に行くと納豆が恋しくなる」などの質問にベッキーは正直に答えると、その深い愛にねば~る君は「最高の納豆クイーン誕生ねば~」と大喜び。真の納豆クイーンとなったベッキーも「やった~。ありが納豆」とにっこり。ビジネス疑惑も解消し「憧れていた納豆クイーンになれて、本当にうれしく思っています。納豆のことを発信しないと、ねば~る君がうるさそうなので、これからも納豆のおいしさや、すばらしさを発信していこうと思います!」と誓った。

ベッキーと言えばプロ野球・巨人の片岡治大2軍内野守備走塁コーチ(35)との真剣交際が明らかに。退場の際に報道陣から「順調ですか」との質問にベッキーは笑顔で「はい。ありがとうございます」とにっこり。「幸せですか」の問いかけに「はい。おかげさまで!」と最高のスマイルを見せた後に頭を下げていた。

https://www.oricon.co.jp/news/2115193/full/ 
2018-07-09 14:38 


no title

no title

no title

no title

【たまに出てくるベッキーさんが、納豆クイーン受賞で熱いビジネス納豆愛をアピール?wwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/06/26(火) 17:37:41.41 ID:CAP_USER9
 タレントのベッキー(34)が25日、自身のインスタグラムを更新し、この日明らかになったプロ野球・巨人の片岡治大(やすゆき)2軍内野守備走塁コーチ(35)との真剣交際について「ゆっくりと、しっかりと、歩んでいきます」とつづった。

 女優の水川あさみ(34)、吉高由里子(29)、ハリセンボン・近藤春菜(35)と森矢カンナ(30)の誕生日会の記念写真を投稿し森矢を祝福したベッキー。

 この日早朝にスポーツ報知が報じた2人の交際報道に「今日は朝から多くの方に温かいメッセージをいただきました。ありがとうございます。ゆっくりと、しっかりと、歩んでいきます」と記した。

 この投稿には「ベッキーさんの嬉しい報告待ってました」「これからも応援しています」「少しでもベッキーが幸せな日が続きますように」「ベッキーおめでとう」など交際を祝福するコメントが殺到している。

 ベッキーと片岡コーチは、今年に入って共通の知人を通じて知り合い、片岡コーチが約10年前からベッキーのファンだったことから意気投合。
片岡コーチからのアプローチが実り、先月から交際をスタートさせた。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000172-sph-ent
no title

【【なんかあざとい】ベッキー、巨人・片岡コーチとの交際報道に「ゆっくりと、しっかりと、歩んでいきます」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/05/23(水) 18:37:56.18 ID:CAP_USER9
芸能活動を長期間休んでいたベッキー(34)が、宝島社の広告で髪を切った姿を披露してから1年半。

今、彼女は自分の人生を「第2章」と呼び、これまでやったことのない仕事にチャレンジしているという。今年4月にはプライベートで初めてシリコンバレーに旅し、Google、FacebookなどのIT企業を訪れた。そこで感じたものは?ーー

ハフポスト日本版がベッキーに単独インタビューし、働き方や生き方に対する考えを聞いた。(南 麻理江/ハフポスト日本版)

■新しい扉をあける

ーーIT関連のベンチャー企業や起業家が集まるシリコンバレー。会社の社長やエンジニアの人が興味を持つような場所に、どうして行ったのですか。
.
私にとってシリコンバレーは、小学校の社会の教科書で何となく習った場所というだけで、正直ずっと興味がない場所でした。

でも、LINEやメルカリのCMに出させていただくなど、最近ネット系の会社の方々とお仕事をすることが増えたんですけど、皆さんが口を揃えて「シリコンバレーに行った方がいい、見た方がいい」っておっしゃるんです。

仕事のやり方の概念が変わる、オフィスなど働く場所の捉え方が変わるって。

私は会社を経営するつもりはないので、自分には関係ないと思っていたんですけど、2018年はもう、そういうの関係なく、とにかく新しい世界を見たいと思っているので。「よし今だ!」ということで行ってきました。
.
ベッキーは“第2章の人生”を歩んでいる。「私は、小さなプライドやこだわりを捨てた」

写真撮影は、静かな雰囲気で淡々と進んだ。

ーーそんなに日本と違いましたか。

少しの滞在だったので、私の個人的な印象ですけど、シリコンバレーの人たちは、一人ひとりが自分の仕事や人生を「デザイン」してるんだなぁってのを感じましたね。

日本だったら午前9時にオフィスに行って午後5時に帰る、という風に決められたルールに人が合わせていくって感じが多いと思うんです。でもシリコンバレーでは、それぞれの人が自分のルールを設計していた。

普通に会議みたいに話していた人がいきなり「子どものお迎えがあるからっ」って急に帰ったり。もちろん「ごめんね、ママは仕事があるからお迎えに行けないの」と言うのもカッコいい女性だとは思いますが、そういうのは新鮮でした。

何時に出社して、これぐらいの時間に帰って、夕食はこうして、子どもとはこんなふうに時間を作って、と言うふうに、自分の人生を自分で決めている。それがすごくいいな、と思いました。

ーーベッキーさんは14歳から芸能界に入り、「テレビ」という普通の人と違う世界で生きてきました。ベッキーさんの働き方も変わりそうですか。

私はこれまで、仕事が充実していることが、自分の人生の充実だったんです。でも、仕事が減ったり、長いお休みがあったりして、「仕事の充実が全てじゃない。まず自分の人生の充実が大事で、その喜びが仕事に反映されるんだ」ということがわかりました。

昔はオフがあるのがイヤで、仕事が入らないと焦ったりしていたけど、今は違います。オフの間にプライベートの人生を輝かせて、楽しい気持ちで仕事に向かえたら最高だねって思うようになったんです。

そういう意味では、今の自分は、シリコンバレーの人たちの考え方とリンクする部分が大いにありましたね。
.
■「ある程度の擦り傷は大丈夫」

ーーNetflix、Google、AppleなどのIT企業を訪問し、さらにシリコンバレーの日本人向け情報サイト「LOGSTAR」のイベントに参加し、日本のビジネスパーソンとも話したそうですね。

現地に住んでいる日本人の方たちと話してすごく勉強になったのは、「こっちの人は何でも、いきなりお試しでやっちゃうんですよ」

以下全文はソース先を読み下さい

■今はとにかく、新しい自分を生きたい。
■「1個プライドを捨て、1個こだわりを外す」
■こっちの扉が閉まれば、別の扉が開く

5/23(水) 13:46 ハフポスト日本版
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00010000-huffpost-soci&p=1

no title

【【また嘘】ベッキーは“第2章の人生”を歩んでいる「私は、小さなプライドやこだわりを捨てた」】の続きを読む