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ベッキー

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/29(土) 20:11:25.43
お笑いコンビ「オードリー」の若林正恭が29日放送の『あちこちオードリー ~春日の店あいてますよ~』(テレビ東京系)に出演。タレントのベッキーを口説こうとした芸人2名を暴露した。

番組には、ベッキーとピース・又吉直樹がゲストとして登場。オードリーとは「ほぼ同期デビュー」という関係性だそうで、ベッキーは「友達って感じ」「芸能界の同級生的なポジション」「この2人は本当に信頼できる」と親交の深さを強調した。

「女性タレントで、ベッキーぐらいしゃべれる人いる?」という質問に、又吉は「ほとんどいない」と明かした上で「心配する感じじゃなくて、自然に話してくれる感じ」とベッキーの魅力を解説。

若林も「それうれしいよね。人間として見てくれてるなって目がわかる」とうなずいた。

そんな分け隔てなく接するベッキーだが、又吉いわく「積極的に話しかける綾部(祐二)をかわしていた印象がある」という。

すると、若林も「綾部くんと、(オリエンタルラジオの)藤森くんは当時、ベッキーのことをどうにかしようとしてた。すごい電話番号聞いてた」と続け、“モテ伝説”を証言した。

ベッキーは「わりと本気のテンションだった。藤森さんは、そういう矢印は感じてた」と認めつつ、「ある日、メアド渡しますって言って、若林さんのメアドを(藤森に)渡したことがあります」とぶっちゃけ。

若林は「『今日はやっと教えてくれて』みたいな、すごい絵文字がついた長文がきて…」と懐かしそうに回想していた。

https://sirabee.com/2020/02/29/20162267498/ 
2020/02/29 

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1: なまえないよぉ~ 2020/01/12(日) 18:28:56.76
ベッキー・川谷絵音の「ゲス不倫」騒動から、まる4年が過ぎた。スクープしたのは16年1月7日発売の「週刊文春」だが、それを察知したベッキーが前日に記者会見で「お付き合いということはなく、友人関係」と弁明。しかし、翌週の同誌には川谷の妻のインタビューが載り、さらにその翌週号であのLINEのやりとりが公開された。

ベッキー「友達で押し通す予定! 笑」
川谷「逆に堂々とできるキッカケになるかも」
ベッキー「 私はそう思ってるよ!」
川谷「ありがとう文春!」
ベッキー「センテンス スプリング!」

 会見前日に交わされていたこの会話が致命的なイメージダウンをもたらし、ベッキーは翌月から休業。ふたりは破局する。また、川谷は離婚を経て、同年10月、未成年タレントとの飲酒デート発覚により活動を休止した。

 とはいえ、4年も過ぎればある程度ほとぼりも冷める。この年末年始はテレビで、ふたりの姿をちょくちょく見かけた。

 まず、川谷はゴーストライター騒動の新垣隆らと組んでいるバンド・ジェニーハイとして「FNS歌謡祭」第2夜(12月11日)などに登場。さらに、役者業にも挑戦して「ドクターX~外科医・大門未知子」9話(12月12日)にゲスト出演した。米津玄師と川谷自身をモデルにしたような人気ミュージシャンで、痔の患者でもあるマヌケな役だ。「週刊誌とかに入院してるとこ撮られたら、すっげえ嫌なんですけど」などと自虐的な台詞を言わされていた。

 一方、ベッキーは1月4日の夜「クイズ! ドレミファドン! 2020」と連ドラ「悪魔の弁護人 御子柴礼司」(これはレギュラー)に出演。翌朝のNHK「あなたも挑戦しませんか 新絶景タイムスケイプ」ではサブMCを務め、この10数時間についてはまるで全盛期のような露出ぶりだった。昨年11月には、騒動によって発生したCM違約金5億円を自腹で返済していたことも報じられたし、同年1月にプロ野球・巨人の片岡治大コーチと結婚して今春には子供も生まれる予定だ。

 しかし、これでめでたしめでたしとはいかないところがこの騒動のややこしさである。川谷もそうだが、ベッキーがテレビに出ると必ず一定数のアンチの声がツイッターなどで沸きあがる。「ドレミファドン」でも、象徴的なシーンがあった。イントロクイズでB'zの「ultra soul」が流れた際、他のゲストに正解されてしまい、こう悔しがったのだ。

「(現役時代の)登場曲なんですよ、旦那さんの。当てたかったぁ。(片岡にひとことと言われ)ごめーんね!」

 これに対し、ネットでは「何が旦那だよ」「川谷の元嫁と同じ苦しみを味わえよ」といったツッコミがもはや条件反射のように入れられていた。

 これならいっそ、川谷の曲(ゲスの極み乙女。の「私以外私じゃないの」とか)が出題されて、彼女が答えるかどうか、などといういじり方をされたほうが、ネタとして消化できるかもしれない。ただ、彼女サイドがNGなのか、テレビ局が忖度したのか、川谷の曲は一度も流れることはなかった。とまあ、この番組に限らず、不倫騒動以降のベッキーは何かともやもやさせる存在なのだ。

 それもこれも、あの騒動のインパクトが大きすぎたからだ。「ゲス不倫」「ゲスノート」「ゲスの呪い」といった、キャッチーなワードと展開の数々。そして、ここから「文春砲」の進撃が始まり、数多の有名人が不倫の名のもとに公開処刑された。いわば、歴史を作った騒動であり、世間に忘れろといっても無理な話なのである。

 そういえば、騒動の前の年だったか「世界の果てまでイッテQ!」でベッキーが自分には代表作がないという悩みを語り、デヴィ夫人に「あなた、眼鏡のCMがあるじゃないの」と慰められたりしていた。幸か不幸か、今では「ゲス不倫」という代表作ができてしまったわけだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200112-00011116-besttimes-ent
20200112004

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/09(土) 05:12:18.12
今年1月に巨人片岡治大(やすゆき)2軍内野守備走塁コーチ(36)と結婚したタレントのベッキー(35)が、第1子を妊娠していることが8日、分かった。都内の病院に通う姿が目撃されていた。複数の関係者によると、既に安定期に入っているとみられ、来春の出産予定だという。

ベッキーと片岡コーチは、共通の知人の紹介で出会った。コーチが10年来のベッキーファンだったこもあり、18年5月ごろから真剣交際に発展。今年2月、自身のSNSで「感謝の気持ちを忘れず、ゆっくりと、しっかりと歩んでいきます」と結婚を報告した。挙式・披露宴は行われておらず、先にママになる。

現在は、NETFLIX「あいのり:African Journey」のMCのほか、NHKドラマ「これは経費で落ちません!」でも存在感を発揮。20年公開の窪田正孝主演の映画「初恋」(三池崇史監督)にも出演するなど、仕事の幅を広げている。

さらに、フジテレビ系連続ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 -贖罪の奏鳴曲-」(12月7日スタート、土曜午後11時40分)の出演も決定。現在撮影中だが、すでに終盤に差しかかり、まもなくクランクアップを迎える。妊娠によるドラマ出演への影響もない。

いくつもの試練を乗り越えてきたベッキーが、今度は母としても新たな道を歩き出す。

◆ベッキー 1984年(昭59)3月6日、神奈川県生まれ。99年テレビ東京系「おはスタ」のレギュラーで人気に。CM、バラエティー、ドラマ、映画、デザイン業などで活躍。歌手「ベッキー♪♯」(読みはベッキー)としても活動。趣味はピアノ、カラオケ。愛玩動物飼養管理士2級。血液型AB。


11/9(土) 5:00 日刊スポーツ 
ベッキー第1子妊娠 1月に巨人片岡コーチと結婚 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-11080606-nksports-ent 

ベッキー(左)と片岡治大コーチ 
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/14(月) 02:35:08.57
ベッキーの女優志向が高まっている。12月スタートの連続ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~』(フジテレビ系)に、ヒロイン役として出演する。
この作品は、実力はあるが金にがめつい悪徳弁護士を要潤が演じ、ベッキーはその事務所のスタッフを演じる。

ベッキーは今年1月に巨人の片岡治大コーチと入籍したが、その後も芸能活動を継続している。
かつて頻繁に出演していたバラエティ番組よりも、女優としての活躍が目立ち、今年放送のドラマでは『これは経費で落ちません! 』(NHK)に出演したほか、
映画では三池崇史監督の『初恋』(公開は2020年2月)に出演し、今年のカンヌ国際映画祭でも公開された。
9月には絵画の個展も開催し、女優のほかアーティスト活動にも力を入れている。

だが、これに対し、ネット上では「バラエティは出づらいからって女優ってのはどうなの」「なんか、ミソギが済んだ感じになっているのがイヤ」
「ドラマは好きだけど、ベッキー嫌いだから、出ないで欲しい」といった非難が殺到している。やはり、ベッキーアレルギーを持つ人間が多いようだ。
さらには、「いっそのこと、嫌われる女とか悪役とか演じてほしいわ」といった声も聞かれた。

ベッキーは人気絶頂だった2016年1月に、当時は既婚者だったゲスの極み乙女。の川谷絵音との不倫を『週刊文春』(文藝春秋)にスクープされ、
バラエティ番組の第一線から姿を消した。出演していた『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)や『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)などは休演中という扱いであり、
現在に至るまで復帰は実現していない。そのため、ネット上では「バラエティ降板をはっきりさせずに、ドラマに出るのは中途半端」「もうバラエティに戻って来ないで」といった声も聞かれた。
さらに最近では、不倫相手だった川谷もテレビ出演を増やしており、「なんか、全部無かったことになってるのもイヤ」といった指摘もある。

ベッキーはなぜ許されないのかと言えば、もともと清純派で売っていたタレントが不倫をしていたというギャップの大きさがある。
さらに、不倫発覚後に相手とのLINEで「ごまかし」を行ったことで、テレビで見せていた明るく元気な姿に対し、実は腹黒い女といった悪印象が重ねて定着してしまった。

片岡コーチとの結婚後は芸能界引退説もささやかれたが、活動を継続していることに「引退して夫を支えたらどうなの」
「なんか、ワガママなイメージしか無い」といった、悪い方向に解釈する声も多い。
一度不倫イメージがついてしまった女性芸能人が許されたケースはないと言えるだけに、ベッキーの今後にも暗雲が立ち込めていそうだ。

https://news.livedoor.com/article/detail/17227977/
2019年10月13日 20時0分 リアルライブ
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/09(水) 08:10:42.38
タレントのベッキーが12月7日放送の東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ『悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲~』(毎週土曜 後11:40)で
『ショムニ2013』(フジ)以来6年ぶりに地上波連ドラレギュラーを務めることがわかった。
主演の要潤演じるどんな依頼人でも必ず勝たせる悪魔の弁護人でありながら、
その正体は14歳の時に凶悪犯罪を犯した元少年Aである御子柴礼司の事務所で働くこととなる事務員・日下部洋子役に起用された。

【場面カット】ベッキーが悪魔の弁護士・要潤に振り回れる?

同ドラマは人気作家・中山七里による傑作ミステリー『贖罪の奏鳴曲(ソナタ)』『追憶の 夜想曲(ノクターン)』『恩讐の 鎮魂曲(レクイエム)』『悪徳の 輪舞曲(ロンド)』の弁護士・御子柴礼司シリーズ既刊4作を映像化。
二転三転する法廷劇をハイテンポに、そして過去の罪と向き合う御子柴の苦悩をスリリングに描く法廷ミステリー。
このほか、御子柴と法定で対峙する堅物検察官の岬恭平役には津田寛治が決定した。

母子家庭で育った洋子は奨学金を得て大学進学。しかし就職先がブラック企業で体調を崩し退職。さらに派遣先でも契約を切られ無職に。
生活のため次の仕事を探している時に、たまたま御子柴法律事務所の事務員になる。
強引な手口で依頼人を弁護し 、相手側に悪魔と恐れられる御子柴に戸惑いつつも、先入観なく物事を見ているフラットな女性。
そんななか、御子柴の過去を知ってしまう…。

ベッキーは「洋子は、すごくまっすぐな心を持っていて、一生懸命で、人の心に寄り添う人です。パッと見や肩書きで人を判断することはありません。
そんな理想的な洋子に、お芝居を通じて少しでも近づけたらいいなと思いました」と役柄への思いを語る。

また、「要さんとは13年前に一度ドラマでご一緒していますが、同じシーンはほぼ無かったので、しっかりお話しするのは今回が初めてです。
一見クールだけど内側は温かい方です。現場でも笑いを提供してくださるのですが、 それが『俺おもろいやろ~』という感じでなく、さらっとする感じの“オシャレおもろ~”で全部がスマートなんです。
御子柴とカブる感じがします」と早くも打ち解けた様子だ。

一方、異色の弁護士役に挑む要は「世の中には、喜ぶ人がいたら悲しむ人がいるように、
一見、正義に見えても悪だったり、表に見えても裏だったりする部分があるの で、その辺はすごく考えさせられるドラマだなと思います」とアピール。
「話が進むにつれて御子柴の人間像が見えてきます。感動できるシーンもあります。
土曜の夜『疲れたな』と帰宅されて見たときに“明日の活力”になれるようなドラマにしていきたいなと思っています!」と意気込んでいる。

https://news.livedoor.com/article/detail/17204233/
2019年10月9日 7時0分 オリコン

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オトナの土ドラ『悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲~』に出演する(左から)津田寛治、要潤、ベッキー (C)東海テレビ

【ベッキーが6年ぶり民放連ドラレギュラー出演、どこの局よって思ったらwwwwwww】の続きを読む