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ベッキー

1: なまえないよぉ~ 2019/05/17(金) 10:07:06.71 ID:++Nb07UE9
1位は和田アキ子――週刊女性が女性たちが「嫌いな女」ワースト50を発表した。

2位は鈴木奈々、3位はベッキー、4位は工藤静香、5位は泉ピン子。
気になるのは、バッシングを乗り越えて新婚ホヤホヤのベッキーを抑え、鈴木が、芸能界の“ゴッドねぇちゃん”に迫る勢いということだ。

同誌によると、〈うるさい、下品〉〈中身がないので飽きる〉などが理由のようだ。

鈴木といえば先月、仙台で行われたプロ野球の始球式に登場したが、波紋を呼んだ。

「始球式の影響で試合開始が4分遅れに。原因は鈴木の〝遅延行為〟。緊張もあったのでしょうが、何回も何回も投球をちゅうちょし、時間だけが経っていった。
野球ファンからは『早く投げろ!』と怒号が飛んでいましたね。ネット上でも〈空気が読めないヤツ〉〈目立ちたいだけ〉といった批判コメントが……遅延が影響してリズムが狂ったのか、
地元投手が2回までに5失点し、球場の空気は異様でした」(スポーツ紙デスク)

鈴木も以前はバラエティー番組に引っ張りだこだったが、最近は露出が減少。原因は〝嫌われている〟だけではなく、ライバルの出現も関係しているようだ。

「番組に出始めた頃は、おバカで明るいキャラで視聴者に人気でした。関係者からもリアクションの良さや、意外としっかり者で計算高い“ビジネスバカ”として重宝されていた。
しかし、最近は同じ事務所の須田亜香里、元なでしこジャパンの丸山桂里奈とキャラがかぶり、番組出演が激減。
本人も意識しているようでバラエティー番組で『脅威に感じる』なんて話していました。
元気が取り柄なのに、口数が減っているようです」(芸能プロ関係者)

鈴木本人も将来に不安を感じているようだが、「嫌いな女」上位には、和田に泉、6位に松居一代と、長く芸能界で活躍する面々が並ぶ。
鈴木も“嫌われキャラ”として芸能界で生き残っていくのか。「そうそうたる顔触れの中で2位は大したもの。逆に魅力がある証拠で、生き残るのでは」と、コラムニストの桧山珠美氏がこう言う。

「確かに丸山のキャラは面白くて、鈴木にとっては脅威でしょう。しかし、丸山を引き合いに出して自分の価値を再度認めてもらおうという計算かもしれません。
なぜなら、鈴木のバラエティー番組での体の張り方は芸人顔負けで、丸山にも負けていない。“鈴木奈々健在”を十分にアピールしています。
クールではなく、暑苦しい昭和的なノリは、高齢化が進む視聴者層とも相性がいい。国民の孫、娘のような感覚で応援している人もいるでしょう」

今じゃすっかり好感度が高い出川哲郎も、ひと昔前は「抱かれたくない男」の代名詞で、“嫌われて”いた。10年後、20年後には鈴木もそうなるかも?

http://news.livedoor.com/article/detail/16471896/
2019年5月17日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/10(金) 07:51:26.24 ID:9b41eiuV9
今年2月に読売ジャイアンツの片岡治大2軍内野守備走塁コーチと結婚したベッキー。2016年1月に「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不貞が発覚し、一時期は活動を休業していたが、その後復帰。今回の結婚で、さらにテレビ出演の機会が増えているようだ。

しかし、世間のベッキーに対する厳しい目は相変わらず。
5月4日に自身のツイッターに〈同じイギリスと日本のハーフのいとこが 朝ドラで大活躍してて すごごごごごごごご!〉と書き込んだことにも非難の声があがっている。
実は5月2日~4日にかけて連続テレビ小説「なつぞら」(NHK)に浅草のトップダンサー・ローズマリーとして出演していたエリザベス・マリーとベッキーは、父親同士が兄弟のイトコだという。その事実をベッキーがツイッターに書き込んだのだ。

「ベッキーは芸能界における自分の立場をわかっていないと指摘されているんです。
イトコのエリザベスはベッキーのツイッター投稿に対し《え、嬉しい。やだ、嬉しいーーーー!! へへへ》と照れながらもリプライ。
さらにベッキーはそれに対し《いや、すごすぎだし!ジェシカもびっくりしてた!》とアメリカでダンサーとして活躍している自身の妹のジェシカも驚いていたことを明かし、《それにしても変な家系だね。うまくお芝居方面 ダンス方面 バラエティ方面でバラけたもんだ》と応えているのですが、これに対し《エリザベスはベッキーといとこだって隠してたんじゃないの? ベッキーのいとこだと嫌われるから》《バラエティ方面に自分の居場所があると思ってるベッキーのずうずうしさが耐えられない》
《エリザベスさんへの風評被害につながるコメでは?》《ベッキーの名前が出たことで「なつぞら」に泥を塗られた気分》など、厳しい声が続出しているようです」(女性誌記者)

一部視聴者によるベッキー批判は、いつになったら収まるのだろうか

http://news.livedoor.com/article/detail/16435748/
2019年5月10日 5時58分 アサ芸プラス
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【ベッキーが「なつぞら」のダンサー役を「私のイトコ」と明かして批判の的に!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/03/26(火) 10:10:23.68 ID:ZOVnQUR00 BE:837857943-PLT(16930)
■ “ゲス不倫”騒動を逆恨み?

ベッキーがフリップに書いたのは、「広心」と書いて「こうしん」と読む元号案。その理由を聞かれると、「好きな文字を入れてみました」「広い心でいこう!
みたいな」とカメラに向かって説明した。


ベッキーは「広心」という案ついて、「何か平和な感じ」と重ねて説明。「広い心」「平和な感じ」などと〝平穏さ〟を強調し、「私は昭和生まれですので、
昭和と平成と新元号を生きられるんだっていう、そういう喜びはあると思います」とコメントして締めくくった。


何とも意味深だったベッキーの元号案だが、視聴者は皆、例の不倫騒動を連想したよう。ネット上には、


《「私がたたかれたのは、世の人々の心が狭いから」としか読めないんだが》
《私が炎上したのはお前らの心が狭いからってことですね》
《世間をあおってるのか?》
《お前の悪行は広い心でも忘れ去られることはないだろう》
《全然反省してねぇな》
《広い心でいくなら、まず自分がウソつき会見して、散々迷惑掛けたことに対していっぺんでも謝罪したらいいんじゃないか》
《旦那が不倫しても広い心で許してくれることだろう》


などといった声が続出し、〝被害者ヅラをしている〟との印象が強くなってしまった。


かつてはこの上なく高い好感度を誇ったベッキーも、今では一般大衆から総スカンを食らっているようだ。

https://www.excite.co.jp/news/article/Myjitsu_078848/

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【ベッキーが予想した『新元号』「広心」の理由が“ゲス過ぎる”と批判続出wwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/03/01(金) 13:50:52.81 ID:1uh9WogE9
巨人軍の片岡治大二軍内野守備走塁コーチ(36)との結婚を禊にテレビ界への完全復帰をもくろんでいたベッキー(34)だが、新婚の“ご祝儀”とはなかなかいかないようだ。
心待ちにしていた「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)への復帰話が最後の最後になって白紙になってしまったのだ。
「今月10日に放送された『行列のできる法律相談所』にゲスト出演し、片岡コーチとの交際についていろいろと語ったんです。それが大評判になった。
まだ話芸は大丈夫、イケてると……。当日の番組視聴率が17.0%を記録したこともありGP帯への番組出演が日テレ局内でも検討されるようになったんです」(放送作家)

 ところがそんなベッキーの追い風もここでピタリと止まってしまう。ベッキーが「法律相談所」に出演したことで視聴者からのクレームが多数寄せられたのだ。
「『ベッキーの復帰を心待ちにしていた』とか『話が面白かった』という肯定的なものはほんの一部だけ。ほとんどは厳しい意見で、ある人などは『もう日テレは見ない』と言って電話を叩きつけたというんです」(事情通)

 こうした視聴者の声に水面下で即応したのが「イッテQ」の総合司会を務める内村光良(54)だったという。
「スタッフや出演者の前では当然、口にしないが内村はベッキーを番組に出演させることで自分に火の粉が降りかかってこないかを心配していたというんです。内村の妻は元テレ朝の徳永有美アナ。
本をただせば不倫略奪婚であることは誰もが知っている事実です。そこにゲス不倫で芸能界を追われたベッキーが再びMCのひとりとして加われば火に油です。内村サイドはベッキー復帰に対し、あまりいい顔をしていなかった」(芸能プロ関係者)

 さらなるダメ押しとなったのが今月24日に放送された「ポツンと一軒家」(テレビ朝日系)の視聴率が初めて「イッテQ」を上回ったこと。
「一軒家」は過去最高の16.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったのに対し、「イッテQ」は16.3%。その差はわずか0.1ポイントだが、局内の動揺はかなりのものだったという。

19/03/01 06:00 
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/248466 
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風当たりは強い…(C)日刊ゲンダイ 

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/23(土) 11:46:16.02 ID:PdQOUTXp9
日テレで猛威を振るった抗議電話 

蓋を開けてみると、3番組はいずれも視聴率が好評だった。ビデオリサーチが調べた関東地区の視聴率は、1月30日の「ヒルナンデス!」が6.0%、2月6日の「ヒルナンデス!」が7.2%。「行列のできる法律相談所」に至っては17.0%を記録した。

「キー局の地上波番組、それも人気の高い『ヒルナンデス』や『行列のできる法律相談所』にゲスト出演を果たし、なおかつ視聴率も好調でした。ベッキーさんは、今こそが結婚を発表すべきタイミングと見たのでしょう。ご存知の通り、女性芸能人にとって結婚は、新しい仕事を切り開く、重要なターニングポイントの1つですからね」(同・関係者)

 芸能界は浮き沈みが激しい。たとえスキャンダルが皆無でも、グラビアアイドルや女性芸人が一過性のブームで消えていくことは珍しくない。だが、結婚が報道されると再び脚光を浴びるケースも非常に多い。“良妻”というイメージが、仕事の後押しになるわけだ。ベッキーが狙うのも、その戦略だという。

「日テレで視聴率の“実績”を出したわけです。ベッキーさんは『これなら他局からも出演オファーは来る』と判断したに違いありません。その上での結婚発表、というわけです」(同・関係者)

 2月13日の水曜に発表したのも、視聴率と関係があるそうだ。

「2月9日の土曜から、11日月曜までは3連休でした。そのため12日の火曜に『行列のできる法律相談所』の視聴率が発表されたのです。ベッキーさんは17.0%の数字をしっかり把握して、結婚の発表に踏み切った可能性があります」(同・関係者)

 これほど冷静でなければ、芸能界では生き残れないのだろう。しかしながら、まさかの“策士策に溺れる”という結果だったようだ。日テレ側は、ベッキーが稼いだ視聴率を評価していないという。

「実は、ベッキーが日テレに出演すると、相当な抗議電話が殺到したそうです。件数は数百件レベルと聞いています。大半が『なぜベッキーを出演させるんですか!? もう日テレは見ません!』という苦情でした。報告を受けた日テレ上層部は『まだしばらくは、ベッキーを出演させないほうがいい』と判断したようですよ」(同・関係者)

 それでは最後にツイッターで「ベッキー 結婚」と検索した結果をご紹介し、この記事を終えることにしよう。引用文のうち改行は省略した。

《巨人片岡、よく平気で不倫できる女と結婚するし、ベッキーもよく他人の家庭ぶっ壊しといて幸せですとか言えるよな。マジでクソ。この世から消えてくれ》

《ベッキーの結婚を祝えないヤツは精神の状態がどーたら、器の大きさがこーたら…って善人ぶってるヤツらは、どうせ全員自分が、絵音の奥さんの立場ではなかったヤツら。痛みを味わってない奴らが偉そうに知ったかぶるな。分からないなら、せめて黙れよ》

《ベッキーの結婚って、みんな祝福してるんだ。1人の女性の人生めちゃくちゃにしたくせに、おめでとうって言えるんだ。幸せになる権利云々言ってる人もいるけど私はそうは思わない。メディアもあんなに批判してたのに、おめでとうございますってなんなの。不倫された側の気持ち考えて》

 これが世論において、相当数を占めている“本音”らしい。確かに、ベッキーの完全復活を阻むハードルは、依然として高そうだ。

2019年2月23日 7時31分新潮
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16062950/
no title

【ベッキーの番組出演に抗議電話殺到wwwww】の続きを読む