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ベッキー

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/09(木) 20:18:08.27 _USER9
 タレントのベッキーが8日夜放送のテレビ東京系「あちこちオードリー」に出演。以前にあきれたディレクターの指示を告白し、MCのオードリーも「えーっ!すごい要求だね」と驚かせた。

 バラエティークイーンとして一時は年間400本のテレビ番組に出演するなど絶頂を極めたベッキー。番組では、共演した朝日奈央とバラドル事情を語った。

 ベッキーは「奈央ちゃんと私は、便利だと思う。ディレクターさんの要求通りにやるから」と話すと、朝日も大きくうなずき「最初の方は何でも『できます、できます』って言っていた。本番始まったらできなかったことがあって、空気が悪くなったことがあって、嘘はダメだ(と気づいた)。ここまではできるけど、これ以上は求められてもできないかもしれないです、最近は言うようになった」と語った。

 それに対してベッキーは「どこかでちゃんとノーと言わないと、こいつ何でも言うこと聞いてくれると思われちゃう」と同調。「バラエティーの打ち合わせで『こういうVTRが流れるんで2分後に泣いてください』と言われたの」と都合のよすぎる要求をされた体験を披露した。

 続けて、「そこまで便利な女だと思われてるの?(涙の)ボタンがあるわけじゃねーから。ディレクターの言うこと聞くよね~って思われているんだと思って」とショックを受けた思いを吐露。オードリーは「えーっ、すごい要求だね」「そんな指示あったんだね」とあぜん。ベッキーは「全然ありますよ」と便利使いされた苦悩を語った。

9/9(木) 20:14配信
デイリースポーツ

ベッキー
https://news.yahoo.co.jp/articles/3235de429166f1e385bb4deca0174ab31566fd71

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1: なまえないよぉ~ 2021/08/28(土) 15:27:42.61 _USER9
 タレントのベッキー(37)が28日、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。フォロワーからの質問に答える形で、日ごろの美容への意識を明かした。

 「お肉食べていない時期がありましたよね?今はもう解禁??」という質問に「あんまり食べないです!肉じゃがも野菜の部分だけ食べてます。人のためには肉料理作ります」と回答。

 さらに「シャンプー、トリートメントは何を使ってますか?」という問いには「基本的にはお湯のみ。たまにシャンプーする」とお湯だけで洗髪する“湯シャン”をしていると明かした。スキンケアでも化粧水は使わずにスクワランオイルのみを使うなど、こだわりのマイルールがあるようだ。

 日常生活での質問にも答え、夜ご飯を作るのが面倒な時は「堂々と出前宣言します」と明かした。最近一番聞いている音楽は「童謡」だといい、人生で一番楽しかったのは何歳かという質問には「常に“今”派。なんかそう思った方がお得な感じもする」と答えた。

 また、生後1カ月の子を持つママから、早朝の授乳後は起きるか寝るかの質問に「生後1カ月なのだったら寝て欲しいです。少しでも休んでください」と、同じママとしてエールをおくっていた。

8/28(土) 14:53
スポニチアネックス

ベッキー 徹底した美容意識 「肉はあまり食べない」、湯シャン、化粧水使わずオイルのみ
ベッキー
https://news.yahoo.co.jp/articles/8943d3b3fa60189111e503a9e319014935e15a93

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1: なまえないよぉ~ 2021/08/20(金) 05:05:31.03 _USER9
 タレントのベッキー(37)が19日、所属事務所サンミュージックで取材に応じ、23年間所属してきた同事務所を今月末で退所し、今後は業務提携を結ぶことを発表。また、今年の春に第2子を出産していたことも併せて報告(性別および出産日は非公表)。タレントとしても、1人の女性としても節目を迎えたベッキーは「相変わらず欲張りなので、バラエティ、デザイン、お芝居と幅広く色々やっていきたい」と意気込みを語った。

 取材には、相澤正久社長・岡博之副社長も同席。退所のきっかけは、ベッキーを9年間担当した元サンミュージック・マネージャーからの提案だったと説明。今後は、同マネージャーが設立した会社でマネジメントを請け負い、サンミュージックは業務提携という形で変わらずサポートしていく。

 事務所は迷いなく承諾したそうで、相澤社長は「ここから先は子育てをしながら、芸能界でまた新たな道を探していく。子育ては非常に大きな転換期だと思うので、彼女のベストの道を選んでもらえると1番いい。だから、こういう形も僕はあってしかるべきだと思う」。岡副社長も「うちの“のれん分け”ではないですけど、2人目の子どもが生まれて、この数年の仕事ぶりを見て、今までのタレント活動と多分違う、母親でもあるベッキーの第2次タレント活動、ベッキー第2章目の始まりといったような形がとれれば」と、思いを述べた。

 ベッキー自身はこれまで事務所の移籍や退所を一度も考えたことがなかったというが、マネージャーからの提案に「まず驚きました。もちろん迷いましたし、たくさん悩んで、今変わる時なのかな、というようなことは感じました」と、決断に至った経緯を説明。

 また、事務所の先輩であるカンニング竹山に相談したところ、「良いと思う。大賛成」と背中を押されたことや、2人目の出産を経て、育児最優先という仕事観の変化があったことも理由として大きかったという。昨年3月の第1子に続き、コロナ禍の出産となったベッキーは、「ドキドキしました。怖かったですし、何かあったらどうしようって。特に1人目の出産は、ちょうどコロナが広がり始めて、1回目の緊急事態宣言の時期だったので、プラス産後のホルモンバランスの乱れもあって、もうたくさん泣いて、たくさん不安になって、怖かったですね」と当時の状況を明かした。

 13歳の時に参加したオーディションで、サンミュージック創業者である故・相澤秀禎会長に見いだされ、芸能界入りを果たしたベッキー。2児の母となり新たな門出を迎え、同事務所で活動してきた23年間を「本当に色々な経験させてもらって、色々なお仕事させてもらって、常にサンミュージックの皆さんは全力でサポートしてくださって、もう宝のような時間でした」と振り返った。

 今後の活動については、バラエティを軸に、芝居のほか、子ども服や赤ちゃんグッズのデザインなど「相変わらず欲張りなので、幅広く色々やりたい」と意気込みを述べ、「バラエティの世界も時代が変わってきたりするので、時代に合わせて、かつ自分らしさを大切にしたコメントができるバラエティタレントでいたい」と展望を明かした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

ベッキー、23年所属のサンミュージック退所&コロナ禍での第2子出産を報告「今、変わる時なのかなって」
8/20(金) 5:00 オリコン
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb3e5bb8e299764a06912b1f372a79f7e5ea473c
サンミュージック相澤正久社長(左)岡博之副社長(右)とともに、退所を報告したベッキー(C)oricon ME inc.
no title


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1: なまえないよぉ~ 2021/04/28(水) 18:13:40.65 _USER9
 最近、一度表舞台から消えた芸能人の復活が増えている。若槻千夏(36才)とベッキー(37才)はその筆頭かもしれない。

3月上旬、ラジオ番組で15年ぶりに共演した二人は、吹っ切れたように赤裸々なトークを展開した。若槻から今の仕事について聞かれたベッキーは「子供も生まれたし、パートナーもいるから。目の前の生活を守ることもありながら、お仕事もいただいて、今がいちばんいいんだよね」と達観したように語った。若槻が「15年前のギラギラベッキーはどこにいったんですか?」と切り込むと、「もう卒業した、葬ったから」とベッキーは笑うのだった。

 ともに2000年代、10代の頃からバラエティー番組などで活躍。若槻は結婚とプライベートブランドの展開などで一時、表舞台から去り、ベッキーはスキャンダルで仕事が激減していた。しかし、徐々に盛り返し、2人ともに今やコンスタントに仕事を増やしている。

「特に若槻さんは再ブレイクといってもいいほど、メディア露出を増やしていますね。数年間も実質的には芸能活動を休んでいたことで、視聴者にとっての新鮮さを取り戻して、もともとのトーク力、受け答えの瞬発力で、徐々に仕事が増えてきました」(芸能リポーター)

 若槻はかつて「料理が得意でもないし、ママタレの仕事がこない」と嘆いていたが、3月30日からスタートしたTBS系の情報生番組『ラヴィット!』で、念願が叶ったようだ。TBS関係者が語る。

「この番組でレギュラー陣に加わった若槻さんは、新しいママタレ枠で出演しているようです。本人も『やっと私にママタレントの仕事がきました!』と大喜びしていました。番組ではインスタント食品の選び方や、ユニクロなどのファストファッションの着こなし術など、主婦層がターゲットの話題で、活躍を始めていますよ」

 この2人以外にも注目されているママタレが、矢口真里(38才)だ。矢口もスキャンダルでメディアから消えた時期があったが、再婚し、2019年8月の第一子出産を境に芸能活動を再開している。

矢口は、オリエンタルラジオ・藤森慎吾のYouTubeチャンネルに出演した際、「今の状況の中では、私のいろいろな報道もありつつ、やっぱりママタレとしては絶対活動できないなと思っているの」と本音を漏らしていた。そして「欲はすごいあって、違う分野で活動したい。私はマジで貪欲で『早く消えろ』とヤジられても、『マジで消えないから』って思っちゃってます」と意気込みを語っていた。

 同年代では、ママタレとして大活躍してきた小倉優子(37)や佐々木希(33)らが、夫婦間のもつれやパートナーの失態で勢いが弱くなった今、その指定席争いはますます活発化してきている。

「若槻さん、矢口さん、そしてベッキーさんには、貪欲さがあると思います。これまでのママタレは、たとえば“料理が上手”“育児も一生懸命”といった、どこかステレオタイプな人も多かった。この3人なら、一筋縄ではいかない、新しいママタレの姿を見せてくれるのではないかと、期待されているのです」(前出・芸能リポーター)

 10年以上前にバラエティーを席巻していた3人は、テレビのママタレ枠に楔を打ち込めるのか。今年は正念場となりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a71726ea7a3bcaf71a33bccad040687240e2064
no title

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/17(水) 11:20:28.51 _USER9
◆ ベッキー第2子妊娠発表でなぜ叩かれる?ゲス不倫騒動から5年なのに…夫婦・家族問題評論家が分析

 14日、「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に出演したタレントのベッキー(37)は、第2子妊娠を発表。司会のフットボールアワー、後藤輝基から「今2人目を妊娠されているということで」と問いかけられたベッキーは、「そうなんです」「一応、ここで初めてそのことをお伝えするんですよね」と笑顔で答えた。

 不倫報道の福原愛 緩さとモテぶりは現役時から評判だった

 しかし、このおめでたいニュースが伝わると、

 <人んちの家庭を壊しておいて、よく自分の幸せを人に言えるよな~>

 <あの一件以来、不快感が消えません。幸せなら無理してテレビにしがみつかなくてもよいのでは?>

 と、ネガティブなコメントがみるみるうちに広がっていった。

 「あの一件」とは、2016年年始に文春砲で発覚した、人気バンド「ゲスの極み乙女」の川谷絵音との不倫騒動。ベッキーは同年1月末に記者会見を開き、活動休止。明るく元気なイメージでテレビ、CMに引っ張りだこだったが、これによりレギュラー11本、CM10社の契約を失った。5億円ともいわれる違約金は自腹ですべて完済したといわれ、あれからすでに5年が経過している。

■優等生イメージ崩れた

 19年2月には、読売ジャイアンツコーチの片岡治大氏と結婚。20年3月に第1子を出産し、幸せな家庭を築いている。とっくに禊は済んでいると思われていたが、世間の見方は違っていたようだ。

 夫婦・家族問題評論家の池内ひろ美さんは、いまだにこうしたリアクションがなくならない理由は3つあると話す。

 「こうした反応は、かつて不倫をしていた女性が今幸せになっている状況に対するネガティブな反応、といった単純なものではないと思います。まず1つ目が、明るくて優等生だったベッキーさんを応援していたのに、表と裏の顔があったことに騙されたという人がたくさんいました。川谷さんとのLINEでのやり取りで恋愛関係ではなく友だちだと嘘をつき通していたこと、『付き合っていない』と話した記者会見に嘘があったことで、それまでのキャラクターへの信頼感が崩れてしまいました。2つ目は、嘘がバレていく過程を見て傷ついた人が、もうベッキーさんを見たくないというものだと思います」

 <十分に制裁は受けたとは思うけど、だからと言って見ていて気分の良いものではないから、お母さんを頑張ればいいと思う>

 実際、ネガティブコメントの中には、今が幸せであればテレビに出てくる必要がないのではというコメントが多い。

■ ママタレの活動は厳しい

 「3つ目の理由ですが、5年も時間が経過しているのに、ベッキーさんへのバッシングが消えないのは、あの騒動を自分ごととして捉えている人が多かったことを表しているように思います。例えば、自分の夫が不倫をしていたとして、テレビに出ているベッキーさんがトリガーとなって、夫の不倫相手が幸せな状況を思い起こしてしまい、それを見ている自分が怒りや悲しみで苦しくなる。別に幸せの報告でなくても、挨拶をしているだけでも拒否反応を起こす人は多いように感じます」

 ママタレとしての活躍はこれからのはずだが。

 「これが仮に直接の知り合いで1対1の関係であれば、時間が傷を癒すこともあると思います。そうならないのが、テレビに出ている人の辛いところです。なんだかわからないけど、ベッキーさんを見ているだけで腹がたつ。男性からすれば、そんなに傷つくものではないのではと思われるでしょう。今のベッキーさんは何も悪くありません。しかし、今の状況のままでママタレとして活動するのは、難しいかもしれません」 5年も経過するのに変わらない状況は、さすがに不憫に思えてならない。

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https://news.livedoor.com/article/detail/19861932/

【不倫騒動から5年経過もベッキーが叩かれるワケ 評論家が3つの理由を分析】の続きを読む