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ブルゾンちえみ

1: なまえないよぉ~ 2018/01/01(月) 23:29:23.04 ID:CAP_USER9
お笑い芸人のブルゾンちえみの新ネタ「素直じゃない女」が、ネット上で反発を呼んでいる。

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■どんなネタだったのか?

ブルゾンは、1月1日未明に日本テレビ系で放送された「ぐるナイ!おもしろ荘」に出演した。
ちょうど1年前、この番組で優勝したことをきっかけに大ブレークしたこともあり、後輩の男性コンビの「ブリリアン」と共に凱旋して約3分間のコントをした。

“素直になれない系女子“を演じたブルゾンは、「男子、これだけは覚えてて欲しい。女のイヤはイヤじゃない」と独白。
ブルゾンの飲みかけのミネラルウォーターを、ブリリアンが飲むと「やだ、やだって、やだやだ。それ、私が飲んでた水だよ」と、わざとらしく嫌がる。

足をくじいた演技をした後に、甲斐甲斐しく介護するブリリアンを「やめて、お願い!」と突き飛ばすなどした後に、
「なんでこうなっちゃうんだろ。私」と後悔し、「本当は、イヤじゃないよ!」と絶叫するというネタだった。

これを見たゲストの反応もさまざまだった。

綾瀬はるかは「本当にイヤなときもありますよね?」と質問。ブルゾンは「そうなんです」と即答。

一方、出川哲朗は「ブルゾンの気持ちわかる。女のイヤはイヤじゃない。俺がチューしようとして嫌がる女の子に、
『お前がイヤだっていう気持ちよりも、俺がチューしたい気持ちの方が絶対勝ってるから』と言うと、ほとんどできる。92%くらい」と持論を述べていた。

■ネット上の反応は?

ブルゾンの新ネタに対するネット上の反応を見てみると「共感できた」「めっちゃ好き」という好意的な反応の一方で、
「男に変な誤解を与えかねない」と反発する声や、「#MeToo でセクハラ被害を告白するようになった今、このネタか」と呆れる声が続出している。

番組中で「本当にイヤなときもありますよね?」と釘を刺した綾瀬はるかを称賛する声も多かった。

------ 主な反応 ------

「はやらせる前にやめてください。勘違い男湧くから。すでに出川さんの発言目の当たりにしましたよね? 撤回してほしい」

「世のおかしな男に変な誤解を与えかねないんじゃないだろうか」

「勘違い男湧くから辞めてくれ」

「路線間違えちゃってるよ...炎上案件だ...。」

「本当にイヤな時もあるやろって思ってたら綾瀬はるかが言うてくれた」

「Metooタグなどで世界中でイヤなものはイヤだと声を上げ出した今このネタか、、うーん」

「凄い勝手だけどちえみにこんなネタやってほしくなかった。強くてカッコイイ女のネタでブレイクしたのに」

ブルゾンちえみの新ネタ「女のイヤはイヤじゃない」に反発する声も 

1/1(月) 18:39配信 

ハフポスト日本版 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00010006-huffpost-soci
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/08(金) 06:08:56.08 ID:CAP_USER9
「35億」で2017年を風靡した、お笑いタレントのブルゾンちえみ(27)が5日、「ORICONクイーン・アワード2017」の授賞式に出席。「2017年ブレイク芸人ランキング女性部門」第1位を受賞した。

「去年の今頃は、ブレークするきっかけになった番組の収録もしていませんでしたし、テレビに出させてもらえるようになるとは思っていませんでした。今年を漢字1文字で表したら『億』でしょうね。私のネタで“35”という数字が特別になったこともうれしいです。でも、データしか言ってないんです」と上から目線のキャリアウーマンキャラに似合わぬ謙虚なコメントだった。

 ブルゾンちえみは「流行語大賞」や「VOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR」など今年輝いている女性に贈られる賞を総ナメ。まさに旬の女性芸人である

芸能評論家の肥留間正明氏がこう言う。

「お笑いの世界でもウッチャン(内村光良)なら漫才、志村けんならコント、松村邦洋さんならものまねと自分の本業というか柱になる技がありますが、ブルゾンさんに関してはそれが見当たらない。バラエティー番組に出て特に目立った存在とも言えない。お笑い界全体に言えることですが、ビジュアルのインパクトだけでウケている。存在自体が『インスタ映え』に近いのではないでしょうか。今後生き残れるとしたら、あのメークのイメージを脱却して女優に転身するなど、何かしら自分の柱になる技を身に付けるべきでしょう。逆にそれがなかったら一発屋で終わってしまうことも十分にあり得ます」

 本当の実力が問われるのは、今年受賞したさまざまな賞の授賞式に翌年プレゼンターとして登壇するとき。「ああ、懐かしい」でないことを祈る。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/218984/1

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/24(金) 19:28:04.34 ID:CAP_USER9
 タレントのブルゾンちえみが「VOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR 2017」を受賞し、24日に東京都内で行われた授賞式に出席した。ブルゾンは「これだけは言わせてください」と前置きした上で、「あ~、女に生まれてよかった!」と持ちネタのせりふで喜びをあらわにした。

 雑誌「VOGUE JAPAN」が「スタイル、生き方、美において読者をインスパイアした女性」を選出する同賞を贈られ、ブルゾンは「自分が頂いていいものかと恐れ多く感じつつ、心からうれしく思います」とスピーチ。「普段は白シャツにタイトスカートですが、きょうはワンピースでエレガントに決めさせていただきました」と笑顔を見せた。

 また、来年の抱負を聞かれると、「プライベートで楽器とか、1回もやったことがないジャンルに挑戦してみようと思っている。もっとすてきな女性になれるよう頑張りたい」と語った。

 同賞はほかに、女優の吉岡里帆や木村多江、「水曜日のカンパネラ」のコムアイ、振付師のMIKIKOらが受賞した。

 このうち吉岡は「(受賞が)決まった時、一緒に頑張ってきたマネジャーさんと『涙が出てしまうね』と話した。仕事を頑張ってきて本当によかったと、心から思います」としみじみ。来年1月スタートの「きみが心に棲みついた」(TBS系)で連続ドラマの主役を初めて務めることについて、「挑戦的な役を演じるので、見ていただけたら」とアピールした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000100-jij-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/11(土) 07:10:55.66 ID:CAP_USER9
10日放送の「ぴったんこカン・カン」(TBS系)で、お笑い芸人のブルゾンちえみが、大学を中退した理由を明かした。

番組では「ブルゾンちえみ 7年ぶりの島根想い出巡り再会の旅」と題し、岡山県出身のブルゾンが、大学入学から3年生の夏までを過ごしたという島根県松江市を、安住紳一郎アナウンサーと巡った。

ブルゾンが通っていたのは国立島根大学の教育学部で、教員を目指していたという。ブルゾンによると、当時は「先生になろっかな」という安易な気持ちで、何となく教育学部に入学したとか。
しかし周囲の学生は、幼いころから「先生になりたい!」という強い思いを持って、教員を目指している人が多かったそう。

ブルゾンはそんな友人たちを見ているうちに「こういう人が教師になるべきだし、なってほしい」と心から思ったとか。
それと同時に、自身の中途半端な気持ちが許せなくなったという。

ブルゾンは「自分も100%なりたいっていうものを探したいな…とか考えはじめたら悩んじゃって」と葛藤した末、大学を中退したよう。
そんなブルゾンに安住アナは「そういう人にこそ先生になってほしかったなって思いますね」とひと言。

さらに安住アナは「マジメ!」「偉い!」とブルゾンを絶賛。
ブルゾンも自覚しているようで「マジメなんすよ、ホントに」と苦笑すると、安住アナは「ふる~い日本人に会ったって感じがして」とブルゾンのマジメな性格をイジり、笑っていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13875056/
2017年11月11日 6時50分 トピックニュース

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/24(日) 20:39:54.07 ID:CAP_USER9
ブルゾンちえみ(27)が『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演し、今年マラソンランナーを務めた『24時間テレビ』(同)でのエピソードを披露して話題になっている。

肉体的な疲労も心配されたブルゾンだが、意外にも「次の日からスタスタ歩いていた」と語るなど疲労感は少なかったようだ。
しかし、一方で、応援に来たwith Bに対してはどっと疲れがでたという。

ブルゾンは「2人から『お疲れ様でした』の一言もない」と不満を吐露。その後、with Bがスタジオに姿を現し、2人が釈明するも的を得ず、ブルゾンの怒りは収まらない様子だった。
いつになくwith Bの2人にもスポットが当たった一幕となったが、早くも解散危機を迎えたようである。

「35億」の名ゼリフでブレイクした当初から、“一発屋”と囁かれることも多かったブルゾンだが、
ドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)や、NTTドコモのCM出演も決まるなど、その話題性から現在は各所に引っ張りだこの状態だ。
それに加えて今回のマラソン効果で、芸能人生はかなり延命したとみている関係者は多い。

「ブルゾンの人気は若い女性からの好感度の高さが売りということもあって、今後はCM出演も増えてきそうです。
マラソン時に使用していたアイライナーが、90キロ走っても崩れなかったと話題になり、24時間テレビ後にバカ売れしているようです。
そんなブルゾン効果に目を付けた企業が、続々と出演のオファーを検討している。
特にマラソンブームのさらなる火付けを期待して、スポーツメーカーからの声も多いとか」(芸能関係者)

バラエティだけでなく、CM出演が急増ともなれば、テレビで見ない日はなくなりそうである。
既に、今年の流行語大賞に内定との声もあり、ブルゾン現象はまだまだ続きそうだ。

ポンコツぶりを露呈のwith B

すっかり一人歩きしている“ブルゾン現象”の影で不安視されるのは、そのポンコツぶりがブルゾンからもすっかり呆れられているwith Bの2人だ。
このままいけば、ブルゾン一人でも余裕で稼ぎ出してしまうことから、いずれ2人が必要なくなってしまう可能性も高い。
『行列』でみせた本気の説教も、そういった背景から来ているのだろう。

「ブルゾンが『行列』でwith Bに対して不満があるとしたのは、彼らに焦点を当てる作戦のようで、ブルゾンのソロ仕事が増えても2人が生き残れるようにとの配慮とも言われています。
徳田浩至(29)は『スポーツ男子頂上決戦』に出演が決まるなど、ブルゾン効果で少しずつ需要が高まっているのは事実ですが、
トーク力はまだまだとあって、単体では使えないと語る関係者が圧倒的のようですね」(前出・芸能関係者)

バラエティでもwith Bが喋るシーンは着実に増えているのだが、微妙な空気を醸し出すだけに終わっている。
ブルゾンが独り立ちしてしまう前に、with Bが実力で仕事を勝ち取れる日は来るのだろうか


http://dailynewsonline.jp/article/1357932/
2017.09.24 20:00 デイリーニュースオンライン

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【ブルゾンちえみが絶好調の陰で取り残されるwith Bの不安な先行き】の続きを読む