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ブルゾンちえみ

1: なまえないよぉ~ 2018/10/14(日) 15:00:00.37 ID:CAP_USER9
 お笑いタレントのブルゾンちえみ(28)が14日放送の日本テレビ「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)に出演し、芸人としてブレークするきっかけが音楽講師のひと言だったことを明かした。

 ブルゾンは、教員を目指し大学に進学したが中退。その後、音楽の専門学校で歌手を目指していたそうで、歌手のオーディションに合格したが、講師から「キミ歌じゃないかもね」と言われたという。もともと芸人志望ではなかったが、その言葉をきっかけにネタを作ってみたところ、キャリアウーマンのネタが反響を呼び、ブレークすることになったと当時を振り返った。

 また、祖母が幼稚園の園長、父が小学校の教師と教育者の家庭で真面目な性格に育ったと言い、5歳の時には母親が「このボタンを押すと車が爆発する」という冗談を信じてしまい、「何で冗談が通じないのか」と怒られた話も披露。陸上部に所属していた高校時代は、365日、毎朝5時に起床してから10キロランニング、夜の7時から受験勉強をするなど、ストイックな生活を送り、母親から「修行僧」とあだ名をつけられたことも告白した。

2018年10月14日 13:05
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/14/kiji/20181014s00041000167000c.html

画像
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/23(日) 07:53:34.83 ID:CAP_USER9
痩せて見える(画像はブルゾンちえみ公式Instagramから)
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お笑いタレントのブルゾンちえみさんが9月21日、モデル風のポーズをとった写真をInstagramで公開。少しほっそりとした姿が注目を集めています。

黒地にカラフルな鳥のイラストが描かれた全身シースルーのドレスを身にまとい、「よーわからん編み編みオシャレいす(椅子かも定かでない)」に腰掛け、モデル風にポーズをキメるブルゾンさん。脚をクロスさせているためか、ウエストラインが強調され、普段よりもほっそりとした姿となっています。

この姿にコメント欄では、「痩せて見える!」「痩せた?」「ほんまに痩せたと思う!」など指摘する声が続出。また、「画になるなぁ」「ドレス似合ってる」「映えーーー」など出演中のドラマ「サバイバル・ウェディング」(日本テレビ系)で女性誌『riz』の編集部員・奥園千絵梨役を務めているだけあってか、おしゃれな姿にも注目が集まっていました。

やっぱりちょっと痩せた気がする(画像はブルゾンちえみ公式Instagramから)
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ブルゾンさんは過去にも、27歳の誕生日を迎えた際の写真に「痩せた?」といった声が寄せられるなどほっそりした姿が話題に。本人いわく、夏は痩せる体質とのことですが、ファンからは「あの体型が好きだったのに…」と残念がるファンも散見されました。

冬にはちゃんと元に戻るらしい(画像はブルゾンちえみ公式Instagramから)
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2018年09月22日 16時50分
ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1809/22/news030.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/08(火) 12:10:32.79 ID:CAP_USER9
ブルゾンちえみ、1年で失速 本人語る「『35億』超えはしんどい」
2018年5月3・10日号掲載

〈男はガムと一緒。味がしなくなったら、また新しいガムを食べればいい。
だって、地球上に男は何人いると思っているの?……35億〉。
こんなセリフで、お茶の間を席巻したブルゾンちえみ(27)。
だが、ネタが続かなければ一発屋に終わるのが芸人の世界だ。
最近は、すべり気味ともいわれるブルゾンだが“生き残り”の二発目はあるのか、本人に聞いてみた。

 ***

ブルゾンちえみがブレークしたのは、2017年の元日に放送された「ぐるぐるナインティナイン」(日テレ系)である。

「あの番組はオーディションが6回も7回もあるんです。だから合格するたびに宝くじに当たったような気持ちでした。
自分の出演部分は家で見ていたのですが、終わったらずっと携帯が鳴りっぱなし。
ツイッターもフォロワーが900人ぐらいだったのが、いきなり数千。今では66万人まで増えています」

そのブルゾンは岡山出身。教育者一家に生まれ、島根大学教育学部に進んでいる。
だが、何を思ったか大学3年で中退してしまう。

「私が入った教育学部は、先生になりたい人ばかりで皆目標があって生き生きしているんです。
だけど、私は教員免許を取っておけば何とかなるだろうと思ったぐらいで、
結局やりたいことが無くて学校をやめたんです」

それからは、劇団に所属したり、音楽専門学校に通うなど、やりたいことを探す日々。
そして5年前、ワタナベエンターテイメントカレッジに入学したことが芸人の世界に入るきっかけに。
ブレークしてからの活躍ぶりは言うまでもない。

昨年の「24時間テレビ」ではマラソンランナーに選ばれ、「35億」は流行語大賞のトップ10にも選ばれた。
一時はテレビで彼女を見ない日がなかったほどだが、それが重荷にもなったという。

「“35億”がヒットしてからは、新ネタのことばかり考えていました。
受ければ受けるほど次のネタをどうしようかと不安になるんです。
ドラマの話が来た時も、バラエティに出て力を蓄えるべきじゃないかと心配でしょうがなかった」

“一発屋”で終わるのが怖くて仕方なかったという。

「そもそも私が作るネタって面白いことを言っているわけじゃないんですよ。
でも、人って“すごい”とか“気持ちいい”と思ったときにも笑う。私のは、そんな笑い。
だから、自分の考えたことを全力で出すことしか考えていません。それでウケなかったらしょうがないですから」

4月には男と女の「価値観」をテーマにした新ネタを披露したが、
「35億」を超えるのは簡単ではない。が、彼女にはもう一つ目標がある。

「私はサシでじっくり本音を語り合うのが好きなんです。一度出演させてもらいましたが、
いつか黒柳徹子さんの『徹子の部屋』みたいな番組をやらせてもらえるよう頑張りたいです」

一発屋で終わらなければいつか「ちえみの部屋」が出来るかも知れない。

デイリー新潮
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05080559/
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1: なまえないよぉ~ 2018/01/01(月) 23:29:23.04 ID:CAP_USER9
お笑い芸人のブルゾンちえみの新ネタ「素直じゃない女」が、ネット上で反発を呼んでいる。

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■どんなネタだったのか?

ブルゾンは、1月1日未明に日本テレビ系で放送された「ぐるナイ!おもしろ荘」に出演した。
ちょうど1年前、この番組で優勝したことをきっかけに大ブレークしたこともあり、後輩の男性コンビの「ブリリアン」と共に凱旋して約3分間のコントをした。

“素直になれない系女子“を演じたブルゾンは、「男子、これだけは覚えてて欲しい。女のイヤはイヤじゃない」と独白。
ブルゾンの飲みかけのミネラルウォーターを、ブリリアンが飲むと「やだ、やだって、やだやだ。それ、私が飲んでた水だよ」と、わざとらしく嫌がる。

足をくじいた演技をした後に、甲斐甲斐しく介護するブリリアンを「やめて、お願い!」と突き飛ばすなどした後に、
「なんでこうなっちゃうんだろ。私」と後悔し、「本当は、イヤじゃないよ!」と絶叫するというネタだった。

これを見たゲストの反応もさまざまだった。

綾瀬はるかは「本当にイヤなときもありますよね?」と質問。ブルゾンは「そうなんです」と即答。

一方、出川哲朗は「ブルゾンの気持ちわかる。女のイヤはイヤじゃない。俺がチューしようとして嫌がる女の子に、
『お前がイヤだっていう気持ちよりも、俺がチューしたい気持ちの方が絶対勝ってるから』と言うと、ほとんどできる。92%くらい」と持論を述べていた。

■ネット上の反応は?

ブルゾンの新ネタに対するネット上の反応を見てみると「共感できた」「めっちゃ好き」という好意的な反応の一方で、
「男に変な誤解を与えかねない」と反発する声や、「#MeToo でセクハラ被害を告白するようになった今、このネタか」と呆れる声が続出している。

番組中で「本当にイヤなときもありますよね?」と釘を刺した綾瀬はるかを称賛する声も多かった。

------ 主な反応 ------

「はやらせる前にやめてください。勘違い男湧くから。すでに出川さんの発言目の当たりにしましたよね? 撤回してほしい」

「世のおかしな男に変な誤解を与えかねないんじゃないだろうか」

「勘違い男湧くから辞めてくれ」

「路線間違えちゃってるよ...炎上案件だ...。」

「本当にイヤな時もあるやろって思ってたら綾瀬はるかが言うてくれた」

「Metooタグなどで世界中でイヤなものはイヤだと声を上げ出した今このネタか、、うーん」

「凄い勝手だけどちえみにこんなネタやってほしくなかった。強くてカッコイイ女のネタでブレイクしたのに」

ブルゾンちえみの新ネタ「女のイヤはイヤじゃない」に反発する声も 

1/1(月) 18:39配信 

ハフポスト日本版 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00010006-huffpost-soci
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/08(金) 06:08:56.08 ID:CAP_USER9
「35億」で2017年を風靡した、お笑いタレントのブルゾンちえみ(27)が5日、「ORICONクイーン・アワード2017」の授賞式に出席。「2017年ブレイク芸人ランキング女性部門」第1位を受賞した。

「去年の今頃は、ブレークするきっかけになった番組の収録もしていませんでしたし、テレビに出させてもらえるようになるとは思っていませんでした。今年を漢字1文字で表したら『億』でしょうね。私のネタで“35”という数字が特別になったこともうれしいです。でも、データしか言ってないんです」と上から目線のキャリアウーマンキャラに似合わぬ謙虚なコメントだった。

 ブルゾンちえみは「流行語大賞」や「VOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR」など今年輝いている女性に贈られる賞を総ナメ。まさに旬の女性芸人である

芸能評論家の肥留間正明氏がこう言う。

「お笑いの世界でもウッチャン(内村光良)なら漫才、志村けんならコント、松村邦洋さんならものまねと自分の本業というか柱になる技がありますが、ブルゾンさんに関してはそれが見当たらない。バラエティー番組に出て特に目立った存在とも言えない。お笑い界全体に言えることですが、ビジュアルのインパクトだけでウケている。存在自体が『インスタ映え』に近いのではないでしょうか。今後生き残れるとしたら、あのメークのイメージを脱却して女優に転身するなど、何かしら自分の柱になる技を身に付けるべきでしょう。逆にそれがなかったら一発屋で終わってしまうことも十分にあり得ます」

 本当の実力が問われるのは、今年受賞したさまざまな賞の授賞式に翌年プレゼンターとして登壇するとき。「ああ、懐かしい」でないことを祈る。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/218984/1

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