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ブラックペアン

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/25(月) 09:29:49.78 ID:CAP_USER9
 嵐の二宮和也(35)が主演を務め、ダークヒーローぶりが話題を呼んだTBS日曜劇場「ブラックペアン」(日曜後9・00)の最終回(第10話)が24日に15分拡大で放送され、平均視聴率は18・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。第8話の16・6%を2・0ポイント上回り、自己最高を更新。有終の美を飾った。“ブラックペアン”(真っ黒なペアン=止血用鉗子)の真実が明らかになるとあり、大きな注目が集まった。

 初回=13・7%、第2話=12・4%、第3話=12・1%、第4話=13・1%、第5話=13・4%、第6話=13・0%、第7話=13・0%と好調に推移。第8話は16・6%と自己最高をマーク。テレビ朝日「特捜9」(水曜後9・00)の初回16・0%を上回り、今クールの民放連続ドラマ1位の数字を叩き出した。第9話も16・2%と15%超を連発して最終回を迎え、今クールの民放連続ドラマ1位の数字を塗り替えた。

 医師で作家の海堂尊氏の小説「新装版ブラックペアン1988」(講談社文庫)が原作。シリーズ累計150万部を超え、映画化・ドラマ化もされた「チーム・バチスタの栄光」の原点となる人気作。嫉妬渦巻く大学病院を舞台に、医学の限界や大きな権力に立ち向かう男たちの生き様を熱く描いた。

 二宮は傲慢な性格と言動で「オペ室の悪魔」と呼ばれ、ヒラ医局員だが、手術成功率100%を誇る孤高の天才外科医・渡海征司郎を“怪演”。新境地を開拓した。

 タイトルの「ブラックペアン」とは真っ黒なペアン(止血用鉗子)を指す。脚本はTBS「小さな巨人」などの丑尾健太郎氏ら。演出は「下町ロケット」「陸王」や映画「祈りの幕が下りる時」などの福澤克雄氏を筆頭に、田中健太氏、渡瀬暁彦氏の3人が務める。

 共演は竹内涼真(25)葵わかな(19)倍賞美津子(71)加藤綾子(33)加藤浩次(49)市川猿之助(42)小泉孝太郎(39)内野聖陽(49)ら豪華キャストが勢揃い。主題歌は小田和正(70)の「この道を」。

 最終回は、倒れた佐伯教授(内野)の緊急手術を行った渡海(二宮)。しかし、あくまで応急処置。渡海は完治に必要な再手術を行う条件として、自分が探している飯沼達次(山本亨)の居場所を明らかにすることを佐伯に求める。しかし佐伯は「命よりも大事なものがある」と拒み、外科学会に出席するために無理を押して東京に向かう。一方、東城大。美和(葵)が藤原師長(神野三鈴)の命令で秘密裏に担当していたある患者の容体が急変。それは高階(小泉孝)や香織(加藤)の知るところとなる。そして、ブラックペアンの真実は渡海の手で白日の下にさらされる…という展開だった。

2018年6月25日 09:05
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/25/kiji/20180624s00041000493000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/11(月) 11:51:50.45 ID:CAP_USER9
嵐の二宮和也(34)が主演を務め、ダークヒーローぶりが話題を呼ぶTBS日曜劇場「ブラックペアン」(日曜後9・00)の第8話が10日に放送され、平均視聴率は16・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。物語も最終章に突入し、自己最高を更新。今クールの民放連続ドラマで1位の数字を叩き出した。

これまで初回13・7%で好スタートを切ると、第2話=12・4%、第3話=12・1%、第4話=13・1%、第5話=13・4%、第6話=13・0%、第7話=13・0%と高水準で推移していた。前回から一気に3・6ポイントの急上昇。テレビ朝日「特捜9」(水曜後9・00)の初回16・0%を上回り、今クールトップに躍り出た。最終回まであと2回、テレ朝の刑事ドラマ3本を猛追し、平均でも今クール1位を狙う。

同ドラマは医師で作家の海堂尊氏の小説「新装版ブラックペアン1988」(講談社文庫)が原作。シリーズ累計150万部を超え、映画化・ドラマ化もされた「チーム・バチスタの栄光」の原点となる人気作。嫉妬渦巻く大学病院を舞台に、医学の限界や大きな権力に立ち向かう男たちの生き様を熱く描く。

二宮は傲慢な性格と言動で「オペ室の悪魔」と呼ばれ、ヒラ医局員だが、手術成功率100%を誇る孤高の天才外科医・渡海征司郎を“怪演”。新たなダークヒーローを生み出した。タイトルの「ブラックペアン」とは真っ黒なペアン(止血用鉗子)を指す。脚本はTBS「小さな巨人」などの丑尾健太郎氏ら。演出は「下町ロケット」「陸王」や映画「祈りの幕が下りる時」などの福澤克雄氏を筆頭に、田中健太氏、渡瀬暁彦氏の3人が務める。

共演は竹内涼真(24)葵わかな(19)倍賞美津子(71)加藤綾子(32)加藤浩次(48)市川猿之助(42)小泉孝太郎(39)内野聖陽(49)ら豪華キャストが勢揃い。主題歌は小田和正(70)の「この道を」。第8話から物語は最終章に突入。第8話には原作者の海堂氏も東城大に所属する医師の1人としてエキストラ出演した。

第8話は、厚生労働省主導の下、開発された最先端の手術支援ロボット「カエサル」治験も最終段階。外科学会理事会でカエサルのお披露目の手術を帝華大と東城大の合同で行いたいと西崎(市川猿之助)が佐伯(内野聖陽)に申し入れる。合同と言いながらも、帝華大主導となり、東城大には何のメリットもないと判断した佐伯は西崎が執刀医となることを提案。
合同チームには渡海、高階(小泉)、世良(竹内)も加わることになった。一方、手術中に佐伯が器具を落とすミスを犯し、渡海や世良らは違和感を覚える。その後、学内でも、佐伯が大学を不在にすることが増えたと話題になり…という展開だった。

嵐・二宮和也主演「ブラックペアン」第8話は16.6% 急上昇で自己最高更新!今期トップ! 
2018年6月11日 09:20 スポニチ Sponichi Annex 芸能 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/11/kiji/20180610s00041000254000c.html 

「ブラックペアン」に出演する竹内涼真(左)と葵わかな 
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1: なまえないよぉ~ 2018/06/04(月) 10:40:33.57 ID:CAP_USER9
嵐の二宮和也(34)が主演するTBS系連続ドラマ「ブラックペアン」(日曜午後9時)の第7回が3日に放送され、平均視聴率が13・0%(関東地区)だったことが4日、ビデオリサーチの調べで分かった。初回は13・7%、第2回は12・4%、第3回は12・1%、第4回は13・1%、第5回は13・4%、第6回は13・0%だった。

 第7回には、昨年秋に第1子を出産した相武紗季が出演し、本格的な女優復帰を果たした。加藤綾子(33)が演じる、新薬や機器開発の治験コーディネーター木下香織の元同僚看護師、山本祥子を演じた。

 相武は出演にあたって「ドラマの撮影は1年近く空いていたので、ドラマ特有の撮影の勢いに圧倒され、付いていくのに一生懸命でしたが、(以前お世話になった)プロデューサーさんや演者さんも共演した方が多かったので、身をゆだねる気持ちで、現場にはスムーズに入っていけました」と話していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00228957-nksports-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/28(月) 10:09:54.08 ID:CAP_USER9
人気グループ「嵐」の二宮和也さん主演の連続ドラマ、日曜劇場「ブラックペアン」(TBS系、日曜午後9時)の第6話が27日に放送され、平均視聴率は13.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

「チーム・バチスタの栄光」などで知られる海堂尊さんの小説「新装版 ブラックペアン1988」(講談社)が原作。二宮さん演じる天才外科医・渡海征司郎(とかい・せいしろう)が、病院、研究室と製薬会社、医療機器メーカー、厚生労働省との癒着問題など、さまざまな闇が渦巻く大学病院に立ち向かう姿を描く。竹内涼真さん、葵わかなさん、加藤綾子さん、加藤浩次さん、市川猿之助さん、小泉孝太郎さん、内野聖陽さんら豪華キャストが集結した。
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第6話では、渡海(二宮さん)の母・春江(倍賞美津子さん)が搬送され、黒崎(橋本さとしさん)が緊急手術を行う。危機を脱したものの、腫瘍が残っていたことが分かると、渡海は医療過誤と責め立て、佐伯教授(内野聖陽さん)が再度執刀するという案をはねつける。さらに、渡海は東城大に和解金を要求する……という展開だった

5/28(月) 10:03
まんたんウェブ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000001-mantan-ent
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【【視聴率】<ブラックペアン>二宮和也主演の日曜劇場、第6話は13.0% 渡海の母、春江(倍賞美津子)が緊急手術】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/05/21(月) 10:08:22.27 ID:CAP_USER9
人気グループ「嵐」の二宮和也さん主演の連続ドラマ、日曜劇場「ブラックペアン」(TBS系、日曜午後9時)の第5話が20日に放送され、平均視聴率は13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。第4話の13.1%を0.3ポイント上回り、2週連続の上昇となった。

 「チーム・バチスタの栄光」などで知られる海堂尊さんの小説「新装版 ブラックペアン1988」(講談社)が原作。二宮さん演じる天才外科医・渡海征司郎(とかい・せいしろう)が、病院、研究室と製薬会社、医療機器メーカー、厚生労働省との癒着問題など、さまざまな闇が渦巻く大学病院に立ち向かう姿を描く。竹内涼真さん、葵わかなさん、加藤綾子さん、加藤浩次さん、市川猿之助さん、小泉孝太郎さん、内野聖陽さんら豪華キャストが集結した。

 第5話では、帝華大から来た新任講師の高階(小泉さん)が手がけるスナイプに関する論文で、外科学会理事長選をにらみ、駆け引きを続けていた東城大の佐伯教授(内野さん)と帝華大の西崎教授(猿之助さん)だったが、最終的に西崎が論文の功績を手にし、高階は帝華大に戻る準備を始める。

 その頃、渡海は、スナイプ手術を行った患者・島野小春(稲垣来泉さん)に関する、ある懸念を佐伯教授に伝えていた。スナイプ論文の撤回を視野に入れた渡海の懸念に、西崎と高階は慌てるが、検査の結果、スナイプ手術を行ったことにより別の問題が発生していたことが判明。開胸手術ができない小春に、高階は、内視鏡下手術支援ロボット・ダーウィンでの手術を提案して……という展開だった。

2018年05月21日
まんたんウェブ
https://mantan-web.jp/article/20180521dog00m200000000c.html
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