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フジテレビ

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1: なまえないよぉ~ 2023/10/05(木) 11:02:17.01
 2日に行われたジャニーズ事務所による記者会見について「事務所から会見の運営を任されていた会社側が、複数の記者やフリージャーナリストの名前や写真を載せて質問の指名をしないようにする“NGリスト”を会場に持参していたことが関係者への取材で分かった」とテレビ各局が報じた。

 同会見では、不自然に指名を避けられているなどとして、一部の記者やジャーナリストが怒号を上げるなどする場面があった。
 
 まずNHKが19時のニュースの冒頭で第一報を打ち、21時のニュースでも再び最初のニュースとして報道。いずれもしっかりと時間を割いていた。
 
 次に、テレビ朝日系の『報道ステーション』でも、先頭のニュースでこれを詳しく伝え、ジャニーズ事務所は「事前の打ち合わせにおいて、会見の運営会社が持ち込んだ資料に“NG”という文言を見つけた井ノ原(快彦)が『これ絶対指さないとダメですよ』と言ったところ、運営会社は『では、質疑応答の後半で指すようにします』と言った。その場にいた役員全員が、そのやり取りを聞いていました」と表明していることが伝えられた。
 
 さらに、日本テレビ系の『news zero』、TBS系の『news23』でも、番組開始から5分以内にこのニュースを時間を割いて報じ、『報道ステーション』と同様に、NGリストの存在に関してジャニーズ事務所が表明したコメントも伝えたほか、キャスターあるいはコメンテーターが厳しい意見を述べてもいた。
 
 一方で、フジテレビ系の『FNN Live News α』では、放送開始から15分ほどが経過してようやくこのニュースを扱った。しかも、NGリストの存在とジャニーズ事務所は関与を否定しているということを手短に紹介するのみだった。
 
 このニュースに関しては、フジの忖度が強いように感じられた。

フジ、ジャニーズ「忖度」…10・2会見に「指名NGリスト」が存在していたとの報道で他局と温度差

https://the-audience-news.com/archives/12476

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1: なまえないよぉ~ 2023/09/19(火) 07:10:16.27
9月16日に放送された自己検証番組「週刊フジテレビ批評」(フジテレビ系)で、ジャニーズ性加害問題について、フジテレビ番組審議会で提言された「テレビ局がこれほどの責任を負いながら共犯的な関係を作ってきた」「テレビ局が1番人権感覚がずれていると思われるのはすごく良くないこと」という、メディア側の責任に関する厳しい指摘を紹介した。

番組の中で、ジャニーズ性加害問題を議題に行われたフジテレビ番組審議会について紹介し、フジテレビジョン代表取締役社長である港浩一氏の「これからは今の時代にあった向き合い方をしなければいけないと、改めて強く考えております。キャスティングに関しては被害者への対応が着実に実施されていることを確認しながら最適に判断する事で視聴者の方々に楽しんで頂ける番組作りをしていきます。報道にあたっては引き続き必要なものをしっかりと報じる、こういう姿勢で臨んでまいります」という言葉を伝えた。

※以下リンク先で

https://www.narinari.com/Nd/20230982359.html
2023/09/16 19:39 Written by Narinari.com編集部

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1: なまえないよぉ~ 2023/09/06(水) 17:55:32.26
 フジテレビは、7日に行われるジャニーズ事務所の記者会見を生中継するため、ニュース番組「Live News イット!」(月~金曜後3・45)を前倒しで午後1時50分から放送することを決定した。

 「Live News イット!」は通常午後3時45分にスタート。前の時間帯の同1時50分からはドラマの再放送などが編成されている。先週末に公開されていた週間番組表によると、7日午後1時50分からは「山村美紗サスペンス 赤い霊柩車34」が放送される予定だった。

 現在公開されている同局の番組表によると、7日は午後1時50分~同3時45分の枠で「イット!緊急前拡大 性加害問題でジャニーズ会見」を放送。ジャニーズ事務所の会見を生中継し、放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏とともに会見内容を検証するという。

 同時間帯には日本テレビ系「ミヤネ屋」、TBS系「ゴゴスマ」のワイドショーが放送される。

2023年09月06日 17:27

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/09/06/kiji/20230906s00041000386000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2023/08/22(火) 10:20:12.34
ここ数年絶好調だったフジテレビ系ドラマが、今期は絶望的な記録を出している。

現在、フジテレビ系でプライム帯に放送されているのは、月9『真夏のシンデレラ』、月10『転職の魔王様』、水曜ドラマ『ばらかもん』、木曜劇場『この素晴らしき世界』の4作品。そのどれもが低視聴率だ。

「『真夏のシンデレラ』はビデオリサーチ調べ、関東地区の世帯平均視聴率が5%台、以下『転職の魔王様』は4%台、『ばらかもん』も4%台、『この素晴らしき世界』は3%台という有様。いくらドラマ全体の視聴率が落ちているとはいえ、この数字は異常なほど低い」(ドラマライター)

ちなみに春クールのフジテレビドラマは、月9『風間公親-教場0-』が全話平均で9.8%、月10『合理的にあり得ない ~探偵・上水流涼子の解明~』が7.8%、『わたしのお嫁くん』が5.6%、『あなたがしてくれなくても』が5.5%。今クールの1.5倍~2倍程度の数字を取っていた。

また、昨今テレビ局が評価の指標にしているTVerの数字を見ても、春クールの作品が圧倒的だ。

「TVerの2023年4~6月の番組再生数ランキングトップ20を見ると、1位が『あなして』、3位が『教場0』、6位が『わたしのお嫁くん』、7位が『合理的にあり得ない』と、フジテレビドラマが上位を独占状態でした、しかし今期は、『真夏のシンデレラ』以外はおそらくトップ10圏外。下手したら20位にも入ることは難しいほどです」(同・ライター)


新人を起用したドラマがどちらも失敗

今期の敗因は、〝挑戦しすぎた〟結果だとみられている。

「『真夏のシンデレラ』は、昨年のフジテレビの脚本コンクール・ヤングシナリオ大賞で大賞を受賞した新人脚本家の書きおろし。おそらく、同様の手法で大ヒットした『silent』の二匹目のどじょうを狙ったのでしょうが、これが大失敗。わかりやすく新人らしい稚拙な脚本で、ストーリーが破綻。台詞もつまらない」(同)

『この素晴らしき世界』も挑戦作だった。

「ドラマ制作が発表された当時、同作を担当する謎の脚本家〝烏丸マル太〟が一体誰なのかと話題になり、一時は三谷幸喜説まで浮上しました。

そして先日、ようやくネットインタビューで発覚したのですが、なんと烏丸マル太は同作のプロデューサーだったのです。脚本を書くことは初めてだが、今までドラマを制作して〝脚本家の脚本を直してきたから〟と自信満々だった様子です。ただ、同作は今期プライム帯ドラマで最低視聴率の大爆死」(同)

いわばフジテレビは、今期は新人脚本家を2人起用し、そのどちらも歴史に残る爆死を記録したと言える。

新しいことに挑戦しようとする姿勢は応援したいのだが…。

https://myjitsu.jp/archives/440358

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1: なまえないよぉ~ 2023/07/24(月) 18:58:32.34
 2022年度の個人視聴率が全日帯(午前6時~深夜0時)もプライム帯(午後7時~同11時)も4位に終わり、今年度に入ってからも復調していないフジテレビ。宮内正喜会長(79)は7月10日、社内の新体制全体会議で「深刻で緊急事態とも言える状況」と発言した。かつて民放の王者だったフジが、いよいよ危機感を募らせ始めた。(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)

◽ついに危機感を表す

 宮内会長は営業畑と編成畑を歩み、民放ビジネスを熟知した人として知られる。その宮内会長が全体会議でこう呼び掛けた。

「テレビ業界全体の広告収入が悪化し、とりわけフジは深刻で、緊急事態と言える状況。緊急対策を講じないと、(2023年度)通期でも厳しい業績になる可能性がある」

 危機感を隠さぬ発言。かつて民放の王座に長く君臨したためか、フジは視聴率低下後も強気の姿勢を崩さないという社風があったことから、局内外を驚かせた。

 1年前に就任した港浩一社長(71)はバラエティ畑が長く、有力子会社の共同テレビ社長として実績を残した。その港社長は同じ全体会議でこう述べた。

「(今年は)開局65周年の勝負どころ。まずは放送収入を取り戻しましょう」

 視聴率低下を表す言葉である。数字を上げないと、CMは高く売れないのである。

 港社長は就任すると矢継ぎ早に番組改革を行なった。現場時代に「オールナイトフジ」(1983年)、「とんねるずのみなさんのおかげです」(1988年)を大ヒットさせた人でもあるので、バラエティを軸とした改革だった。1982年から1993年までのフジ一強時代を支えたのもバラエティ。原点回帰を思わせた。

 だが、思うようにはいっていない。特に1月から始まった昼のバラエティ「ぽかぽか」(月~金曜午前11時50分)は個人視聴率がほぼ連日1%割れ。バラエティでありながら、コア視聴率(13~49歳の個人視聴率)は0.5%を割ってしまうこともある。

 参考までに3年前からテレビ界では使われていない世帯視聴率も記すと、ほとんど1%台。出演者が少なく、制作費がはるかに安いと思われるテレビ東京「昼めし旅 ~あなたのご飯見せてください!~」(月~金曜午後12時)にも敗れ、横並びで最下位になる日もある。

 前身番組「ポップUP」も視聴率は低かったが、それでも個人で1%を超えることが珍しくなかった。世帯は2.5%に達したこともある(昨年10月12日)。1982年から2014年まで続いた「笑っていいとも!」も当初は苦戦したが、半年が過ぎるころには同時間帯でトップを争っていた。

「ぽかぽか」の場合、観た人なら思う通り、つまらないわけではない。だが、他局の大半は情報番組。「いいとも」の全盛期とは人口形態も大きく変わってしまった。高齢者が増えた。今の視聴者の多くは昼番組にバラエティを求めていないのではないか。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

エンタメ 芸能
2023年07月24日
https://www.dailyshincho.jp/article/2023/07241102/?all=1
https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2023/07/2307211724_1-714x1071.jpg

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【【フジテレビ】開局65周年なのに「深刻で緊急事態ともいえる状況」 宮内会長も危機感を募らせる“低視聴率の実態”】の続きを読む