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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/11/19(月) 07:58:39.91 ID:CAP_USER9
野村周平が主演を務める連続テレビドラマ『結婚相手は抽選で』(フジテレビ系)が11月17日に第7話を迎える。前週の第6話は平均視聴率3.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったが、現時点では第2話で記録した3.4%が自己最高となっている。物語が佳境に入った今、インターネット上での盛り上がりぶりを数字に反映できるだろうか。

 同ドラマの主人公・宮坂龍彦(野村)は、いわゆるオタク系で心は優しいけれど、潔癖症と人間不信から恋愛が苦手な独身男性。そんな龍彦の人生を揺さぶったのは、国が制定した「抽選見合い結婚法」だった。政府は、少子高齢化対策でこの政策を打ち出し、独身で子どもを持たない25~39歳の男女を対象に、抽選でお見合い相手を割り振る。案の定、龍彦は相手に断られていくのだが、そのなかで多様な結婚観や恋愛観、人それぞれの悩みに触れ、同法案による“被害者”の存在を知っていく。

 第5話では、龍彦の友人・北風祐輔(松本享恭)から“ゲイ”であるとカミングアウトされ、性的マイノリティと呼ばれる人々が同法に苦しんでいる状況も聞かされた。そこで龍彦は、第6話でLGBT(性的少数者)について真剣に学び、「抽選見合い結婚法 改定案 上申書」を作成。そして、政権批判の記事を発信しているフリージャーナリスト・ひかり(大西礼芳)と会って、協力を申し込んだ。

 そんななか、第5話で龍彦とお見合いし、成り行きで連絡先の交換もしていた冬村奈々(高梨臨)は、龍彦から1週間以上連絡がないことにいらだっていた。その矢先、祖母の紅子(冨田恵子)が奈々の亡き母(加治友理)の思い出が詰まった家をリフォームすると言い出し、動揺する。その後、ひかりに背中を押された龍彦がようやく奈々を食事に誘うと、彼女は家族の悩みを打ち明けるのだった。

 一方、奈々の元恋人・銀林嵐望(大谷亮平)はお見合い相手の鈴掛好美(佐津川愛美)を気に入り、プロポーズ。好美もうれしそうにしながら、母・あき恵(山口美也子)のことを気にしている様子だった。アルコール依存症で暴力を振るう夫が5年前に他界して以降、あき恵は兵庫県で好美と2人で暮らしていたが、看護師の好美はお見合いのために上京。今回は、あき恵も嵐望との顔合わせにやってきて、その場では2人の真剣交際を喜んでみせたものの、好美と2人きりになると「あの男は信用できん」と猛反対する……という内容を繰り広げた。

 ネット上の視聴者の間では「龍彦と奈々がくっつくといいなぁ」「2人はバランスが取れてるし、見ててなごむ」との声があがっているのだが、同時に「嵐望と好美のパートはいらない」という声も多い。まず、結婚相手に“母性”を求める嵐望というキャラクターにうさんくささを感じる者が少なくないようで、「母性、母性って言うけど、本当は言いなりにできるような女を探しているのでは?」「好美に手を出したのも、プロポーズしたのも早すぎる。何か裏がありそう」などと言われている。ついでに、龍彦役の野村には演技力を評価する声が多いのに対し、嵐望役の大谷には「セリフが棒読み」「嵐望を信用できないのは、大谷の演技がひどいせいかも」といった指摘が噴出している。

 また、好美のオドオドとしたキャラクターにも「ウザい」「こういう女、苦手だわ……」という批判が出ているのだが、彼女の場合は母・あき恵の“毒親疑惑”も加わって、視聴者を不快にさせている模様。あき恵がこれまでも頻繁に娘に連絡を入れてきていたこと、娘が自分で選んだ結婚相手を認めないことなどが、「毒親っぽい」と言われる要素のようだ。

 あき恵が毒親であれば、好美には自分が信じた相手と幸せになってほしいところ。しかし、嵐望に“裏の顔”があるとしたら、あき恵が「信用できん」と言っていたのは正しいことになる。ただ、もしかすると、あき恵と嵐望のどちらにも問題がある可能性も捨てきれないため、そうなると好美にとっては最悪だ。そんな嵐望&好美パートの不穏な雰囲気が視聴者に不評なのだろう。第7話では、嵐望が好美に何やらショッキングなことを伝えるらしく、ネットも荒れそうである。

Business Journal2018年11月18日23時00分
https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_495771/

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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/11/12(月) 12:38:01.83 ID:CAP_USER9
『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に関する「やらせ疑惑」が報じられてから間もなく1週間が経過する。11月11日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)では
松本人志が日本テレビを擁護したが、ネット上ではフジテレビが日テレを「積極的に攻撃している」と話題になっている。

2018年5月の放送回で、「やらせ疑惑」を向けられた『イッテQ!』。日本テレビ側はやらせを否定しつつも、「誤解を招く表現となった」などと一部を謝罪した。

このニュースに松本は、「ネットニュースの写真に(宮川)大輔が使われててかわいそう」と後輩を同情しつつ、「(擁護する時の)『バラエティーはそもそもヤラせ』という考え方も嫌い。
ガチでやっているのも結構ありますから」と主張。ゲストの指原莉乃も、番組側が仮に「やらせ」をしたとしても、「突撃(取材)されるのは大輔さん」と宮川を思いやった。


松本人志、坂上忍は宮川大輔らを擁護
一方9日放送の『バイキング』(フジテレビ系)でも、コメンテーターの東国原英夫が「仮にこれがやらせとするなら、90年代は当たり前でしたからね」、
坂上忍は「うるさい時代ですけど、『エンターテインメント』で(とみなして)いいんじゃないかな」などとライバルである日テレをフォロー。

このように、フジテレビの情報番組に出演する芸能人は、『イッテQ』サイドをおおむねフォローする展開が続いたが、相次いで『イッテQ』のやらせ疑惑を取り上げるフジテレビの姿勢には、

《フジテレビ、ネタに困ってるんだなぁ》
《フジテレビはイッテQ疑惑追及に熱心だな》
《延々と取り上げたフジテレビはどうなのか?『あるある大事典』や『ほこたて』は、ちゃんと見解したのか? 防止するように徹底したのか?》
《他局がやらかしたときの取材力はすごいな》

といった呆れる声も。

視聴率民放トップをひた走る日テレの不祥事。凋落状態のフジテレビは何を思っているのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1567465/
2018.11.12 11:26 まいじつ

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三田友梨佳

1: なまえないよぉ~ 2018/10/18(木) 14:43:18.11 ID:CAP_USER9
フジテレビの椿原慶子アナウンサー(32)が10月15日、老舗の総合設備会社・竹村コーポレーションの今福浩之社長(38)と結婚していたと各スポーツ紙が報じた。

交際のきっかけは、元フジの木佐彩子アナ(47)とその夫で楽天の石井一久ゼネラルマネジャー(45)による紹介。昨年4月頃から交際し、ゴールイン。12月22日に東京都内の高級ホテルで挙式・披露宴を行うという。

「お相手の今福社長は、父の跡を継いで10年に社長就任。リノベーション事業に進出するなど成功を収め、今年3月期決算では75億円の売上高を記録したそうです。椿原アナからすれば、見事な玉の輿。そのため『このまま寿退社するのではないか』と局内で注目され初めています」(フジテレビ関係者)

椿原アナは現在「FNNプライムニュース α」のキャスターをつとめ、「Mr.サンデー」にも出演。フジの女子アナのなかでは、報道のエース的存在となっている。その椿原アナがもし退社となればかなりの痛手。だが“後継者”としてミタパンこと三田友梨佳アナ(31)を押す声があがっているという。

「三田さんは出演中の『直撃LIVE グッディ!』で、安藤優子キャスターに鍛えられています。それもあってキレのあるコメントを発することが多く、好評です。実家が都内の老舗料亭というセレブですが、しっかり庶民目線のコメントもできる。報道キャスターに適任でしょう」(別のフジテレビ関係者)

いきなり抜てきされても、三田アナなら大役をこなせそうだ。

女性自身 
投稿日:2018/10/17 18:49 更新日:2018/10/17 18:49 

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1672816/
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/16(火) 21:45:19.06 ID:CAP_USER9
 フジテレビの看板アナウンサーとして「FNNプライムニュース α」、「Mr.サンデー」などに出演中の椿原慶子アナ(32)が入籍し、12月に結婚式を挙げる予定であることが「週刊文春」の取材で判明した。

「相手は老舗の総合設備会社で社長を務めるI氏(38)です」(芸能記者)

 二人の交際が始まったのは、2017年4月頃だという。

「すでに入籍は済ませており、12月22日に都内の高級ホテルで挙式する予定です」(I社長の知人)

 フジテレビに問い合わせたところ、「プライベートについてはお答えしておりません」と回答した。

 10月18日(木)発売の「週刊文春」では椿原アナと結婚相手のI社長の人物像、結婚に至る経緯などについて詳報している。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年10月25日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00009355-bunshun-ent
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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/10/16(火) 09:32:49.38 ID:CAP_USER9
あまりに排外的ではないか――。制作姿勢への疑問や不満が噴出する番組が6日、放送された。フジテレビ系「タイキョの瞬間!密着24時~出て行ってもらいます!」と題した2時間の特番である。
放送直後からSNSなどで炎上騒ぎとなり、外国人問題に取り組む弁護士ら25人が連名で番組を制作したフジテレビに対し意見書を送ったことも明らかになった。同意見書は放送3日後には発送されており、いかに良識に欠け、問題の多い番組であったかがわかる。

同番組は「一定のファンがいて、放送すれば確実に視聴率が取れる」(某民放ディレクター)といわれるテレビ業界では鉄板の潜入密着モノだ。強制退去をテーマに、不法占拠を取り締まる国交省の地方整備局や、民間業者が家賃滞納者に迫る現場に密着。
なかでも非難ゴウゴウとなったのは、東京入国管理局の通称「入管Gメン」に関するシーンであった。

タレコミを受け、不法就労の疑いのある外国人が滞在するアパートや勤務先の工場に張り込んだ入管Gメンが在留カードの提示を求め、不法就労を確認すると拘束するシーンが複数回流れた。
前出の意見書には、外国人の拘束には入管の主任審査官が発付した収容令書、住まいへの立ち入りには裁判所が交付した許可状の必要性が説かれており、調査方法に対し疑問を呈している。
というのも、収容令書等を提示する映像が映し出されなかったからだ。いうなれば、刑事ドラマなら捜査令状、水戸黄門なら印籠を出す見せ場だけに、割愛するのは不自然と捉えられても致し方ない。

■「外国人の人権、名誉感情を著しく傷つける」

意見書を提出した弁護士メンバーである浦城知子氏は改めてこう指摘する。

「番組編集上、収容令書等を提示するシーンはカットされた可能性もありますが、一連の流れを見る限りその可能性は極めて低い。結果的に超過滞在者や不法就労者が含まれていたとはいえ、番組で流れた調査方法は強引かつ適法性が問われ、人権、名誉感情を著しく傷つけるもの。日本に滞在する全ての外国人の平穏な生活をも脅かすことにつながりかねず、放送倫理上重大な問題があったと考えられます」

収容施設を紹介するシーンにも、違和感を持った視聴者は少なくなかった。
施設では多人種多宗教に対応できるよう90通りの料理が用意できる、刑務所とは異なり食事と夜間以外は自由行動、訪問診療の充実などと説明VTRとテロップが流れたが、これについて放送ジャーナリストの小田桐誠氏は、「密着なのかはたまた癒着なのか、入管のPR番組やプロパガンダなどと指摘されても無理はない」と、問題点をこう指摘する。

「取材協力者の主張をうのみにするのではなく、多様性を説くのなら外国人の言葉や文化、習慣、法制度の違いを掘り下げる視点が欲しかった。昨今取り沙汰されている取材に対する足腰の弱さを象徴するかのようでした」

入国管理局は来年4月、外局の「庁」への格上げが発表されている。
フジ以外にも、今月10日にテレビ東京系で「密着!ガサ入れ」と題した特番、先月にはTBS系「ビビット」で入管Gメンに密着する特集が組まれていた。
こうした内容の番組が増えている背景には「世間に庁へと変わる認知度を深めたいという入管側の思惑もあるのでは。
今年4月、入管施設でインド人男性の自殺が明らかとなりましたが、近年、入管施設での処遇が問題となっています。そういった現状には一切触れていないのは、公平性に欠いた内容と言わざるを得ません」(前出の浦城弁護士)。

 公共性が大前提の放送局が当局に都合のいいプロパガンダに利用されるのは大問題。差別や偏見を助長し、排斥運動に加担していると受け止められても仕方がない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000010-nkgendai-ent

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