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フジテレビ

フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2019/01/16(水) 08:24:52.75 ID:kPF3BKHK9
フジテレビやりやがったぞオイ…

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— 裕 (@yu_ta60) 2019年1月14日


徳利

徳利とは、首が細く下部が膨らんだ容器の一種。現在では主に日本酒を注ぐために使われる。
徳利 - Wikipedia


▼ネット上のコメント

・違うよね?ツイッターでこの間話題になったよね。新成人に何間違った事教えてるのw
・徳利の注ぎ口を使うのはマナー違反というのはガセなので訂正してほしい🤔💢フジテレビさん、「大人なのに知らないの?笑」
・すげぇ!成人にマウント取るためにマナーどうたらとかやっていて、徳利のつばの無い方から注ぐとか馬○なのやってる
・あの徳利のやつあかんでしょうよ、何でにわかの超嘘マナー教えるん
・え、ツイッターであんだけ炎上してたのにまた「諸説あり」でくだらない徳利のマナーを垂れ流してるの?普通に合理的に考えて意味不明なのに?
・とっくりの注ぎ口の反対からつぐ。とかどうでも良いわ。 ちゃんと道具として正しく注いでよ。
・テレビで堂々と嘘を言う時代

https://snjpn.net/archives/90513

【フジテレビさん、やらかすwwwwwww】の続きを読む

フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2019/01/12(土) 07:42:47.27 ID:wn9Hg+Pv9
「2.2%ですよ……。この数字が明らかになったとき、フジテレビ全体に衝撃が走りました。いくらなんでも低すぎですよ」

フジテレビで働く放送作家が青ざめた顔で話すのは、1月1日の18時から3時間にわたって放送された正月特番『ニッポンよ! セカイを倒せ! フジヤマ 日本のNo.1VS 世界のNo.1』の平均視聴率についてだ。

「つい先日伝えられたのですが、2.2%しかなかったんです。正月のゴールデンの特番で、この数字は絶対ありえません。こんな数字では、大金を投じたスポンサーも激怒しますよ。フジテレビの局内でも、いま大問題になっています」(前出の放送作家)

 1月1日のフジテレビといえば、かつては『新春かくし芸大会』をゴールデンタイムに放送してきた。同番組は1980年に48.6%の視聴率を叩き出すなど、常時30%を記録したお化け番組。2000年頃から低迷期に入り、2009年に一桁台の視聴率しか稼げなくなったため、2010年の放送を最後に番組の歴史を閉じている。その同じ枠での“2%台”は、今回の『フジヤマ』が初めてとなる。

『フジヤマ』は、坂上忍(51)、山崎夕貴アナ(31)、永島優美アナ(27)をMCに、海外のNo.1プレイヤーと日本のNo.1プレイヤーをさまざまな競技で対決させようという内容の番組。

 今回の番組では「フィギュアスケート」「シンクロナイズドスケーティング」「天才キッズシンガー」など五つの競技で対戦する模様を放送。スタジオゲストは新木優子(25)、木村多江(47)、新川優愛(25)、高橋英樹(74)、羽田美智子(50)、細川たかし(68)、山崎育三郎(32)、山下健二郎(33)という面々をそろえた。

「現在、局内ではさまざまな角度から“敗因”の分析がされているようですが、ひとつには“坂上忍神話”の陰りを上げる声も少なくないようです。『いいとも!』の後継として『バイキング』を成功させたことで、フジの救世主と呼ばれた坂上ですが、さすがに飽きられてきたのか、ここにきて勢いを失っています。

自ら企画を売り込んだ『坂上どうぶつ王国』(フジテレビ系)の視聴率も振るわず、早くも今春で打ち切りという話も聞こえてきています。坂上忍は連日テレビに出ているため、逆にスペシャル感がなかった、もしくは正月の特番ぐらいは変わったメンツを見たいという視聴者心理があったのかもしれません」(前同)

 さらに、肝心の「No.1プレイヤー」の人選にも問題があったと前出の記者は話す。

「フィギュアスケート対決の日本代表は小塚崇彦(29)と安藤美姫(31)でした。ですが小塚といえば、昨年末に不倫スキャンダルが発覚したばかり。妻である元フジテレビアナの大島由香里(34)の妊娠中に不倫相手を自宅に連れ込んだのがバレ、離婚に向けた話し合いになっています。当然、フィギュアファンも総スカン。このタイミングで、正月番組に小塚を起用してしまったフジテレビには、“呪い”が降りかかったということでしょう」(同)

 視聴率惨敗は「必然」だった!?

2019.01.10 07:10 週刊大衆
https://taishu.jp/articles/-/62857?page=1

写真
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【【衝撃】フジテレビさん、元旦特番が驚異的な視聴率をたたき出していたwwwwwww】の続きを読む

加藤綾子
1: なまえないよぉ~ 2018/12/23(日) 08:06:56.14 ID:CAP_USER9
本サイトがいち早く報じた“フジテレビが女子アナの人材不足に悩んでいる”という件。
男性誌の「人気ランキング」でいえば、かつての“アナドル王国”として栄華を誇った面影が全くないのは公然たる事実だ。

「看板の三田友梨佳アナ、山﨑夕貴アナ、永島優美アナ、久慈暁子アナのいずれかがベスト10の1人に入ればいい方。
この12月、一部データ情報サイトが行った『好きな女子アナ』ランクでは、フジの女子アナはトップ10に誰も入らなかった。
テレビ朝日の弘中綾香アナやTBSの宇垣美里アナが入っているのにです。
とはいえ今のフジには、これだという推しアナがいないのは確かですね」(女子アナライター)

実は、これは絵空事ではない。昨年、フジテレビの新人採用会議で、局のお偉いさんA氏が「このままではウチはダメになる」と言ったのだという。

「A氏は現フリーの高島彩や加藤綾子の後に続く人間が全くいないと主張。
しかも、誰を指したのかは不明ですが、現場アナの採用したい子と幹部などの採用基準が全く違うと強く主張した。
その幹部には前社長で退任となった亀山千広前社長も含まれるという言い方でした」(フジテレビ関係者)

二人を使いたい気持ちはわかるが…
フジテレビは、昨年6月、宮内正喜氏に社長交代。
しかし、一部芸能サイトも報じているが、今年の新人である井上清華アナ、杉原千尋アナにしても、どれほど採用基準が変わったのか、正直分からないほどレベルが低い。

「井上、杉原アナともに、入ったときから『このレベル!?』と、女子アナファンの間では疑問が投げ掛けられていました。
両人とも他局のアナを圧倒する美形でもないし、キラキラ感もない。案の定、多少、地上波に出て、もう消えてしまいました」(同・関係者)

そうした中、今、フジテレビが密かに進めているのが高島や加藤を再び呼び戻すという、恥も外聞もない手段だ。

「いい若手アナがいないなら、アヤパンやカトパンに番組を任そうというのです。2人とも司会者の域を超えて女優業にも進出。
フリーになって知名度を格段に上げた。ハンパな人間より2人の方が安心だというのです。
気持ちは分かりますが、何だか“後ろ向きな発想”ですね」(前出の女子アナライター)

もしも2人で失敗したら、どうするのだろうか…。


http://dailynewsonline.jp/article/1621941/
2018.12.23 07:31 まいじつ

【フジテレビさん深刻な女子アナ不足、アヤパン、カトパン呼び戻しwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/11(火) 12:37:46.34 ID:1twPBS9h0 BE:306759112-BRZ(11000)
 フジテレビで毎年恒例の音楽番組FNS歌謡祭が5日に放送され、平均視聴率は昨年を上回る14.2%だった。
翌週12日にも生放送されるが、今年のFNS歌謡祭においてフジテレビがもっとも苦慮したのは、韓国アーティストの扱いだ。
結果的に旬のK-POPアーティストは出場させないが、批判が少なそうな歌手はOKという妥協策を打ち出した。

 BTS(防弾少年団)の原爆Tシャツ問題、そして韓国内での徴用工判決による日韓関係の悪化により、韓国勢には強い逆風が吹いている。
FNS歌謡祭の出演アーティスト選考でも、韓国勢の扱いには最後まで苦慮した。

「BTSは即アウトでしたが、困ったのは他のアーティストを出演させるかどうかです。
当初の予定では、今が旬のグループをもっと多く出すはずだったが、世論の批判を恐れて一旦白紙に戻った。
紅白出場が決まったTWICEも直後に慰安婦Tシャツ着用問題が発覚し、MHKに抗議が殺到していましたから」(フジテレビ関係者)

 今年になって再びK-POPが若年層の間で人気となっているのは確かで、フジとしても若者を引き付けるために出演させたかった。
それと同時に番組に出せばまたまた批判を浴びてしまうのは確実な情勢というジレンマを抱えていた。
そこで出した結論が「批判の出ない韓国勢を出す」というものだった。





BTSやTWICEよりヤバくない“安牌”韓国K-POPグループとは!? FNSも「批判の出ない韓国勢」を選び抜き…
https://tocana.jp/2018/12/post_19026_entry.html

【お前らが騒ぐせいで、フジテレビがFNS歌謡祭に出すK-POPグループの選考に苦慮wwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/12/08(土) 08:19:04.84 ID:CAP_USER9
かつて“アナドル王国”と呼ばれたフジテレビだが、女子アナのレベル低下が著しい。
とりわけ、今年入社組の井上清華アナ、杉原千尋アナには「何か違ったな」の声が続出している。

「普通のOLとして見ればいいのかもしれませんが、女子アナ自体がタレントみたいなもの。
局アナであっても人気商売ですから、視聴者を魅了するような売り物があって当然。
でも、残念ながら2人にはオーラのようなものがない。多分、街を歩いていても誰も気付かないでしょう」(女子アナライター)

昨今、同局には不可思議な現象も起きている。

「“ミタパン”こと三田友梨佳アナが、やたら評判がいい。でも彼女は2011年の入社。すでに30歳を過ぎている。
もともとお嬢様の育ちで品の良さは有名でした。とはいえ今さらミタパンの評価が上がるのもおかしな話。それだけ“人材不足”なのでしょう」(同・ライター)

昨年、入社した“クジパン”こと久慈暁子アナは元人気モデル。
そのビジュアルから“ポスト・カトパン(加藤綾子)”といわれながら、評価は下落の一途。

「大谷翔平の同郷で知人でもあることから、大谷への取材要員としてスポーツ担当に抜擢された。
でも会見でピンボケのことを言うので、最近スポ担を外されたという話もあります。
平昌五輪凱旋帰国の羽生結弦に『(現地で)おいしかった料理は?』と質問して無視されたのは、今や伝説的な笑い話です」(フジテレビ関係者)

ミスキャンパスのレベル低下が原因?

冒頭の井上アナは『ミス青山コンテスト2015』のファイナリスト。
優勝はしていないものの、女子アナ界の大ブランドである青山学院の出身だ。

「青学に限らず、ミスキャンパスは自薦・他薦ということになっていますが、結局は出る子は少なく、どこも自薦ばかり。
しかも問題を起こした慶応のように、主催サークルの人間が出場者に手を出すというウワサもあり、レベルが低下。井上アナも正直、顔はウ~ンな存在」(同・関係者)

杉原アナは、カトパンと同じ国立音大の出身。

「特技は歌で、オペラを披露したことがあるのですが、女子アナにあまり関係がない感じ。ルックスはお笑い芸人系。
杉原アナも井上アナも、すでに“ハズレ”の判断でもあるのか、ほとんど地上波では見掛けません。
一部の女子アナ通の間では、入社1年目に『終了!』の厳しい評価もあります」(前出の女子アナライター)

来年に期待しよう。

http://dailynewsonline.jp/article/1601748/
2018.12.08 07:30 まいじつ

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井上アナ

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杉原アナ

【フジテレビ新人『女子アナ』井上・杉原が“予想通り”完全に消えたワケwww】の続きを読む