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フジテレビ

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/26(金) 11:54:55.51
25日放送の『情報LIVE グッディ!』(フジテレビ系)におけるMC・安藤優子と、出演した田村勇人弁護士のやりとりが話題になっている。
複数女性との不倫問題で芸能活動を自粛中のアンジャッシュ・渡部建。

安藤優子は、特に問題になっている多目的トイレでの密会について
「複数回行っているわけじゃないですか。(不倫相手が受けた)その屈辱さをやっぱり感じてほしかったな」

しかしこれに田村弁護士が
「屈辱さを感じてほしいとは僕は思っていなくて、自分で行ったわけですから」と指摘。
「『自分で決定したんでしょ。何それを被害者ヅラしてるの』っていうのは確認しなきゃいけない」と密会を断らなかった女性側にも責任があると述べた。

 田村弁護士の反論にツイッターからは
「弁護士のご意見ごもっとも!同意で行ってるのに屈辱も何も無いわ」

「テレビでよく言った!安藤さんは納得してなさそうだが、脅迫も何もないのに自ら行った女性も悪いぞ!」と称賛の声が集まった。

一方で安藤に対しては
「安藤優子って不倫する男には厳しいけど、トイレに呼び出された女に対しては甘々なんだよな」

「加害者側が被害者ヅラしてるだけでそこに女性軽視はないよ」などと意見が的外れという指摘が集まっている。

スタジオでも意見が分かれるなど、渡部の不倫をめぐる議論は白熱を極めている。

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https://npn.co.jp/article/detail/200005325

【安藤優子「女性が受けた屈辱さ感じてほしかった」→田村弁護士「トイレに行くのは自分で決定したんでしょ。何を被害者面してるの」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/08(月) 12:49:48.92
フジテレビは、夏恒例の特別番組「FNS27時間テレビ」を今年は放送しないことを発表した。「8月の放送を目指して準備を進めていましたが、新型コロナウイルスの影響で中止となった」という理由だ。一方、日本テレビの「24時間テレビ」は3月の段階で、早々に小杉善信社長が自ら「必ずやる」と宣言していた。この差は一体どこから来るのか。

 ***

 日テレ関係者は語る。

「むしろフジはホッとしているかもしれませんよ。コロナのお陰で、ようやくやめられると……。昨年の『27時間テレビ』の平均視聴率はわずか5・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)でした。ゴールデンまで含めた27時間なのに、『めざましテレビ』の約半分、『とくダネ!』よりも下の数字では、放送する意味もないでしょう。当然ながら、スポンサーにも売れません。コロナ禍で、お金を出せる企業も限られます。営業のスタッフだってリモートワークですから、売り込みようもない。作りたいというスタッフだっていないかもしれません。コロナによる中止は渡りに船だったんじゃないですか」


テレビ局の勢は大きい
 絶頂期の「27時間テレビ」では、車庫入れと称して、明石家さんまのレンジローバーをビートたけしが運転。ぶつけまくって傷だらけに……なんて名シーン(?)を覚えている人も少なくないのでは。

「フジが『27時間テレビ』を始めた頃は勢いがありましたからね。もっとも87年の第1回は“24時間”放送の『FNSスーパースペシャル 一億人のテレビ夢列島』でしたけど。『27時間テレビ』をフジが作ったのは、明らかに日テレ『24時間テレビ 愛は地球を救う』への当てつけだったと思います」(同)

 日テレが「24時間テレビ」をスタートしたのは78年のこと。米国のチャリティ番組を参考に開局25周年記念特別番組として制作された。「寝たきり老人にお風呂を! 身障者にリフト付きバスと車椅子を!」をテーマに募金を集め、12億円近くが集まった。平均視聴率15・6%と好調だったことに加え、予想を上回る募金額に翌年以降も続行することが決まったという。

 一方、フジの「27時間テレビ」がスタートしたのは87年。当時は“楽しくなければテレビじゃない”をキャッチフレーズに数多のバラエティ番組をヒットさせ、82年から年間視聴率三冠王に輝いていた。

大義名分だけじゃない
「いわゆるBIG3(タモリ、ビートたけし、明石家さんま)を擁するフジは、24時間ぶっ続けでバラエティを放送するという番組にした。たけしさんを筆頭に、タレントにギャラが支払われるチャリティ番組は偽善、愛は地球を救わない、と言っていましたからね。実際、第1回の放送は24時間の平均視聴率が19・9%と驚異的な数字を上げました」(同)

「24時間テレビ」の視聴率は初回こそ15%超だったが、その後しばらく10~11%とパッとしなかった。

「結局、テレビ局の勢いって大きいんですよ。『27時間テレビ』はフジの年間視聴率が4位に落ちた2016年以降、1桁に落ちました。今の若い人には信じられないかもしれませんが、82年から12年連続でフジが年間視聴率三冠王を続けていたときには、逆に『24時間テレビ』の視聴率は一桁を連発していました。82年の募金は6億円台にまで減り、91年の視聴率は最低の6・6%にまで下がった」(同)

 それを一変させたのが95年の阪神・淡路大震災だった。前年に7億円台まで落ち込んだ募金はこの年、10年ぶりに10億円を突破した。11年の東日本大震災では、歴代最高の19億8600万円を集めた。

つづく

2020年6月7日 11時0分 ディリー新潮
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18378968/
3c6cbabd-s

【<コロナ禍>フジテレビ「27時間テレビ」は中止!“必ずやる”日テレ「24時間テレビ」との差】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/29(金) 16:57:05.42
フジテレビの遠藤龍之介社長(63)は29日、出演者のプロレスラー木村花さん(享年22)が23日に亡くなたのを受けて打ちきりになった恋愛リアリティーショー「TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020」について以下の通りコメントを発表した。

「今回の木村花さんの痛ましい出来事に対して、改めて心からのお悔やみを申し上げます。

同時に番組制作の私どもがもっと細かく、継続的に、彼女の気持ちに寄り添うことができなかったのだろうかと慙愧(ざんき)の念に堪えません。

『テラスハウス』はリアリティーショーであり、主に若者の恋愛を軸に、それにまつわる葛藤や喜びや挫折などさまざまな感情を扱うものですが、刻々変化する出演者の心のあり方という大変デリケートな問題を番組としてどう扱っていくか、時としてどう救済していくかということについて向き合う私どもの認識が十分ではなかったと考えております。

以上のことを考慮したうえで、今回、既報の通り、同番組の制作、地上波での放送、およびFODでの配信を中止するとともに、今後、十分な検証を行ってまいります。

最後になりますが、ネット上では、出演者や関係者などへの中傷も相次いでいると聞いており、大変、憂慮しております。そういったご批判は番組を制作・放送・配信していた我々が受けるべきものと考えていることを申し添えます」。

新型コロナウイルス感染拡大防止のために、今月の定例社長会見が中止となったことを受け、ラジオ・テレビ記者会が提出した質問に文書で回答した。

27日にフジテレビと制作会社のイースト・エンタテインメントが、今後の収録及び放送、FODでの配信を中止することを発表していた。木村さんには放送内容のことで、ネット上で誹謗(ひぼう)中傷が寄せられていた。

木村さんがSNSなどで激しく誹謗中傷されたのは、同番組の第38話だった。3月末にネットフリックスで先行配信され、今月18日にフジテレビで放送された。前話で京都旅行のダブルデートをした際に、好意を持っていた同居男性に木村さんが不信感を持つ。そして、木村さんが洗濯機に入れていたプロレス用衣装に気がつかなかった、その男性が自身の衣類と一緒に衣装を洗濯、乾燥して縮ませてしまった。木村さんは「人のこともっと考えて暮らせよ」などと憤り、男性の帽子をはたき落とした。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202005290000408.html 
2020年5月29日15時0分 
フジテレビ

【【激遅】木村花さんの死受けフジ社長、出演者や関係者への中傷を憂慮「批判は番組を制作・放送・配信していた我々が受けるべきもの」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/26(火) 08:51:20.36
「このような悲劇はもう二度と繰り返してはならない」というムードが瞬間風速的に盛り上がるが、喉元過ぎればなんとやらでまたしばらく経つと同じような悲劇が量産されていく。いつまでこんなことを繰り返しているのだろうか。

問題はなかったのか? 「テラスハウス」制作の関係者

 フジテレビの恋愛リアリティー番組「テラスハウス」に出演中だったプロレスラー、木村花さんを死に追いやったと言われる「ネットリンチ」のことだ。

 ご存じのように、同番組内での木村さんの言動にイラついた”アンチ”の人々が彼女のInstagramに執拗(しつよう)な誹謗中傷(ひぼうちゅうしょう)を行い、その数は1日100件にものぼり、バッシングは彼女の母親のSNSまで及んだという。

 将来を嘱望されていた木村さんの突然の悲劇を受けて、多くのレスラーたちが「狂っている」と怒りの声をあげたが、まさしく狂気の沙汰としか思えぬ粘着ぶりで、彼女に罵声を浴びせ続けた人間がかなり存在しているのだ。

 これを受けて今、「SNS上の謗法中傷が裁かれる社会」を求める声が急速に盛り上がっている。立憲民主党の蓮舫さんもSNSで「対策に動きます」と表明。現行のような開示請求からの罰金などの処罰だけでは抑止力がないので、さらなる厳罰化や、犯人の実名を公表するなどの「見せしめ」も必要ではないかという意見も出てきている。

 個人的には、ネットリンチは傷害や暴行と並ぶ犯罪行為だと思っているので、このような議論が起きるのは喜ばしいことだが、一方であまりこっち方面の話ばかりが盛り上がってしまうことで、ある企業の彼女の死に対する「責任」がウヤムヤにされてしまわないかと心配している。

 その企業とは、フジテレビだ。

視聴者の関心をひくための「おいしいネタ」
 報道によれば、木村さんへの誹謗中傷は今年1月から増えていったというが、「死ね」「消えろ」などの目を覆うような罵詈雑言が寄せられるようになったきっかけは、3月31日配信の番組(第38回)だという。

 この中で、木村さんは大切にしていた試合用のコスチュームを洗濯機の中へ忘れてしまい、それを知らない男性出演者が洗濯・乾燥をさせて縮ませてしまう。思い出がたくさんつまったコスチュームということもあって木村さんは、この男性の帽子を跳ね飛ばすなどして大激怒。この彼女の言動が放映されたことで、”アンチ”が急増していったのである。

 では、フジテレビと番組制作を請け負うイーストエンターテイメント側が木村さんに向けられる人格攻撃をやめさせるように何かしらの対策をとっていたのかというと、残念ながら現時点ではそのような情報はない。むしろ、煽っていたと見えてしまうような痕跡があるのだ。

 テラスハウスはYouTubeチャンネルで未公開映像を投稿しているのだが、木村さんが亡くなる9日前の5月14日に『“コスチューム事件”その後』という動画をVol.1からVol.3まで”3本立て”としてアップしている。その中の1本の説明を引用しよう。

 「快が花のプロレスの衣装を乾燥機にかけてしまったことから始まったコスチューム事件。ついにビビと夢が事件について花と話をすることに。ビビの意見を聞いた花は涙をおさえきれず、プレイルームを飛び出す」

 どうだろう、「事件」という煽り気味のワードを使っていることからも分かるように、制作サイドとしても木村さんへの批判を和らげるどころか、視聴者の関心をひくための「おいしいネタ」として使い倒しているようにしか見えない。

5/26(火) 8:16
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200526-00000019-zdn_mkt-bus_all
フジテレビ

【木村花さんへのヘイトを煽ったフジテレビは、「無罪放免」でいいのか】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/18(月) 18:19:12.21
フジテレビのクイズバラエティー番組「超逆境クイズバトル!!99人の壁」で解答権のないエキストラを参加させていた問題をめぐり、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は15日、審議入りすることを決定した。

 同番組は参加者100人の中から挑戦者1人を選び、「壁」となる99人の解答者と対決しながら全問正解を目指す。
参加者はホームページで募り、オーディションで選抜していたが、参加者が集まらないときには、解答権のないエキストラを手配していた。

 BPOによると、委員からは「意欲的な番組であるが、もともと無理があったのではないか」などの意見が出され、放送倫理違反の疑いがあるとして審議入りを決めたという。

 不適切な手法での収録が行われていた期間について、フジテレビは平成30年8月15日の放送回~昨年10月26日の放送回としている。
同局は今年4月、番組ホームページ上で「番組のコンセプトを逸脱し、視聴者の信頼を損なう形となっていた」と公表していた。

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http://www.iza.ne.jp/kiji/entertainments/news/200518/ent20051818060039-n1.html

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