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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2017/12/15(金) 05:09:18.54 ID:CAP_USER9
「ミタパン」の愛称で人気を集めるフジテレビの三田友梨佳アナウンサー(30)と、プロ野球・西武の金子侑司外野手(27)が破局したことが14日、分かった。

 スポーツ界と芸能界の注目カップルが終わりを迎えた。三田アナは2011年に同局に入社。翌12年1月に人気番組「パン」シリーズで「ヤマサキパン」(山崎夕貴アナ)に続く7代目に抜てきされた。金子は俊足を武器に16年に盗塁王を獲得。イケメンで女性の人気も高い西武の誇るスピードスターだ。2人は13年春、三田アナが出演する同局系「めざましテレビ」の取材で出会った。その後急接近し、ほどなく交際をスタート。翌14年8月に交際が明らかになり、金子は「大事な人と思って、お付き合いをさせていただいています」と認め真剣交際を続けていた。

 一時別れるなど紆余(うよ)曲折を経ながらも、三田アナが西武ドームに応援に訪れる様子が目撃されるなど関係は4年あまり継続。特に三田アナが30歳の節目を迎えた今年はゴールインも近いのでは、とみられていた。しかし、複数の関係者によると2人は先月頃に破局した。

 三田アナは「直撃LIVE グッディ!」(月~金曜、後1時45分)の進行を務めるなど、同局の看板アナの1人。一方、金子も今季はケガで出遅れながらも、シーズン終盤には俊足を武器に復帰を果たしたチームの主力選手だ。お互い多忙な生活を送る中で徐々にすれ違いが生じたという。

 将来有望なカップルだけに注目を浴びていたが、今後は別々の道を歩む。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

12/15(金) 5:04 スポーツ報知 

ミタパン、西武・金子侑と破局…交際4年すれ違い 

 
三田友梨佳アナと西武・金子侑
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000270-sph-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/13(水) 16:16:13.23 ID:CAP_USER9
現在、「めざましテレビ」(フジテレビ系)のMCとして活躍する永島優美アナウンサー(26)。出勤前のサラリーマンを笑顔で癒やす彼女の父親といえば、元サッカー選手の永島昭浩氏(53)。
ガンバ大阪などで17年にわたりプレーし、Jリーグ創生期を支えた。いまは「みんなのニュースWeekend」(フジテレビ系)でキャスターを務める一方、日本サッカー協会・国際委員会委員の重責も担っている。

 その昭浩氏が、実は今年2月、神戸に建つ自宅豪邸を差し押さえられていたのである。

 昭浩氏には、理事として名を連ねていた財団が契約先から1,200万円の返還を求められるという金銭トラブルに巻き込まれた過去がある。また自宅登記によれば、10年ほど前から数千万単位の借金と返済を繰り返している。

 事情をよく知る人物は、こう証言する。
「差し押さえたA氏は、知人に儲け話に誘われ、永島氏と出会った。公正証書を交わし永島氏に数千万円を貸したが返金されなかったそうだ。催促すると『ちょっと待ってくれ』『私もだまされた』という返答だったため、弁護士を通し差し押さえに踏み切ったという」

 昭浩氏は毎月分割で返済する約束を交わし、差し押さえは取り下げられた。氏は本誌の取材に、「まあ大きな問題ではないです。僕は間違ったことはしていません」とコメントしている。

 詳細は、12月14日(木)発売の「週刊文春」で報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00005375-bunshun-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/12/11(月) 00:07:23.47
指原莉乃は「アイドルの頂点」共演者が明かす“舞台裏の顔”

【指原莉乃/モデルプレス=12月7日】HKT48の指原莉乃が7日、フジテレビのバラエティ「この指と~まれ!2018元旦スペシャル」(1月1日午前4:00)の収録後に土田晃之、HKT48の矢吹奈子と会見した。
指原莉乃、来年は不参加の選抜総選挙「めちゃくちゃ楽しみ」

指原は今年1年を「個人的には(自身プロデュースのアイドルグループ)=LOVEがデビューしたことが大きい。本当に口うるさくやっているので、今年1年はプロデューサー業が忙しかった」と振り返り、2018年に向けては「選抜総選挙がめちゃくちゃ楽しみ。私は出ないので高みの見物みたいな感じで『お~!やってる~』とか言って現場を見に行きたい。緊張している皆を茶化しに」とほくそ笑んでいた。

指原莉乃、アイドル界の今後を語るTOKYO IDOL FESTIVAL(TIF)のチェアマンも務める指原は、同イベントの世界進出への野望を聞かれると「それぐらいの気持ちはある。特にアジアやフランスなど日本のアイドル文化が好きと言ってくれる国はいっぱいあるので、ぜひ。私の気持ちとしては行きたい気持ちがある」とワールドワイドな展開も視野に。

アイドルブームも昨今は下火にあるとの見方もあるが「アイドル全体として、正直上がったり下がったりを私自身としては感じない。TIFの会見の際にも同じような質問があって話をしたけれど、今年もこうやって話せているということは大丈夫だということ。来年もたくさん人が来たらいいなと思うだけで、あまり感じていません」とネガティブな声を一蹴した。

指原莉乃は「アイドルの頂点」 土田晃之が見た舞台裏の顔

またアイドルに必要な要素については「根性、それしかない」といい「アイドルの数も多く、心が折れて辞めてしまう子も多い。それに何年経ってブレイクするかもわからないので、どれだけ長い時間を我慢できるか」と分析。そんな指原を土田は「アイドルの頂点は指原さん。昔は指原と呼んでいたけれど、今はさん付けで呼ぶ」と評しながら「これだけ活躍しているのに昔から態度も変わらない。もし変わったらぶん殴るけれど、指原は努力をしてきたので、TIFのチェアマンを務めるのも納得。凄い立派だと思う。僕は指原のバーター」と手放しで絶賛だった。

同番組は今年5月~9月にレギュラー番組された「この指と~まれ!」の元日SP。今年も開催された「TOKYO IDOL FESTIVAL 2017」のチェアマンに就任した指原が司会を務め、人気アイドルグループから新人グループ、そして全国で頑張るアイドル達の魅力を引き出すため奮闘する“アイドルによるアイドルのためのアイドル総合バラエティ番組”。

現役アイドルとして、業界の先頭を走り続ける指原の元(この指)に、夢を抱いて頑張るアイドル達が集まる(と~まれ!)ことで化学反応を生み出していく。
https://mdpr.jp/news/detail/1732886

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/08(金) 04:53:20.90 ID:CAP_USER9
 4日に放送された篠原涼子(44)主演のフジテレビ系月9ドラマ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」の第7話が、これまでの最低視聴率となる5.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同じ)を記録してしまった。

「回を重ねるたびに視聴率がダウンしているので、篠原さんはご機嫌ななめが続いています。おまけに、“リクエスト”していた高橋一生との濃厚なシーンもこのままだとなさそう。撮影の合間になんとか高橋さんがなだめているので“爆発”せずに済んでいますが…」(番組関係者)

 もともと、アイドルグループ「東京パフォーマンスドール」のメンバーを経て女優に転身した篠原だが、一躍ブレークしたのが06年1月クールに同局で放送され、その後、ドラマ・映画がシリーズ化される主演作「アンフェア」。

「『アンフェア』のブレークで女性たちの“カリスマ”としてのブランドイメージを確立して稼ぎまくり」(広告代理店関係者)

 同局では13年4月クールの主演作
「ラスト?シンデレラ」が全話平均15.2%と大当たり。しかし、15年1月クールの「オトナ女子」の平均は8.7%と振るわなかった。
「そのため、篠原の起用を反対する声はあがっていたが、ほかに受けてくれる女優がおらず、仕方なしの起用。案の定、コケてしまったので、しばらくうちでの主演ドラマオファーはなさそうだ」(フジ関係者)

 もはや“旬”は過ぎてしまった印象だけに、他局からの主演オファーもなさそうだ。


http://wjn.jp/article/detail/2187182/
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【落ち目のフジテレビからもお呼びがかからなくなりそうな篠原涼子wwwwww 】の続きを読む

フジテレビ


1: なまえないよぉ~ 2017/12/08(金) 01:21:03.74 ID:CAP_USER9
 民放キー局の2017年4~9月期決算によると、フジ・メディア・ホールディングス(HD)傘下のフジテレビジョンが唯一、営業赤字となった。一人負けに歯止めがかからない状態だ。視聴率の低迷が続き、広告収入が減った。復活への道は険しいようだ。

 フジ・メディアHDの連結決算の売上高は前年同期比4.8%減の3118億円、営業利益は12.3%減の116億円、純利益は8.8%減の116億円だった。減収減益決算となったのは、主力子会社フジテレビの不振が原因だ。

 フジテレビ単体の売り上げは1272億円。前年同期より166億円、11.8%減と大幅に落ち込んだ。営業損益は8億3600万円の赤字(前年同期は23億500万円の黒字)、最終損益は5億2200万円の赤字(同16億4700万円の黒字)に沈んだ。

 赤字決算になったのは放送収入が落ちたためだ。放送収入は918億円で前年同期より87億円、8.7%減った。番組の放送時間枠を販売するタイム広告は385億円。65億円、14.5%も落ちた。番組の間に流すスポット広告も463億円で、23億円、4.9%のマイナス。スポット広告は、これまでシェアが高かった化粧品・トイレタリー、清涼飲料、食品などが減った。視聴率の低迷で広告主が出稿を控えたことを端的に物語っている。

 ビデオリサーチの18年3月期上期視聴率調査(17年4月3日~10月1日、週ベース、関東地区)によると、日本テレビホールディングス傘下の日本テレビ放送網の一人勝ちが続く。日本テレビは全日(6時~24時)、ゴールデンタイム(19時~22時)、プライムタイム(19時~23時)ともトップで視聴率三冠王だ。

 フジテレビは全日が5.7%、ゴールデン7.7%、プライム7.6%で、民放キー局5社のなかの4位にとどまる。視聴率三冠王の称号は93年までフジテレビのものだったが、過去の栄光いまいずこだ。

 情報番組、ドラマ、ニュース、どれをとっても視聴率が振るわない。バラエティー番組『めちゃ×2イケてるッ!』などが2018年3月で終わる予定だ。

 6月に就任したフジ・メディアHDの宮内正喜社長は、ドラマを視聴率回復の起爆剤にするつもりだが、10月にスタートしたドラマは大苦戦。期待が大きかった『民衆の敵』の10月1カ月間の平均視聴率は7.8%で、ドラマの視聴率ランキングで10位にとどまる。


続きは http://biz-journal.jp/2017/12/post_21616.html

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