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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2017/10/17(火) 19:04:40.63 ID:CAP_USER9
17日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、サンドウィッチマン・伊達みきおの発言に訂正が入り、謝罪する事態となった。

番組では、6月に神奈川県大井町の東名高速道路でワゴン車が大型トラックに衝突され、夫婦が死亡した事件を取り上げた。

スタジオでトークする中、伊達は自身も煽られた(追い立てられた)経験があると明かした。バイクに乗って東北自動車道路の追越し車線を120km/hほどで走っていたところ、「後ろからパッシングでガンガン煽られた」ことがあるそう。後ろから迫ってきたのはトラックで、伊達がバックミラーを見たところ、真後ろまで来ているのがわかったのだとか。伊達は「怖くてすぐよけました」と言う。

伊達は自身が120km/hだったため、トラックはもっとスピードを出していたのではないかと振り返った。すると、MCの坂上忍が「120km/hってスピード違反じゃないの?」と指摘する。

坂上のツッコミに伊達は大慌て。「あ、すいません、100km/hでした」「東北自動車道は120km/hで走っていい区間があるんです!」などと弁明。相方の富澤たけしから「とりあえず謝っとけよ」と言われて「すいませんでした」と頭を下げていた。

ところが番組終盤では、榎並大二郎アナウンサーが訂正があると口を開き、「東北自動車道の一部区間では120km/hで走行できるという趣旨の発言がありましたが、現在日本の高速道路等で制限速度100km/hを超えて走行できる道路はありません」とアナウンスし、謝罪。伊達自身も「認識不足でした」と再び謝罪することに。重苦しい空気の中、相方の富澤たけしが「わかんないですけど、僕が謹慎しましょうか?」とボケると、伊達が「なんでお前がふざけんだよ!」と鋭くツッコみ、スタジオは笑いに包まれたのだった。

2017年10月17日 14時17分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13759291/

バイキング

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/13(金) 21:12:02.68 ID:CAP_USER9
フジテレビとジャニーズ事務所の対立が表面化しつつある――。

9月にジャニーズ事務所を退所した元SMAPの香取慎吾がレギュラーを務めるテレビ番組『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)が攻めている。
7月19日には香取の「俺、引退しないから」という発言を放送し、10月4日には同じくジャニーズを退所した草なぎ剛と2人旅をさせ、ステージに立って歌わせた。テレビ局関係者が話す。

「快く思わないジャニーズから、相当責められているようです。それでも、『おじゃMAP!!』は手を緩めない。完全にジャニーズと戦うつもりですよ」

フジテレビといえば、月9ドラマで木村拓哉が高視聴率を取るなど、これまでジャニーズと蜜月関係を保ってきたように見えた。

「今、フジのゴールデン帯でレギュラーを持っているジャニタレは、『VS嵐』の嵐だけ。しかも、視聴率は10%前後とそんなに高くない。
TOKIOは深夜帯だし、KinKi Kidsは日曜の午後。実は、もうフジはジャニーズに頼っていないんです。
確かに7月クールの月9では山下智久主演の『コード・ブルー』が高視聴率を取りましたが、
4月クールの月9『貴族探偵』ではジャニーズの意向を汲んで相葉雅紀を主演に据え、
主題歌も嵐の『I'll be there』にしたものの、全話平均視聴率8.8%台(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)と大低迷。
月9の30周年という記念すべき作品で大コケしてしまった。
逆に、1月クールでは当時まだジャニーズ所属だった草なぎの『嘘の戦争』は一度も2ケタを切ることなく、全話平均視聴率11.3%を獲得。
結局フジの制作陣は、ドラマはキャスティングで獲れるものではないし、ジャニタレが数字を持っているわけではないとわかったのです」(テレビ局関係者)

●社長人事も影響

6月には社長が亀山千広氏から宮内正喜氏に交代。これも大きく左右した。

「ドラマ畑で歩んできた亀山氏は結局、芸能事務所とのつながりにがんじがらめになってしまった。
その象徴が『貴族探偵』であり、2013年の社長就任以来、まったく結果を残せなかった。
宮内氏はこの10年間、岡山放送やBSフジにいたため、芸能事務所とのしがらみが亀山氏と比べてだいぶ少ない。
『コード・ブルー』の高視聴率に関しても、『ストーリー展開が大変骨太で妥協がなかった』と物語自体を褒めていた。

フジはテレビ東京に追い抜かれてもおかしくない位置まできており、ジャニーズに気を遣っている余裕がない。
実際、香取と草なぎの2人旅スペシャルの視聴率は民放同時間帯1位だった。
ジャニーズに背を向けたほうが、実は数字を獲れるという手応えも感じつつある。
今の視聴者は芸能事務所への忖度ばかりするテレビ界に嫌悪感を抱いている。
日本テレビやテレビ朝日がジャニーズに頼っているなかで、差別化できれば低迷を脱せるという読みもある」(同)

10月18日の『おじゃMAP!!』では、香取と親交の深い萩本欽一をゲストに呼ぶ。

「今年の日本テレビの『24時間テレビ』では『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』のコーナーを放送しながら、『仮装大賞』司会者である香取を出演させないという暴挙に出た。
『24時間』のメインパーソナリティがジャニタレだし、日テレはバラエティから情報番組までジャニーズにおんぶに抱っこですから、香取を使わなかった。
もう、視聴者はそんなことはわかっているんです。
そのなかで、フジはあえて萩本をゲストに持ってくる。これで視聴率が獲れれば、フジはますます脱ジャニーズを打ち出してくるはずです」

9月の月間視聴率はゴールデン帯、プライム帯、全日ともに4位だったものの、全時間帯で数字を上げたフジテレビ。脱ジャニーズ路線が功を奏するか。

http://news.livedoor.com/article/detail/13744942/
2017年10月13日 20時0分 ビジネスジャーナル

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/10(火) 11:13:16.16 ID:CAP_USER9
「宮崎勤事件」フジ衝撃スクープSP、瞬間最高16・8%をマーク
2017年10月10日10時49分 スポーツ報知

7日に放送されたフジテレビ系土曜プレミアム「衝撃スクープSP 30年目の真実
~東京・埼玉連続幼女誘拐殺人犯・宮崎勤の肉声~」(後9時)の
平均視聴率が11・4%を記録したことが10日、分かった。

昭和と平成にかけて世間を震撼させた連続幼女誘拐殺人事件のスクープを放送。
当時の報道映像も使用しながら、ミュージシャンで俳優の金子ノブアキ(36)主演で
事件をドキュメンタリードラマ化した。

瞬間最高は午後11時1分、金子演じる刑事が公園で立ち尽くし事件を振り返る
ドラマのクライマックスシーンで16・8%を記録した。
(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171010-OHT1T50127.html
金子ノブアキ
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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2017/10/07(土) 23:45:16.50 ID:3qfSAG9l0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
 深刻な視聴率低迷にあえぐ、かつての王者フジテレビ。最近もようやく2桁となる平均視聴率10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を
記録した『とんねるずのみなさんのおかげでした』30周年記念SPで、“保毛尾田保毛男騒動”が起こるなど、問題山積み。同騒動に対し、
すぐに謝罪コメントを出した宮内正喜新社長(73)も、さぞ頭が痛いだろうが、そんな新社長の逆鱗に触れそうなことが起きたという。

「宮内さんは番組制作費の少ないBSフジを企画で立て直した人で、名うてのコストカッターと言われています。視聴率低迷にもかかわらず、
いまだ他局よりも高いといわれるフジの制作費を、ゼロから見直すと宣言しているのですが、そんな中で今回、同局の情報番組全体で、
新潮社に月1000万円以上も支払っていたことが判明したというんです」(制作会社プロデューサー)

 詳しく説明すると、新潮社が発行する『週刊新潮』がスクープした豊田真由子前衆院議員(42)の“秘書恫喝暴行”記事とその音声の
使用料として、合計で1000万円以上を新潮社に支払ったというのだ。

「情報番組やワイドショーでさんざん流れた、今年の流行語大賞有力候補ともいわれる豊田さんの“このハゲーーーーーっ!”
“違うだろーーーーーーーっ!!”、ミュージカル調の“そんなつもりはなかったんですーーー”といった恫喝音声は、記憶に新しいと
思いますが、この音声を1回使用するのに、使用料として5万円プラス税を新潮社に払わなければならないんです。フジは朝の
『とくダネ!』から始まり、『ノンストップ!』、『バイキング』、『直撃LIVE グッディ!』の4つの情報番組で、“豊田恫喝音声”を
使いまくった。その結果、新潮社への支払いの総額が、月1000万円以上になったということです」(前同)

全文
https://taishu.jp/detail/29789/

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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2017/10/08(日) 08:13:24.91 ID:CAP_USER9
22日に投開票が行われる総選挙だが、フジテレビはその影響をもろに受けてしまった。

すでに発表済みなのは、女優の篠原涼子主演で10月16日から放送開始予定の月9ドラマ「民衆の敵?世の中、おかしくないですか!??」を、同月23日のスタートに変更した。

変更した理由は第1話に選挙のシーンがあるため、「10月16日が衆議院選挙公示期間中にあたることから、総合的に判断し変更することにいたしました」としている。

しかし、影響を受けたのはそれだけにとどまらず。
5月にWBA世界ミドル級王座決定戦に挑み不可解な判定負けを喫した村田諒太のリベンジマッチを中継することが決定していたが、
どうやら試合開始時間が総選挙特番ともろにかぶってしまうというのだ。

「前回は土曜日の中継でしたが、今回は『日曜の方が視聴率が上がる』という上層部の判断も影響し22日に試合が組まれることになった。
生中継は午後7時にスタート。村田の試合はおそらく、8時過ぎぐらいにスタートする。
他局は選挙特番を放送するが、今回の選挙はかなり国民の関心が高いはずで、軒並み選挙特番は高視聴率を記録しそう。
となると、村田の試合への関心が薄れてしまいそうだ」(テレビ局関係者)

前回の世界戦は村田が破れたものの17・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を記録。

視聴率が低迷しなかなか打開できないフジにとっての“救世主”となった。

今回のリベンジマッチ、選挙さえなければ前回を上回る視聴率も期待できたはずだが…。

「上層部が“色気”を出さずに土曜に試合を組んでもらっていれば問題も起こらなかった。
今のフジは運気も落ちているようでこういう“災難”が続いている」(同)

村田は選挙も“敵”に回すことになってしまった。

http://dailynewsonline.jp/article/1362827/
2017.10.07 22:30 リアルライブ

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