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フジ

1: なまえないよぉ~ 2018/12/29(土) 10:17:24.00 ID:CAP_USER9
12月27日に放送された『人気芸能人にイタズラ!仰天ハプニング150連発』(フジテレビ系)の内容が物議を醸し出している。

 この番組は芸能人にさまざまなハプニング系ドッキリを仕掛け、素の顔を見る番組で、4時間半のスペシャル番組であった。そのうちのひとつ、「勝手に体重が公開されちゃうハプニング」に、「観ていて不快」と非難が殺到している。

 ターゲットとなったのは、フォーリンラブのバービー、元アイドリング!!!の朝日奈央、磯野貴理子の3人。ニセの「美と健康セミナー」トークショーの最中、床に仕込んだ体重計の数値が画面後ろのモニターに大きく表示されてしまう。

 バービーは身長159センチに対し、体重は76キロを記録。数年前は57キロだったので、20キロ近く太ったことになる。これには観客の女性たちも苦笑いであった。

 朝日は身長164センチに対し、49キロを記録。朝日は「ブーツが重かったかもしれない」ととっさに言い訳を添えていた。

 磯野貴理子は身長155センチに対し、事前のリサーチでは42キロと回答。実際の数値は45キロであった。ネタばらしがされると、途中でお客さんが笑っていたのは体重公開だったと知り、「私バカみたいじゃん」と驚きの様子だった。

 本人の承諾なしに女性の体重を公開することについて、「これって普通にセクハラだよね。このご時世によくこんな企画やったな」「バービーや磯野はバラエティ慣れしてるだろうけど、朝日はアイドル枠だからかわいそう」「というかこの番組自体TBSの『モニタリング』のパクリじゃん」といった声が聞かれる。

 さらに、今回の企画では体重測定のほか、触っただけで体脂肪が測れる、腰に巻くだけで自動的にウエスト測定ができるデジタル機器も用いられた。これに関しても、「悪用の手段教えてるようなもんじゃん」「これは商品の宣伝としても逆効果なんでは?」といった声が聞かれる。

 フジテレビは番組制作能力の劣化が指摘されて久しいが、モラルの方の問題も“大アリ”なようだ。

2018年12月28日 18時20分 
http://news.livedoor.com/article/detail/15805616/ 
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朝日奈央 
「普通にセクハラ」の声も フジ、女性芸能人“体重公開”ドッキリに非難殺到 

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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/12/11(火) 16:36:14.68 ID:CAP_USER9
12月6日発売の「週刊新潮」が、フジテレビの番組改編情報を報じた。記事によるとフジは来年、夕方のドラマ枠を打ち切るという。

「現在、平日のフジは、情報番組『直撃LIVE グッディ!』と『プライムニュース』の合間である夕方の1時間に、過去のドラマを再放送しています。
しかし新潮によると、そのドラマ枠を廃止して、来年の2月から、関西ローカルで放送されている上沼恵美子のバラエティ番組『快傑えみちゃんねる』を放送していくことが決まったのだとか。この放送が成功すれば、今後、上沼の東京進出の足がかりになる可能性も指摘されています」(テレビ誌記者)

「快傑えみちゃんねる」は、毎回数名のゲストとともにテーマ別のトークを行う関西の人気バラエティ番組である。しかし今回の決定に、関東の視聴者は激怒しているという。

「フジの夕方ドラマ枠といえば、最近も『東京ラブストーリー』や、中井貴一主演のCSドラマ『記憶』を放送し、大きな話題を集めた人気の時間帯です。それだけに今回の改編に対し、視聴者からは『は? 月曜から金曜まで毎日、上沼の番組を放送するってこと? ありえない!』『過去の名作ドラマを放送してる貴重な枠なのに潰さないで!』と、反対する声が殺到しています」(前出・テレビ誌記者)

 すでにフジは、約2カ月分となる36回の放送権を買い取ったとのこと。はたして関東で、関西のバラエティは受けいれられるのだろうか。

https://www.asagei.com/117592

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/26(月) 05:15:36.24 ID:CAP_USER9
 フジテレビの「日8&日9バラエティー枠」が3年半ぶりに復活することが分かった。
現在の2時間特番枠「ニチファミ!」を来年に改編。午後8時は米村でんじろう先生(63)の冠番組「でんじろうのTHE実験」(来冬放送開始)、午後9時はタレント・ヒロミ(53)がMCを務める「アオハル(青春)TV」(1月スタート)を放送する。

 「-THE実験」はでんじろう先生とお笑いコンビ・オードリーが「笑えて学べる科学実験」を展開。日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」、テレビ朝日系「ポツンと一軒家」などが並ぶ激戦区に挑む形となる。

 「アオハル-」は、青春して輝く人の発掘番組。こちらも裏には日テレ系「行列のできる法律相談所」などがあり、ヒロミは「厳しい枠なので、特番のつもりで頑張ります」と気合を入れた。


「アオハル(青春)TV」のMCを務めるヒロミ
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「でんじろうのTHE実験」に出演する(左から)米村でんじろう先生、オードリーの若林正恭、春日俊彰
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2018.11.26. 
フジ日曜夜の激戦区に挑む「日8&日9バラエティー枠」3年半ぶり復活 

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/22(木) 18:25:23.94 ID:CAP_USER9
フジテレビの三田友梨佳アナウンサー(31)が22日放送の同局系「直撃LIVEグッディ!」(月~金曜・後1時45分)で、この日、都内で会見を行ったエンゼルスの大谷翔平投手(24)に生謝罪した。

大谷は今季、投手で先発として4勝2敗、防御率3・31。打者では打率2割8分5厘、22本塁打、61打点、10盗塁。
同一シーズンでの「10試合登板、20本塁打、10盗塁」はメジャー初。ベーブ・ルースと比較される中で日本選手ではイチロー以来17年ぶり4人目の新人王を受賞。会見では「充実したシーズンだったと思います」と振り返った。

また、大谷の専属通訳を務めた水原一平氏は、会見の席上、大谷の英語力について「聞き取る方はすごい。
これからしゃべる方もどんどん上達して、通訳も必要なくなると思います」と太鼓判を押した。

2012年10月、当時、花巻東高3年で18歳の大谷に「めざましテレビ」のコーナーで大谷に対して、英語をレッスンする映像が流れた三田アナは「ひとつだけ謝罪してもいいですか」と突然、切り出し、「VTRで大谷選手に私が英語を教えるっていうのがあったんですけど、英語を教えるというコーナーを持っていて、その延長線上で大谷選手に言った。
まだ、プロ野球選手になる前の大谷選手。(当時)まだ高校生ですので大谷君と呼んで英語を教えさせて頂いたんですが、今やメジャーリーガーとなった大谷選手。
なんてことをしてしまったんだ。大変失礼致しました。この場を借りて謝罪したいと思います」と必死の表情で頭を下げた。

安藤優子キャスター(60)は「大谷選手も非常にうれしそうなお顔をされています。決して迷惑だったっていう感じじゃないしですよね。
もしかしたら、(大谷の自宅の)3つの部屋の一つは、ミタパンのためにあるんですかね?」と“悪ノリ発言”。

これに対し、三田アナは「やめて下さい、安藤さん。世界中の女性を敵に回しますので、やめて下さい」と大慌てだった。

http://news.livedoor.com/article/detail/15634060/
2018年11月22日 16時5分 スポーツ報知

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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/11/18(日) 23:04:24.21 ID:CAP_USER9
好事魔多し。日曜夜の大人気バラエティ『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)が、“ヤラセ問題”で揺れに揺れている。

「11月8日発売の『週刊文春』掲載の、5ページにわたる同番組のヤラセ疑惑追及記事を皮切りに、他の週刊誌、ネットメディアだけでなく、民放他局もこの疑惑を取り上げ、検証する異例の事態に至っているんです」(芸能記者)

 疑惑は、芸人の宮川大輔(46)が、世界中で行われるお祭りに突撃参加する“祭り企画”に関するもの。

「土地ごとに特徴のあるお祭りの面白さに加え、宮川が体を張って祭りに挑む姿が大ウケ。その大人気企画の今年5月20日放送回、ラオスでの“橋祭り”に疑惑が浮上したんです。文春の指摘を端的に言うと、現地にそんな祭りはなく、番組サイドででっち上げたもの。セットや現地の参加者も番組が用意したものということです」(前同)

 持ち上がったヤラセ疑惑に対し、8日、日テレは、「誤解を招く表現があった」としながらも、記事で指摘された疑惑については“完全否定”したのだ。

「だが、翌週15日発売号で文春は疑惑を続報。文春は、まだ他にもネタを握っているようです。結果、日本テレビの大久保好男社長は11月15日、“当面、お祭り企画は休止する”と発表しました」(同)

 こうした中で、番組MCの内村光良(54)は写真誌『FLASH』の直撃に対し、「スタッフを信じています」と答えていたのだが、

「やはり憤っているといいます。MCとして番組を代表して屈辱的な謝罪することになりましたね。内村さんが怒っているのは、今回起きてしまったことではなく、より疑惑を深め、さらなる追及を促す形になってしまった日テレの初期対応についてだといいます。

 今の日テレの上層部は、『イッテQ!』を経て出世した人が多くいる。自身の保身含みで、“番組を絶対に守らなければいけない”という姿勢がある。しかし、このまま新たな疑惑が次々噴出すれば内村は激怒し降板することも考えられますよ」(制作会社関係者)

 さて、この疑惑を追及する急先鋒がフジテレビだ。

「フジは記者をラオスに飛ばして現地取材。政府関係者の“橋祭りはラオスの祭りでも文化でもない”というコメントを報じています。さらに文春の発売日の8日には、『直撃LIVE グッディ!』で数十分の大特集。辛辣な意見も飛び交っていました」(放送作家)

 なぜフジが、この疑惑を執拗に責めるのか。前出の制作会社関係者は言う。

「フジは、『発掘!あるある大辞典』『ほこ×たて』の2つの番組をヤラセ疑惑で打ち切っています。特に『ほこ×たて』は『イッテQ!』と同じバラエティで、今回の問題と同様、“ヤラセ”と“演出”の解釈の問題だった。だから、“『イッテQ!』も責められるべき”という思いがあるのかも」

 とはいえ、思わぬ誤算も。

「フジに“『イッテQ!』の過剰な追及はするな”という苦情が多数届いているといいます。大人気番組を敵に回したツケでしょう」(前出の放送作家)

 騒動の結末はどうなる!? 11月19日発売の『週刊大衆』では、先日『NHK紅白歌合戦』の紅組司会に抜擢された広瀬すずを襲う危機、吉岡里帆が『火曜サプライズ』(日本テレビ系)収録直前に見せた“涙”の真相など、芸能情報を掲載している。

日刊大衆2018年11月18日07時30分
https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_62054/

【【おまいう】フジに『イッテQ!』の過剰な追及はするなという苦情殺到wwwwwww】の続きを読む