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フジ

1: なまえないよぉ~ 2017/10/16(月) 13:09:00.82 ID:CAP_USER9
フジテレビは2017年10月16日、9月28日に放送したバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」30周年記念特番で、
お笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明さん(55)が演じるキャラクター「保毛尾田保毛男(ほもおだ・ほもお)」が
男性同性愛者を揶揄しているとの批判を浴びた問題で、公式サイトで「お詫び」文を公開した。

「LGBT等をとりまく制度改正や社会状況について私共の認識が極めて不十分であったことを深く反省しております」としている。

「制度改正や社会状況について私共の認識が極めて不十分」
フジテレビは、公式サイトの番組ページで「番組の放送に伴い、このキャラクター(編注:保毛尾田保毛男)に関して沢山の抗議を頂戴しました」とし、

「番組は、LGBT等性的少数者の方々を揶揄する意図を持って制作はしておりませんでしたが、『ホモ』という言葉は男性同性愛者に対する蔑称であるとのご指摘を頂きました。
そのような単語を安易に使用し、男性同性愛者を嘲笑すると誤解されかねない表現をしたことで、性的少数者の方々をはじめ沢山の視聴者の皆様がご不快になったことに関して、深くお詫び致します。
またこのキャラクターが長年に渡り与えていた印象、子供たちへの影響、およびLGBT等をとりまく制度改正や社会状況について私共の認識が極めて不十分であったことを深く反省しております」
とお詫びの言葉を掲載した。

「今回頂戴した様々なお叱りやご意見を真摯に受け止め、多様性(ダイバーシティ)のある社会の実現のために正しい知識を身に着け、より良い番組作りを進めて参りたいと考えております」
としている。

フジテレビがこうして公表した謝罪文に、番組側の姿勢を当初から批判していた、NPO法人フローレンス代表で作家の駒崎弘樹氏は16日、

「ついにフジテレビが正式に謝罪文掲載。このケースからフジテレビが研修や第三者チェック等を導入し、多様性に配慮したメディアに、怪我の功名的に生まれ変わっていくことを、切に願っています」
とツイッターでコメントした。

BPO委は「バラエティの表現の自由の範囲内」
インターネット上ではその他にも、

「当然だよね」
「フジテレビが公式サイトで謝罪したことは評価する。良いほうに変わっていきますように」
とフジの対応を評価する声もあれば、

「謝罪も反省も必要ないと思うよ」
「コントとかお笑いまでも制限されては、面白いものが減って行く気がする」
と違和感を示す向きもある。

同番組の「保毛尾田保毛男」をめぐっては、視聴者からの批判が放送直後から相次ぎ、宮内正喜社長が放送翌日の9月29日、定例会見で謝罪した。
一方では、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会が10月13日、「保毛尾田保毛男」に「バラエティの表現の自由の範囲内」との見解を発表している。

http://news.livedoor.com/article/detail/13754198/
2017年10月16日 12時2分 J-CASTニュース
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/08(日) 09:20:27.50 ID:CAP_USER9
女優前田敦子(26)がフジテレビ系連続ドラマ「片想いの敵」(17日スタート、火曜深夜1時55分)に主演することが7日、分かった。
前田の“ガチファン”であるトレンディエンジェルたかし(31)と共演する。
23日に始まる篠原涼子主演の月9「民衆の敵」のスピンオフドラマ。
篠原演じる主婦が市会議員になる「民衆-」で、前田は元グラビアアイドルの市会議員役。
「片想い-」では前田演じる市議の青春時代や、ダイエットに成功したグラビアアイドル時代の恋模様などを描く。
たかしは行きつけのゲイバーママ役。

前田は、「今回のオネエ役はぴったりとはまっていました。深夜にはもってこいのキャラだと思います」とたかしを高く評価。
作品については「台本が面白く自由度が高かったので、演じるのが楽しかった。本編とは全然違う、裏の顔のお芝居ができました」とした。

AKB48時代、前田に計約40通もファンレターを送ったほどのたかしは、夢の共演実現に「正直ドッキリかと疑いました。あっちゃんはいいにおいがしました。何度でも共演したいです」と喜んでいる。
前田は「片想い-」でカラオケの歌とダンスを披露。
「意外とその場で覚えられて踊れたので、まだ私、踊りイケるなって」と笑った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00022554-nksports-ent

ドラマ「片想いの敵」 主演 前田敦子
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前田敦子(中央)とたかし(右)左は伊藤沙莉
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月9「民衆の敵」 前田敦子
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元AKB48 前田敦子
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/24(日) 17:46:45.88 ID:CAP_USER9
 局が視聴率低迷にあえぐ中、フジテレビの椿原慶子アナウンサー(31)は一人絶好調のようだ。10月2日から始まる夜のニュース番組『THE NEWS α』(月~金)の
メインキャスターに抜擢され、これまでは同期の加藤綾子アナ(32・現フリー)の陰に隠れがちだったが、ついにフジの“夜の顔”にまで上り詰めた。

 その好調ぶりはプライベートにも表われていた。

 9月中旬の夜、椿原アナの自宅マンションの近くに1台のタクシーが停車。椿原アナが降りてもタクシーは発車しない。約1分後、高身長のイケメン男性が出てきて、
椿原アナの約20メートル後ろを歩き始めた。探偵が尾行するかのように周囲を警戒しながら歩く男性は、総合設備会社のI社長(37)だ。

「2人は共通の知人の紹介で知り合って、今年の4月頃から付き合い始めました。彼女が人気アナだからか、外で会う時はかなり警戒していると聞いています」(I氏の知人)

 本誌もその警戒心の強さを垣間見た。I氏が椿原アナの自宅を何度も訪れる姿を見ているが、すぐには家に入らない。まず車で自宅の周りを2周“パトロール”するのが
お決まりのコースだ。

 自宅に入る時も、隣のマンションに立ち寄り、数分置いてから入る徹底ぶり。警戒する理由は、過去の“教訓”があるからかもしれない。

 I氏は7年前、当時交際していたTBSの出水麻衣アナ(33)との“路チュー”をフライデーされたことがあった。

「それでも最近は椿原さんが契約する駐車場にIさんが堂々と愛車を停めるようになった。お互いの親に紹介しているようですし、結婚も遠くないかもしれません」(椿原アナの知人)

 椿原アナを直撃した。

──Iさんとの交際は順調ですか?

「えへへ。プライベートなことは会社の広報を通していただければと(笑い)」

──結婚が近いとも聞きました。

「全然、全然、そんなのまだです(笑い)」

──Iさんは相当警戒心が強いですが、“やましい交際”ではない?

「アハハ! そういうことではないけど、一応、週刊誌には気をつけていたので(笑い)」

 フジテレビは「社員のプライベートに関する質問には、お答えしておりません」(企業広報室)というのみだったが、椿原アナの対応は幸せオーラに溢れていた。

※週刊ポスト2017年10月6日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00000020-pseven-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/16(土) 16:08:29.32 ID:CAP_USER9
 民放キー局の女子アナカレンダーの発売に先立って発表される表紙の“立ち位置”は、彼女たちにとって特別な意味を持つ。テレビでは分からない女子アナたちのセンターをめぐる熱いバトルをお届けしよう。

 女子アナカレンダーに最も力を入れているのがフジテレビだ。8月8日に早くもカレンダー発売記念イベントを開催し、特典付きの先行予約をスタートさせた。

「女子アナカレンダーには固定ファンがいるので売り上げが期待できるし、クライアントや取材相手への手土産にもなる。番組のお偉方が女子アナを連れ、カレンダー持参でスポンサーめぐりをすることもあります」

 女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏はそう語る。そんなカレンダーで最も目立つ場所となれば、まさに“局の顔”。それだけに「真ん中の座」をめぐる争いは激しくなるという。

 フジのカレンダーは中央にロゴがあるタイプで、“センター”と見なされるのはロゴの真下。「そのポジションを誰が取るかで来年の活躍が推し量れる」(フジテレビ局員)という。

 さて、2018年版でその位置に収まったのは宮澤智アナ(27)。2016年版からの“3連覇”を果たした。

「社内では『めざましテレビ』の情報キャスターを務める2015年入社の宮司愛海(26)が最有力と見られていましたが蓋を開けてみるとロゴ上の“ナンバー2”でした。

 2012年入社の宮澤は『すぽると!』などのスポーツ畑を歩んでいましたが、今は早朝4時放送の『めざましテレビアクア』のMCなどを担当。世間の認知度は決して高くはないが社内ではアピールが強いことで有名で、出演したい番組のプロデューサーを飲みに誘い、“私を使ってください”と直談判するほど貪欲。

 カレンダーのセンターにも強い思いを持っていたようで、撮影段階から気合いが入っていて“寝起きの歯磨き”という設定でポーズを決めていた。この写真が決め手になったといわれています」(前出・フジ局員)

※週刊ポスト2017年9月29日号
2017.09.16 07:00

http://www.news-postseven.com/archives/20170916_613625.html?PAGE=1#container
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/11(月) 09:11:02.67 ID:CAP_USER9
9日から10日にかけて放送されたお笑いタレント・ビートたけし(70)が総合司会を務めたフジテレビ系「FNS27時間テレビ にほんのれきし」の平均視聴率が8・5%だったことが12日、分かった。

 31年目の放送となった今年、最低記録だった昨年の7・7%を0・8ポイント上回った。瞬間最高は9日午後10時2分に記録された18・6%だった。

 今回は27時間かけて「日本の歴史」を振り返る内容。たけしは「27時間テレビ」中で1986年12月の「フライデー襲撃事件」の真相を語るなど、大いに話題を呼んだ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000100-sph-ent

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【【視聴率】たけしが総合司会のフジ「27時間テレビ」8・5% 瞬間最高は18・6%】の続きを読む