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フジ

1: なまえないよぉ~ 2018/05/15(火) 17:12:17.91 ID:CAP_USER9
お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明がミッツ・マングローブとともにMCを務め、4月からスタートしたフジテレビ系の新番組『石橋貴明のたいむとんねる』が苦戦を強いられている。

同番組は、「大人のノスタルジーを刺激するトーク番組」をコンセプトに、アイドルやテレビ、歌謡曲、漫画、菓子、野球などさまざまなテーマに関する“ちょっと前の話”をゲストとともに盛り上げるトークバラエティー番組。

石橋にとっては、20年以上続いた「とんねるず」による冠番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(同局系)の打ち切り後にスタートとした初のレギュラー番組とあって、放送前から話題を集めていた。

第2回の平均視聴率は2.9%
そんな同番組だが、午後11時からの深夜帯の番組とはいえ、4月16日放送の第1回の平均視聴率は3.9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)、23日放送の第2回の平均視聴率が2.9%と視聴率の面では厳しい状況となっている。

インターネット上では「視聴率なんて関係ない。普通に面白かった」、「懐かしかった~」という好意的な意見がある一方、「さすがにこの視聴率はまずい」、「昔の自慢話がしんどい」といった厳しい声も出ているが、バラエティー番組を手掛ける放送作家同番組について話す。

「視聴者のノスタルジーを刺激する番組といえば、テレビやCMに特化し、80年代末から90年代にTBS系で放送された『テレビ探偵団』をはじめ、古くから番組の企画としてはよくあるもの。最近では雑誌や音楽の世界でも、80年代や90年代を振り返る企画が盛んに展開され、それなりに人気を集めていますね。『石橋貴明のたいむとんねる』に関しても、番組の狙いやコンセプトは分かります」

「とんねるず」といえば、テレビ黄金時代の80年代半ばにブレークし、長年テレビ業界の最前線で活躍し続けてきたが、「番組もコンセプトといわゆる“業界ネタ”を得意とするMCの石橋さんとの相性も良く、トークによるテーマの掘り下げ方も面白くて、いち視聴者としては楽しく見ています」(同放送作家)とか。

リアルタイム視聴率は期待できない!?
だがその一方で、こうした意見も……。

「ただ、こうした企画の番組はターゲットとなる視聴者の年齢層を限定するうえ、リアルタイムで視聴する必然性があまりない。番組を気に入った視聴者の中には時間による時に録画視聴でゆっくりと番組を楽しみたいと考える人も多いのではないでしょうか。まして放送時間帯が月曜日の午後11時スタートですからね。これがせめて金曜日や週末であれば、もう少し視聴率も良くなるとは思うのですが……。長寿冠番組の打ち切り直後の今の石橋さんにとっては、否が応でも“数字”は気になるでしょうけど、視聴率では今後もかなりの苦戦が予想されます」(前出の放送作家)

また、テレビ誌編集者はこう語る。

「フジテレビさんは、テレビやテレビ業界が世間の憧れの対象だったテレビ黄金期から変わらぬバラエティー番組などでの内輪ウケの業界ノリや大掛かりなセットを駆使したバブルノリが、一部の視聴者から反感を買い、近年は視聴率で苦戦を強いられています。“昔を懐かしむ”という今回の番組も、メインターゲットとなる視聴者層以外、とくに若い世代の視聴者層からすると、置き去りにされている観を抱かれる可能性はありますよね。逆にもっと深い深夜帯での放送やBSやCS向きの番組という印象もあります」

果たして今後の同番組の巻き返しはなるか?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000002-wordleaf-ent&p=1

『石橋貴明のたいむとんねる』
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【フジ新番組『石橋貴明のたいむとんねる』、視聴率伸びず、ミッツじゃなくて、矢作なら見るのに、そういうところでしょwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/05/14(月) 05:05:15.21 ID:CAP_USER9
 女優の吉岡里帆さんが、7月スタートの連続ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(カンテレ・フジテレビ系、火曜午後9時)で主演を務めることが14日、明らかになった。吉岡さんがフジテレビ系のドラマに主演するのは初めて。不器用だが情に厚く、ひたむきで一生懸命な性格で、“生活保護受給者”を支援する新人ケースワーカーの義経えみるを演じる吉岡さんは「今までと違った新しい挑戦」と意気込んでいる。吉岡さんのほか、井浦新さん、田中圭さん、遠藤憲一さんも出演する。

 ドラマは、マンガ誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載中の柏木ハルコさんの同名マンガが原作。吉岡さん演じるえみるは、安定を求めて公務員となったが、配属先は“生活保護受給者”を支えるケースワーカーだった。えみるが、何らかの事情で生活に困り“生活保護”を受けている受給者たちのさまざまな人生に向き合いながら、自立させようと奮闘する姿と成長を描く。

 井浦さんは、えみるを支える指導係で先輩ケースワーカーの半田明伸、田中さんは、受給者やケースワーカーの甘えを許さず、常に冷静に厳しく判断するえみるの上司・京極大輝、遠藤さんは、第1話で、えみるがケースワーカーとして初めて深く関わることになる生活保護受給者の阿久沢正男を、それぞれ演じる。監督は「サイレーン 刑事×彼女×完全悪女」(同)などの本橋圭太さんが務め、脚本はドラマ「コウノドリ」(TBS系)第2シリーズなどの矢島弘一さんが担当する。

 ◇義経えみる役の吉岡里帆さんのコメント

 --カンテレ・フジテレビ系の連続ドラマの主演は初めてで、新人ケースワーカー役に挑戦される心境を教えてください。

 夏にお届けするドラマなので、暑さに負けないようにパワフルな主人公を作っていけたらなと思います。

 えみるは、いい意味で普通の子ですが、その普通さが魅力的だなと思っています。普通に育って、普通に就職した女の子がケースワーカーの仕事を通して、人と真剣に向き合うこと、己のやるべきことに気がついて、少しずつ心をたぐり寄せながら成長していきます。

 優しさや人を思いやる気持ちというのは絶対誰しも持っている感情だと思うので、その気持ちを呼び起こされ成長していく、えみるの姿はきっと見ている方にも伝わってくれるのではないかと思っています。今まで気づけていなかったことに気づいていく、そういう普遍的な主人公になったらいいなと思います。また、人のために一生懸命になる、ということは私自身の人生においても、テーマとしていることなので、すてきな役をいただけて感謝しています。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)

2018年05月14日 
吉岡里帆:フジ系ドラマ初主演 新人ケースワーカー役で「今までと違った新しい挑戦」 

 7月スタートの「健康で文化的な最低限度の生活」に出演する(左から時計回りに)吉岡里帆さん、遠藤憲一さん、井浦新さん、田中圭さん=カンテレ提供
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https://mantan-web.jp/article/20180513dog00m200023000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/10(木) 14:30:54.84 ID:CAP_USER9
真夜中の竹林、停車中のワンボックスカー、後部座席の男女、激しく軋むサスペンション──フジテレビの秋元優里アナ(34才)の“竹林不倫”疑惑が報じられてから3か月。
この4月に生田竜聖アナ(29才)との離婚が成立した。

「あれ以来、秋元さんは担当番組を外れ、表舞台には立っていません。今は新人アナがするようなスポンサー名を読み上げるナレーションなど裏方仕事をしているようです。
時間を持て余してるんでしょうか、会社の自分のデスクでネットサーフィンをしている姿もよく見ます。一方の生田さんは担当番組に淡々と出演していますが、心なしか、表情は陰って見えますね」(フジテレビ関係者)

http://www.news-postseven.com/archives/20180510_672885.html

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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/04/27(金) 15:50:05.88 ID:CAP_USER9
フジテレビの宮内正喜社長(73)の定例会見が27日、東京・台場の本社で開かれた。

報道担当の岸本一朗専務はTOKIOの山口達也(46)が今年2月、女子高生への強制わいせつ容疑で警視庁から書類送検された件に関して、26日の「プライムニュースイブニング」が「現場となった山口の自宅マンションにもう1人の男性がいた」と報じたのを、同日夜の「FNNプライムニュースα」で誤りだったと訂正したことについて説明。
「複数の取材対象者に取材して情報を得て、放送しました。しかし、関係者から『違うのではないか』と問い合わせがあり、再度取材した上で訂正して放送しました」と話した。

26日の「FNNプライムニュースα」で、椿原慶子アナウンサー(32)が「きょう夕方の『プライムニュースイブニング』の中で、事件当日山口メンバーの自宅に、山口メンバーと女子高生とその友人のほかにもう1人男性がいたことが分かったとお伝えしましたが、その後、事実関係を確認したところ、もう1人の男性がいたという事実はなかったことが確認されました。訂正しておわびいたします」と謝罪。

「プライムニュースイブニング」では「事件が起きた時間に、山口メンバーの自宅に別の男性がいたことが警視庁への取材で分かった。山口メンバーは先ほど(26日午後2時からの)の会見で現場には自分以外の男性はいなかったと話しており、山口メンバーがうそをついていたことになります」と報じていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000148-sph-ent

【【いつもの】フジ報道担当幹部「山口達也宅にもう1人いた」誤報は「複数の関係者に取材した結果」wwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/04/23(月) 13:49:58.55 ID:CAP_USER9
先ごろ一部のスポーツ新聞が、今年の7~9月期のフジテレビ“月9”ドラマに、女優の上戸彩の出演が内定したと報じた。

フジテレビの連続ドラマを代表する放送枠である“月9”は現在、長澤まさみが主演する『コンフィデンスマンJP』を放映中だが、初回の平均視聴率は9.4%と最初からふた桁を割り込んだ。
4月16日放送の第2回では、いきなり1.7%もダウンして7.7%と、早くも“放映回数短縮”が囁かれている。
この状況に、上戸がフジテレビ系列で過去に2度、連続ドラマの主演をした人気の『絶対零度』シリーズに目をつけ、この流れを汲んだ作品を持ってくることを決めたのだという。

「上戸が出演するのであれば、2015年に女児を出産して以来の初の連ドラ出演ですから、それが話題になるという狙いもあるでしょう。
絶対零度シリーズは、上戸が演じる女性刑事を中心に、個性豊かな刑事たちが難解な事件を悪戦苦闘しながら解決するという内容です。
2010年4~6月期と2011年7~9月期の2度にわたって火曜日の午後9時枠で1話完結ものの刑事ドラマとして放送されました。
同じタイトルのドラマの第3弾になるのかは未定ですが、ここ最近の月9は、山下智久と新垣結衣の『コード・ブルー』のように、過去に実績のあるシリーズものでなければ全く数字が取れていません。
絶対零度も両シーズンで全話平均視聴率13%以上を記録した間違いない作品ですし、フジ連ドラの上戸といえば、不倫妻役の熱演が話題を呼んだ『昼顔』もありましたから、まさに最後の切り札という感じでしょう」(テレビ雑誌編集者)

企画段階でドラマ以外の展開も提示か

コンフィデンスマンJPは視聴率がいまいちながら、すでに映画化の話が進んでいるなど、いかにもコンテンツ不足のフジテレビを象徴する展開を見せている。
上戸に対してもドラマ以外の“プラスα”の展開が最初から提示されている可能性もある。

「手堅いチョイスだとは思いますが、これでもしひと桁の視聴率が出てしまうようだと、いよいよ“月9”の枠がドラマからバラエティー番組になってしまうかもしれません。
図らずも上戸がフジテレビの命運を握る重要な役を背負わされることになりそうです」(同・編集者)

果たして、起死回生となるだろうか。

「月9ドラマ」長澤まさみで失敗のあとは上戸彩で最後の勝負? 
2018年04月23日 11時50分 
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-49360/ 
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