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ヒロイン

1: なまえないよぉ~ 2018/05/06(日) 19:30:14.26 ID:CAP_USER9
女優の永野芽郁(18)が6日、都内でフォトブック『永野芽郁 in 半分、青い。』(東京ニュース通信社)の発売記念イベントを行った。、
会場から何度も「かわいい~」と歓声があがっていたが、「本当に自分の顔が好きじゃない。極力見たくないんです」とコンプレックスを告白した。

永野がヒロイン・楡野鈴愛役で出演しているNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(月~土 前8:00 総合ほか)。
同フォトブックでは、ドラマの舞台となる岐阜県東部と、都内ハウススタジオにてグラビア撮影を行い、18歳のあどけなさや大人びた表情など、いくつもの顔をとらえたカットを掲載。
昨年11月のクランクインからの永野にも密着し、現場で見せる瑞々しい素顔や、“朝ドラ”ヒロインという大役に日々奮闘する姿といった“今”を切り取ったオフショットも収録している。

抽選で参加したファン300人から温かい拍手を浴びた永野は「一人の時の撮影が多くて、素の部分を撮ってもらった」と笑顔でお気に入りカットを紹介。
本人にはサプライズで、メイキング映像も上映されると「え~、すごい照れちゃう。恥ずかしい!」と頬を赤らめていた。

質問コーナーでも「芽郁ちゃんに見惚れちゃう」と声をかけられた永野だが、自分の顔が嫌いだと告白。
「あら探しをしちゃって『ブス!』って思っちゃう。何もしなかったら、そこら辺をプラプラ歩いてる女の子って感じ」と自虐発言で畳み掛けると、「家ではダラ~としてるから、お母さんからも『よくそれで仕事できるよね』って言われる」と苦笑いで明かしていた。

朝ドラ撮影の合間を縫って開催された約1時間のトークショーを終え「え~、寂しいな~」と本音を漏らした永野は「ずっとみんなと会える機会を作りたいってお願いしてた。次はいつ会えるんだろう? 今度は、5時間のトークをしても飽きないイベントをやりたい!」と、再会を約束して会場を後にした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000374-oric-ent

フォトブック『永野芽郁 in 半分、青い。』発売記念イベント
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フォトブック『永野芽郁 in 半分、青い。』より
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【朝ドラヒロイン・永野芽郁(18)、自虐連発「自分の顔は好きじゃない」「『ブス!』って思っちゃう」】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/05/05(土) 08:27:20.69 ID:CAP_USER9
2016年11月にアニメーション映画も公開されヒットを記録したこうの史代氏の漫画『この世界の片隅に』が、TBS7月期の「日曜劇場」で連続ドラマ化されることがわかった。
ヒロインのすず役には、3000人のオーディションを勝ち抜いた松本穂香(21)を抜てき。
すずの夫・北條周作は松坂桃李(29)が演じる。

すずの嫁ぎ先である北條家の面々にも豪華俳優陣が集結。
とある事情で嫁ぎ先から出戻ってきた周作の姉・黒村径子は尾野真千子、周作と径子の父・円太郎は田口トモロヲ、母・サンは伊藤蘭が演じる。
ドラマのオリジナルキャラクターも登場し、北條家の隣に住む刈谷幸子は伊藤沙莉、北條家の近くに住んでおり、夫が出征中の主婦・堂本志野は土村芳に決定した。
すずの妹・すみは久保田紗友が演じる。

原作の魅力を最大限に引き出すべく、スタッフ陣も強力。
脚本は『ひよっこ』『最後から二番目の恋』などを手がけた岡田惠和氏、演出は『カルテット』『逃げるは恥だが役に立つ』などの数々のヒット作で知られる土井裕泰氏。
音楽は1994年の『時をかける少女』(フジテレビ系)以来、24年ぶりの民放連続ドラマとなる久石譲氏が務める。

また、物語の舞台である昭和19年頃の広島・呉市を忠実に再現するため、呉市に当時から建っていた古民家を緑山スタジオのオープンセットに移築し、北條家のシーンの撮影を敢行。
築94年の歴史を感じさせる傷や汚れは味わいとなり、北條家を包み込むような存在となっている。

同作に関する会見が3日に行われ、松本と松坂が出席。
作品への思いを聞かれた松本は「それぞれの何か大切なものを考えるきっかけになる作品になればいいなと。戦時中ということで、大変なこともあると思うんですけど、すずさんのように明るく前向きに最後まで頑張れたら」と意気込み。すず役に選ばれたことを知った瞬間については「正直うれしいとかいう感情よりも、ポカーンという感じで、事務所の方も『良かったね』と言ってくださったんですけど、信じられない気持ちでいっぱいでした。オーディションの時点から本当にやりたい、やるんだという気持ちでやっていたので、後から後からじわじわとすずさんをやるんだなと思うようになりました」と率直な思いを打ち明けた。

一方の松坂も「この時代のものを、戦争を知らない僕らがやる意味は大事だなと。特にこういった作品をやらせてもらえるのは重要なことだと常々感じており、しっかりとこの世代でしか伝えられないことを伝えていくことができたらなと思っております。すずさんの夫ということで、しっかりと寄り添いながら、支え合いながら、小さな幸せを築いていけたら」と思いを力説。
「お話をいただいた時は、これを連ドラでやるんだという衝撃の方が強かったですかね。ちゃんと時間を積み重ねて、視聴者のみなさんに届けられる楽しみ、ワクワクしました」と声を弾ませていた。

2007年から09年まで『漫画アクション』で連載されていた同作は、広島・呉に嫁いだ主人公・すずが戦時中をたくましく生き抜く姿を描く。
09年には『文化庁メディア芸術祭』マンガ部門優秀賞を受賞。
16年のアニメ映画では女優・のんがすずの声を担当した。
今回の連ドラ化にあたり、原作者のこうの氏は「脚本を拝見し、夢にも思わないほどすてきでうれしくなりました! 飛行機が離陸する時のように力強く走り出し、悠然と飛び立ってくれたなと感じています。こんなに魅力的なキャストのみなさんに演じていただけるのも楽しみです。重厚感のある傑作になると確信しています」とのコメントを寄せている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000330-oric-ent

TBS日曜劇場「この世界の片隅に」に出演する松本穂香、松坂桃李
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ヒロイン・すず役 松本穂香
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1: なまえないよぉ~ 2018/04/26(木) 17:56:31.75 ID:CAP_USER9
女優の広瀬すずがヒロインをつとめる2019年度前期連続テレビ小説『なつぞら』北海道十勝編の主な出演者発表会見が26日、東京・渋谷の同局で行なわれた。

岡田将生、草刈正雄、松嶋菜々子、藤木直人、清原翔、福地桃子、小林隆、音尾琢真、安田顕、高畑淳子、山田裕貴、吉沢亮、戸次重幸、小林綾子の出演が決定。(※戸次は会見を欠席)

広瀬すず主演『なつぞら』
100作目の朝ドラは脚本家・大森寿美男氏によるオリジナル作品。戦後、広大な北海道の大自然で育ったヒロイン・奥原なつ(広瀬)が、豊かな想像力と根性を活かし、当時まだ「漫画映画」と呼ばれていたアニメーションの世界にチャレンジする姿を描く愛と感動のドラマ。

今夏クランクインし、放送は2019年4月~9月(全156回)を予定。

http://mdpr.jp/news/1762748

NHK朝ドラ『なつぞら』主演 広瀬すず

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『なつぞら』出演者発表会見 

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【広瀬すずヒロイン朝ドラ『なつぞら』に岡田将生・草刈正雄・松嶋菜々子ら出演決定!】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/12/22(金) 09:21:20.86 ID:CAP_USER9
乃木坂46の生駒里奈が、テレビ東京のドラマ24 第50弾特別企画「オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~」(1月12日深夜0時12スタート)でヒロインを務めることがわかった。

同作は、数々の挑戦的なドラマを生み出し注目を集めてきたドラマ24枠が、2018年に創刊50周年を迎える少年漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)の全面協力を受けて制作するオリジナル作品。

主人公・月山浩史(伊藤淳史)が、「週刊少年ジャンプ」が好きな人たちが集まる“秘密クラブ”と出会い、悩みや葛藤を抱えながら生きる人たちの人生に触れ、少しずつ影響されながら変わっていく姿を描き、やがてはヒーローに憧れていた主人公の月山は覚醒し、ついには地球規模の災いに巻き込まれるヒーローエンターテインメントドラマ。
「週刊少年ジャンプ」の伝説的な作品から、最新話題作までが、ドラマ内で様々に登場する。

「NARUTO」大好き生駒里奈
生駒が演じるのは、『NARUTO』が大好きな大学生・火村智子。
『NARUTO』を「人生の教科書」と位置づける生駒にとってこれ以上ないほどのハマり役で、劇中ではコスプレ姿も披露する。

生駒自身もジャンプ大好きと公言しており、『特捜警察ジャンポリス』(同局)に、ジャンプ愛にあふれるデータ分析官としてレギュラー出演中。
同作への出演にあたり、「正直、不安は沢山ありますが、大好きなジャンプに携わる事が出来る!!それが本当に嬉しいです」と喜び、「記念の作品に携われた事、今後の人生にとっても大切な宝物になりました。一人間としてジャンプのファンがここまでこられたのですから、同じファンの皆さんに良い姿を見て頂けるように頑張ります!」と意気込んだ。

生駒里奈コメント
― 「オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~」の話を初めて聞いた時の感想。

嬉しかったです!!正直、不安は沢山ありますが、大好きなジャンプに携わる事が出来る!!それが本当に嬉しいです。

― 「週刊少年ジャンプ」は読まれていましたか?何か好きな作品や思い出。

今も「週刊少年ジャンプ」は買っています。1番好きな作品は「NARUTO」です。私は何度も「NARUTO」に力をもらいました。人生の教科書です。

― 役作りについて。

この役は、アイドルをやっていなかった私そのものだと思います。ほんの少しですがコスプレもするので、ちゃんとキャラクターを表現出来るように頑張ります!!

― 「週刊少年ジャンプ」創刊50周年&「ドラマ24」第50弾特別企画作品となりますが…。

記念の作品に携われた事、今後の人生にとっても大切な宝物になりました。一人間としてジャンプのファンがここまでこられたのですから、同じファンの皆さんに良い姿を見て頂けるように頑張ります!

― 視聴者の方へのメッセージ。

ジャンプを手にとって、1ページめくるたびに訪れたあの感動を皆さんにもお届け出来るように精一杯努力いたします!!よろしくお願いします。

http://mdpr.jp/news/detail/1735845

生駒里奈「オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~」ヒロイン役に抜てき
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乃木坂46 生駒里奈
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【【乃木坂46】生駒里奈、ドラマヒロインに抜擢 『NARUTO』大好き漫画オタク女子大生役 コスプレ姿も披露wwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2017/12/18(月) 18:42:24.71 ID:CAP_USER9
タレント・グラビアアイドルとして活動する有村藍里が18日、都内にて開催された美容アプリケーションのイベントに出席。
イベントでは石黒賢主演フェイクドキュメントドラマ「プロデューサーK」(共同テレビ/2018年4月23日よりGYAO!、Amazonで配信)第3弾に、有村がヒロインとして出演することが発表された。

同作はテレビ業界きってのダイエット請負人プロデューサーKが "美と健康"に導く、フェイクドキュメントドラマ。有村は本人役を演じ、自身の過去や悩みと向き合い、人間として成長していく、というストーリー。妹・架純のエピソードや「福島復興」もテーマとなっている。

初ヒロイン抜てきに有村は「舞台は過去にやったことがありますが、まだまだ全然お芝居でどうしたらいいかわからないことがたくさんあるので、色々な人に沢山聞いて、良い作品になるよう頑張りたいと思います」と意気込み。

妹で女優の有村架純へはまだ報告していないそうで、「今日報告しようと思います。妹は私のすることに関して、すべて応援しくれているので『頑張ってね』って言ってくれると思います」と反応を予想。
「普段のドラマを見たり、妹のドラマも見ますし、お芝居の事は妹に聞けば分かると思うので、アドバイスをもらおうと思います。演技について聞きたいことがたくさんあるので」と頼りにしている様子を見せた。

撮影は来年を予定。内容はまだ未定。有村は「まだ何が盛り込まれるのか分からない。引きこもりで内気な性格だったけど、そういう面をどうにかして、芸能界という性格とは真逆のところに行くところで何か成長できるんじゃないか、とか自分を変えられるんじゃないかとかそういう思いでやっているので、そんな内容になるんじゃないかな」と語っていた。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1735102 
2017.12.18 17:00 

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【有村藍里、初ドラマでいきなりヒロイン 妹・架純の反応は?】の続きを読む