芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

ヒロイン

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2020/05/27(水) 15:13:59.12
 NHKは27日、来年2021年度前期の連続テレビ小説が女優の清原果耶(18)がヒロインを務める「おかえりモネ」に決まったと発表した。脚本は安達奈緒子氏で、宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米で青春を送るヒロインが“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて人々に幸せな「未来」を届けていく姿を描く  朝ドラ通算104作目。  俳優の窪田正孝(31)が主演を務め、現在放送中の102作目「エール」、女優の杉咲花(22)がヒロインを務める次回作(103作目)「おちょやん」に続く。

5/27(水) 15:01 
NHK来春朝ドラは清原果耶がヒロイン「おかえりモネ」 

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb6a9a6abd94ff2ed3f9bca887950f1f5633bd32
no title

【来春のNHK朝ドラヒロインは清原果耶さん大抜擢!!!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/12/16(月) 21:36:06.66
モデルで女優の鶴嶋乃愛が16日、『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』(12月21日公開)の完成報告イベントに出席した。

この日の舞台挨拶には『仮面ライダーゼロワン』から鶴嶋・高橋文哉・岡田龍太郎・井桁弘恵、『仮面ライダージオウ』から奥野壮・押田岳・大幡しえり、そして映画ゲストの生駒里奈・和田聰宏が登壇した。

可愛すぎるヒロイン・鶴嶋乃愛

“バズリまくるヒロイン”鶴嶋乃愛に歓声
これまでほとんど演技経験もなく、初の俳優オーディションで『仮面ライダーゼロワン』への出演を掴んだ鶴嶋は、舞台となるAI企業・飛電インテリジェンス社長秘書のAIロボのイズ役として出演。
本編が放送されると度に「#イズちゃん」がトレンド入りするほど、その可愛さと癖になるキャラクターがファンの心を掴んでいる。

この日も、冒頭挨拶でキャストが1人ずつ紹介される中、鶴嶋の番になると「イズ~!」「イズちゃ~ん」と男女問わず観客から一際大きい声援。
笑顔で応えながら、「『ゼロワン』としては初の映画作品で、本当に熱量をもって臨んだ作品なので、こうやってお届け出来るのが嬉しいです」と公開を控える心境を語った。

鶴嶋乃愛「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」見どころ語る
そんな中、大幡は「去年の映画では『仮面ライダービルド』の方々とあまり共演するシーンがなかったんです。今回は『ゼロワン』全員の方々じゃないですけど、イズちゃんといっぱい喋れるか不安だったんですけど、現場の時も帰るときもいっぱいお話出来てよかったです」と笑顔でエピソードを披露。
鶴嶋も先輩の言葉に細かくお辞儀をしながら微笑んでいた。

そして、映画については「イズちゃんはAIなのでテレビシリーズでは感情をあらわにすることはないほどんどないのですが、この映画ではなんと感情をあらわにするシーンがあります」とアピール。
「そこはテレビシリーズではまだまだ観られないと思うので、注目していただきたいでと思います」と紹介した。

http://mdpr.jp/cinema/detail/1913938

『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』完成報告イベント イズ役 鶴嶋乃愛
no title

no title

no title

no title

(前列左から)生駒里奈、奥野壮、高橋文哉、仮面ライダー1型、和田聰宏(後列左から)大幡しえり、押田岳、岡田龍太郎、鶴嶋乃愛、井桁弘恵
no title


鶴嶋乃愛
no title

no title

【“バズリまくる仮面ライダーヒロイン”鶴嶋乃愛に歓声 「ゼロワン」映画に喜び<仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション>】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/08/07(水) 06:55:46.23
人気グループ・乃木坂46の白石麻衣が、千葉雄大主演の映画『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』(2020年公開)で、千葉演じる加賀谷の恋人役を務めることが7日、発表になった。
白石がミステリー映画のヒロインを演じるのは初めてで「誰にも見せたことのない、そして私自身も見たことのない表情を監督から引き出していただけた」と語り、新境地の開拓を実感している。

同作は、北川景子主演で田中圭らが共演し、2018年11月に公開され興行収入19.6億円を記録した『スマホを落としただけなのに』の続編。
前作で“過去にトラウマを持つ”刑事・加賀谷を演じた千葉が主演で、獄中の“連続殺人鬼”・浦野を怪演が話題を集めた成田凌が演じる。
メガホンを取るのは、『リング』シリーズの名匠・中田秀夫監督が続投し、“誰にでも起こりうる身近にある恐怖”、さらに警察組織を巻き込んでのサイバー犯罪を描く。

白石が演じるのは、以前に加賀谷も務めていたIT系の会社に勤めている松田美乃里。
加賀谷とは付き合って3年経つが、2人の将来について煮え切らない態度をとる加賀谷に不満を募らせるも、ある日突然、謎の男に狙われることになる。

白石は「参加すると決まった時には緊張と不安でいっぱいでしたが、千葉さんはじめキャストの皆さん、スタッフの皆さんが本当に良い方ばかりだったので楽しく撮影することができました」と笑顔。
中田監督からは『今まで見せたことのないような恐怖の表情で(演じて)』と言われるなど様々な演出を求められ「今まで挑戦できなかった難しいシーンも盛りだくさんだったので、歓声した映像を観るのが楽しみです」と話している。

中田監督は「『クールビューティー』のイメージのある白石さんに、『キュートで熱い』女性像を演じてもらいたかった。初めて演じるハードな場面の連続を演じ切ってくださり大感謝です。『えっ!白石麻衣が、ココまでやる!?』とドキドキしてもらえる演出を心がけました」と白石が果敢に取り組んだ演技を絶賛。

平野隆プロデューサーは「前作では日本を代表する美の象徴である北川景子さんが映画を大ヒットに導いてくれました。今作が成立するかどうかは、北川さんに匹敵する美しさを持つ方を見つけ出せるのかという一点にかかっていました。様々な調査を重ね導き出された答えは私が当初想定していたまさに白石麻衣さんその方でした」と北川同様の美しさを備える白石を抜てきした理由を明かした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190807-00000310-oric-ent

映画『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』ヒロインに抜てき 白石麻衣
no title

クランクアップを迎え笑顔を見せる白石麻衣と中田秀夫監督(左)、千葉雄大
no title


乃木坂46 白石麻衣
no title

no title

no title

【乃木坂46白石麻衣、ミステリー映画ヒロインに抜てき!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

no title
1: なまえないよぉ~ 2019/06/17(月) 05:04:44.02 ID:CKarDsC/9
女優の小芝風花さんが、7月にスタートする俳優の間宮祥太朗さん主演の連続ドラマ「べしゃり暮らし」(テレビ朝日系、土曜午後11時15分)にヒロイン役で出演することが6月17日、明らかになった。小芝さんは、かつて辻本潤(渡辺大知さん)とお笑いコンビ「SHIZU-JUN(シズジュン)」を組んでいた鳥谷静代を演じる。お笑いに強い情熱を注ぐ関西出身の女子高校生で、小芝さんがおかっぱのウイッグをかぶったドラマのキャラクタービジュアルも公開された。小芝さんは劇中で漫才にも挑戦する。小芝さんが同局の連続ドラマでヒロインを演じるのは、今回が初めて。

 原作は、2005年にマンガ誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載がスタートし、2007年に「週刊ヤングジャンプ」(同)に移籍。2015年まで連載された。ドラマは、お笑いに青春のすべてを懸ける高校生・上妻圭右(間宮さん)がクラスメートの辻本潤(渡辺さん)とコンビを組み、お笑い芸人を目指して奮闘する姿を描いている。演出は、お笑い芸人の劇団ひとりさんが担当する。

 小芝さんが演じる静代は、かつて辻本とお笑いコンビを組み、芸人として活動していたが、辻本が一方的に離れ、コンビは解散状態に。また、静代は辻本のことを相方としても恋愛相手としても諦めきれないでいる。静代は関西出身で、演じる小芝さんも大阪府出身。小芝さんは「関西弁にはとてもなじみがあり、標準語よりも気持ちを表現しやすいですし、演じていて楽しいです」と語っている。

 おかっぱのウイッグについては「違和感しかありません」と恥ずかしそうにしながらも、「ウイッグをつけることで意思の強い静代になれます。このウイッグは気持ちを切り替えるスイッチですね」コメント。また、共演者からは「“毛量おばけ”と呼ばれている」と笑顔で明かした。

 ドラマは、7月27日から毎週土曜午後11時15分~深夜0時5分に放送。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2019年06月17日 
小芝風花:「べしゃり暮らし」でおかっぱのヒロインに 漫才に初挑戦 
https://mantan-web.jp/article/20190616dog00m200044000c.html 

連続ドラマ「べしゃり暮らし」でヒロイン・鳥谷静代を演じる小芝風花さん(右)と原作のビジュアル=テレビ朝日提供 
no title


【小芝風花:「べしゃり暮らし」でおかっぱのヒロインに 漫才に初挑戦】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2019/06/03(月) 17:40:36.86 ID:aK0mMPdD9
NHKは3日、2020年春から放送されるNHK連続テレビ小説第102作『エール』のヒロインに、
女優の二階堂ふみ(24)を起用することを発表した。二階堂は連続テレビ小説に初出演となる。

同作は2月に俳優の窪田正孝(30)が主演を務めることを発表した会見で、主人公の妻となるヒロインを、
3月からのオーディションで決める意向であることを明かしていた。
求めるヒロイン像について、制作統括の土屋勝裕氏は「金子さんは明るく元気な女性だったようです。
積極的に自分が思ったことを発言していました。なので、活発なイメージのある方がいいですね」と話していた。

二階堂は「この作品を朝ドラでやると聞いたときから、携われたらいいなと思っていました」と話し、
「実は、きのう結果を聞いたばかりで…。うそなんじゃないかな」と冗談交じりに笑いながら
「(窪田を)1年間、明るく元気に支えられたら」と力を込めた。
窪田の印象については「すごく誠実で真っ直ぐな方。それでいて繊細さもあり、
大胆なところもある方。今回の裕一さんはピッタリなんじゃないかな」とべた褒めした

3日前にヒロイン決定を聞いたという窪田は「彼女の描く芝居の繊細さ、キャラクターの入り方が魅力的。
1年間できることが幸せ。2人にしかできない化学反応が起こったら」と気合十分。
互いに深々とおじぎし、協力と誓うと「結婚式みたい」と苦笑いした。

同作は、全国高等学校野球大会の歌「栄冠は君に輝く」をはじめ、「六甲おろし」(阪神タイガースの歌)
「闘魂こめて」(巨人軍の歌)など スポーツシーンを彩る応援歌など数々を作曲した
福島県出身の作曲家、古関裕而(こせき・ゆうじ)氏と妻で歌手としても活躍した
金子(きんこ)氏をモデルに音楽とともに生きた夫婦の物語を描く。

 二階堂は1994年9月21日生まれ、沖縄出身。2009年に『ガマの油』でスクリーンデビュー。代表作は映画『ヒミズ』『地獄でなぜ悪い』『オオカミ少女と黒王子』『翔んで埼玉』、ドラマ『西郷どん』『ストロベリーナイトサーガ』など。2011年に『ヒミズ』で第68回ベネチア国際映画祭「マルチェロマストロヤンニ賞 (最優秀新人俳優賞)」を受賞、14年に『私の男』で日本アカデミー賞主演女優賞を受賞。

◆ヒロイン関内音(せきうち・おと)の役柄
豊橋市内で馬具の製造販売を行う関内の三姉妹の次女。将来はプロの歌手として舞台に立つことを夢見ていた。
ある日、福島に住む青年の古山裕一(窪田)が英国の作曲コンクールに入賞したことを新聞で知り、
手紙を送り文通を始める。二人は結婚し、音は本格的に歌を学ぶために音楽大学に入学。
夫の才能を誰よりも信じて叱咤激励し、時代の流れの中でさまざまな困難に遭遇しながら、
自らも歌手になる夢を追いかける――。

◆NHK連続テレビ小説第102作『エール』物語
日本が生糸輸出量世界一となった明治42年、急速に近代化がすすむ福島の老舗呉服店に、
待望の男の子が誕生する。のちに多くの名曲を生み出すことになる天才作曲家・古山裕一である。
 
老舗の跡取りとして育てられた裕一だが、少々ぼんやりしていて、周りには取り柄がない子どもだと思われていた。
しかし音楽に出会うと、その喜びに目覚め、独学で作曲の才能を開花させてゆく。
青年になった裕一は家族に内緒で海外の作曲コンクールに応募。このことが裕一の運命を変えてしまう。
なんと応募した曲が上位入賞したのだ。そしてそれをきっかけに、裕一は歌手を目指しているという女学生と知り合う。
福島と豊橋―遠く離れた地に住みながらも、音楽に導かれるように出会った二人は、結婚。上京すると、
二人には個性豊かな人々との出会いが待っていた。そして不遇の時代を乗り越え、二人三脚で数々のヒット曲を生み出していく。
 
しかし時代は戦争へと突入し、裕一は軍の要請で戦時歌謡を作曲することに。
自分が作った歌を歌って戦死していく若者の姿に心を痛める裕一……。 戦後、混乱の中でも復興に向かう日本。
古山夫妻は、傷ついた人々の心を音楽の力で勇気づけようと、新しい時代の音楽を奏でていく――。

2020年前期朝ドラ『エール』ヒロインは二階堂ふみ 主演・窪田正孝の妻役 
2019-06-03 17:02 

 ORICON NEWS https://www.oricon.co.jp/news/2136771/full/
2020年前期朝ドラ『エール』で主演を務める窪田正孝(左)と妻役の二階堂ふみ
no title

no title

【2020年NHK前期朝ドラ「エール」、ヒロインは二階堂ふみ 主演・窪田正孝の妻役】の続きを読む