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パクリ

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/21(月) 16:52:38.24 _USER9
アーティストのGACKTとカリスマホスト・ROLANDの共同プロジェクト「G&R」の第1弾であるランジェリープロデュース企画にディレクターとして関与していた“伝説のキャバ嬢”門りょうが21日、自身のYouTubeチャンネル「門りょうチャンネル」を更新。騒動について言及した。

「本日は急遽動画を撮っております。昨日発覚した『G&R』のパクリ問題、そして商品の発売中止を受けて私から謝罪と少しお話をさせていただきたいと思います」と話し出した門。

まず、発覚した直後に投稿したストーリーズに関して謝罪し、「その騒動が発覚した時、すごくイライラしてしまって、ムカついて、そのまま怒りの感情のままストーリーズをあげました。よくよく冷静になって考えた時に、私が書いていた言葉って、思っているのは私を応援してドレスを買ってくれた方々の気持ちだと思うし、“門りょう”という名前が出ている以上、私はそういう方々にとっては加害者なのに、被害者面してそういう方々の思いを飛び越えて怒りをぶちまけて、本当に申し訳ないことしたなって思っております。謝るのは私のほうだったのに、本当に申し訳ございません」と自身の対処について言及し、頭を下げた。

また、今回オファーを受けたことに関して「自分がすごく尊敬しているGACKTさんからのオファーということもあって、もう正直嬉しくて舞い上がってしまって、これまで当たり前のように企業様からのオファーを断ってきていたのにも関わらず、自分の私的感情が入って受けてしまい、その結果いつもの自分とは違う発言だったり、違う行動に繋がってしまったんだと、自覚しております」と振り返り、今後オファーを一切受けないことをファンに誓った。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/2359209 

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1608525811/

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/22(火) 12:18:21.92 _USER9
ここ数年、日本の音楽シーンには、才能を持った若手アーティストが続々と登場。数多くのヒット曲を生み出し、シーンをにぎわせている。しかし、一部の音楽ファンからは、彼らの楽曲を〝パクリ〟だと指摘する声もあるようだ。


シンガーソングライター・あいみょんの代表曲『マリーゴールド』には、1999年に発売されたゲームソフト『メダロット2』のBGMにソックリだという疑惑が浮上していた。指摘されているのは、「麦わらの帽子の君が揺れたマリーゴールドに似てる♪」というサビの部分。ネットユーザーからは、


《あいみょんのマリーゴールド、サビが完全にメダロットなんだよな》
《マリーゴールドはすばらしい名曲。聞くたびにメダロットを思い出させてくれる》
《明確なパクリではなくとも、影響は受けてるだろうな》《あいみょんってメダロットファンだったのか》


などの声が多く上あがっている。


さらに、今年6月リリースの『裸の心』は、森山直太朗が2003年に発表した『さくら』に似ているという。指摘されているのは、主に「この恋が実りますように♪」という、こちらもサビの部分。これを聴いたネット民からは、


《裸の心、どうしても脳内で森山直太朗になっちゃう。さくら咲き誇っちゃう》
《あいみょんの裸の心が、森山直太朗のさくらにしか聞こえなくなる病気になった》《裸の心を脳内再生すると、途中から森山直太朗のさくらになってしまう》

などの声が続出。また同曲だけでなく、合唱曲の『翼をください』や松山千春の『大空と大地の中で』との類似性を指摘する声も上がっていた。

「パクリじゃなくてインスパイアでは?」

日本を代表するアーティストになった米津玄師にも、パクリ疑惑が…。今年リリースされた『迷える羊』が、テクノポップの大御所・平沢進が06年に発表した『パレード』に似ていると話題になった。


『迷える羊』に対して、平沢のファンからは、


《聴き比べたら、似てるっちゃ似てるって感じ。かなり影響受けてるだろうけど》
《パクリじゃなくてインスパイアでは?師匠は唯一無二なので…》《似てるかもしれないけど、平沢さんの世界観には到達していない》


などの意見が上がっている。米津は平沢のファンを公言しているため、少なからず影響を受けているのかもしれない。


その他、大人気4人組ピアノポップバンド『Official髭男dism』にもパクリ疑惑が浮上している。彼らのメジャーデビュー前の楽曲『115万キロのフィルム』が、『Mr.Children』が00年にリリースした『口笛』に酷似しているとのこと。特に前奏やサビ入り前の「ほら、ここで君が笑うシーンが見どころなんだからさAh♪」という歌詞や、サビの途中に「どんな暗いストーリーも覆す瞬間があふれてる♪」と盛り上がる曲調が似ているといわれている。


パクリ疑惑が浮上する楽曲は多数あるが、普遍的なコード進行を使った曲もあるので、パクリだと断罪するのはナンセンス。むしろ、アーティストの〝ルーツ〟だと思って聴いた方が、音楽ライフがより深まることだろう。

https://www.excite.co.jp/news/article/Myjitsu_133195/ 
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【あいみょん、米津玄師、髭男…“パクリ”疑惑のあるアーティストたち】の続きを読む