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バッシング

1: なまえないよぉ~ 2019/03/13(水) 08:20:04.70 ID:0SEUJ5iM9
元でんぱ組.incの最上もがが、3月9日に行われた映画「黒ガラス」の初日舞台挨拶に参加。芸能界への本音を吐露したところ、思わぬ反応が広がっているようだ。

同作は東京・新宿歌舞伎町を舞台に裏社会のトラブルを解決していくという内容にちなみ、舞台挨拶では「裏社会耐久性心理テスト」なるものを実施した。

その心理テストの結果、主演の崎山つばさと、共演の植田圭輔は「新宿の裏社会で生き残ることができる人」と診断されたのに対して、最上は「新宿の裏社会生き抜くことができない人」と診断されている。

詳しい診断結果としては「気まぐれで安定感に欠け、人と接する方法にムラがあるタイプであるため、理不尽で不条理がある裏社会のストレスに耐えられない」というもの。

この診断結果を受け、最上は「ほぼ当てはまっている」として「芸能界なんて裏社会みたいなもん。芸能界つらいもん」と、芸能界への本音をぶちまけた。

しかし、この最上の「芸能界は辛い」発言をネットニュースで知ったネット民からは「だったら芸能界辞めればいいじゃん」
「あなたの性格なら一般社会でもキツいと思いますよ」「特殊な芸能界だからなんとか生きれてるんじゃないの?」などといった辛辣な批判の声が多数寄せられてしまった。

「今回の診断結果で出ているように、気まぐれな性格の最上ですから、その自由な言動でちょっとしたトラブルを起こすことも多々あります。
かつて所属していたでんぱ組.incではメンバーへの不満をSNSでぶちまけたりしていたこともあって、脱退前にはメンバーとの不仲説が浮上。
その他にはトレンディエンジェルのたかしに口説かれたとバラエティ番組で暴露するも、たかしからは『そんな事実はなかった』反論され、虚言癖を疑われたこともありました。
いずれも、最上の方から蒔いた種です。こういったトラブルを知る人からすれば、最上の発言に違和感があったようですね」(エンタメ誌ライター)

口は災いの元。出さないほうがいい本音だったようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1729279/
2019.03.13 07:15 アサジョ

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/11(月) 16:35:35.29 ID:loltiquo9
女優の川栄李奈さんが3月11日、出演していたドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日テレ系)の最終回によせて、SNSにまつわる実体験をInstagramに投稿して反響を呼んでいます。

同ドラマ最終回の放送終了後、Instagramで視聴者へ感謝の気持ちを述べるとともに、「SNSは便利ですが 苦しむ人もたくさんいる」など、撮影中にあらためて感じたという“SNSの問題点”をつづった川栄さん。
「私はこの業界に入ってからネットを見て自分を批判されるたびに本当に嫌な気持ちになりました」と、「AKB48」でアイドルとしてデビューした当時からネット上で批判を浴びせられていた実体験を明かしました。

心無い書き込みに落ち込むこともあったそうですが、時間とともに慣れてしまったようで、「今は自分の事を『川栄李奈』という商品だと思っているのでいろんな意見があるな~と、自分を客観視しています」と、川栄さんなりの乗り切り方を告白。
誰しもがそう達観できる訳ではないと言い添えて、「(ネットに)書く前にこの言葉で誰かが嫌な思いをしないか自分に問いかけてみてください」と、柊先生の教えにならった切実なメッセージを発信しました。

3月10日に最終回を迎え、放送中にはTwitterで「3年A組」関連のワードがトップ3を独占するなど、大注目されていた同ドラマ。
「3年A組」の生徒である景山澪奈(上白石萌歌さん)の自殺の真相を巡って、SNSや炎上の恐ろしさ、顔の見えないSNSユーザーの軽はずみな悪意に焦点を当てた内容で、若い世代を中心に広く関心を集めていました。
最終回の放送終了後には、動画配信サービス「Hulu」でスピンオフドラマ「3年A組-今から皆さんだけの、卒業式ですー」の配信がスタートしましたが、アクセスが殺到した影響でサーバがダウンするなど、3Aフィーバーはまだまだ冷めそうにありません。

川栄さんの投稿を見たファンからは、「私もコメント等をする前にその人を傷つけていないかなどを改めて考えようと思いました」「今の時代にピッタリのドラマでした。響く人には響いたんじゃないかな?」「今はSNSで悪口言いたい放題だけど、それがかたちとなって残って、それを観た人はどれだけ傷付くかって事を考えて欲しいよねっ!!」など、川栄さんの意見や同ドラマに込められたメッセージに共感する声が続出しています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000051-it_nlab-ent

ドラマ「3年A組」 川栄李奈
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ドラマ「3年A組」集合写真
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元AKB48 川栄李奈
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/25(金) 15:55:00.90 ID:HesGxUxi9
「土屋太鳳叩き」が止まらない。1月24日に『ぐるナイ』(日本テレビ系)のコーナー『グルメチキンレース ゴチになります!』が放送された。今年からレギュラーとして加わった土屋や『千鳥』のノブにとっては本格参戦の初回となったが、土屋の振る舞いを非難する声が多く上がった。


視聴者からは昨年のレギュラーだった渡辺直美、橋本環奈らの「復帰」を待ち望む声まで聞こえる。

この日は都内の高級フランス料理店で『ガンバレルーヤ』の2人をゲストに招きバトルを展開。土屋は設定金額2万5000円のところ、2万4800円に食事代を収め、『ガンバレルーヤ』のよしことともに1位に。「ニアピン賞」として1万円を獲得した。

昨年からレギュラーとなった田中圭は初めての最下位に。「悔しい!悔しい、これ」と大声を上げて悔しがり、周囲を笑わせた。



田中圭とは対照的に控えめ、共演者からも「イジリ」はなし

田中と同様、ドラマを主戦場とする土屋だが、この日もトークのシーンでは言動も控え目。他番組と同様、共演者とは常に敬語でやり取りしていた。一方、田中は岡村隆史が作ったLINEのトークルームからすぐに抜けたことを暴露され苦笑い。昨年から出演し続け「イジリ」を受ける田中と異なり、土屋が「イジリ」「ダメ出し」を食らう場面は見られなかった。

視聴者は土屋と共演者の「連携」が足りないと指摘。ネット上では

《なんにも面白くない。なんで土屋太鳳を選んだのか知りたい》

《やっぱり土屋太鳳ちゃんダメだわ。空気読めないあの間がダメだ》

《あの天然でおとぼけ系のキャラクターが気にくわない》


https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-73655/

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/03(月) 08:42:43.90 ID:CAP_USER9
今年の『第69回NHK紅白歌合戦』の司会が今月9日に発表され、白組は嵐の櫻井翔、紅組は女優の広瀬すず、総合司会はウッチャンナンチャンの内村光良が務めることがわかった。

広瀬すずは2019年4月からスタートする連続テレビ小説『なつぞら』の主演に続く大抜擢だったが、『紅白歌合戦』の放送を前に、ネットでは彼女へのバッシングが強まっている印象がある。

バッシングのきっかけとなったスタッフ揶揄発言

広瀬すずをバッシングする向きがネットで強まったのは、2015年に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)での発言がきっかけだ。

番組内で広瀬は「どうして生まれてから大人になったときに、照明さんになろうと思ったんだろう」「(録音部のスタッフは)なんで自分の人生を女優さんの声を録ることに懸けているんだろうって、すごい考えちゃいます」と発言。
10代女子の無邪気な言葉としてスタジオでは笑いにつなげていたが、「スタッフをバカにしている」と視聴者から猛烈な批判を浴びた。

この番組放送後、広瀬は自身のツイッターで「先日放送された、『とんねるずのみなさんのおかげでした』の中で、私の軽率な発言がありました。
いつもお世話になっているスタッフの方々に誤解を与えるような発言をしてしまい申し訳ありませんでした。
本当にごめんなさい」と謝罪。

しかしこの発言は現在でも尾を引いており、彼女の紅白司会が決定した際も「広瀬すずなら観ない」「スタッフのこと下に見てるのにすずに司会とかできるの?」といった批判が、一部から噴出していた。

広瀬すずはアーティストのライブに行っただけでもバッシングを受ける

また今月21日、広瀬すずが自身のインスタグラムでテイラー・スウィフトのコンサートに行ったと報告した際もネット上ではバッシングが起こった。

彼女は「ライブ楽しかった」という感想と共に、テイラーとのツーショット写真をアップしたのだが、一部の人からは
「コネ入場じゃん」「ファンは努力してお金払って行ってるのに自慢するな」といった声が出た。



http://dailynewsonline.jp/article/1594792/
2018.12.03 06:05 wezzy
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/12(月) 15:44:38.64 ID:CAP_USER9
女優・吉岡里帆(25)へのバッシングが止まらない。

きっかけは、主演映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の興行成績が振るわなかったこと。「吉岡里帆はなぜ嫌われる 映画惨敗で主演女優から転落危機」(日刊ゲンダイ)、
「吉岡里帆、主演映画に「席がガラガラすぎて怖い」の悲鳴」(アサ芸プラス)などネガティブな報道が相次いだ。

「たしかに吉岡さんが主演したドラマや映画の成績が芳しくないのは事実です。しかし、主演女優一人に責任を負わせるのは酷でしょう」(テレビ局関係者の女性)

極めつけは『週刊新潮』の「人気女優吉岡里帆が映画もドラマも大コケした理由」という記事だ。吉岡の父が実はNHK大河ドラマのプロデューサーだという証言を掲載。それを明かさないのは
「コネで起用されたくない意思表示」であり「上昇志向が強い」と吉岡を揶揄していた。

しかし、これは誤報だった。『週刊女性』の取材に対し、NHKと吉岡の所属事務所双方が「事実ではない」と否定したのだ。前出のテレビ局関係者の女性も『週刊新潮』の記事に首を傾げる。

「デマは論外ですが、もっと驚いたのは吉岡さんの水着グラビア経験についての記述。『女性からすれば、水着で媚を売っていたくせにあざとい、となってしまう』と書かれていますが、そうでしょうか? 
いまは『モグラ女子』ブームで、グラビアをやりながらモデルや女優もやるのが普通。むしろ泉里香さん(30)や久松郁実さん(22)のように女性好感度が高い方も大勢います。
グラビア経験をあげつらうのなんてオジサンだけですよ」

「同性人気が低い」と報じられがちな吉岡だが、Twitter上では《女ですが好きですけど!?》《私は逆にカッコいいと思う》と、女性からも吉岡を支持する声は少なくない。そんな吉岡の今後について、
小劇場時代から吉岡の演技を見てきた京都の演劇関係者はこう進言する。

「吉岡さんの主演作はすべて見ていますが、どれも個性を消した窮屈な演技で非常にもったいない。小劇場時代もそうでしたが、彼女にはもっとハジけた役のほうが似合います。むしろ主演を降りて、
『カルテット』で演じた“闇が深すぎる元地下アイドル”のような強烈な脇役で再ブレイクしてほしいですね」

このバッシングの嵐も、吉岡にとっていい意味で転機だったと言える日はそう遠くないはずだ――。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00010008-jisin-ent
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【吉岡里帆さんへの理不尽すぎるバッシングに女性からも異論相次ぐ】の続きを読む