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バイト

1: なまえないよぉ~ 2019/10/07(月) 09:57:34.84
「新宿の焼き肉屋でぱるるが働いている!」

9月上旬、こんな噂がネット上を駆け巡った。匿名掲示板には目撃情報がたびたび書き込まれ、そのたびに「カネに困っているのか?」「番組の企画かも?」と議論が巻き起こった。

【本誌未掲載カットあり】ぱるる、焼き肉屋で笑顔の"神対応"

「ぱるる」こと島崎遥香(25)といえば、国民的アイドルグループAKB48で何度もセンターを飾った元トップアイドル。’16年にAKBを卒業した後はテレビ等で見かけることが少なくなったとはいえ、アイドルファンの間では未だに知名度は抜群だ。

そんな彼女が焼き肉屋でバイトしているというのだから、ネットが沸き立つのも無理はない。真相を確かめるべく、9月某日の夜7時過ぎ、本誌はぱるるが働いているとされる焼き肉屋に潜入。はたして噂は、本当だった――。

店内に入った本誌記者は、テーブル席にうながされた。早速、注文をしようとベルを鳴らすと、伝票を持って女性店員が駆け寄ってくる。髪を後ろに結び、メガネをかけているが、スラッとしたスタイルとキュートなえくぼは隠せない。ぱるるだ!

まずは飲み物を頼むと、

「ビールとウーロン茶ですね!」

と、愛想のよい返事が。AKB時代は握手会で素っ気ない態度をとるなど、ファンへの「塩対応」で有名だったぱるるだが、笑顔で一生懸命に接客する姿は「神対応」そのものだった。

飲み物が届いたところで、オススメの肉を尋ねると、

「え……と……。(店長に)聞いてきてもいいですか?」

と、かつてファンを熱狂させた困り顔まで見せてくれた。

閉店間際の夜11時半過ぎまでしっかり働いたぱるる。店を出たところで声をかけてみたが、急いでいたのかそのままタクシーに乗って走り去ってしまった。

勤務中は常連らしき客と談笑するなど、店員姿がすっかり板についていたが、まさかカネに困っているわけでもないだろう。本誌は所属事務所にバイトしている理由を尋ねた。

「社会勉強をしたいということで、本人自らの意向で働いています。一般の方の気持ちなどをもっと理解するために、普通の社会人としてのお仕事も経験してみたいと本人は言っておりました」

アイドル時代、ファンにどう見られるかを研究して、センターの座を勝ち取ったという逸話を持つぱるる。今度は、焼き肉屋でのバイト経験を芸の肥やしにして、一流女優の座をつかむつもりなのかもしれない。

10/7(月) 7:01配信 FRIDAY
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00000002-friday-ent

写真
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/16(月) 11:51:57.23
女優の本田翼(27歳)が、9月15日に放送されたバラエティ番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に出演。高校生の頃にバイトで働いていた寿司屋の店長と10年振りに再会した。

高校生でモデルとして活動を始めた本田だが、当時は仕事が無く、生活費と大学へ行く学費を稼ぐために、東京・三鷹にある寿司屋で働き始めたという。バイトは順調だったが、2年目にオーディションの都合でバイトをすっぽかしてしまい、「明日から来なくていよ」とクビになってしまったとのこと。

この件について、「謝罪したい」という本田のために、スタジオには寿司屋の店長が登場。

店長によると、本田がすごくかわいい娘だったので、面接のときに最上級のお寿司を振る舞い、その後も特別に美味しいまかないを出していたそう。また、お客も本田に会えて喜んでいたと当時を振り返る。

本田に「明日から来なくていい」と言ったのは、臨時で雇ったアルバイトの手前しかたなかったそうで、本田にクビを言い渡したことを「今でも悔やんでいる」と語ると、本田は恐縮。改めて「本当に申し訳ないことをしてしまいました。本当にごめんなさい」と謝罪した。

https://www.narinari.com/Nd/20190956324.html 
2019/09/16 08:20 
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/02(金) 05:04:08.87 ID:CAP_USER9
女優の土屋太鳳が27日、自身のInstagramを更新。女優の吉高由里子がヒロインを演じたNHK連続テレビ小説『花子とアン』(2014年)に出演していた時期に、コンビニでアルバイトを行っていたことを明かした。

◆土屋太鳳、コンビニでバイトしていた

『花子とアン』では、吉高演じるヒロイン・安東はなの妹、ももを演じていた土屋。

現在、同作が再放送(BSプレミアム/毎週月~土曜あさ7時15分~)中であることから、「ももちゃんという役、『花子とアン』という作品、おねえやんこと吉高由里子さんはじめ キャストの方々スタッフの方々に出会えたことは 本当に幸運だったと噛みしめてます」とコメントした。

そして「ももちゃんを演じてた頃は次の作品が決まってなくてコンビニでアルバイトしてた頃でもあって 仕事で冷たい気温の空気に触れたりするとももちゃんが感じた痛いくらいの寒さ冷たさはどんな感覚だったんだろうと思ったり」と朝ドラに出演していた時期に、コンビニでアルバイトをしていたことを明かした。

◆土屋太鳳、現在も続く葛藤を明かす

その後土屋は、再び朝ドラ『まれ』(2015年)への出演が決定し、ヒロインに抜てき。一気に人気女優の道を駆け上がったが、『花子とアン』に出演していた当時は悩みが多かった様子。

再放送される前には、Instagramにて「ももちゃんとしての思い出も特別なものなのだけれど、自分自身も進路に悩んでたり、『まれ』のオーディションを受けてたりして、節目でもあり分かれ道でもあった時期の作品なのです」と打ち明けていた。

そんな日々を思い返し、土屋は「ももちゃんの頃も今も 誰か私を見つけてくださいと心のどこかでずっと願いながら役をつかんできてる部分があって 正直、今もその気持ちを感じてることに成長の無さも実感してなさけない気持ちになることも多いです」と吐露。

いつもの前向きな姿勢とは違い、弱気な言葉を漏らした土屋だったが「でも、いろんなことがあっても支えてくれる人がいる以上 自分の道を見つけていきたいなと思うし 自分自身にちゃんと戻る瞬間も忘れないでいようと思う」と奮起し、「コメントにも受験や試験や仕事のこと、おうちのこと書いてくださってるかたが たくさんいらっしゃるので、一緒に踏んばっていけたら嬉しいです」とファンとともに葛藤を乗り越える決意をつづった。(modelpress編集部)

2018.02.28 21:05 

土屋太鳳、朝ドラ出演時コンビニでバイトしていた 現在も続く葛藤明かす 

 taotsuchiya_official
https://www.instagram.com/p/BfsgwwgHjWS/

土屋太鳳 (C)モデルプレス
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https://mdpr.jp/news/detail/1749816

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/25(日) 07:45:51.71 ID:CAP_USER9
 6月20日放送の『火曜サプライズ』(日本テレビ系)に、女優の尾野真千子(35)が出演。向井理(35)、ウエンツ瑛士(31)と一緒に、尾野が以前住んでいたという大田区池上の周辺でアポなしロケを行った。

 近所でバイトもしていたという尾野は、「バイト先、見たい!」と言われると、「バレちゃうじゃん、バレちゃうじゃん」「夜のお店だから」と言いながらも、スナックで働いていたことをサラッと告白した。

 3人で食事をしに入った店で、尾野は近所の住人について、「超いい人たちなの、本当に。ここの商店街の人たちが良くって」と話し、近くにある池上本門寺の盛大な豆まきに「全然売れてもないのに出してくれた」と明かした。

 ウエンツに「テレビとか来るでしょ? だって」と問われると、尾野は「そう、だから、私はマネージャーがついてくるんじゃなくて、スナックのママがついて来てくれた。ありがたかったね、そうやって、でも、応援してくれてたから」と語っていた。

「普通、女性タレントは有名になると、イメージを気にして水商売していた過去を隠す傾向にありますが、まったく隠さない尾野真千子には好感が持てましたね。彼女の気さくなキャラクターも魅力的で、あんな女性がいるならぜひ飲みに行ってみたい、と感じましたよ」(週刊誌記者)――できることなら、一緒に飲んでみたい!

https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_28319/

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1: なまえないよぉ~ 2017/04/24(月) 11:53:27.65 ID:CAP_USER9
 有村のふるさとは兵庫県伊丹市。空港から近いこの地で育った。共働きの両親と、2つ年上の姉でグラビアアイドルの有村藍里(26)の4人家族だった。
 有村が小学2年生のとき、新築の一戸建てで暮らし始めた。

「引っ越して来たときから、美人姉妹として評判でした。お父さんもカッコいいし、お母さんも美人。架純さんは活発な子で、よく家の前の道路で学校の友達と遊んでいました。
たまにうちに遊びに来て、子供のオムツをかえてくれたことも。週末は家族でよく出かけていたようです」(近所の住民)

 人生の転機は小学4年生のときだ。両親が別居し、姉とともに母親に引き取られた。

〈父親のことが大好きで、小さい頃はずっと後ろをついてまわっていました。(中略)父と一緒に住めなくなって、寂しかった〉(「朝日新聞」2013年11月21日付朝刊でのインタビュー)
『ひよっこ』のみね子と同じく父親がいなくなった有村家では、母親が1人で娘2人を育てることになった。まもなく正式に両親の離婚が成立したが、ここから有村はたくましく育っていく。

「うちでアルバイトをしてくれたのは、高校時代の一年くらい。真面目にやってくれて、お客さんからの評判はよかった。上京するときは家族で空港まで見送りに行きましたが、
こんなに有名になってくれるなんてね。今でもこっちに帰ってきたら、店に来てくれます」(市内の寿司店店主)

 母親を支えるため、この店と蕎麦店でのアルバイトを掛け持ちし、一時は週に6日間働いていた。
 女優を目指すようになったのもちょうど中学から高校にかけて。芸能界で成功して、女手ひとつで育ててくれる母に恩返ししたい思いがあった。

「現在の事務所のオーディションを受けたが不合格に。関西弁を直して、ダイエットするという条件を課され、一年後に再チャレンジして合格を勝ち取った。
学校に通いながら家族のためにアルバイトに励んだストイックさが、そういうところで生きた」(芸能関係者)

 初出演の映画『阪急電車 片道15分の奇跡』(2011年)で監督を務めた関西テレビの三宅喜重氏は、デビュー直後だった有村の出演を初対面で「即決」した。

「オーディションではなく紹介で会ったのですが、ガッツのある頑張り屋さんで、芯のしっかりした子だなと思って出演をお願いしました。
そのとおり、受験や恋愛に悩む女子高生という難しい役柄にも、弱音は吐かなかった。クランクインは玉山鉄二さんとのラブホテルのシーンだったから、緊張は伝わってきましたけどね(笑)」

 このときの脚本家こそ、『ひよっこ』を手がける岡田惠和氏だ。有村の朝ドラ起用は、映画での好演に惚れ込んだ岡田氏の熱望で決まった。
 ヒロインが発表される少し前の昨年4月、伊丹市内に日本酒バルがオープンした。店の主は、有村を育て上げた母親だ。座敷とカウンターで25人ほどの店内はほぼ満席。3月下旬、繁盛店を切り盛りする母親に話を聞いた。

「(『ひよっこ』は)頑張ってほしいなというくらいです。撮影が始まってからかなりプレッシャーも感じている様子ですが、今はただ見守るしかないですね」

――架純さんはお父様にはご報告されたのでしょうか。

「架純から父親に連絡することはないと思いますが、父親のほうから電話がいくことはあるかもしれません」
 離れて暮らしていても、父娘の絆は生き続けている。じつは、「架純」は本名ではない。芸名の「純」の字は、父親の名から取られているのだ。
 母への感謝と、父への複雑で特別な思い。みね子が奮闘する東京で、有村もまた、その姿を重ねるように成長していく。

http://news.livedoor.com/article/detail/12975407/

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