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ネット中傷

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/30(水) 14:16:00.83
「流産しろ」「放火する」元AKBへのネット中傷はこうして特定された
13時間前

3年前からネット上で「流産しろ」「自宅を放火する」などと中傷を受けるようになったアイドルグループAKB48の元メンバーが10月、プロバイダ責任制限法に基づく「発信者情報開示請求」に踏み切り、投稿者を特定できたと明かした。今後、刑事と民事で責任を追及するという。ネットでの心ない誹謗(ひぼう)中傷はもはや有名人だけの問題ではない。どのように特定できるのか、賠償額はどの程度が目安なのか。匿名を隠れ蓑(みの)にした“攻撃”の代償は、想像以上に大きい。

「人としてひどすぎる」
 《今まで誹謗中傷やプライバシー侵害をしてきた人たちの名前と住所が全て開示されました》。10月、AKB48の元メンバーでタレントの川崎希(のぞみ)さん(32)は、ブログでこう報告した。
 川崎さんはAKB48の第1期メンバー。平成21(2009)年に卒業後、実業家などとしても才能を発揮しているが、3年ほど前からネット上の中傷や罵詈(ばり)雑言に悩まされるようになったという。
 ブログによると、ある匿名掲示板では、無銭飲食をしたと記されたり、海外滞在中に「(自宅に)放火するチャンス」などと書き込まれたりした。嫌がらせは多数に上り、《こわい思いもたくさんあった》と振りかえる。
 妊娠公表後には、「流産しろ」とのメッセージが届いたことも。出産を控えナーバスになる時期でもあり、《人としてひどすぎると思った》。
 家族の安全が脅かされる内容もあり、これは「有名税」では済ませられないと判断。所属事務所の弁護士を通じ、発信者情報開示請求に踏み切ったという。
 《(裁判所に請求が認められ)匿名のだれかが匿名じゃなくなった時はすごく安心した》と川崎さん。《モラルのあるネットの使い方が浸透していくようになりますように》とつづった。

特定まで2段階のステップ
 発信者情報開示請求は、プロバイダ責任制限法で規定された手段。ネット上で誹謗中傷され、名誉を毀損(きそん)されたりプライバシーを侵害されたりした場合、プロバイダーに対し、投稿者の氏名などの情報の開示を請求できる権利だ。
 ネットトラブルに詳しい神田芳明弁護士によると、開示請求には主に2つの段階がある。
 まずは中傷の書き込みがあったサイトの運営会社に対し、ネット上の住所と呼ばれる「IPアドレス」の開示を請求する。ただIPアドレスだけでは、書き込んだ人物は誰か特定ができない。
 そこで次に移行するのが、IPアドレスを基にプロバイダーを割り出し、契約者情報の開示を求めるステップだ。最終的に、書き込んだ人物の氏名や住所などが分かる流れになっている。
 時間的制約もある。サイトの運営会社がIPアドレスを保存しているのは「3カ月程度が多い」(神田弁護士)。被害発覚後、なるべく早い対応が重要になるが、状況によっては、IPアドレス保存の仮処分を裁判所に求めることもあるという。
(中略)
 ネットでの書き込みには大きな責任が伴う。匿名だから何をしてもいいという弁明は、もはや通用しない。(全文はこちらへ)https://www.sankei.com/premium/amp/191030/prm1910300004-a.html?__twitter_impression=true
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/09(水) 12:04:55.74
 タレントの川崎希が8日、ブログを更新し、ネットでの嫌がらせをする人の発信者情報開示請求を行ったことの反響が大きかったことから、嫌がらせの詳細を明かした。

 川崎は8日に放送されたフジテレビ系「ノンストップ!」でネットで本人や家族に対して嫌がらせの書き込みをした人の発信者情報開示の請求の申し立てが認められ、誹謗中傷した人の名前、住所が開示されたことが取り上げられた。3年前から嫌がらせの書き込みが始まったという。妊娠中には「本当に妊娠してないくせにウソつくな」「流産しろ」など心ない嫌がらせがあったことを明かしている。

 この放送の反響は大きく、9日のブログでは「同じくネットでの書き込みに悩んでいる方や、タレントの方でも私と同じような内容で書き込みがあって悩んでいた方など色んな方からメッセージが来て他にもこんなに悩んでいた方がいたんだなと思いました」と記している。

 そして嫌がらせの具体例として「レストランやお店など行った場所ほぼ全てにやってもいないことでのクレームの連絡を入れられたり(無銭飲食したとか窃盗したとか)」などとつづり、「流産しろ」などとのメッセージについては「さすがに酷すぎると思ったし、道を歩いていて知らない人には言わないのになぜネットだと知らない人にこんなことを言えるんだろうと悩んでいました」とも振り返った。

 匿名掲示板で「着払いで荷物を送ろう」と呼びかけられたり、「海外にいる間は放火のチャンス」と言われたこともあったといい「こわい思いもたくさんあった」という。

 情報開示請求から5カ月ほどかかったというが、特定できたことで「すごく安心した」ともいい、同じような悩みを抱えながらも諦めている人へ「発信者情報開示請求」を知ってもらうことで「嫌がらせを安易にする人も減ると思うので、番組と取り上げていただいてありがとうございました」ともつづっていた。

10/9(水) 11:59配信 
川崎希、ネット中傷は「流産しろ」「放火のチャンス」…情報開示請求で名前特定 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00000043-dal-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/29(土) 19:55:07.13 ID:CAP_USER9
 オードリー・若林正恭、水卜麻美アナウンサーが29日、都内で行われた日本テレビ系新番組『犬も食わない』(19日スタート、毎週金曜 深0:30)収録後の囲み取材に出席した。

 新番組のテーマは、現代社会にあふれる「犬も食わないケンカ」。超個性的な登場人物たちによる“ケンカコント”を繰り広げ、その内容、勝敗についてトークを展開していく。

 収録中は、テーマとなった“けんか”について、それぞれの意見を交わした。収録を終えた若林、共演した水卜アナについて「女子アナの方は自分の意見を言うことが少ない。収録前は少し心配してた」と明かしつつ「それが、いきなりのフルスイングだったので『あ、いいのね?』っていう気持ちでいました」と、“舌好調”ぶりにタジタジとなっていた様子。

 続けて「僕は大丈夫ですけど、水卜ちゃんが大丈夫かな。水卜ちゃんの隠されてた部分が出てるから編集は要相談ですね」と心配すると、水卜アナは「もしかしたら私がしゃべってる部分がカットになってるかも」と冷や汗をかいた。

 また、身に降り掛かった“犬も食わないケンカエピソード”を問われた水卜アナは「一時期、ネットで『ビジネスデブ』だと言われていた。マジ、ふざけんなよ!って怒ってましたね」と振り返りながら「でも、ふと我に返ったら『どうてもいいな』って。ビジネス(デブ)か、リアル(デブ)の論争なんて…」と笑い飛ばしていた。


2018-09-29 19:36
https://www.oricon.co.jp/news/2120448/full/
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