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ネット

1: なまえないよぉ~ 2019/05/11(土) 11:49:28.03 ID:YRCfUBkc9
 懸念していたことが、実際に次々と起こっている。メンバーの山口真帆(23)が昨年12月、新潟市内の自宅で男性から暴行される被害を受け、今月18日の公演をもって卒業するという、
異例の事態に追い込まれているNGT48。とりわけ、再出発を期するメンバーに対しての“風評被害”が、とどまるところを知らない。

 7日には、メンバーの清司麗菜(せいじ・れいな、18)が、公式モバイルサイトの「フォトログ」で山口に対して触れた記事が削除された。これがさまざまな憶測を呼び、清司のSNSは
あっという間に炎上。3月に行われたAKSの会見では直接指摘し、先日つづったコラムでも改めて触れた、NGTメンバーに対する「犯人探し」の動きは、日に日に苛烈さを増している。

 今回、清司が触れた内容の是非は、少なくとも部外者には分からない。当該の投稿を削除したのはだれか、これも部外者には分からない。だが、いわゆる「ネット民」は、清司とAKSを“総攻撃”した。
その結果として何が起こるか、もしかしたら、いわれのない中傷で誰かが傷つくかも…、という配慮は、恐らくなされないままに。

 AKBグループが、インターネットというツールを最大限に活用して大きくなったことは、疑いようがない。不特定多数の、ある意味「愉快犯」への対策も、それなりに取ってはきただろう。
だが、昨今の「炎上」の流れは、もはや簡単にコントロールできるものではない。言葉を選ばずに言えば、無責任な匿名の外野が方々から発火する行為に対して太刀打ちするのは、現実的に不可能だ。

 もちろん、インターネットは他人とのつながりに意味を見いだすツールであるし、自由に意見を言う権利は誰にでもある。だが、その権利を濫用し、誰がどのように傷ついても知らんぷり…、と
いうのは、さすがに問題だろう。NGTでは荻野由佳(20)も、起用されたアパレルブランド「Heather」のプロモーションが中止された。再三の指摘になるが、清司にせよ荻野にせよ、
山口の騒動に直接関与したと判断できる明確な材料は存在しない。その中で、こうした「私刑」が自然に行われているということは、およそ成熟した社会ではあってはならないことではないか。

 NGTの件に限らず、ネットユーザーの“暴走”は、恐ろしいものがある。仮にその主張が正鵠を射ていたとしても、綿密な検証の上で具体的な根拠をもった上で行われなければ、どこまで行っても
「私刑」に過ぎない。そういった自体を防ぐために、我々メディアはより深く取材を行い、事実の検証が完了した時点で報道する。それに物足りなさ、もっと言えば不信感を覚える方々が多いのは、
身にしみている。だからといって、逆に一部の声におもねるために、事実を曲げて報道するということは、我々には許されない。

 先日のコラムにも書いたが、実際のところ、この案件に対する取材は、恥ずかしながら十全ではない。それがまた、多くの憶測を生む“一助”になっているとしたら、忸怩たる思いだ。だが、改めて
ネットユーザーの方々に問いかけたいのは、「自分の行動の影響力を、十分に理解していますか?」ということ。仮に今回の件に関し、「山口真帆さんがいじめられた」という“正義感”に駆られて
行動したとして、いじめたと思う人間を、名前も場所も、何もかも秘匿して攻撃することは、よりたちの悪い「いじめ」に陥る可能性があることを、冷静になって理解するべきだと思う。

 5月18日、山口ら3人のメンバーはグループからの卒業を迎える。それは、決して望んでいたものではないということは、山口の主張からも明らかだろう。アイドルグループとして成立していくために、
今回の件に関して目をそらしたまま次の流れに進むことは、もちろん賛成できない。だがそのために、無差別に誰かを攻撃しても良いということではない。ファンにとっても、メンバーにとっても
最良の解決方法は何か。あと1週間で、運営側は結論を出さねばならない。(デイリースポーツ・福島大輔)

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000040-dal-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/03/18(月) 15:39:36.35 ID:YWhm3mbf9
タレントの梅宮アンナ(46)が18日、自身のインスタグラムを更新。ネットの誹謗中傷について「本当に心が痛いし、許せない。。本当に」と怒りの言葉をつづった。

アンナは「今日は、、皆さんに聞いてもらいたい事があります。ネットの誹謗中傷の怖い話と、それに踊らされる人の話」と書き出し、自身について「私はとかくネットで言われがちな人です。これは、公人なら仕方のない事」と説明をした。

ネットの誹謗中傷の流れについては「Instagram→『sns』yahoo!→ヤフコメ→テレビ→仕事なくなる 笑」だとし、「ネットの悪口は、人を傷つけます。やられた人にはわかるよね。何故それが放置されているのか?私には理解できない」とつづった。

「ネットの書き込みによって人が死んでしまうケースがある」とし「先日も、ネットのいじめで命を絶つと言う報道をみた。本当に心が痛いし、許せない。。本当に。。書いた方は何とも思わないんでしょうね。
書かれた方は、たまったもんじゃないんですよ!!ネットの悪い書き込みも言論の自由で通してよいのだろうか?言論の自由っていつまで言うのかな。。言論の自由を履き違えていると私は思う。。」と心境を明かした。

自身はネットの誹謗中傷について「私はこれをサイバーテロって呼んでます」とし、「ネットの書き込みにより、仕事を失う事が起きるのです。今回で2回目かな」と仕事がなくなったことを告白した。

梅宮は先月25日のインスタグラムで娘の百々果さん(17)が体調不良に陥っていることを報告。その後も経過を報告していた。

この報告についても「私は知らなかったのですが、かなりネットでは、炎上していたそうで。。よくわからないんだけど。。後から知って読んだけど酷い言葉のオンパレードでした。完璧に書き込みは、観点からズレているものしかありませんでした。。
何でもそうなんだけど、悪口書く人の共通点は、何事も経験値が低い事。経験が豊富な人はいちいち騒がないからね。毎回思うよ、あなたの短いへんてこりんな物差しで、私を当てはめないで!って」と怒りをぶつけた。

また、今月6日には父で俳優の梅宮辰夫(80)が昨年9月に前立腺がん、今年1月に尿管がんの手術を受けていたとし、母のクラウディアさんが膠原病も患っていることも明かした。

「昨日は、父のお見舞いに来てくれた方との、お返し会食会が、ありました。母も体調は、良いそうです。私とモモカ。。いつも力を合わせて、仲良くやってきた。
他人から非難される覚えはないし、私達何かあなたにやりました?って聞きたいよ。」と問いかけた。

続けて「そして今回ネットの悪い記事を気にして、テレビのロケが、なくなったの。ネットの言葉を優先してしまうテレビ局なんだよね。なんか困っちゃう時代ですね。
フェイクニュースなのに。仕事をキャンセルされちゃうんだよ。死活問題に発展するのです。これで気にしないで、いられる人は、まずいないと思う。みんなならどうするんだろう。しかも、不当な理由だもの」と仕事をキャンセルされたことを告白した。

ロケの内容にういては「私の家の中のロケだった snsで、私のメイク場所が、素敵だからロケしたいと。。。誰もが知っている番組ですよ。。せっかく素敵なモノのだったのにね」と残念がった。
「私がね、子供を虐待とかして、警察に捕まったら、テレビキャンセルされるのなら、わかるよ。私が有罪とかさ 私、何にも悪いことしていないのに。。これってないよ」とやるせない気持ちも告白した。

「だから、わたしは、YouTubeをやろう思ったんだ。やはり、やらないとダメだな。。」とYouTubeを始めることを明かした。

一連の出来事に関し「久々に落胆したよ。芸能界に入って、落胆に慣れろ!って教わってきたんだけど、なんか、馬鹿馬鹿しくなっちゃったよ。本当に」と疲れ切った様子だった。

http://news.livedoor.com/article/detail/16177232/
2019年3月18日 11時27分 スポーツ報知

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/11(月) 16:35:35.29 ID:loltiquo9
女優の川栄李奈さんが3月11日、出演していたドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日テレ系)の最終回によせて、SNSにまつわる実体験をInstagramに投稿して反響を呼んでいます。

同ドラマ最終回の放送終了後、Instagramで視聴者へ感謝の気持ちを述べるとともに、「SNSは便利ですが 苦しむ人もたくさんいる」など、撮影中にあらためて感じたという“SNSの問題点”をつづった川栄さん。
「私はこの業界に入ってからネットを見て自分を批判されるたびに本当に嫌な気持ちになりました」と、「AKB48」でアイドルとしてデビューした当時からネット上で批判を浴びせられていた実体験を明かしました。

心無い書き込みに落ち込むこともあったそうですが、時間とともに慣れてしまったようで、「今は自分の事を『川栄李奈』という商品だと思っているのでいろんな意見があるな~と、自分を客観視しています」と、川栄さんなりの乗り切り方を告白。
誰しもがそう達観できる訳ではないと言い添えて、「(ネットに)書く前にこの言葉で誰かが嫌な思いをしないか自分に問いかけてみてください」と、柊先生の教えにならった切実なメッセージを発信しました。

3月10日に最終回を迎え、放送中にはTwitterで「3年A組」関連のワードがトップ3を独占するなど、大注目されていた同ドラマ。
「3年A組」の生徒である景山澪奈(上白石萌歌さん)の自殺の真相を巡って、SNSや炎上の恐ろしさ、顔の見えないSNSユーザーの軽はずみな悪意に焦点を当てた内容で、若い世代を中心に広く関心を集めていました。
最終回の放送終了後には、動画配信サービス「Hulu」でスピンオフドラマ「3年A組-今から皆さんだけの、卒業式ですー」の配信がスタートしましたが、アクセスが殺到した影響でサーバがダウンするなど、3Aフィーバーはまだまだ冷めそうにありません。

川栄さんの投稿を見たファンからは、「私もコメント等をする前にその人を傷つけていないかなどを改めて考えようと思いました」「今の時代にピッタリのドラマでした。響く人には響いたんじゃないかな?」「今はSNSで悪口言いたい放題だけど、それがかたちとなって残って、それを観た人はどれだけ傷付くかって事を考えて欲しいよねっ!!」など、川栄さんの意見や同ドラマに込められたメッセージに共感する声が続出しています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000051-it_nlab-ent

ドラマ「3年A組」 川栄李奈
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ドラマ「3年A組」集合写真
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元AKB48 川栄李奈
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1: なまえないよぉ~ 2019/01/24(木) 18:46:20.31 ID:oM146S569
 日本テレビ系ドラマ「人生が楽しくなる幸せの法則」で“ブス役”の主演・夏菜(29)と高橋メアリージュン(31)、そして原作エッセー「ちょうどいいブスのススメ」を書いたお笑いコンビ「相席スタート」の山崎ケイ(36)が24日、都内ロケ現場で取材会を開き、ブス談議に花を咲かせた。

 夏菜は「自己表現下手くそブス」役で、主演はNHK連続テレビ小説「純と愛」(2012~13年)以来。当時はネット住民から「ブス」と言われたそう。

「なんか『そんなかわいくもねぇクセに、朝からうるせぇんだよ』みたいな。結構っていうか、かなりショックでした。今はたまに(エゴサーチを)しても『はいはい』って言ってられるんですけど、そのときは(スルー)できない子だったので」。昔とは「比べものにならない」くらい、今は心も強くなったという。

 高橋は「融通きかないブス」役。聞けば「すごく自分と共通点がある」そうで、本人から意外な告白が飛び出した。「現在31歳で独身なんですけど、結構まぁ男性からのお誘いも全然なく、ホントにある夜なんて、寂しくて『モテな~い、モテな~い!』って泣いたんですよ、生まれて初めて」

 だがモテない理由が分からない。そんな高橋らに、劇中では山崎演じる「ちょうどいいブスの神様」が“ブスでもモテるヒント”をくれる。「だから私自身も一緒に学んで、実際プライベートにも生かしたいなという気持ち」だという。

 ドラマタイトルは当初、原作と同じでいくはずが、「ブス」というワードに抗議があったため、スタート直前で替えられた。山崎いわく、街中で「あの、何かのブスの人ですよね?」「何のブスの人でしたっけ?」と声を掛けられることはあっても、エッセータイトルへの批判はなかった。「だからやっぱ、これからの時代、いろいろ媒体によって反響って違うんだな~っていうのは改めてですけど、勉強にはなりましたね」

 山崎は「“それは美人だからできることだよ~”っていうハウツー本って、世の中にたくさんあると思うんですけど、このドラマは誰が見ても“あ、これだったらできそう”って思うことが多分たくさん入ってると思うんで、それを1個、するキッカケになってもらえたら」とドラマの制作意図を代弁した。


2019年01月24日 17時14分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1257694/
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/23(日) 11:07:18.98 ID:CAP_USER9
 石田ゆり子が、23日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演。Instagramの理想と現実を語り、ネットからの批判に対する思いを明かした。

 約160万人のフォロワーを持つ石田のInstagram。これについて彼女が「遊びなんです」と言うと、この日共演していたフリーアナウンサーの有働由美子から、「100万人超えたら遊びじゃ済まなくなる」という指摘が。

 石田も、自身のインスタの影響力の高まりとともに、批判の大きさも実感しているようで、「一度も会ったことのない人が、私にお叱りの言葉をくださったりする」と言及。「誰か分からないけど、私の暮らし、そんなにまずいだろうか、みたいな……」と、人生そのものにも迷いが生じると話した。

 また彼女は、「インスタに求めてるものは笑い」と語り、「クスッと笑える、ふわっと優しい気持ちになるとか、にこってすることが意義」とも。ところが実際は、「割となんか、みんな論じ合うっていうか」と、何かと議論の対象にされてしまうとし、「すごい攻撃性を感じて怖いなと思うこともある」と本心を打ち明けていた。

2018年9月23日 9時28分
RBB TODAY
http://news.livedoor.com/article/detail/15345959/
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【石田ゆり子(48)、ネットの批判に「私の暮らし、そんなにまずいだろうか」 人生そのものにも迷いが生じる】の続きを読む