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ドラマ

1: なまえないよぉ~ 2017/07/19(水) 09:30:56.98 ID:CAP_USER9
 お笑いタレントの渡辺直美さんが主演を務める連続ドラマ「カンナさーん!」(TBS系、火曜午後10時)の初回が18日、15分拡大版で放送され、平均視聴率は12.0%(以下・関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。「逃げるは恥だが役に立つ(逃げ恥)」「カルテット」「あなたのことはそれほど(あなそれ)」といった話題作が続くTBSの「火曜ドラマ」枠での放送で、大ヒットを記録した「逃げ恥」の初回10.2%や前作「あなそれ」の初回11.1%を上回り、好スタートを切った。

 ドラマは、マンガ誌「YOU」(集英社)で連載された深谷かほるさんのマンガが原作。雇われファッションデザイナーとして働きながら、子育てや家事に奮闘するカンナの姿を描く。別の女性に心を奪われ浮気してしまうカンナの“ゲス夫”鈴木礼(れい)を要潤さん、礼の母親で、息子と孫の麗音(川原瑛都君)を溺愛するあまり、何だかんだと首を突っ込みカンナをいらつかせる鈴木柳子を斉藤由貴さんが演じ、工藤阿須加さん、山口紗弥加さん、トリンドル玲奈さんも出演もする。

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000001-mantan-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/06/30(金) 10:21:22.27 ID:CAP_USER9
28日放送の「マツコ&有吉 かりそめ天国」(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスが、映画やドラマの続編は不要だと苦言を呈した。

番組では、映画の続編に疑問を抱いた投稿者のメールが紹介された。投稿者は、1986年公開の映画「トップガン」の続編が制作されると知り、「なぜ今?」と思ったという。そこで、マツコと有吉弘行は映画の続編について議論を繰り広げる。

マツコは最近の作品が続編を意識して「ちょっとエンディング匂わせとくのが多い」「ヒットしたら『2作目作っちゃえ』という終わらせ方」「ドラマとかでそれやられると、本当に嫌」と嘆く。

このマツコの意見に、有吉も「バシッと終わらせてくれないと」と全面同意し、マツコは「続編なんかいらないよ」と断言したのだった。

http://news.livedoor.com/article/detail/13267765/ 
2017年6月29日 12時23分 トピックニュース 


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1: なまえないよぉ~ 2017/06/03(土) 18:36:03.07 ID:CAP_USER9
 女優・沢尻エリカが主演するドラマ「母になる」(日本テレビ系)が最終的に平均視聴率が二ケタになるかならないかの攻防を見せているが、テレビ界では変わらぬ評価。むしろオファーは増え続けるのではとも言われている。

 3年ぶりの連ドラ主演と注目となった作品だったが、視聴率的には初回、2話目と10%を越えるも、3話目以降は一ケタ台に推移と数字としてはパッとしない。それでもあるテレビ局関係者は「誘拐、離婚などとかなり重いテーマで、しかも母親役。まだまだ31歳の沢尻さんにとっては厳しい役どころですが、見事にこなしている。それに、これまで清純派から気の強い女性、さらに母親と着実に演技の幅を広げていますからね。数字以上に存在感を示しています」と言う。

 数字が付いてくればなおさらなのだろうが、沢尻の器用さは、いまのテレビドラマ界にとって、なくてはならない存在でもあるようだ。

 ある芸能プロ関係者は「いまドラマ界が欲しがっているのが、沢尻さんくらいの20代後半、30代前半の女性なんです。これから視聴者として確実に取り込みたい年齢層であるんですが、実は、この層で主演を張れる有名女優が、軒並みドラマ離れを起こしているんです。長澤まさみさんなんかは良い例ですよ。もう映画か舞台しかやらないと半ば決めていますからね。というのも、視聴率というのが話題になるようになってから、低ければ叩かれると、みんな毛嫌いして出たがらないんです。だから沢尻さんに期待をしている人が多いし、狙っている局も多い。まあ、裏を返せば、それだけドラマは人材難ってことかもしれませんが」。

 ドラマもいろいろな意味で、いよいよ本格的に厳しい時代に入ってきたのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000001-reallive-ent


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1: なまえないよぉ~ 2017/05/31(水) 10:31:23.70 ID:CAP_USER9
 TBS系列の火曜ドラマ「あなたのことはそれほど」(火曜午後10時)の30日第7話の平均視聴率が12・4%(関東地区)で、2週連続で自己最高を記録したことが31日、ビデオリサーチの調べでわかった。前週第6話は11・5%だった。

 同ドラマは波瑠(25)演じる「2番目に好きになった人」と結婚した主人公が、初恋の人と再会して禁断の恋に走り、運命に翻弄(ほんろう)される、大人のいびつなラブストーリー。原作は人気漫画家いくえみ綾氏のコミックだ。不倫におぼれる主人公の罪悪感のなさや、夫を演じる東出昌大(29)の嫉妬に駆られた狂気の怪演が反響を呼んでいる。

 第7話は、家出した美都(波瑠)にすがられる有島(鈴木伸之)は、友達に戻ろうと提案するが、納得しない美都。踏ん切りがつかない有島だったが、麗華(仲里依紗)の言葉が脳内にリフレインし、意を決する。その後、涼太(東出昌大)が待つ家に帰りたくない美都は、連れ戻そうとする涼太にとうとう「離婚」の言葉を口にする。一方、久々のデートで見せた麗華の表情に、良心が痛む有島。そんなある日、美都の勤め先に小田原(山崎育三郎)がやって来る、という内容だった。

2017年5月31日10時7分
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1832551.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/21(日) 19:28:25.66 ID:CAP_USER9
昨年秋に放送された石原さとみ(30)の主演ドラマ、『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ)が、スペシャルドラマとして復活することが発表された。
本作は、石原さとみ演じる主人公が出版社の校閲部門にて奮闘する様子を描いたドラマで、全話平均視聴率を12.4%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録している。

日本テレビでは先日、Kinki Kidsが1997年に主演をつとめたドラマ『ぼくらの勇気・未満都市』が、スペシャルドラマとして放送されることが報じられたばかり。
また、今月26日には、昨年夏に放送された北川景子(30)主演の『家売るオンナ』のスペシャルの放送も控えているなど、復活放送が目立つ。

特に『校閲ガール』、『家売るオンナ』は水曜22時の同時刻で放送され、どちらも高い視聴率を記録した。
さらに『家売るオンナ』の前に放送された、嵐の大野智(36)が主演した『世界一難しい恋』も同クールでは高視聴率を獲得。
先日発表された「第20回日刊スポーツ・ドラマグランプリ」では、大野が本作で主演男優賞を受賞している。
こうしたヒット作に恵まれたことが、現在のスペシャルドラマの連発につながっていると指摘されている。

「しかし、今年に入って日本テレビの同時間帯ドラマ枠は失速気味。
久しぶりの連続ドラマ復帰となった吉高由里子(28)の主演作『東京タラレバ娘』も視聴率は奮わず、現在放送中の沢尻エリカ(31)主演の『母になる』は二桁にさえ届かない。
全日・ゴールデン・プライムの視聴率三冠王を維持するためにも、過去のヒット作に頼らざるを得ないのが実情でしょう」(スポーツ紙記者)

このような状態では、『世界一難しい恋』のスペシャルドラマの制作が決定するのも、時間の問題なのかもしれない。
ただ、こうしたヒットドラマの続編製作は、視聴率低迷に苦しむフジテレビがかつて得意とするものだった。

■三冠王・日テレが低迷フジの手法をアレンジ?

「このやり方は日テレのライバル局であるフジテレビのやり方を踏襲したものでしょう。
フジテレビでは、夏から山下智久(32)主演の『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』の第3シリーズが月9ドラマ枠で放送します。
視聴率にあえぐ月9ですが、過去の高視聴率ドラマの続編で巻き返しを図ろうとしています。
日テレが続編ではなく単発のスペシャルにしたのは、話がダレてしまい『続編になってつまらなくなった』という評価を避けたるためにとった安全策といったところでしょうね」(前出・記者)

日本テレビとフジテレビはこれまでも、視聴率や番組制作において火花を散らしてきた。
特にこの対決の構図は、朝の情報番組においても長年見られている。

「フジの『めざましテレビ』と日テレの『ZIP!』は、視聴率対決が終わりを見せません。
そもそも『ZIP!』は、絶頂期にあった『めざましテレビ』のスタイルを意識して作られたものとも言われています。
『ZIP!』が優勢になった時期もありましたが、今年4月には再び『めざましテレビ』が巻き返しています。
こうした日テレの“フジテレビのいいとこどり”は、徐々にドラマにおいても浸透してきているようです」(前同)

かつてライバル局同士だったものの、現在では視聴率で圧倒的な差が開いている両局。日テレの情け容赦ない攻勢はまだまだ続きそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1312662/
2017.05.21 19:00 デイリーニュースオンライン

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