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ドラマ

1: なまえないよぉ~ 2018/10/23(火) 05:08:48.31 ID:CAP_USER9
 女優の深田恭子(35)が、来年1月クールのTBS系ドラマ「初めて恋をした日に読む話」(火曜後10・00)に主演し、俳優の永山絢斗(29)、横浜流星(22)、中村倫也(31)演じるイケメンたちと恋の四角関係を繰り広げることが21日、分かった。“しくじり鈍感女子”のヒロインが、エリートのいとこ、不良高校生、いちずな学生時代の同級生というタイプ違いの3人から思いを寄せられる。イケメンの波状攻撃を受ける深田は「何ともぜいたくなラッキーラブコメディーです」と、ちゃめっ気たっぷりにコメントを寄せた。

  ◇  ◇

 東大受験に失敗してから転落一途の人生を歩む塾講師のヒロイン・春見順子が、タイプの違う3人のイケメンたちに囲まれる…のだが、恋に鈍感なため、気づかない-。年明け早々、深キョンのコメディエンヌぶりがさく裂する。

 四角関係を構成するイケメンたちには旬の俳優が集結した。塾の教え子で不良高校生の由利匡平役には横浜。今年、主演2作を含む4本の映画に出演した次世代の“王子様系イケメン”が、新境地のワルに変身。髪をピンク色に染め、鮮烈なビジュアルで深キョンに迫る。

 “朝ドラコンビ”も黙っていない。デキるエリート商社マンのいとこ・八雲雅志役の永山はNHK連続テレビ小説「べっぴんさん」でヒロインの夫を好演。匡平の担任でヒロインの同級生となる山下一真役の中村は前期の「半分、青い。」で“まー君ロス”を引き起こしたばかりだ。フレッシュな新鋭、ダンディーな演技派、売れっ子カメレオン俳優…と最強の布陣が、ヒロインにアタックする。

 イケメン包囲網の中心となる深田は「タイプの違う素敵な男性たちとの恋を楽しんでいただいて『初めて恋をした日』を皆さんにも体感していただけたらと思います」とコメントした。原作は少女漫画誌「Cookie」で連載中の同名作。


 深田恭子
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10/23(火) 5:01 デイリースポーツ 
深キョン イケメンと四角関係「ぜいたく」&「ラッキー」1月スタート連ドラ 

https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/23/0011754485.shtml

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/16(火) 17:34:59.42 ID:CAP_USER9
現在放送中の痛快女子を描いたドラマ『深夜のダメ恋図鑑』で主演を務める馬場ふみかが、10月15日発売の「週刊ビッグコミックスピリッツ」46号の巻頭グラビアに登場。破天荒なキャラを演じる彼女が、共演の佐野ひなこ、久松郁実たちとの楽しいやりとりについて語ってくれた。

 * * *
 初主演でプレッシャーもあるけど、佐野ひなこさんと久松郁実ちゃんと3人だし、心強いです。取材では、「佐野さんは結構ダメ男にハマりそう」とか「郁ちゃんは役そのまんま。甘えん坊の女の子ぽい」とかお互いに押しつけあっております。私もハマリ役とか言われてるけど。

 こないだ友達に聞いた実際のダメ男エピソードは、同棲している男の子と喧嘩したら、翌日その男の子、実家に帰ったって。逆だろ逆~! と思いました(笑)。

 プライベートでは、休みになると家のベッドで犬猫動画とか観てニヤニヤしてるけど、フットワークはめちゃくちゃ軽くて、友達からお誘いがあればすっ飛んで行きます。今年の夏はフェスもいっぱい行ったし、楽しんだ。でも友達とだけじゃなく、お父さんともちょくちょく日本酒をふたりで飲んでおります。いい娘です(笑)。

2018.10.15 16:00 
https://www.news-postseven.com/archives/20181015_782470.html?PAGE=1#container 
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【『深夜のダメ恋図鑑』でドラマ初主演の馬場ふみか】 

 【PROFILE】FUMIKA BABA
●1995年6月21日、新潟県生まれ。●身長:167cm、B83・W56・H84。★TVドラマ『深夜のダメ恋図鑑』(尾崎衣良/作・プチコミック 朝日放送テレビ・日曜23:35~、テレビ朝日・土曜深夜2:30~)出演。★映画『劇場版コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』出演。★映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード2nd Wave』2019年公開。★11月1日から「ビジュアルウエブS」にも登場。
【公式ブログ】https://lineblog.me/babafumika/
【Twitter】@fuuumika_b

(C)佐藤佑一/小学館・週刊ビッグコミックスピリッツ

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/11(火) 15:32:25.79 ID:CAP_USER9
欅坂46の長濱ねるが長崎発地域ドラマ「かんざらしに恋して」(2019年2月6日よる9時~ NHK BSプレミアム)に出演する。

今年4月、同作の制作発表を行い、脚本(荒井修子氏)と出演者2名(貫地谷しほり、遠藤憲一)を発表したが、新たな出演者が発表に。
長濱のほか、樫山文枝、和泉ちぬ、前野朋哉、宮崎香蓮(※「崎」は正式には「たつさき」)が出演し、宮崎は島原ことば指導も担当する。

ストーリーと長濱ねるの意気込み

同作は、「かんざらし」の名店といわれる「銀流」のリニューアルオープンを目指す物語。
長崎県島原市には「かんざらし」と呼ばれるお菓子の名店「銀流」があったのだが、20年前に閉店。
それを今によみがえらせるため、地域おこし協力隊として桐畑瑞樹(貫地谷しほり)が市に雇われる。

長濱が演じるのは、「銀流」のアルバイト・保科舞香役。
NHKのドラマ出演は今回が初めてとなる。
長崎県出身の長濱は「この度、長崎県を舞台にしたドラマに出演させていただくことができ、本当に光栄で心から嬉しいです」と喜び、「島原市は幼い頃から何度も足を運んでいた馴染みのある場所」と紹介。
「演技経験が浅く、不安もあります」としながらも「大好きな長崎のお話を精一杯楽しく演じきりたいです」と意気込んでいる。

長濱ねる コメント
この度、長崎県を舞台にしたドラマに出演させていただくことができ、本当に光栄で心から嬉しいです。島原市は幼い頃から何度も足を運んでいた馴染みのある場所であり、また長崎にゆかりのある方々が出演されると聞き、とてもワクワクしています。演技経験が浅く、不安もありますが、大好きな長崎のお話を精一杯楽しく演じきりたいです。

http://mdpr.jp/news/detail/1791916

欅坂46 長濱ねる
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/21(火) 21:19:23.22 ID:CAP_USER9
今期、日本テレビのドラマだけが1人負け状態だ。現在、放送されている石原さとみ主演「高嶺の花」、波瑠主演「サバイバル・ウェディング」、加藤シゲアキ主演「ゼロ」など、すべてが視聴率1ケタ。同局が人気ドラマを生み出せないのは、芸能事務所とのしがらみが原因だという。

「今期、TBSは綾瀬はるか主演『義母と娘のブルース』が視聴率右肩上がり。またフジは人気作の続編である『絶対零度』や、韓国ドラマのリメイク『グッド・ドクター』を成功させ、テレ朝も『刑事7人』や『遺留捜査』など中高年にターゲットを絞って安定しています。

そんな中、8月17日発売の『週刊現代』が、日テレの内部事情を暴露。それによると、同局はジャニーズ事務所などの大手事務所とがっつりタッグを組むため、現場はまず主演ありきのドラマを作らされるのだとか。そのため制作サイドは、自由にキャスティングを決めることができないそうです」(テレビ誌記者)


自分たちが作るドラマに骨のある役者を使いたいと希望したところで、それが許されないのならば、現場の士気が下がっても不思議ではない。そんな空気が視聴者にも伝わっているのかもしれない。

 さらにバラエティ班のスタッフからも不満が爆発しているという。

「『週刊現代』が日テレのバラエティ関係者に取材したところ、視聴率4冠王にもかかわらず、スタッフの給料はほとんど上がっていないのだとか。そのため、テレ朝に移籍する人が複数いるそうです。
また出演者のギャラもフジより1~3割安いようで、もし番組自体に人気がなくなれば、タレントは離れていく可能性もある。日テレバラエティといえば、『世界の果てまでイッテQ!』や『行列のできる法律相談所』などが看板番組ですが、一部視聴者からはすでに飽きられており、いつ視聴率が崩れてもおかしくない状況です」(前出・テレビ誌記者)

 日テレはドラマだけでなく、バラエティまで1ケタ視聴率を連発する日が、もうすぐそこまで迫っているのかもしれない。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180821-37246067-asagei

【石原さとみのせいじゃない!?日テレのドラマが不人気な驚きの原因とは?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/08/21(火) 00:12:00.43 ID:CAP_USER9
 吉岡里帆が区役所生活課の新人ケースワーカー役を好演している主演ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系、火曜よる9時)の視聴率が低迷しているという。
14日放送の第5話では、生活保護を受けたいと窓口にやってきた青年(佐野岳)の調査を担当することになった義経えみる(吉岡)の奮闘ぶりが描かれたが、視聴率はついに5%を切って4.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と、“爆死”と呼ばれるレベルにまで落ち込んでしまったという。生活保護の現場を舞台に、さまざまな人生模様を描いた興味深い内容なのだが、どこが悪いのか悪くないのか。

吉岡里帆に足りないものとは?

 吉岡は京都・太秦出身で、高校時代から俳優養成所に通い、芝居には格段の思いがある。2013年から女優活動を開始、15年には「マンゴーと赤い車椅子」「幕が上がる」「明烏」と映画3本に立て続けに出演して注目を集めた。人気を博したNHKの朝ドラ「あさが来た」では、丸メガネをかけて、ヒロインの娘の親友、田村宜(のぶ)役を演じて評判も上々だった。
タイミングも、16年1月22日の放送でディーン・フジオカ演じる“五代様”が亡くなり、視聴者の間に喪失感が広がるなか、2月6日からの登場となり、ネット上でも「メガネの奥はかなりの美形」「かわいすぎる」などと好意的に迎えられたのだ。

 その吉岡、今年は1月からドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)で連ドラ初主演に恵まれるなど、女優としては順風満帆な印象もあるのだが……。

 「『きみが心に棲みついた』も、“三角関係ラブストーリー”ということで放送前には注目されていたはずですが、フタを開けてみると吉岡の実力不足が指摘されることが多くなりました。
演技力自体はないわけではないと思うのですが、主演に求められるのは演技力よりもむしろドラマを引っ張っていく華。共演の向井理や石橋杏奈の壊れっぷりがネットなどで大きな話題になるのに比較して、吉岡はどうにも地味というかいまひとつの華がなかったんですよ。今回も同様のことがいえるのでは」と、指摘するのはテレビ誌の40代男性編集者。

 しかし、「きみが心に棲みついた」で吉岡が演じたキョドコこと小川今日子は、元恋人に精神的依存をしてDVまがいの酷い扱いを受けた過去を持ち、いまだ自己評価が極端に低くトラウマを抱えているという役。
そして今回の義経えみる役は、映画監督の夢を諦め、安定を求め公務員になった平凡・等身大女子だ。どちらもいたずらに“華”を振りまく役柄ではないし、吉岡は脚本に忠実に演じているのではないか。
そんな疑問を前出の男性編集者にぶつけると、「役柄自体は地味であろうが、それでもなお華が感じられる、それが主演女優というものなんですよ」と、厳しい反論を受けてしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000005-wordleaf-ent

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