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ドッキリGP

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1: なまえないよぉ~ 2022/01/03(月) 23:27:57.14 _USER9
 バラエティー番組『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジテレビ系)が2021年、たびたび炎上した。

 芸能人が考えたというドッキリが趣旨となっている本番組だが、タレントがターゲットになる一般的なドッキリ以外にも、たびたび動物を使った企画が放送されているが――。

 「2021年、特に波紋を広げたのは、10月9日放送回に行われた『野良猫に高級お刺身サプライズin猫島』という企画でした。野良猫に対し、大トロをエサに幅跳びを行わせ、どの猫が何メートル飛べるか検証するというものでした。しかし、この企画にネット上からは『猫に大トロって一歩間違えれば毒』『怪我しそうで冷や冷やする』『ただの虐待だよ』という批判が続出。実はこの企画、2019年にも放送されており、大炎上。にも関わらず、同じ企画をまたも放送したことに対しての呆れ声も寄せられました」(芸能ライター)

 また、同じ動物を使った企画では、8月21日放送回も批判を集めた。

 「この日放送されたのは、レコーディングスタジオで歌唱中の歌手らの背後からニホンザルが襲い掛かるというドッキリでした。サルはもちろん訓練を受けたサルですが、動物に人への危害を命じることに対し、ネット上から苦言が続出。パニックになったターゲットの叫び声などでサルが興奮する恐れなども指摘されており、ネットからは『怖すぎ』『全然笑えない』『不愉快すぎる』の声が殺到。この企画もこれまで何度か放送されていますが、そのたびに炎上しており、改めて強い批判が集まった形になっていました」(同)

 これまでも、本番組のドッキリは「やりすぎ」だとしてたびたび物議に。特に視聴者を困惑させたのは、4月3日放送回で、お笑い芸人・おいでやす小田がターゲットになったドッキリだった。

 「ドッキリは、スタジオ入りした小田の元に突然、バケツを持った数人のスタッフがやって来て、突然中に入った塗料を浴びせるというもの。古典的なドッキリですが、問題となっているのはその塗料の量。小田が喋ることもできなくなるくらい大量の塗料を、スタッフがバケツリレーしながら次から次へと浴びせ続けていました。そのあまりの量と光景に、ネット上からは『お笑いの度超えてる』『ただのイジメ』『見てられない』との声が上がっています」(同)

 BPOは2021年8月、「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」を審議対象とすることを決定。『ドッキリGP』は企画を見直すだろうか――。

https://npn.co.jp/article/detail/200018327

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1: なまえないよぉ~ 2021/09/10(金) 06:25:22.92 _USER9
 “猿ドン”という言葉をご存じだろうか。数年前流行した、男性が壁際にいる女性に対し“ドンッ”と手をつき迫る胸キュンアクション“壁ドン”ではない。

 フジテレビで8月21日に放送された番組『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』で行われたドッキリだ。

“猿ドン”への批判が殺到
「番組は東野幸治さんがMCを務め、Sexy Zoneの菊池風磨さんらがドッキリクリエイターとして出演。“猿ドン”は、ニホンザルを使ったドッキリで、タレントが歌唱中のところを背後からサルが飛びかかるというもの。21日の放送では、韓国のオーディション番組の合格者で結成されたアイドルグループ『JO1』の河野純喜さんが猿ドンされました」(スポーツ紙記者)

『JO1』のデビューは'20年と、これから人気が加速していくだろうグループ。テレビ露出自体を喜ぶファンも多かった。その一方で……。

「ファンの方が露出を喜ぶのはもっともですが、動物の研究者、そして一般の方などから批判の声も上がりました。それは“動物を使ってのドッキリ”という部分です」(動物愛護団体職員)

《猿に人を攻撃させてその様子を楽しむ…?見ている人、楽しいの?》
《人に危害を加えることのないように細心の注意を払っているのに、人への攻撃を指示するなんて。しかも動画を見ると事故一歩前です》
《パニックになって叫んだ人にストレスを感じた生き物が襲ったり怪我させる危険性もあるし本当に良くない》

 ネットではこのような声が散見された。

 今回だけでなく、これまでの放送回を確認すると、サルは背後から“飛び蹴り”のような形で飛びかかり、それを知らされていないタレントは突然の背後からの衝撃につんのめるようになり、歌唱中ということもあり、マイクに激突しているような回もある。数メートル離れた場所からの飛び蹴りの衝撃は相当ではないだろうか。

「このような番組での野生動物の利用は不適切だと考えます」

 ニホンザルなどの霊長類を研究する神戸大学の清野未恵子准教授は今回のサルドッキリについてそう話す。

サル保有のウイルスが感染することも
「近年、ニホンザルによる農作物食害や家屋侵入など人間の生活エリアへの出没が相次いでメディアで取り上げられ、ニホンザルに対する“恐怖”や“嫌悪”といった感情を抱く方々がおられ、ニホンザルを捕獲・殺傷することを望む声があります。

 一方、信仰の対象とされ、大事にされてきた文化があります。ニホンザルとの適切な距離を保ってニホンザルも人間も住み続けられる社会を創ることが現代の日本人に課せられた課題です。

 ニホンザルが攻撃的であるかのような映像を用いると“ニホンザルは怖い、危険、危ない”といった印象を持たれてしまったり、特に農村など近くにニホンザルがすんでいるエリアにお住まいの方々は、映像のようにニホンザルが飛び蹴りするのではないかと勘違いされるかもしれません。ニホンザルに対する誤った認識を誘発してしまう点が問題だと思います」(清野准教授、以下同)

 また、ニホンザルには特有の“ウイルス”があるという。

「ニホンザルは『Bウイルス』を保有しています。これはニホンザルが保有する分には問題はありませんが、人に感染すると、重い中枢神経感染症性疾患(Bウイルス病)を発症することがあります。

 猿回しのプロの方が監修されているので問題はないかもしれませんが、“知らない人間に飛びつく”という行為をする流れでサルの攻撃性が刺激され、噛んだりする行為が引き起こされたとすれば、ウイルスに感染する危険もあるかと思います。

 躾の行き届いたニホンザルを今回のイベントに用いていると思われますが、ニホンザルが予想もしない行動をとる可能性もあり、撮影に際して、(調教師であるプロは)不安な気持ちもあったかと思います」

 日本のバラエティーは動物を番組に使い続けており、サルだけでなく、それが批判されることも多々ある。

「ニホンザルは何の理由もなく人間に飛びかかったり襲ったりする動物ではありません。ほかの動物についても、自身に危険が及ばない限りは向かってこない。ニホンザルを含む野生動物に対する誤った印象を植えつけてしまいます」

該当箇所だけ“全カット”の謎
『ドッキリGP』を放送したフジテレビは、サルについては“前科”がある。'13年まで同局で放送された“相反する「絶対に○○なもの」同士を戦わせて決着をつける”人気番組『ほこ×たて』。'12年10月21日放送回での、“サル対ラジコン”。 


(以下リンク先で)

週刊女性プライム2021/9/10
https://www.jprime.jp/articles/-/21876

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/21(木) 18:48:18.39
11月16日に放送された『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジテレビ系)のとあるドッキリに対し、ネット上で視聴者の賛否が激突する事態が起きた。

問題となったのは、昨年大ヒットした映画『カメラを止めるな!』の上田慎一郎監督が考案した〝気絶演技ドッキリ〟。上田監督の新作映画『スペシャルアクターズ』の中に「緊張すると気絶する」という主人公が登場するため、この設定を引用し、同キャラを演じる俳優・大澤数人が突然気絶する仕掛け人役を務めていった。

最初のターゲットとなった女優のいとうまい子は、取材の設定で、大ファンだという記者役の大澤を笑顔で迎え入れるも、記念撮影を促されると同時に大澤が気絶すると表情が一変。慌てふためいた様子でパニック状態に陥り、ネタばらし後はリアルな気絶演技に「ぴったりの役ですね」と舌を巻いていた。

その後も芸人やアナウンサーが仕掛けられていった同ドッキリだが、アナウンサーがターゲットになった際には、「対談相手が気絶するも、生配信中なので絶対に止められない」という酷なシチュエーションも。また、元消防士芸人である『キラキラ関係』のワタリ119には、「元救急隊員として仕掛け人を手当するのか」という視点も付け加えられていった。

不謹慎派と面白い派で賛否に…
まんまと驚きを表していったターゲットだったが、目の前で人が倒れるという内容には、

《人の健康や命に関わることをドッキリに使う、その神経が私には分からない》
《テンカン持ちの人とか脳卒中とか経験した人やその家族にとって、最悪なドッキリでしょ》
《気絶ドッキリ、これで真似するクズYouTuberとか出てきたら本当にまずいよ》
《人の生死に関わるドッキリは悪質だと思います 不謹慎以前に人間性を疑います》
《医療従事者の自分からすると気絶ドッキリはまじで笑えん。

あのまま死んでいくよ?》
《設定やけど生配信やからって続けるのはちょっとどうかと思うぞ… 普通なら止めてでも助けるべきでは…》

などといった批判が続出。しかし一方で、

《気絶ドッキリやばーい! 面白い》
《そもそもドッキリって大昔から「不謹慎」で「タチが悪い」ものじゃなかったっけ?》
《ドッキリなんだからそんな難しいこと考えなくてよくない?》
《ドッキリを不謹慎だー不快だーとか言ったらどうにもならんでしょ。テレビはテレビとして楽しめないと》

などの感想も上がり、ネット上では賛否が渦巻く事態となった。

今年3月、東京・町田市の公園で男が刺されて倒れる動画がツイッターに公開されたが、数日後には同動画がドッキリだったとの〝ネタばらし〟も投稿された。
しかし、投稿したグループが後に書類送検されていることを考えると、系統が似た同ドッキリも配慮が足りなかったと言えるかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/2085869/
2019.11.21 17:30 まいじつ
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