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トクサツガガガ

1: なまえないよぉ~ 2019/04/09(火) 18:43:21.18 ID:0Yuc7o/v9
 女優の小芝風花さん主演で、1~3月に放送されたNHK連続ドラマ「トクサツガガガ」の全7話が、27日深夜から28日早朝にかけてBSプレミアムで一挙放送されることが分かった。また、一挙放送の直前には、小芝さんや主題歌を担当した「ゴールデンボンバー」のお宝映像などで構成された特別番組「お宝映像蔵出しSP」も放送。“特オタ”の主人公・仲村叶(かの)を演じた小芝さんは「この度、『トクサツガガガ』が全話一挙再放送されることを、本当にうれしく思っています」と喜びを語っている。

 さらに、小芝さんは「放送が終わった後も、『ガガガ面白かったよ』と温かい言葉をかけていただくことが多く、こんなに愛される作品に携われて、とても幸せです。いろいろな愛が詰まった『トクサツガガガ』をリアルタイムで見てくださった皆さんにはもう一度。そして、気になっていたのに見られなかった!という皆さんにも、楽しんでいただけるとうれしいです。全話放送なので、録画の容量、確認しておいてくださいね!」と笑顔でメッセージを送っている。

 ドラマは、特撮オタクの主人公・仲村叶(かの)が、日々の生活でさまざまなピンチに陥ると、本人にしか見えない特撮ヒーローが現れ、その言葉に勇気付けられ、次々にピンチを切り抜けていく……という物語。オタクたちの生態に迫る“あるあるネタ”や共感必至の名言の数々に加え、「仮面ライダー」「スーパー戦隊シリーズ」で知られる東映の協力によって実現した“本気すぎる”特撮パートや劇中ソングが話題を集めた。

 「ドラマ10『トクサツガガガ』一挙再放送直前!お宝映像蔵出しSP」は27⽇午後11時45分~深夜0時35分、「ドラマ10『トクサツガガガ』一挙再放送(全7話)」は27日深夜0時35分~28日午前5時40分に放送される。

2019年04月09日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20190409dog00m200013000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/03/09(土) 19:20:01.09 ID:yAbwVR5V9
 女優の小芝風花さんが9日、東京都内で開かれた写真集「F」(ワニブックス)の増刷記念イベントに登場。イベント前の会見で、主演したNHKの連続ドラマ「トクサツガガガ」の反響を聞かれると「本当に出会えて良かったです。スタッフ、キャスト、誰一人として欠けていたらできなかった作品だったので、本当に恵まれているな」と作品に感謝し、続編の可能性について振れられると「えー! 本当にやってほしい!」と叫び、「どんどん言ってもらっていいですか?」と、熱烈にアピールした。

 小芝さんは同ドラマについて「最初は不安だったんです。(演じた役の)叶(かの)として受け入れてもらえるかな、大丈夫かな、という不安があったんですけれど、こういうお芝居って楽しいなと、すごく思えた現場でした」と振り返った。続編について聞かれると「やってみたいんです。原作は続いているので、スピンオフとかできたら。面白い話はたくさんあるので、できないかなと自分の中で思っているところです」と笑顔で語っていた。

 自身2冊目の写真集「F」は、昨年9月に2泊3日で沖縄で撮影した。B5判ハードカバー、96ページで3240円。

2019年03月09日
https://mantan-web.jp/article/20190309dog00m200035000c.html
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1: なまえないよぉ~ 2019/03/03(日) 11:10:37.05 ID:4p62r2ZC9
菅田将暉主演のドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)が好調だ。
根暗な美術教師が卒業を目前に控えた生徒たちを突如人質にして、女生徒による自死の真相を暴いていく学園サスペンスドラマ。
物語が終盤に差し掛かった2月24日放送の第8話では、平均視聴率が12.0%を記録。前回よりも0.1ポイント上昇して、変わらぬ好調ぶりを伺わせた。

第8話では、上白石萌歌が演じる景山澪奈が「自死ではなく殺害された」ことが明らかになり、
犯人とされた武智(田辺誠一)が警察で取り調べを受ける中、監視カメラの映像がフェイク動画であることが発覚。
そこに映し出されていたのが、菅田将暉が演じる柊一颯本人だったという目まぐるしい展開を見せた。そんな中、ネットでは別の“展開”に突っ込みが殺到している。

「柊は教師になる以前、特撮ヒーローモノのスーツアクターをやっており、IVKIという芸名での活動がたびたび、回想シーンで登場しています。
演じる菅田自身も『仮面ライダーW』(テレビ朝日系)でデビュー。『3年A組』では、他にもスーツアクター界のレジェント・ファイター田中役に『仮面ライダービルド』(テレビ朝日系)で
仮面ライダーエボルを演じた前川泰之が出演していることもあり、ライダーファンからは喜びの声が上がっていました」(エンタメ誌ライター)

そして、ドラマの最終シーンでは、倒された柊の前に突如、謎の特撮ヒーローが登場。
この展開には混乱した視聴者も多く、ツイッターでは「謎のヒーローのせいで感情が迷子」「もう何それって声しか出ない」といった感想が上がった。
さらに「ヒーロー出てきたからトクサツガガガかと思ったわ」「急にトクサツガガガになったぞ3年A組」「あれ、3年A組見てたはずなんだけどな。いつトクサツガガガに?」と、
現在放送しているドラマ「トクサツガガガ」(NHK)に結びつけたコメントも殺到している。

「『3年A組』の脚本家は、映画『仮面ライダービルド』も手掛けた武藤将吾氏。
だからこそ特撮シーンも見せどころの一つとなっているのでしょう。『トクサツガガガ』は特撮オタクの女性が主人公の、どちらかというとコメディタッチのドラマ。
まったく真逆の二つのドラマですが、特撮をフィーチャーした二作がいま好調なのは偶然なのか、あるいは特撮ブームの前兆なのかもしれません」(前出・エンタメ誌ライター)

幅広い趣向にことごとく“ササる”巧みな構成が、「3年A組」の魅力のひとつなのは間違いない。

http://dailynewsonline.jp/article/1715280/
2019.03.03 10:15 アサジョ
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1: なまえないよぉ~ 2019/03/02(土) 00:36:29.49 ID:DFEPc0C+9
女優の小芝風花さんが主演するNHKの連続ドラマ「トクサツガガガ」(総合、金曜午後10時)の最終回「スキナモノハスキ」が1日放送され、視聴者から「終わってもうた」「寂しーよー! 最高のドラマでした! ありがとう!!」「ロス確定(泣)」などに加え、「2期やってほしい!!」「続編はいつですか!?」「2期待ってる!」「ぜひseason2を!!」と続編を熱望する声が続々と上がった。

◇以下ネタバレあり

最終回では、大切なフィギュアをお母ちゃん(松下由樹さん)に壊され、大げんかしてしまった叶(小芝さん)。
吉田さん(倉科カナさん)とも気まずくなり、ダミアン(寺田心君)にはウソつきと呼ばれ、落ち込む。

ある日、兄ちゃん(渡部豪太さん)から渡されたエマージェイソンの古いビデオを見て、叶は幼少期からどんなに特撮好きだったかを思い出す。
北代さん(木南晴夏さん)の計らいで吉田さんとは仲直りし、残るはお母ちゃんとの関係だが……という展開だった。

またこの日は、書店の店主役として「仮面ライダーV3」や「秘密戦隊ゴレンジャー」などで知られるレジェンド俳優・宮内洋さんが登場。
「レジェンド、キター!」「まさかの宮内洋さん登場でガチテンション上がった!」「宮内洋さんでギャーってなったよ」と特撮ファンを興奮させた。

Yahoo!リアルタイム検索でも、「宮内洋」「エマージェイソン」「トクサツガガガ」「ダミアン」といった関連ワードが上位に来るなど、大いに盛り上がった最終回となった。

ドラマは、特撮オタクの主人公が、日々の生活でさまざまなピンチに陥ると、本人にしか見えない特撮ヒーローが現れ、その言葉に勇気付けられ、次々にピンチを切り抜けていく……という物語。
オタクたちの生態に迫るあるあるネタや共感必至の名言の数々に加え、「仮面ライダー」「スーパー戦隊シリーズ」で知られる東映の協力によって実現した“本気すぎる”特撮パートや劇中ソングが話題を集めてきた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00000059-mantan-ent

ドラマ「トクサツガガガ」 小芝風花
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【【ヲタ絶賛】小芝風花主演「トクサツガガガ」最終回wwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/02/27(水) 20:32:32.86 ID:fTEfqfk99
 ドラマ「トクサツガガガ」(NHK総合・金曜よる10時~)の最終回が3月1日に放送される。本作の主演を務める女優の小芝風花が、最終回を迎えるにあたって心境を語った。

 放送中にドラマタイトルがTwitterのトレンドになるなど話題の本作は、週刊ビッグコミックスピリッツで連載中の丹羽庭による同名人気コミックをドラマ化したもの。小芝演じる特撮をこよなく愛する隠れオタクの主人公・仲村叶(なかむら・かの)の日常が描かれる。

 叶は、同僚や母親に特撮オタクであることを隠している商社勤めのOL。しかし、日常でさまざまなピンチに陥ると、脳内が特撮モードに切り替わり、特撮ヒーローのシシレオーたちが彼女を勇気づける。最終回では、特撮好きをめぐり叶と母親(松下由樹)が大げんかをしてしまう。


小芝風花と松下由樹 - (C) NHK
 小芝は本作について、以下のように振り返る。「撮影中はいろいろなことに必死で、不安やプレッシャーもありましたが、スタッフ・キャストのみなさま、そしてシシレオーをはじめとするヒーローたちに支えていただいて、最後まで笑顔で、楽しく取り組むことができました」

 さらに、最終回については「この作品を観てくださっているみなさまを、笑顔にすることができていたら幸せです。いよいよ最終回……すごく寂しいですが、『スキナモノハスキ』それでいいんだ! というメッセージが、みなさんに届きますように」とコメントを寄せている。(編集部・梅山富美子)


2019年2月27日 19時10分
https://www.cinematoday.jp/news/N0107123
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【小芝風花「トクサツガガガ」最終回で伝えたい思い】の続きを読む