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デヴィ夫人

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/23(水) 10:14:54.36 _USER9
加藤「夫人から自宅に電話がかかってきて。『あなたの部屋が完成しました。いつ来てもいいですよ』という言葉を聞いたときは驚きました。すぐに家族会議を開いて“まずはよく考えよう”と。でも“貴重な経験になるからありがたくお受けしよう”と決めました。一緒に暮らすようになって1年4カ月がたちますが、毎日が新鮮です」

黒髪が印象的な21歳の現役大学生・加藤万里奈さん。彼女が語る“夫人”とはあのデヴィ夫人(80)だと聞けば、驚かずにはいられない。

もともと知り合いだった2人の同居のきっかけは加藤さんが実家のある茨城県水戸市から片道3時間かけて通学していることを知った夫人の“私の家から大学に通えばいいじゃない”の一言だった。都内の高級住宅地にある夫人の別宅をリフォームし、彼女のための寝室も用意されたのだ!

夫人「一緒に住むのは楽しいですよね。私、スマホの使い方がわからないんですけど、LINEも彼女がやってくれるので助かりますし」

加藤「血の繋がりがあるわけではないですし、最初はなぜここまでしてくださるのだろう、と信じられませんでしたけどね。私の実家に来て母とも話してくださいましたし。母とはちょくちょく電話や手紙のやりとりをしてくださって」

2人の出会いは約7年前にさかのぼる。

加藤「たぶんバラエティ番組『イッテQ!』を見たのかなあと思いますが、中学1年生のころからずっと夫人が大好きでした。夫人を見た瞬間、“この方に会わなきゃいけない”と思ったんです。顔が好きとか、そういうことでない、インスピレーションみたいなもの。“会ったら、きっと私の人生が大きく変わる!”って思いました。周囲は冷ややかに見ていたと思います。あるとき、将来の夢を発表することがあって、『デヴィ夫人に会うことが私の夢です』と言ったら、先生から『現実的でない』と注意されたこともあります」

まだ中学生だった彼女は、夫人に会うため、SNSを駆使して夫人の行動や交友関係をとことん調査。夫人と友人だという人がいれば、迷わず会いに行ったが、無駄足のことも少なくなかったという。しかし、努力のかいあって、数年後、夫人が開催したパーティに潜入することに成功した。

夫人「初対面は、うるさいコだなあという印象でした。私、好きじゃないですよ、うるさいコ(笑)」

加藤「でも、それは私の戦略だったんですよ。そのときは、たとえ嫌われてもいいから、夫人の記憶に残ることをしようと決めていましたから。話題になるネタをいろいろ集めて、会った瞬間から話が途切れることのないようにしゃべり続けました(笑)」

夫人「悪く言えばストーカーですよね(笑)。ただ、その積極性と行動力は素晴らしいと思います」

夫人の目に留まった理由には、加藤さんが、口笛奏者という顔を持つこともあるだろう。

加藤「口笛を始めたのは14歳。それまではあまり吹いたことがなかったんですけど、口笛を吹き始めて7カ月で世界一になりました」

夫人「私、米国の少年の口笛演奏を聴いたことがありました。ただ、彼女の口笛を聴いたとき、日本にもこんなに吹けるコがいるんだ! と驚いて。クラシックミュージックを非常に上手に吹きますので、才能のあるコだなと思いました」

夫人のパーティで口笛の演奏を披露するようになった彼女は、昨年、夫人が名誉会長を務める「イブラ財団」の招待で、ニューヨークのカーネギーホールで演奏会を開催。日本人口笛奏者として初の単独公演を成功させた。

加藤「夫人と出会わなければ決して経験できなかったと思います。ニューヨークの夫人のお宅に泊まらせていただきましたし、すごい体験でした(笑)」

夫人「私はあなたにとって“足長おじさん”みたいなものかしらね」

(略)

実の娘・カリナさん(53)はお孫さんとともに現在オランダ在住。夫人は、万里奈さんを「第2の娘」のような存在だと話す。加えて、夫人は自分の若いころに加藤さんが重なる部分もあるようで……。

夫人「彼女は私に会うんだという執念を持ってまっしぐらに突き進み、実現させたわけです。いちずに何かを思い続けるところ、あと、大胆な振舞いが似ていると思います。今後は、口笛奏者としてどうありたいかとか、これからのことを考えたらいいんじゃないかしら」

加藤「竹馬も好きで、来年、竹馬でギネス記録を目指したくて。あとは馬術の世界大会も狙いたい。新しい挑戦を続けて、いつか夫人に恩返しができるような人間になりたいと思っています!」

https://news.yahoo.co.jp/articles/44a4d8e8f49eab755aae4c3880beaf968a145d8c

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1: なまえないよぉ~ 2020/02/17(月) 22:13:22.54
タレントのデヴィ夫人が、2月16日に放送されたバラエティ番組「もんくもん」(読売テレビ)に出演。“日常で感じる文句”について語った。

番組はこの日、“日常で感じる文句”について、事前にデヴィ夫人から寄せられた「良い歳のおじさんが、若いアイドルの追っかけをしているのを見ると、正直、情けない気持ちになる」との文句を紹介。

デヴィ夫人は「やってるお嬢さんたち、AKBにしても乃木坂にしても、みんなかわいらしい人ですけど、それをいい歳をした男の人たちが見てる。ああいうグループ、私は日本の男をね、稚拙にすると思うんですよ」と、日々感じていることを語った。

全文はソースをご覧ください

https://www.narinari.com/Nd/20200258476.html 
2020/02/17 21:53 
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1: なまえないよぉ~ 2019/09/08(日) 13:13:18.43
 タレントのデヴィ夫人(79)が8日、自身のツイッターを更新。2日発売の「週刊ポスト」(小学館)が「韓国なんか要らない」という特集を掲載し編集部が謝罪したことに見解を示した。

 デヴィ夫人は「バングラデッシュに出発前に一言、『小学館よ』言論の自由を持って謝罪する必要なし『マスコミよ』怯むな!怖じけるな!」と見解を示した。

 悪化している日韓関係についても「“A級戦犯日本企業の製品を買うな”と条例化した韓国。日本のマスコミの中で1社くらい持論・異論を唱えてもいいのではないか」と持論をつづった。

 週刊ポストには作家からも批判の声が上がっており「『ポスト』に寄稿したくない作家はしなくてよい」とした。

9/8(日) 13:07 スポーツ報知 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190908-00000085-sph-soci 
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1: なまえないよぉ~ 2019/06/03(月) 11:38:59.30 ID:BloO2B6g9
2日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にて、出川哲朗、河北麻友子、デヴィ夫人の3人が1泊2日の無人島生活に挑戦。河北がさり気なくデヴィ夫人を気遣ったシーンに、視聴者から称賛の声が相次いでいる。

フィリピンの無人島に上陸した3人は、海で高級食材のニシキエビや貝類、イカなどの食料調達に成功。スタッフも加わって火を起こし、食材をボイルして食べていたときのことだった。

かなり歯ごたえのある貝を食べていた夫人が「うわっ口の中の砂が…」と、口に砂が入ってしまったことを訴える。すると、隣りに座っていた河北がさっと自分の袖口を夫人の口元に差し出し、「取れました?」と様子をうかがった。

出川から「今何を舐めたの?」と聞かれた夫人は、「(河北の)シャツに私の舌を付けて砂を取ったの」と説明し、河北のおかげで砂は取れた様子。

放送されたVTRには、夫人が河北の上着の袖口で口を拭う場面がしっかりと収められていたほか、「素晴らしい介護力」とのテロップも入れられ、スタジオからは拍手と笑いが沸き起こった。

決してアピールする様子でもなく、さり気ない河北の気遣いに視聴者からは称賛の声が相次いでいる。

過酷な無人島生活の中で、まさしく「神対応」を見せた河北。ほんの数秒の出来事だったが、彼女の行動は多くの視聴者を惹きつけたようだ。

https://sirabee.com/2019/06/03/20162092665/ 
2019/06/03 09:30 

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/23(木) 17:35:15.87 ID:4hCEzz2A9
デヴィ夫人が23日、ブログを更新。女優・小雪(42)とのプライベートでのツーショット写真を公開した。

都内のイタリアン・レストランでプライベートで訪れていた小雪とばったり。「偶然小雪さんにお会いしました!」と2ショット写真を撮影。「すっぴんでもとても爽やかでお綺麗でした」と伝えた。

髪を後ろで結んだ小雪は、確かに正真正銘の「すっぴん」に見える。まゆ毛もいじっていない自然な感じで、透き通るような美肌。穏やかな微笑みをたたえている。くしゃっとなったナプキンを手にしていることから、本当にとっさに席を立ち上がって写真を撮ったようだ。

小雪は2011年4月に俳優・松山ケンイチと結婚し、12年1月5日に長男、13年1月10日に長女、15年7月8日に次男を出産している。

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/23/0012357971.shtml 
2019.05.23 

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