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テレ東

テレビ東京

1: なまえないよぉ~ 2019/02/28(木) 16:45:09.57 ID:JBL4FJrv9
テレビ東京の社長会見が28日、都内の同局で行われた。

小孫茂社長は視聴率が前年同期比で低下していることを受け、
従前から自身でも発言してきた「テレビ東京らしさ」にとらわれない番組作りができるよう、組織改編を行ったと語った。

テレビ東京は18年度1月クール(18年12月31日~今年2月24日)の期間で、
ゴールデンタイムで前年同期比0・3%マイナスの6・1%、プライムタイムでも0・3%マイナスの5・6%と苦しんでいる。
なお、全日帯は増減なしの2・8%だった。

テレビ東京は「緊急SOS!池の水全部抜く大作戦」や、「YOUは何しに日本へ?」など
独自性・独創性の高い番組を生み出してきているように見える。

しかし、小孫社長は視聴率低下の理由として、「視聴者の皆さんの見たい番組が短期間に変わる『あしの早さ』を感じておりまして。
若干、微妙に遅れているといいますか、つかむのがタイミング的に遅れている」と後手に回っていると分析した。

対応するために、編成局と制作局を兼務する社員をつくるなどし、
番組の新規開発やアイデアを出すことを目的にしたチームを組んでいるとした。
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/02/28/0012104781.shtml

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/13(水) 05:19:01.46 ID:IrgLqdgg9
テレビ東京・鷲見玲奈アナウンサーが、「高速スピン」に挑戦する動画を、『追跡LIVE! SPORTSウォッチャー』(テレビ東京系)の公式インスタグラムが公開。ファンから大反響が寄せられている。


■アプリの限界超え「超高速スピン」

同番組の公式アカウントは、9日に鷲見アナの動画を投稿。

「カメラアプリの限界を超えた超高速スピンです。今夜もよろしくお願いします!」

とコメントが添えられている。動画では、パープルのタイトなトップスに白い膝丈のスカート、ピンヒールを履いた鷲見アナが、「高速スピン」に挑戦。

「今夜もいきますよ! スポーツウォッチャー!」と言いながら、少々危なっかしいスピンを披露している。鷲見アナの一生懸命でお茶目な姿が、なんとも微笑ましい投稿だ。


■「眼福」「目のやり場に…」

こちらの投稿には、「カメラアプリの性能を超えた超高速スピン」という投稿文に、ファンから愛のあるツッコミが殺到。

また、鷲見アナが「ピンヒール」でスピンをしていることを心配する心優しいコメントや、タイトな衣装でよりいっそう際立つ彼女の抜群のスタイルを、改めて絶賛する声も書き込まれている。

「カメラの限界を超えた鷲見ちゃんの高速スピン! このまま空を飛んで行ってしまいそうですね!」

「めっちゃ美人でかわいいのに、お茶目で気どらないおっちょこちょいなとこが最高?!」

「ヒールでやっちゃアカンで!」

「目のやり場に…」

「眼福です!」

多くのファンが、こちらの動画に癒やされたようだ。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

「目のやり場に…」 鷲見玲奈アナの「眼福スピン」に癒やされる人が続出 
テレ東・鷲見玲奈アナウンサーが、ピンヒールで危なげにスピンに挑戦する動画が「眼福すぎる!」と話題に 
2019/02/12 19:40 

https://www.instagram.com/p/BtqXnBgHDoy/
https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/025575fca54f2e94dff943ae85b89038/5C65E9C6/t50.2886-16/51848158_769156983481780_1335106353678463946_n.mp4?_nc_ht=scontent-nrt1-1.cdninstagram.com
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https://sirabee.com/2019/02/12/20162000093/

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1: なまえないよぉ~ 2018/12/28(金) 23:57:50.28 ● BE:599478628-2BP(2500)
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音楽番組「MelodiX!スペシャル2018」が27日に放送 乃木坂46の秘蔵映像などを公開

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12206-174362/ 【【画像】テレ東出演した女子高生がHすぎると話題にwwwwwww】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2018/12/21(金) 21:59:28.77 ID:CAP_USER9
テレビ東京の若手エース「鷲見玲奈アナ」と、テレビ朝日の新星「三谷紬アナ」。いま、女子アナファンを賑わせる「2大ピチピチ女子アナ」の実力を比べる5番勝負を、とくとご覧あれ!

●サッカー好き対決

 2人の共通の趣味はサッカー。三谷アナは日本代表を応援したくて「絶対に負けられない戦い」でお馴染みのテレ朝へ。

「大学時代、男子のサッカーサークルでマネージャーから始めて、のちに『監督』に昇格。選手のポジションを決めたり、戦術を指示したりしていました」(三谷アナの知人)

 入社後、サッカー番組でほかの女子アナと対決。ボールを自慢の胸でトラップしたが、シュートは力なく、あらぬ方向へ……。

 一方の鷲見アナは……。

「兄、弟の影響で地元小学校の女子サッカークラブに通い、全国大会にも出場しています」(鷲見アナの知人)

 入社後、スポーツ番組でパラスポーツのサッカーに挑戦したときは派手に転んでしまったが……実践までともなった、鷲見アナに軍配。

 ということでこの勝負、鷲見アナの勝ち!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181221-00010007-flash-ent

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テレビ東京

1: なまえないよぉ~ 2018/10/01(月) 18:37:51.97 ID:CAP_USER9
9月8日に『太川・蛭子 ローカル鉄道 寄り道の旅』(テレビ東京系)という旅番組が放送された。
太川陽介と蛭子能収の2人がローカル鉄道を乗り継ぎながら資金を稼ぐ1泊2日の旅で、
降りた駅の乗降客数が少なければ少ないほど資金をゲットできるという内容だ。

このコンビになつかしさを覚えた視聴者も多いだろう。太川と蛭子といえば、2007年から10年にわたって放送された人気シリーズ『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(同)の旅人コンビである。
全25回が放送され、最高視聴率15.3%(08年3月22日:ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したほか、正月には3時間以上のスペシャル番組としても何度も放送された。
16年には映画版『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE』(アスミック・エース)も公開されており、いわばテレ東のドル箱番組だ。

しかし、同番組は蛭子の老齢などの事情でやむなく打ち切りとなり、昨年3月からは俳優の田中要次と作家の羽田圭介に旅人を変更、
ルールなどはそのままに『ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z』として再スタートを切っていた。

リニューアル後の反響について、テレ東のプロデューサーはインタビューで「太川さん、蛭子さんと同じものは求めていない。これからです」と語っており、“
田中&羽田コンビ”がつくり出す新たな世界観に期待を寄せていた。
しかし、これまでに6回放送されているものの、初回から今年6月に放送された第6回までの平均視聴率は7.1%、7.4%、9.0%、9.4%、7.5%、8.9%とすべて1ケタ。
全盛期は2ケタが当たり前だった『太川・蛭子』時代には遠く及ばない数字だ。

よほど困窮したのか、テレ東は企画を変えてまで再び太川と蛭子を引っぱり出してきたわけだ。
しかし、いったいなぜなのだろうか。

「結局、コンテンツ不足であること、後任の田中&羽田コンビがパッとしないことが原因でしょう。
つまり、太川・蛭子時代の『ローカル路線バスの旅』の成功はブッキングの勝利であり、企画の勝利ではなかったということです。

日テレ的な考え方をすれば、『誰がその番組に入っても確実におもしろくなるコンテンツ』を考えなければダメということでしょう」(テレビ局関係者)

さらに、この関係者は、あえてテレ東に厳しい声を投げかける。

「開局以来、テレ東は視聴率レースで一貫して民放最下位をひた走っています。
たとえば、過去にフジテレビが自滅したときは『だからフジはダメなんだ』という批判の声があがりましたが、テレ東は上向いたことがほとんどないので、そうした批判対象にすらならない。
さらに、世間やマスコミは一時期、テレ東を『独自路線』ともてはやしていましたが、結局はテレ東もフジと同じように、一度人気を得たコンテンツを打ち切れずにズルズル続けてしまったり、
一度お払い箱にした人気者を引っぱり出したりしています。
同じことをフジがやれば、視聴者は一斉に叩くでしょう。一方で、テレ東であればスルーされるのが実情です」(同)

古くから、日本人には弱者をひいき目に見る傾向がある。テレ東に対する世間の反応にも、そうした「判官びいき」の感情が含まれているのかもしれない。
しかし、テレ東の朝や夕方の視聴率は1%台がずらりと並び、惨憺たる状況である。
確かに独自の鋭い企画が異彩を放つテレ東だが、ここでコンテンツを冷静に評価しておかないと、この先も凋落する一方ではないだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1531052/
2018.10.01 15:35 ビジネスジャーナル

【視聴率1%台ずらり…テレ東「独自路線」喪失でフジテレビ化、過去の人気企画を使い回し】の続きを読む