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テレ朝

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/21(月) 05:10:38.73
 テレビ朝日のレジェンドミステリーシリーズ2作品が12月、長い歴史に幕を下ろす。最終回を迎えるのは俳優片岡鶴太郎(67)主演の「終着駅シリーズ」(22日、木曜後8・00)と、高橋英樹(78)高田純次(75)がコンビを組む「西村京太郎トラベルミステリー」(29日、木曜後9・00)。ともに2時間ドラマの長寿シリーズの完結は、大きな反響を呼びそうだ。

 森村誠一氏(89)が原作を手がけた「終着駅…」は1990年から始まり、片岡は96年から主演。新宿西署のベテラン刑事・牛尾正直の活躍を描くミステリーで、一貫して“人間”を掘り下げる物語が支持されてきた。コラボ作を含めて54作目でピリオドが打たれる。26年間、牛尾刑事を演じた片岡は「始まりがあれば終わりがあるもの。“その時が来たか”という気持ちです」と話す。さらに第1作からメガホンを取ってきた池広一夫監督は、現在93歳。「生涯現役を貫いてきた、偉大な監督です」と感謝した。

 79年スタートの「西村…」は旅情あふれる映像を背景に、時刻表や鉄道にまつわるトリックを解明。73作目が最後となる。00年から主人公・十津川警部を務める高橋は「旅、鉄道、そして事件…日本人が好きな要素が網羅された2時間ドラマの原点のような作品」と話し、相棒・亀井刑事役の高田も「歴史ある作品に参加できて光栄」とした。

 なぜ両シリーズが終了するのか。昨今のテレビ事情として、リアルタイムより見逃し配信が主流。倍速再生などの視聴スタイルが増えている。さらにテレビ離れが進む若者向けのコンテンツの制作に注力。放送関係者によると「骨太な2時間ドラマは放送時間や題材を含めて配信には向かない。ロケも多いし制作費も高いので、そこも要因の一つではないか」と語った。

 ついにファイナルを迎える2作品。「西村…」ではシリーズ史上初めて、十津川警部が拳銃を抜くシーンもある。高橋は「人間の善と悪の両面が丁寧に描写されたドラマになっています!」と呼びかけている。

 ≪岡江久美子さんと悲しい別れも≫長きにわたって放送されてきた中で、悲しい別れもあった。「終着駅…」で97年から牛尾の妻を演じた女優岡江久美子さん(享年63)は、20年4月に新型コロナウイルスによる肺炎のため死去。片岡は「岡江さんには“あなたと一緒に終えることができました”と報告したい」としのんだ。「西村…」では、今年3月に原作者の西村京太郎さん(享年91)が肝臓がんのため亡くなった。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

テレ朝レジェンド2時間ドラマに幕 「終着駅シリーズ」「西村京太郎トラベルミステリー」12月終了で
11/21(月) 5:00 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a7340d853c99e28bc4d6c1d871d8d3ec5882c87
12月にピリオドを打つテレビ朝日「終着駅シリーズ」「西村京太郎トラベルミステリ―」 
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221121-00000104-spnannex-000-1-view.jpg

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1: なまえないよぉ~ 2022/11/09(水) 14:20:45.40
 テレビ朝日の報道が、またしても炎上を呼んでいる。

 事の発端は、2022年11月3日と同月6日に行われた、JR東日本の特急「とき」のリバイバル運行だ。2日間限定の復活運転に多くの鉄道ファンが集まり、その様子が「テレビ朝日」によって報じられた。

 問題となったのは、この特急「とき」に乗っていたという一般客が撮影した映像だ。車窓から外の景色を撮影していたそうだが、その最中に線路わきでカメラを構える“撮り鉄”たちの姿が映りこんでいる。

 11月7日の『ANN NEWS』では「線路に身を乗り出さんばかりにカメラを構えた人」や、「(線路敷地内に)三脚を置いて撮影している人」などを例に“迷惑撮り鉄”として取り上げた。さらに同ニュース内では、専門家として登場した弁護士の「これらの行為が刑事罰の対象になる可能性もある」という指摘コメントも報じられた。

“鉄道系YouTuber”のスーツ氏の緊急動画
 この報道に対して、“鉄道系YouTuber”のスーツ氏が緊急で動画を投稿。『テレビ朝日は印象操作をやめろ!』というタイトルで、報道された“撮り鉄”たちの行為について解説をおこなった。線路敷地の境界線より“外”でカメラを構えているにも関わらず、「この人たちが何か罪に問われる可能性があるみたいな、的外れな報道をしてるのは良くないんじゃないかなという気がしている」と言及。

 スーツ氏の投稿した動画は投稿から1日で30万回以上視聴されており、1400件近くのコメントが寄せられた。
 
 ネット上では、このニュースに対して「偏向報道だ」という批判が集まっている。

「JRの敷地に不法侵入したわけでもないのに、悪者のように報道されてるのは意味が分からない。しかも、鉄道に詳しくない世間一般の視聴者だったら境界線とか分からないから簡単に騙せるんだよね」

「またいつもの印象操作?撮り鉄相手だとスポンサーいないから好き勝手叩けると思ってるんだろうけど、悪いことしてない鉄道ファンが叩かれるより自分の局の視聴率のほうが大切なんですね」

「放送局の方がいつも勝手に敷地内で撮ってるじゃん…。そもそもこの動画もTV局の仕込みなんじゃないの?」

 といった「やらせ疑惑」まで浮上している様子だ。

 今回の報道に限らずに言うと、一部の悪質な“撮り鉄”達もいることはスーツ氏も認めている。上記の動画内でも、報道された“撮り鉄”達の行動について「別に問題は全くなかったとは言いませんよ」と話したうえで、「一部の撮り鉄が悪いのであって、撮り鉄みんなが悪いわけじゃありません」と締めくくっていた。

 なお11月8日の時点で「テレ朝news」上の動画やYahoo!ニュースは削除されているものの、謝罪のコメントは発表されていない。

 先の“電通への謝罪”報道から、炎上続きのテレビ朝日。自身の影響力を自覚したうえで、今後は正しい情報を視聴者に届けてくれることを願うばかりだ。

週刊女性prime 11/9(水) 12:03

“撮り鉄”たちが怒りに震えているワケとは…

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/e33bbaf013f01ed6a439672a1004233dce5e8baf&preview=auto

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1: なまえないよぉ~ 2022/10/23(日) 23:52:41.06
テレビ朝日は23日、プロ野球・日本シリーズ中継が延長されたため、「くりぃむナンタラ」「関ジャム 完全燃SHOW」の放送開始時間が100分繰り下がることを公式ツイッターなどで告知した。
 日本シリーズ第2戦は23日、神宮球場で行われた。ヤクルト・内山壮が0―3の9回無死一、二塁から代打で登場し同点3ランを放ち、土壇場で試合を振り出しに戻した。9回で勝負がつかず、延長に突入したがお互い譲らず、オリックスと3―3で引き分けた。中継をしたテレビ朝日は放送時間を延長、試合終了となった午後11時8分まで放送した。

 放送終了後、すぐに「サンデーステーション」がスタート。番組表では後番組の「くりぃむナンタラ」は同9時55分から同11時35分、「関ジャム 完全燃SHOW」を同11時から午前0時40分に変更された。

 100分遅れの放送となることにネット上では「中止じゃないだけマシかな…」「今日はリアタイ無理だな…」「野球長すぎ…」「これだからプロ野球様はよぉ…」「え、日本シリーズ延長しすぎでは!?」「えーーー野球まだやってんの?リアタイ無理じゃん」「リアタイは無理たい…」「どんだけ遅れるのさ」「関ジャム何時に予約したらいいの?」といった声があった。

 一方で「日本シリーズが昨日も今日も面白い!!」「延長12回突入、時間は22時40分。それでも中継してくれるテレ朝。漢じゃねぇか」「関ジャム待機しよーと思ってテレビつけたらめちゃくちゃシビれる展開じゃんよ」「くりぃむナンタラ待ちで見始めたけど、目が離せない」「地上波で最後までやってくれてありがとうテレ朝」「最終回まで放送してくれてテレ朝ありがとう」「ここでCM入れんテレ朝やるやん」といった声もあった。

スポニチ 2022年10月23日 23:17
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/10/23/kiji/20221023s00041000823000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2022/10/23(日) 19:14:32.05
 いずれこうなると思っていた……。国葬の弔辞を巡るデタラメ発言で大揺れの10日間を過ごした、テレ朝社員・玉川徹(59)。このコメンテーターの履歴を振り返れば問題発言の連発で、反権力アジテーターと見紛うばかり。炎上するのは当然の結果なのである。

 ***

 毎朝、目を吊り上げ、口をトンガラせて、「許せません!」「ありえない!」。傲慢、尊大、上から目線の発言を連発……。

 なぜ平日朝8時からこのストライプスーツ姿の「一社員」のご高説が流れているのか。そしてなぜ、視聴率が取れているのか。疑問に思う向きは少なくなかっただろう。

(略)

■デタラメ情報に振り回された当事者

 番組同様、素の姿も唯我独尊の傾向にあるらしい。

「菅さんの騒動を聞いて、またそんなことを言っているのか、と思いましたよ」

 とは、嘉悦大学の高橋洋一教授。

 高橋教授は元財務官僚で、菅政権で内閣官房参与を務めていた昨年5月、日本のコロナの感染状況について海外に比べて「さざ波」と発言。これに早速、玉川氏がかみつき、「官房参与は国税を使って任命されている」とコメントした。

「これはデタラメで、私は無報酬で、交通費ももらっていませんし公用車すら利用していませんでした。だからTwitterでその旨を書き、それを受けてテレ朝も官邸に取材して、そのことを確認しているんです。しかし、その後、謝罪も訂正もありませんでした」

 さらにこうも言う。

「少し確認すればわかることなのにそれをしない。まあうそも交えて批判するのが彼の芸風ですから、今回の発言もさもありなんです」

■デマを流されたことに憤る前箕面市長

 また、

「公共の電波で発言することの責任をまったく自覚していませんよね」

 と呆れるのは、大阪・箕面市の倉田哲郎・前市長である。

 2年前の1月、玉川氏は同市にある「箕面大滝」が観光スポットとして取り上げられた際、余計にもこんな一言を付け加えた。

「(以前この滝について)取材しましたよ。(市が)トンネル掘ったら(その影響で)滝の水が少なくなったと」

 倉田前市長が言う。

「その話は2006年頃にいくつかのマスコミが報じたんですが、全くの事実誤認で、実際、流水量を調べてもそんなデータは出ませんでした。市のイメージや観光に風評被害をもたらしていたので、HPやSNSなど、あらゆる媒体で誤りであることを示し、ようやく理解してもらえるようになってきていたんです」

 しかし、玉川氏の発言はその努力を振り出しに戻した。

「思わず力が抜けました。地元の方も激怒していましたよ。間違いであることはインターネットで少し検索すればわかること。それもせず、軽率に発言をするとは許せませんでした」

 倉田市長(当時)は正式にテレ朝に抗議。番組は謝罪と訂正をしたが、玉川氏はついに頭を下げなかったという。

■致命的なミス

 冒頭の石戸氏は言う。

「以前、玉川さんは、スタジオでの感想は多少踏み込んでもいいが、基本的なデータやファクトは正しく報じなくてはいけないと周囲に語っていた。間違えが重なると番組の信頼が損なわれる。逆に相手が反論しても事実が合っていれば番組の信頼は増す、と。しかし、今回はこうした態度が消え失せていた。自分の姿勢が支持されたという自負が、これくらい言っても大丈夫だろう、と軽率な発言につながったとみます。致命的なミスでしょう」

 ちなみに、彼が謹慎中の10日間、「モーニングショー」の視聴率は普段とそれほど変わらなかったという。

週刊新潮 2022年10月27日号掲載

(全文はソースでご確認下さい)

国内 社会
2022年10月23日
https://www.dailyshincho.jp/article/2022/10231059/?all=1

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1: なまえないよぉ~ 2022/10/21(金) 10:33:34.13
 俳優の岡田将生(33)主演のテレビ朝日連続ドラマ「ザ・トラベルナース」(木曜後9・00)が20日、10分拡大でスタートし、平均世帯視聴率は11・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが21日、分かった。個人視聴率は6・6%だった。

 同局の人気シリーズ「ドクターX」を手掛けた中園ミホ氏が脚本を担当。米国内を転々としながら医療活動に従事していたトラベルナースが帰国し伝説の看護師と出会い、周囲の医師や患者、看護師を少しずつ変えて行く姿を描く。

 岡田の他、寺島しのぶ、松平健、菜々緒、安達祐実、柳葉敏郎など豪華俳優陣が出演する。

 第1話は、トラベルナースの那須田歩(岡田将生)は、アメリカ国内を転々としながら医療活動に従事。手術場で医師を補助し、一定の医療行為を実施できる看護資格「NP(=ナース・プラクティショナー)」を存分に生かし、数々の命を救っていた。そんな折、歩は“ある人物”からの要請で日本へ帰国し、民間病院「天乃総合メディカルセンター」で働くことになる。実は、同院では看護師が次々と辞め、慢性的な人手不足が深刻な問題に…という展開だった。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/43d69d3338bb7d4266002eeaae48873deac45de5

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