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テレビ東京

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/23(月) 10:05:08.42 ID:CAP_USER9
 テレビ東京のヒット企画「池の水ぜんぶ抜く」のシリーズ第5弾が放送されることが23日、分かった。11月26日放送予定の日曜ビックバラエティ「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦5」(後7・54)で、初の大阪ロケを敢行。シリーズ史上最大規模の池の水抜きに挑戦する。番組を手掛ける同局の伊藤隆行プロデューサーは「関係者やスタッフが全然予想もしていなかったアレが出た!」と“大発見”を予告した。

 今年1月15日に第1弾が放送された異色シリーズ。第3弾(6月25日放送)で千葉県習志野市長から直々に依頼が舞い込むなど、放送を重ねるごとに反響を呼んでいる。第4弾(9月3日放送)では、東京・日比谷公園の雲形池の水抜きに挑み、同局の今年の全バラエティー番組を通じて最高となる
平均視聴率11・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマーク。裏番組のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜後8・00)の11・3%を上回る“快挙”を成し遂げた。

 第4弾で東京のど真ん中、日比谷公園の池の水を抜いた同企画だが、第5弾でついに大阪に初上陸。シリーズ史上最大となる10ヘクタール(東京ドームおよそ2個分)の面積を誇る、山田池公園(枚方市)の池の水を抜く。

 およそ1200年前の平安時代に築造されたとされる山田池。大阪でも有数の野鳥の立ち寄りどころとして知られるが、スズキ目タイワンドジョウ科に分類される「ライギョ」などの外来種によってカモの雛が食べられるという被害に悩まされているという。そこで今回、同公園の事務所から「野鳥が安心できるように何千匹もいるライギョを駆除したい」と依頼が。水量20万トンにも上る巨大池の水を9月中旬から25日間かけて排水したが抜き切れず、底引き網を使って駆除を試みた。

 伊藤プロデューサーは「名付けて“水の量をグ~~っと減らして底引き網で一網打尽”大作戦!ドキドキしました~」と今回の見どころを紹介。
「この番組はいつもそうなんです。やってみないと、本当に何が出てくるかわからない。底引き網にかかったものは、関係者やスタッフが全然予想もしていなかったアレだったのです!」と予告し、「以上、番宣風にコメントいたしました。『緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦5』ご期待ください!」とアピールした。

 前回放送(第4弾)で日比谷公園の池の水を抜いた際には、由緒ある佐賀藩鍋島家の家紋が描かれた瓦が見つかるという歴史的発見があった。今回はどのような発見があるのか、画面から目が離せない――。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000066-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/27(水) 18:38:28.67 ID:CAP_USER9
人気シリーズ「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」(テレビ東京系)の最新回が9月23日に放送された。太川陽介と蛭子能収のコンビから、俳優の田中要次と作家の羽田圭介氏に代わっての第3弾(特別編を入れると4回目)。今回は宮城県・松島をスタートし、秋田県のあきた白神駅を目指した。

 東北地方を縦断するルートで、しかも太平洋側から日本海側へ奥羽山脈を越えなければいけない難コース。番組中、羽田氏と田中が何度も話題にし、ナレーションの太川陽介も指摘したように「どこで奥羽山脈を越えるか」が最大のポイント。選択を誤ると早々にリタイアとなる可能性もあった。

 田中と羽田氏、そしてマドンナのラブリの3人は悩みに悩んだ末、岩手県北上から西に向かい、ほっとゆだ、黒沢を通って横手へと抜けるルートを選択。しかしバスが走っているのは途中までで、山道を15キロ近くも歩かなければならない。

「バス旅では歩いて県境や山を越えるのは珍しくありません。以前は国道を16キロも歩いたこともあります。ただ、今回のように山道を15キロも歩くことはなかった。歩けるのかどうか心配して観ていたら、宿の送迎を使ったのでガックリですよ」(テレビ誌ライター)

 その場面を詳しく振り返ってみよう。地元住民から「クマが出る」と注意された山道を歩いていると、山の中で日没が訪れる。周囲には何もなく真っ暗なため山越えを断念。黒沢駅まで戻り、電話で宿を手配して車で迎えに来てもらった。一泊した翌日の朝、宿の車で本来目指していたバスの停留所まで送ってもらい、山越えを果たしたのである。

 本来であれば歩いて越えるはずだった奥羽山脈を、宿の車で一瞬にしてクリアしたため、視聴者からはルール違反ではないかと批判の声が上がった。前日、ピックアップしてもらった黒沢駅から再開するのが当然だと言うのだ。

「でも、バス旅のルール上は問題ないんですよ。宿の厚意で送ってもらった場合はOKなんです。太川&蛭子コンビのラスト回、第25弾でもガソリンスタンドの人が次のバス停まで車で送ってくれたことがありました。ただ、今回は番組中に奥羽山脈越えを何度も話題にし、旅の成否を分けるキーポイントとしていただけに釈然としないものがありました。しかも、宿の人が申し出たのではなく、羽田と田中が思いっきりお願いしていましたからね。あれを厚意と言えるのかどうか‥‥」(バス旅好きの交通ジャーナリスト)

 そんな“裏技”もあってか今回は見事に成功。3人は喜びを爆発させたが、視聴者にはしこりを残した。

アサジョ2017年9月27日18時14分
https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_37877/

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/17(日) 13:45:20.76 ID:CAP_USER9
「池の水ぜんぶ抜く」で話題のテレビ東京が、17日に放送される日曜ビッグバラエティ「東京湾大調査! お魚ぜんぶ獲ってみた ~深海500mカメラを仕掛けたら~」(後7時54分)で、東京湾でこれまで確認されたことのなかった「ヒメコトヒキ」を捕獲したことが分かった。

日比谷公園の池から江戸時代の屋敷で使われていた家紋入りの瓦を見つけるなど、歴史的発見が話題となり同時間帯に放送されているNHK大河ドラマの視聴率を上回った「池の水ぜんぶ抜く」の新企画。さすがに「東京湾の水をぜんぶ抜く」わけにはいかず、番組では水深500メートルにカメラを設置。ヌタウナギの捕食シーンや伊豆の深海で見られる巨大タカアシガニをとらえた。また、「東京湾には一体何種類の生物がいるのか」と、小島よしお(36)がスゴ腕漁師たちと巻き網、底引き、定置網、刺し網とさまざまな方法で片っ端から捕獲。富津沖で底引き網にかかった魚の中に、東京湾新発見となる「ヒメコトヒキ」が含まれていた。

 「ヒメコトヒキ」はスズキ目シマイサキ科で、本来は沖縄や西表島、小笠原諸島に分布。太平洋側は茨城県まで報告があるが、入り組んだ地形の東京湾では記録がなかった。あまりにレアすぎて同行した専門家は気づかず、別の専門家が確認。「南方系の魚が黒潮に乗ってきていることはあるが、今回、内湾まで入ってくることは珍しい。かなりびっくり、奇跡的なことだと思います」と驚いた。

 ほかにも、その場で特定が出来なかったサメも、東京湾では09年以来2例目という準絶滅危惧種の深海ザメ「ヨロイザメ」であることを確認。同じく04年以来2例目の「ナンヨウカイワリ」や、専門家が「博物館に持ち帰りはく製にしたい」と漏らした「アブオコゼ」など、珍魚が続々と登場。「水を抜く」ことなく、知られざる東京湾の姿を明らかにした。

 ナレーターを担当するのは、声優の落合福嗣(30)と津野まさい(64)。また、お笑いコンビ「メイプル超合金」がゴールデン初MCに挑戦する。

2017年9月17日10時0分  スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170915-OHT1T50168.html

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【<テレビ東京「池の水ぜんぶ抜く」>今度は東京湾で初確認となる魚を捕獲!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2017/09/03(日) 11:07:51.77 ID:CAP_USER9
テレビ東京の人気企画「池の水ぜんぶ抜く」のシリーズ第4弾、日曜ビッグバラエティ「緊急SOS!超巨大怪物が出た!出た!池の水ぜんぶ抜く大作戦4」(後7・54)が3日に放送される。
池の水をすべて抜き、外来生物を駆除するという斬新な内容で話題沸騰。今年1月15日放送の第1弾からMCを務めるロンドンブーツ1号2号・田村淳(43)とココリコ・田中直樹(46)が番組の魅力を語った。

“池の水をぜんぶ抜く”だけという異色の試みを聞いた時、「今までにないワクワクを感じた」と明かす淳。「今までテレビ界の人たちがいろいろな企画を考えてきた中で、この番組は超シンプルじゃないですか。
よく会議で案が挙がったなと思いますし、その案をGOしましたよね。スタッフさんの感覚がすごいなと思って驚きました」と番組に対する“第一印象”を語る。

田中も「マネジャーさんからもらった企画書がペラペラの紙一枚だったので驚きましたけど、今までにない面白い番組になると思いましたね」と振り返る。
「そして実際に抜いてみたら本当に面白いんですよね。同じ池がなくて、毎回新鮮なんですよ。池によって表情が違うのでずっと抜いていられるし、見ていられるんです。池ってすごく奥の深い物なんだと気付かされましたね」と話す。

番組平均視聴率は第1弾で8・3%、第2弾(4月23日放送)で8・1%を記録。

第3弾(6月25日放送)はシリーズ史上最高となる9・7%(数字はいずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)を叩き出すなど、
放送回を重ねるごとに反響が大きくなっている。芸能界にも熱烈なファンを持ち、第3弾は自身のラジオ番組で出演を“立候補”した伊集院光(49)が緊急参戦。
今回の第4弾には「池の水を抜きたい」と出演を熱望した女優の芦田愛菜(13)が電撃参戦する。

人気の秘けつについて、田中は「伊集院さんがこの番組に出演した理由を聞かれて『だって抜きたいでしょ。何がいるのか気になるもん。
それだけだよ』とおっしゃっていたんですけど、僕もそれがすべてだと思います。水を抜いた状態の池を日常で目にすることはないので、そこにワクワクするんだと思います」と分析。

淳も「芸能界に見てくれている人が本当にたくさんいて、『抜いていたね』とよく言われます。『抜いていたね』以外の言葉は特にないんですけど、
そこに不思議な魅力があって、それ以上語らなくてもいいんです。池の水を抜くというシンプルな魅力がたくさんの人に伝わっているんだと思います」と語る。

池の水を抜くだけでなく、外来生物を駆除する役目も担う同番組。淳は番組を通して生き物に対する見方が一変したという。
「在来種と外来種は共存しているものだと思っていたんですけど、外来種が日本の生態系をこんなにも脅かしていて、人間の生活までも脅かすことになるとこの番組で知りました。
今まで気にしたことはありませんでしたが、その生き物が在来種が外来種かといものは区別するようになりましたね」。

また、池の底のヘドロについてもかなり詳しくなったのだとか。「(第4弾のロケ地の)日比谷公園の池のヘドロはものすごく質が良いんです。プリンのように滑らか。
ガスがすごかったり、コンクリートを練ったようなものもあるんですけど、日比谷公園の池のヘドロは落ち葉などで作られた純粋なヘドロでしたね」とその語り口はまるで“専門家”のようだった。


08:19
https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/entertainment/sponichi-spngoo-20170903-0066.html

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鷲見玲奈


1: なまえないよぉ~ 2017/08/29(火) 12:15:29.47 ID:tFXuCaFY0● BE:322453424-2BP(2000)
テレビ東京の鷲見玲奈アナ(27)が女子アナ界初の「グラドル兼業」になるのではないかと評判だ。その肉感的なボディーはテレビ画面だけでは惜しいというわけだ。
 「テレビ東京は元来“巨乳局”といわれ、巨乳であることが採用基準ではないかとされるほどです。12月に退社することを発表した大橋未歩アナ(39)、“エロエロたぬき”として親しまれている相内優香アナ(31)などFカップ、Gカップ級を続々と輩出しています。その後継者が鷲見アナです」(テレビ雑誌編集者)

 局アナがグラドルも兼業――一見突拍子もないように思われるが、実はその先人になったのが大橋アナだ。
 「テレビ雑誌とのコラボ企画ですが、2005年にコスプレのセクシーグラビアを披露している。だから、もともとグラビアは局公認で可能なんです。いまや『庶民のテレ東』と呼ばれ、人気急上昇の局。企画のおもしろさに期待が集まっています」(同)

 実際、鷲見アナも1度グラビアに登場している。今年4月、週刊漫画誌で表紙と巻頭グラビアの両方に登場。現役の局アナが雑誌の表紙を飾るのは史上初の快挙となった。
 「漫画誌登場をキッカケに、局内でも今後はグラドル兼業で売っていこうという機運にもなった。B88センチ、Fカップのブルブル乳を雑誌グラビアで展開し、局を盛り上げようと考えたわけです」(テレビ東京関係者)

 なにしろ普段の鷲見アナはエロ香ムンムンだ。ぴっちり系のノースリーブ着用は当たり前。ときには胸元が大きく切れ込んだトップスで、胸の谷間を見せつけることさえある。
 「新人の頃から、『自慢は詩吟とおっぱいです』と公言していました。彼女は詩吟を3歳からやっていて『鷲見玲奈、お肉 吟じます。』という肉をテーマにした詩吟の番組も担当していたほど。なかなかのユニークアナです」(同)

 しかも、彼女は女子アナには珍しく眼鏡をかけて出演することがある。それが「またかわいい」と評判なのだ。
 「彼女は“水着グラビアならやりたい”とも言っていますし、サービス精神も旺盛です。眼鏡をかけてFカップ巨乳を披露。お尻も大きいですし、本当にグラビアアイドルのよう。“やる場合は絶対ビキニ”とまで断言していますので、期待は高まる一方」(同)

 股間もふくらむ一方だ。

http://wjn.jp/sp/article/detail/7981667/

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