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テラスハウス

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/31(日) 16:48:14.33
 フジテレビの遠藤龍之介社長が29日、同局が制作する恋愛リアリティー番組「テラスハウス」の出演者だった女子プロレスラー木村花さん(享年22)が23日に死去したことを受け、報道各社にコメントを発表した。出演者らの精神面のケアなどについて「私どもの認識が十分ではなかった」と見解を示し、「今後、十分な検証を行ってまいります」とした。

 同番組に台本はないとされているが、編集方法などを巡ってはさまざまな意見が寄せられている。メンバーとして出演していた会社経営の新野俊幸氏は27日に自身のツイッターで「俺は何も指示されてないよ、忖度(そんたく)なしで。編集にはムカついてたけどな」と見解を示した。

 過去に出演していたタレントの関係者は「編集による見え方についてよく制作側に意見して、理解してもらっていた。だけど、そういう人はすぐ卒業になった」と明かした。

https://news.livedoor.com/article/detail/18338008/
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【テラスハウス元出演者の関係者 編集に意見で「すぐ卒業になった」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/31(日) 07:24:07.65
恋愛リアリティー番組「テラスハウス」の出演者だった女子プロレスラーの木村花さん(享年22)が23日に死去した問題で、同番組を制作するイースト・エンタテインメント社が、出演者の行動の一部を切り取るような編集を主導していたことが30日、分かった。ネガティブな側面を強調する番組内容に、出演者からは批判の声も上がっていた。

 テレビ局関係者によると撮影から編集、仕上げまでを同社が担当。企画を立ち上げた同社のプロデューサーが監修している。「表面の美談だけでなく、人間の生々しさを撮りたい」というプロデューサーの方針の下、撮影や編集は部下のスタッフが行っていた。

 番組関係者によると「トラブルや仲たがいを強調しているような映像が多数見受けられ、出演者からは不安や疑問の声が上がることもあった」という。スタッフは、プロデューサーの方針に加え、視聴者の反応を測る意味で、ネット上の書き込みを参考にしていたとの情報もある。

 木村さんは番組内での行動を巡りネット上で中傷を受けたが、過去にも中傷を受けた出演者は数多くいた。番組関係者は「スタッフはそうした声を把握していたはず。ただ、訴えがあった場合、所属事務所がその都度、精神面のケアをしていたケースが大半だったと聞いています」と話した。

 共同で制作を担当したフジテレビは29日、遠藤龍之介社長が「認識が十分ではなかった」とコメントし、検証を行うとしたが、イースト社は現在まで一貫して対応をフジテレビに委ねている形だ。放送関係者は「最終的に放送を決め、ネットフリックスへの番組提供など素材管理を行っているのはフジ。最も責任を負う立場であることは当然だ。しかし、番組の方向性や編集を主導したイースト社にも説明責任はある」と指摘する。

 この日、都内で営まれた木村さんの葬儀では、親族やプロレス関係者約80人が最後の別れをした。木村さんは誹謗(ひぼう)中傷が過熱したタイミングで自殺を図ったとみられるだけに、真相の解明に向け、制作会社にも詳細な説明が求められる。

2020年05月31日 06:00芸能 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/05/31/kiji/20200531s00041000077000c.html 
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  【「テラスハウス」制作会社が“炎上編集”主導 トラブル、仲たがい強調…出演者からも疑問の声】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/29(金) 20:54:03.92
木村花さん出演の「テラスハウス」 元出演者が“やらせ疑惑”について実名告白


打ち切りが決定した恋愛リアリティー番組「テラスハウス」(フジテレビ系、Netflix配信)の余波がいまだに続いている。

同番組の出演者で女子プロレスラーの木村花さんが22歳の若さで死去したことを受け、インターネット上では匿名の誹謗中傷や同番組の編集方針についての議論のほか、
一部報道では、製作者が出演者にストーリーを指示していたという“やらせ疑惑”も浮上している。

一方、出演者からは「指示されていない」と報道を否定する声もあがっている。

木村さんとともに最新シーズン「テラスハウス TOKYO 2019-2020」に出演中だった新野俊幸さんは、5月27日にツイッターで「#テラハの暴走 『事実』が大事だと思うからコメントするけど、俺は何も指示されてないよ、忖度なしで」とツイートした。

また、同じく最新シーズンに出演していた水越愛華さんも同日、インスタグラムで、一部報道について「鵜呑みにしないでほしいです」とコメント。
「過去のシーズンの事は分かりませんが、私が実際に体験した事実と異なる内容が多く書かれていて驚いています」と訴えた。

木村さんの死をきっかけに社会問題にまで発展した“テラハ騒動”の真相はとは。2012年に同番組に出演していた「ちゃんもも◎」(出演時の名前は竹内桃子)が取材に応じた。


――亡くなった木村さんと親交はありましたか?

いえ、お話したこともお会いしたこともありません。この度は、木村花さんがご逝去されたことについて、お悔やみ申し上げます。またご遺族の方々にも深く哀悼の意を表します。彼女がご逝去されたことをネットニュースで知りました。大変驚きましたが、木村さんの気持ちを想像することはできました。

――「想像」というのは?

テラスハウスではメンバー間のけんかやもめごとが起きた場合、謝罪するなどの、その後のストーリーを必ず放送します。謝罪じゃなくても、「なぜあんなことをしたのか」について語るシーンなどが流されるんです。

――その後のストーリーを番組側が出演者に指示して撮影するのですか?

ネット上では「やらせ疑惑」が報道されていますが、少なくとも私が出演していた「テラスハウス」にやらせは一切ありませんでした。メンバーも番組を視聴するので、自分の良くないシーンが放送されたら「挽回したい」「謝りたい」という気持ちが生まれます。
だから、木村さんにも「その後」が必ずあったと思います。それが放送されていれば、彼女に対する視聴者のイメージは180度変わっていた可能性もあります。

――一部報道では、「関係者」や「現役スタッフ」らが製作側の演出や指示があったことを語っています。

今までの出演者全員が「やらせはない」って知っていると思います。でもそれを声に出すのって結構勇気がいることなんです。
私はまだ芸能界にいますが、すでに引退した人も少なくない。そういう人たちは守ってくれる事務所もないので、不愉快だとしても発信することは難しいと思います。

――制作側から「指示」を受けた経験は一度もありませんか?

あくまでも「テレビ番組」なので、そもそも姿が映っていないと成り立ちません。だからカメラワークについて「この場所で」とかそういう指示を受けたことはあります。
でも台本はありませんし、演出としての指示を受けたことは一度もありません。

――木村さんへは「いなくなれ」や「死ね」など度重なる誹謗中傷があったそうです。

そうしたことがあると、テラハメンバーで助け合うのが常でした。メンバー間で話し合って、「気にしないようにしよう」とか、お互いを慰め合っていました。木村さんの場合はコロナで収録が止まり、それができず、自宅で一人で受け止めてしまったんだと思います。
また、本業のプロレスができなかったことも大きいと思います。自分を好きでいてくれるファンの前と接すると傷ついた心は回復していくものです。彼女はその機会もコロナによって奪われてしまった。

――ちゃんもも◎さんも、出演時に誹謗中傷を受けていましたか?

めちゃくちゃありました。「バカ」「ブス」といった直球型から、「高校時代は○○だったよな」とか「こういう奴って○○な性格だよな」などの決めつけ型まで。
もちろんショックを受けましたが、仲間とファンの存在が気持ちを和らげてくれました。それに、当時は「とにかく有名になりたい」という一心だったので、純粋に自分を見てくれていることがうれしかったという気持ちもありました。


全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7541f2d03660676a661b47dd78091e5701275e5c?page=1
20200530003

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/28(木) 19:20:50.13
 最新シーズン「TERRACE HOUSE TOKYO 2019―2020」に出演中だった女子プロレスラー・木村花さん(享年22)の急死を受け、今後の収録、地上波放送(フジテレビ)、FOD(フジテレビオンデマンド)配信を中止し、打ち切りとなった恋愛リアリティー番組「テラスハウス」の公式SNS(ツイッター、インスタグラム)は28日までに最新シーズンに関する投稿を全削除した。

 公式ツイッターは最新シーズンに関する投稿が全削除されたため、木村さんの訃報と次回の地上波放送・Netflix配信の休止を伝えた5月23日のツイートの1つ前の投稿が2019年2月26日のものに。「<卒業インタビュー>田中優衣編『ババアなんて言ったことないのに…』」と前シーズン「OPENING NEW DOORS」のインタビュー動画へのリンクが貼られている。

 また、「TERRACE HOUSE TOKYO 2019―2020」の公式サイトも出演者情報などのコンテンツを削除し“白紙”に。制作中止の告知文だけが掲載され「※関連するPR動画の配信も中止いたしました」とした。

 「TERRACE HOUSE TOKYO 2019―2020」は5年ぶりに東京が舞台となった。

2020年05月28日 17:33芸能 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/05/28/kiji/20200528s00041000266000c.html 
フジテレビ

【「テラスハウス」公式SNS 最新シーズン「東京編」に関する投稿を全削除、証拠隠滅かwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/29(金) 08:35:06.73
 恋愛リアリティー番組「テラスハウス」の出演者だった女子プロレスラー木村花さん(享年22)が23日に死去したことを受け、スタジオメンバーで出演していた南海キャンディーズ山里亮太(43)、アジアン馬場園梓(39)らにも誹謗(ひぼう)中傷が殺到している。芸人仲間やスタッフからは心配の声が上がっている。

 木村さんは自殺とみられており、その原因とされるのが番組内での振る舞いを巡るSNS上での中傷。スタジオメンバーも時に辛らつなコメントをしたこともあり、ツイッターのコメント欄に「あなたの発言も花さんを苦しめていた」などの声が数百件ほど寄せられている。

 同番組はシェアハウス内で共同生活をおくる男女の姿を取り上げるパートと、その映像を受けてスタジオメンバーたちが感想を語りあうパートの2部構成。当初は穏やかな恋愛模様を描く内容で人気を博したが、最近は生々しい人間模様を見せるショーの要素が強まっていた。またSNS上の盛り上がりが番組の人気を支えていた側面もあった。

 制作関係者は、共同生活のパートに台本はないとしたが、スタジオトークについては「番組を盛り上げるため、出演者に対して制作サイドからキャラクター設定の指示があった」と指摘。その役回りを全うするために、山里はひねくれた目線で入居者の行動を分析するキャラを、馬場園は女性目線で毒づく発言をしていたという。

 制作のフジテレビは前日27日に番組の打ち切りを発表。別の関係者によると「同局からはスタジオメンバーに対する中傷への対応は現状ない」とした。出演者の周囲では「花さんが亡くなったショックが大きい上に、中傷が続き、精神的にかなりまいっている」と心配の声も。制作側にはスタジオメンバーへの早急なケアも求められる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200529-00000097-spnannex-ent
20200524-00000236-spnannex-000-9-view[1]

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