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ツイッター

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/09(土) 21:11:37.57 ID:CAP_USER9
在日本エストニア大使館の公式ツイッターは9日、今月3日に放送された
TBS系「東大王 2時間半SP」(日曜・後6時30)内で出題された問題の
「正解」に誤りがあることを指摘した。

番組では国名が「ア」で終わる国について出題された。
その中の映像で、バルト三国について、
北から「リトアニア」「ラトビア」「エストニア」として地図で紹介された。

もちろんこれは誤りで、正しくは北から「エストニア」「ラトビア」「リトアニア」だ。

大使館ツイッターは番組内で紹介された誤った画像を添付し
「どぉもー!TBSさん!これは、空前絶後のぉ!間違いであります!
エストニアはバルト諸国で一番!北ぁ~っ!超絶怒涛の抗議を!し・ま・せ・ん!
これからもよろしくね!エストニアを愛し、エストニアに愛された大使館でした!」と指摘した。

「TBSさん!これは、空前絶後のぉ!間違いであります!」 
エストニア大使館がツイッターで「東大王」に物言い 
2017年12月9日19時3分 

スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/topics/20171209-OHT1T50173.html

https://twitter.com/estembassyjp/status/939379939786178560
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1: なまえないよぉ~ 2017/11/18(土) 13:18:30.49 ID:CAP_USER9
鶴さんは、アニメ「ドラゴンボール」シリーズのブルマ役や、「それいけ!アンパンマン」のドキンちゃん役などで知られる大物声優。中川は17日夜、「心にいつも蘇る素晴らしい魅力いっぱいの声、とても、悲しいです。作品に込めた声と魂は永遠に生きている。ご冥福をお祈りいたします」とツイッターに投稿した。

 声優として共演した経験もある中川は、「あの素敵な声のまま 優しく しょこたん!と声をかけていただけた時の大切な思い出 ずっと忘れません」と振り返る。「わたしたちが育ってきた心の景色にブルマやドキンちゃんはいつも居たから 信じられない、、、」と悲しげにつづった。

11/18(土) 13:08配信 
日刊スポーツ 

 タレントの中川翔子(32)が、大動脈剥離で亡くなった声優の鶴ひろみさんとの思い出を振り返った。 

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00055981-nksports-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/22(金) 16:54:45.75 ID:CAP_USER9
浜崎あゆみ「君は、君でいて欲しい」にファン感涙 安室を重ねる声も…
2017.9.22(Fri)
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/22/0010577982.shtml
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 歌手の浜崎あゆみが22日、ツイッターを更新。自身の曲「SURREAL」の歌詞をつぶやいた。
同じレコード会社の安室奈美恵が引退を発表してから初めての更新となったことから、フォロワーから「あゆはあゆのままでいて」「あゆちゃんは引退しないでね」などの声が上がった。

 浜崎は砂漠のような場所で夕日を見つめる後ろ姿の写真をアップ。「GM どこにもない場所で、私は私のままで立っているよ。ねえ君は、君でいて欲しい。いつまでも、そのままの君でいて欲しい」とつぶやいた。
 これにファンは即反応。「あゆちゃんはいつものあゆちゃんでいて」「そのままのあゆちゃんが好き」「あゆはあゆなのに、他の誰かと比較される対象じゃないよね」と歌詞と浜崎を重ね合わせる声や
「安室ちゃんの分まで頑張れ」「ジンときた。安室ちゃんへのメッセージに思えて…」「泣いてもた まるで安室ちゃんへのメッセージみたい」「あゆちゃんは引退しないでね」など、安室の姿をメッセージに重ねる声も上がっていた。

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1: なまえないよぉ~ 2017/08/20(日) 11:34:43.43 ID:CAP_USER9
 人気女優の真木よう子(34)が、絶体絶命のピンチに陥っている。現在、主演を務めるドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)が打ち切りになるばかりか、女優廃業の危機を迎える可能性が高いというから驚きだ。実は、真木主演の同ドラマは、今月17日に放送された第6話の平均視聴率が3・7%とワースト記録を更新した。だが、ピンチの原因は、この低視聴率ではないというから事態はより深刻。いったい真木は、どんなマズいことをやらかしたのか――。(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)

「彼女のしたことは、ビデオリサーチ社の“資産”を侵害したに等しいんです。本人は軽い気持ちでつぶやいたのでしょうが、フジテレビの対応を見たら、その重大さ、深刻度が分かります」(フジ関係者)

 真木は何をつぶやいてしまったのか!? 問題のつぶやきは10日に放送された第5話の視聴率が判明した14日のことだ。

「真木はその14日のうちに、『視聴率3・8%。こんなに視聴率が低いから是非、ドラマを見てください』とつぶやいてしまったんです。そもそも視聴率の数字は、ビデオリサーチが管理し契約会社だけに配布する“資産”でもある。それを何の断りもなく勝手に、視聴率データを個人のツイッターで公表してしまったから、マズいのひと言」(関係者)

 しかも、「ビデオリサーチ調べ」という表記もなかった。

「それだけじゃない。自分のファンに対して個別に『ドラマを見て』と誘導までしている。万が一、ビデオリサーチ社に営業妨害、権利侵害だとフジと真木が訴えられたら、間違いなく負ける案件なんです」(同)

 実際に真木のツイッターは、つぶやいてから1時間もしないうちに削除された。さらにフジテレビの編成幹部らが、ガン首を揃え東京千代田区のビデオリサーチ社本社訪れ謝罪までしているのだ。

「その後、フジの編成部から真木の事務所に対し厳重注意が出されたようです。でも、もとをただせば視聴率不振のドラマを少しでも盛り上げたいと思う気持ちからやってしまったこと。結果、フジテレビが全ての責任を負うことで、一応の決着をみたようです」(芸能プロ関係者)

 とはいえ、問題はその後だ。今回の真木のツイッター事件は瞬く間にテレビ界のみならず、芸能界や広告業界にも広まってしまった。

「視聴率が3%台になったことで、スポンサーはもう降りたくて仕方がない。真木のこの不祥事をチャンス!とばかりにスポンサー降板をフジに申し入れたんです。結果、当初、10回予定のドラマですが7~8回の話数で打ち切りに向け話し合いが行われています」(広告代理店関係者)

 また、女優・真木に対するテレビ&芸能界の評価もダダ下がりだとも。

「女優ならツイッターなどで放送元のフジに対しリップサービスをしないで演技力で挽回しろということです。今回のツイッター事件で“真木=やばい女優”というレッテルが貼られてしまった。ナショナルクライアントは、絶対に起用したがらない。要はスポンサーが付かないということ。今後、仕事は大激減する。下手をしたら引退ですよ!」(事情通)

 フジテレビとドラマに対する“愛”を見せたばかりに、とんだ目に遭ってしまった真木。もっとも、「視聴率を勝手に書き込んではいけない」という業界のルールを教えていなかったとしたら、事務所にも責任があるといわざるを得ない。

2017年08月20日 11時00分
http://www.tokyo-sports.co.jp/newsflash/738108/

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1: なまえないよぉ~ 2017/07/19(水) 19:02:38.19 ID:CAP_USER9
タレントの小島瑠璃子さん(23)が2017年7月18日午前9時頃にツイッターを更新したのだが、アップした写真に小島さんと親しげにしている男性が写っていたため「彼氏だ!」などと騒ぎになった。
撮影場所は自宅と思われる場所だったため、男性は小島さんの弟など親族ではないか、という意見も出たが、小島さんは騒ぎが大きくなると当該の写真を何の説明もなく削除したため、かえって恋人疑惑がさらに深まった。

■ モデルの呂敏さんではないか?

小島さんは、「うさぎも良いけどねこもすごく良い」とツイートし、1枚の写真をアップした。
写真の中央に小島さんが胡坐をかいて座り、身を乗り出して一匹のネコを見ている。

その左に、左手にグラスを持ってソファーから身を乗り出し同じようにネコを見ている若い男性が写っている。
この写真は男性が右手に持ったカメラで、自撮りで撮影したもののようだ。

ネット上ではすぐさま、この男性は誰なのかと話題になり彼氏説が浮上した。
そして、男性がかなりのイケメンであることから、ある男性モデルではないかと疑われ、写真の比較が始まった。

小島さんと男性モデルは14年9月に東京・銀座を親しげに歩く姿が写真週刊誌「フライデー」に掲載されている。
しかし比較の結果、この男性ではない、という結論が出て、撮影場所が自宅と思われる場所だったため弟に違いない、となった時点で、なぜか小島さんはこの写真とツイートを削除してしまった。

それでまたネットがざわつき出して、
「弟なのに消すの?」
「消したなら彼氏確定やな」
「まあ彼氏くらいおるやろ。相手がイケメンなだけマシや」
などといった事が掲示板に書き込まれ、
「小島瑠璃子、彼氏の写真をツイッターに誤爆か」などと騒動が再燃した。

そして、削除してから数時間後の18日の夕方、小島さんは削除した写真を再びツイッターにアップし、こうつぶやいた。

■ 「弟もメロメロですな。」と再投稿

「幼馴染のお家にネコちゃんがきました。可愛いです。ウサギもいいけどネコもいい。弟もメロメロですな。」
つまり、撮影場所は幼馴染の家で、写真に写っている男性は弟、という説明だ。

このツイートには、
「なんでアップし直した??」
「彼氏かと思ったら弟か、一安心」
「こじるりの弟?」
「写真の男性は弟さんですか。イケメンですね。兄妹美形ですね」
などといったコメントのほか、フォロワーたちは自分が飼っているというネコの写真を大量に送信している。

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http://news.livedoor.com/article/detail/13358195/

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