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タピオカ

1: なまえないよぉ~ 2019/12/06(金) 14:27:02.95
姉が勤務していたタピオカ店の店主に、侮辱を含む恫喝メッセージを送っていたことが理由で、謹慎処分となっている木下優樹菜。騒動以降、木下はインスタグラムを更新していないが、12月4日に誕生日を迎えたことでファンから祝福のコメントが寄せられている。

木下の最新投稿は、10月9日の謝罪文。インスタはこれ以降に更新がないが、一般人からのコメントは続々と寄せられていた。

そして4日、木下が誕生日を迎えると、インスタには、

《ゆっきーな、誕生日おめでとう 来年は少し落ち着くといいね ずっと応援してます》
《ゆっきーな誕生日おめでとう ヘキサゴンのときからずっと好き 待ってるからね》
《優樹菜ちゃん!happy birthday ! 優樹菜ちゃんがまた元気で活動をするのを待ってます!》
《ユキナさん、誕生日おめでとう たくさんのユキナファンはサイレントマジョリティーなのです》

など、妄信的なコメントが上がることに。

「ゆきなかわいそ」「やること幼稚」
ファンはこのように木下を応援しているようだが、同時に、被害者に対しては追い打ちをかけているようで…。

「木下が恫喝したタピオカ店のインスタは、10月1日を最後に更新を停止しています。しかし、そのコメント欄は、木下のインスタと同様に動き続けており、中には、『木下優樹菜さんのされたことは犯罪ですが、それならばあなたの〇〇さん(木下の姉)にしたことは陰湿そのもののように思えます』、『ねね、弁護士つけるほど? そんなことまでして大人げない…今度はたたかれるのはあなたですよ。個人的なDMをSNSに投稿するのは、正しいことでしょうか? やること幼稚』、『ゆきなかわいそ、大人なんだから、謝罪くらい受ければいいのに』など、店長を責めるコメントまであるのです」(芸能記者)

せっかく木下が自粛している中、ファンが暴走してしまうとは…。同じ人種ということなのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/2105750/
2019.12.06 10:32 まいじつ
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1: なまえないよぉ~ 2019/11/23(土) 10:54:30.55
元ヤン→おバカ→人気のママタレから転落……実姉の元勤務先のタピオカ店店長を“恫喝”して炎上し、18日に芸能活動自粛を発表した木下優樹菜(31)。

〈いい年こいたばばあ〉〈弁護士たてて、法的処理、いくらでもできるから〉〈事務所総出でやりますね〉などと“本職”顔負けのセリフに、ネット上では〈本性が出た〉という声もある。

「かつて木下はバラエティー番組で元ヤンキーだったエピソードを恥じらいもなく語っていました。なんでも、中学時代にタイマンのトーナメントで準優勝し、副番長を務めていたようです。ヤンキー気質は筋金入りのようですね」(テレビ誌ライター)

木下といえば、2007年に初出演した「クイズ!ヘキサゴンⅡ」(フジテレビ系)で珍解答を連発し、「おバカキャラ」としてブレーク。10年に藤本敏史(48)と結婚し、12年に長女、15年に次女を出産。16年の「好きなママタレランキング」(オリコン)では堂々の1位と、順調にステップアップしてきた。

以後も毎年、上位にランクインするなど、すっかりママタレのイメージが定着していた。

しかし、今回の騒動が影響し、当然ながら今年の好きなママタレはランク外。20日放送の「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)では、コメンテーターの玉川徹氏が「ヤンキーのイメージからママタレイメージに変えたんでしょうけど、木っ端みじんですよね。これからママタレとしてやっていくのはほぼ不可能でしょう」と指摘。

■このままフェードアウトも…

果たして木下に“復活の目”はあるのか。コラムニストの桧山珠美氏は「代表作や特技があるわけでなく、イメージで商売してきた人なので、この先は厳しいでしょう」と、こう続ける。

「今回の騒動で素がハッキリしたので、殊勝な姿で復帰しても〈猫をかぶるな〉〈ユッキーナらしくない〉と批判され、開き直ってヤンキーキャラで活動を再開しても〈反省していない〉とバッシングされるのが目に見えています。袋小路の状態ですね」

こんなふうに世間から猛バッシングされた芸能人にも「金スマ」や「しくじり先生」といった“救済番組”もある。

「とはいえ、事の重大さを考えると、出演はまだまだ先でしょう。そもそも芸能界には元ヤンを公言している人が少なくない。かばってくれる人もいるかもしれませんが、ファンや視聴者の信頼回復には時間がかかるでしょう。不謹慎かもしれませんが、木下さん自身がタレントに会えるタピオカ屋を開き、ファンの反応をじかに感じるのはいいかもしれませんね」(桧山珠美氏)

しばらく復帰は厳しそうな木下。このまま芸能界からフェードアウトもあるかもしれない。

https://news.livedoor.com/article/detail/17423056/
2019年11月23日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
しくじり先生

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1: なまえないよぉ~ 2019/11/20(水) 13:07:35.25
20日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」は、タレントの木下優樹菜(31)が“恫喝DM”で活動自粛した騒動を特集。タピオカ店の女性店長が“トラブルの真相”を打ち明けた。

女性店長は木下の姉とママ友で、店長がオーナーで姉は従業員という立場だ。木下は7月、自身のインスタグラムで姉が勤務するタピオカ店を宣伝。しかし3月後には「もうお店には行かなくて大丈夫です」と投稿。姉と店のトラブルがあったことを公表し、批判に転じた。

番組では女性店長の顔、声を出さずテロップとナレーションで言い分を伝えた。女性店長は木下が店の宣伝をしたことに「それで、お客さんが来てくれたので文句を言うことはない。お姉さん目的のお客さんもいる」と返答した。

経営について「(従業員の)お姉さんが『私がお店をやる』と言っていたし、近所には私の店だと言っていた。それで(妹の)優樹菜さんもSNSで宣伝していた」と説明した。

姉への給料未払いについて「外の用事を済ませると、お姉さんは帰ってしまっていた」と説明。「その後、お姉さんがお店をやめて、来なくなった。いつでも取りきてねと言っていたし、お姉さんが文句を言ってきたわけではなかったので、怒っているとは思わなかった」と答えた。木下のメッセージについては「びっくりして何が起こっているのかという感じだった。お姉さんともめている認識は全くなかった」と明かす。

騒動後、木下の謝罪について「自宅に優樹菜さんの母親と夫の藤本さんが訪れた。事前に連絡がなかったので、自宅にいた母が対応した」という。その後、連絡はなく謝罪はこの1回だけだという。

女性店長は今回の騒動を「お姉さんが一人暴走している感じ。給料をくれなかったとか、思ったよりも少なかったとか、(私に)直接言ってくれればよかった。お姉さんの不満に優樹菜さんが同調した感じだと思う」と振り返る。木下の自粛について「弁護士に一任しているのでお話することはできない」と答えた。

番組では木下がインスタグラムに謝罪コメントを掲載した10月9日、女性店長に「お互いに誹謗中傷をしない」「第三者に話をしない」など“口止め”を要求するメッセージを送っていたと紹介したが、それに関する質問はなかった。また、女性店長が“恫喝DM”をSNSで公開した理由にも触れなかった。

https://news.livedoor.com/article/detail/17407299/
2019年11月20日 10時25分 東スポWeb
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/24(木) 12:12:07.93
「芸能界は学歴もいらないし、若い頃に多少のやんちゃをしていた人でもやる気と努力があればやっていける世界」

 現在、連載中の野田義治氏からよく聞いた言葉だ。野田氏の話を裏付けるように「元ヤン」に象徴される若い頃のやんちゃぶりを「発掘写真」として週刊誌が特集することもあった。時代の流れとともに関心も薄れ、今では世間話で話題になる程度で落ち着いている。

 本来、過去のやんちゃを自ら公にする人は少ないが、「元ヤン」を自ら公にしたのが“ユッキーナ”こと木下優樹菜(31)だった。グラビア活動をきっかけにタレントに転身。2007年、島田紳助の「クイズ!ヘキサゴンⅡ」(フジテレビ系)で里田まい、スザンヌと共に“おバカタレント”のメンバーとしてブレーク。番組で共演していた芸人コンビ“FUJIWARA”の藤本敏史(48)と結婚。その後は2児の母としてインスタで日頃の生活などを発信。「元ヤン」の肩書はママタレになっても有効に作用していた。

「ちゃんと子育てしながら亭主を操縦している。立派!」と支持され、フォロワーは500万を超える人気。激戦区のママタレ界では異色な存在になっていた。夫とも共闘。夫婦ネタも加わり好感度もアップ。夫婦で番組だけでなくCMにも出演。ママタレの勝ち組のひとりだったが、「元ヤン」の肩書が逆に働く騒動を起こした。

■時すでに遅し…

 木下は姉とタピオカ店の経営者・A女史間とのトラブルを巡り、〈謝るとこ謝るなり、認めること認めて、筋道ぐらいとおしなよ〉などAに対してDM(ダイレクトメール)を送っていた。恫喝まがいのDMに恐怖を感じたのか、AはDMの数々を公開。詳細は省くが木下は非を認め謝罪したものの、時すでに遅し――。「素が出た。“元”ではなく、今も現役のヤンキーか」とイメージダウンは避けられない状況に追い込まれている。

 やんちゃは過去だから聞ける話。最近も番組で和田アキ子が芸能界の伝説のように伝わっていた大阪の不良時代の話を自らの口で明かしていた。過去だから関心も持たれるが、木下の現在進行形と思われるような言葉の数々ではシャレにならない。

「ママタレは激戦区。ありきたりの育児や料理では特に秀でたものがないと勝ち抜くのは難しい。むしろ、自分にしかない特徴を出すのも最近の傾向」(テレビ関係者)

 確かに、ママになっても衰えぬプロポーションを披露する人もいれば、セレブぶりを売りにする人もいる。木下は「元」を使った。ママタレに限らず「元」の肩書はインパクトもあるし説得力を増し好感度につながる。木下も元ヤンを隠すことなく「面白い」と評判だったが、あくまでも過去の話。卒業していなければならなかった。

(二田一比古/ジャーナリスト)

2019年10月24日 9時26分 日刊ゲンダイ
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17277526/

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/11(金) 12:26:46.63
木下の姉が働いていたタピオカドリンク店(囲み写真は裏の顔を暴かれ、ピンチに陥っている木下)
 好感度のメッキがはがれたばかりか、営業妨害で訴えられる!? タレントの木下優樹菜(31)が、実姉が勤務しトラブルになっているタピオカドリンク店「#ALLRIGHT(ハート)」(以下A店)の関係者に対し、恫喝めいたダイレクトメッセージ(DM)を送っていたことが判明した。現在ネット上で大炎上しており、木下は9日、自身のインスタグラムに謝罪文を出す騒動になっている。いったい何がどうなっているのか。本紙が同店を直撃したところ、関係者から怒りの告発が飛び出した――。

 DMの文面は、木下が芸能界入りする前の“やんちゃ時代”をほうふつとさせた。

「出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」「いい年こいたばばあにいちいち言う事じゃないと思うしばかばかしいんだけどさー」「色々頭悪すぎな」

 これがA店の関係者X氏へのDMの一部だ。

 さらに今月6日のインスタグラムでは「(姉は)給料もちゃんともらえず、、給料明細までもらえず、、、」「お姉ちゃんは、盗んだ犯人みたいな扱いされたり」「もうお店には行かなくて大丈夫です」などと記した(現在は削除)。

 以前は同店の宣伝までしていた木下。それが姉Y氏に給料が支払われず、揚げ句泥棒扱いされたと一方的に怒り、攻撃を始めたことで、木下の支持者とみられるユーザーが追従。A店はバッシングの雨アラレとなってしまった。

 ところが、だ。同店を知る人物がツイッターで木下の“恫喝DM”をさらすと、一気に風向きが変わってしまった。炎上の火の粉は木下自身に降り注ぎ、9日には「この度は、私の自己中心的な発言により、相手の方、相手の関係者の方々に大変不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした」と謝罪に追い込まれたのだった。

 芸能関係者が言う。

「木下は『好きなママタレントランキング』でトップ10の常連。でも、今回の騒動で本性があらわになった格好ですね」

 いったい何がどうなっているのか。本紙がA店関係者X氏を直撃すると――。

 まず、前提となるのがY氏とX氏が幼稚園のママ友ということだ。

「Yさんが家庭の事情で悩んでいたので、気晴らしに7月20日にオープンするタピオカ店を手伝う?とお誘いしたわけです。あくまでスタッフという位置づけでした」

 しかし、木下姉妹は出資も何もしていないのに、なぜか共同経営者と錯覚してしまう。

 また、一連の対立には次のように反論する。まずは給料とその明細について。

「7月分はお支払いしました。『8月と9月の分をお支払いするのでお店に来てほしい』と伝えたのですが、来店しないので、9月30日付で口座に振り込んだのです。明細も『郵送しますね』と伝えたら『わかりました』と返答があったので郵送しました」

 Y氏が「犯人」にされたとする経緯はこうだ。

「『食品衛生責任者』のプレートがなくなったんです。それを警察に相談したところ『まずは合鍵を持っている方に確認して』と言われたので、Yさんに聞くと『犯人扱いされた』と」

 すると、恫喝DMが木下から来たからX氏は仰天。「ビックリしました。ひどい。あんな文面に返信するはずがない」

 お店には写真を勝手に撮る者が現れ、ネット上には「つぶれればいい」「何もなければいいけど」という不穏な書き込みであふれた。そのためA店をしばらく閉めたという。X氏は体調を崩してしまった。

「完全な営業妨害です。いくら削除済みとはいえ、被害は大きい。お店をオープンするのは大変だったのに…。木下さんから謝罪のDMが来たが、その内容も『第三者にしゃべるな』などあまりに一方的。だいたい、DM1本で終わる話なのか。私は、法的措置も考えていますよ」

 本紙は木下の所属事務所にコメントを求めたが回答はなかった。

 姉を思ってしたことなのだろうが、木下が発信した恫喝DMの代償は、あまりに大きそうだ。

ユッキーナ「恫喝DM」で訴訟危機 実姉が勤務の店が告発・営業妨害で法的措置も 

2019年10月11日 11時30分 
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1582047/

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【【終わりの始まり】ユッキーナ「恫喝DM」で訴訟危機 実姉が勤務の店が告発・営業妨害で法的措置も】の続きを読む