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セミヌード

1: なまえないよぉ~ 2018/08/29(水) 23:59:10.57 ID:CAP_USER9
ローラが雑誌で初のセミヌードを公開したことで、ネット掲示板「ガールズちゃんねる」ではショックの声が多く寄せられた。

ローラといえば、ボランティアのために拠出したとする2,000万円が使途不明金になっていることなどを理由に事務所への不信感を表明し、所属事務所と独立トラブルを起こしていた。

そんな経緯から、ロサンゼルスに推定3億円の家を購入し、一時は海外に拠点を移して活動していた。

しかし、海外ではその後目立った活動もなく、今年4月に事務所と和解し、日本での芸能活動を再開。

今後、海外においては米最大級のエージェンシー「WME」、そして、さまざまなスポーツ選手やモデルのマネジメントをしている「IMG」と契約して活動していくことも明かしている。

とはいえ、一時はテレビで見かけない日がないほどだったローラだが、最近は露出がめっきり減っている。

また、最近はインスタグラムで露出度の高いショットを公開したことでたびたび批判が巻き起こっていた。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180828-48771496-tokyods
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/25(土) 12:29:48.23 ID:CAP_USER9
2018年8月28日(火)発売の『Numero TOKYO』10月号で、ローラが衝撃のセミヌードを公開。彼女自らの提案によって実現したこのスペシャルな撮影では、しなやかで美しい身体を披露しているほか、ロングインタビューではありのままの自分についても語っている。

12ページにわたる特集では、ジュエリーのみを身にまとったカットや、アンダーウェア一枚でソファに横たわる姿など、トレーニングで鍛え上げられた美しいボディを晒している。何も纏わないからこそ見えてくる彼女の無邪気さ、芯の強さ、秘められた凛とした内面が伝わってくるようだ。

現在日本とLAを行き来しながら、活躍の場を広げているローラに、ロングインタビューも敢行。

日本を飛び出し世界へ羽ばたいた理由について、こう語る。「私はチャレンジの道を選ぶことにしたの。リスクは大きいけど、今では後悔はしていないんだ! もっといろんな可能性にチャレンジしてみたい。私自身のフィールドを広げて、もっといろんな人と出会ってみたい。世界は本当に広いから、そこに飛び出して新たな経験をすることで、また違う自分が見えたり、新しい道が見えるんじゃないか――そういう期待があったの」

天真爛漫で楽天家なイメージのローラだが、過去には思い悩むこともあったと言う。

「正直言うと、やっぱりすごく落ち込んでいた時期はあって――。私なんて星になっちゃえばいいんだって思ったりもした。でもそこを越えて、一皮むけたんだと思う。思い通りにならないこともあるし、予期せぬこととも対峙していくのが人生なんだと思った。だとしたら、それを受け入れるしかない」

そんな考え方の変化についてや、母親との関係や生い立ち、LAでの生活を通して見つけた新しい自分、そしてこれからの展望についてもたっぷりと語っている。

「どんなことも絶対に無理ということはないと思う。学ぶことも、馴染むことも、自分のやる気次第というか。自分がどうしたいのか、そのためにどうするか。もっと楽しくなるためには何が必要か。あとは覚悟を持って貫いていけばいいだけ――。」

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

2018.8.25 up Numero TOKYO 
ローラ、初のセミヌードを披露!「ありのままの私」を告白 

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https://numero.jp/news-20180825-rola/

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WBauznH

1: なまえないよぉ~ 2018/03/19(月) 16:17:58.57 ID:CAP_USER9
 平昌五輪の女子カーリングで銅メダルを獲得した藤澤五月(26)に、「Eカップ乳セミヌード写真集」の極秘出版情報が持ち上がっている。すでに複数社からの誘いがあり、争奪戦が繰り広げられている。
 「色白肌にパッチリ目。韓国の中央日報は、人気女優であるパク・ボヨンに似ているというネットの声も紹介したほど。地元の多数メディアも、こぞって五輪トップクラスの美女として1位にランク付けしました」(スポーツ紙記者)

 むろん、彼女の人気は、日本でもトップクラスだ。
 「近く、芸能プロに所属すると見られています。明るくてさわやか美女ですから、将来的には解説者やキャスター業ということも十分あり得るでしょう」(同)

 しかし、彼女の魅力は顔ばかりではない。多くの男性をトリコにしたのは、その胸の大きさだ。
 「ネットではT156、B86・W58・H88のEカップ級と推察されています。豊乳&巨尻のわりにはウエストが細いと評判。現在、彼女はチームに所属する傍ら、OLをやっていますが、グラドル界に進出しても間違いなく通用します」(アイドル雑誌編集者)

 以前から、言われていることだが、なぜか“カー娘”には豊乳が多い。
 「今回のチームキャプテンである“マリリン”こと本橋麻里(31)は、独身時代にB88のFカップで人気を博しました。雑誌グラビアでは胸の谷間を見せるなど、一時は追っかけも出るほど。その後継者が、藤澤だといわれているんです」(同)

 愛称は“さっちゃん”。今後、ひっぱりだこが予想される中、本誌は注目すべきとっておき情報を入手した。
 「セクシー写真集の出版です。すでに複数の出版社がグラビア出演のオファーを出しています。今、彼女は事務所に入っていないので、直接交渉できる状態。口説き落とそうと、各出版社が北海道入りしているとか。“カー娘”人気で日本中が盛り上がっている今、カーリングの活動資金を稼ぐ意味でも、前向きに考えるのではないかと思われます」(芸能ライター)

 となると、気になるのが、その内容だ。
 「各社狙っているのは、当然、下着写真集です。できれば純白極少下着のセミヌードを見せたい。また、“手ブラヌード”を狙って、高額出演料を用意している出版社もある」(同)

 超攻撃型のセクシーショットを決め“そだねー”。

https://wjn.jp/article/detail/5281715/
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/22(日) 20:20:32.44 ID:CAP_USER9
元AKB48の永尾まりや(23歳)が10月21日、自身のInstagramで、26日に発売する2nd写真集の告知で3パターンの表紙画像を投稿。
半裸の大胆なショットにファンから驚きの声が上がっている。

永尾はこの日、「2nd写真集 10月26日発売もうすぐだね 3つ表紙がありまして 1枚目が通常版 2枚目がAmazon限定 3枚目がセブンネット限定 となっております」と3枚の表紙写真を投稿。
どれも色気たっぷりのショットだが、特に通常版のショットは腕でバストトップを隠したセミヌードで、かなり際どい一枚になっている。

これにファンからは「まりやぎ、凄すぎる」「あともうちょいで見えそ!」「表紙の時点でかなり攻めてるねぇ~」「最高にかわいい」「まりやぎ綺麗」など驚きや絶賛の声が寄せられているようだ。

http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1022/nrn_171022_7757644164.html

永尾まりや 写真集 『 マブイ! まりや。 』通常盤
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元AKB48 永尾まりや
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/16(土) 19:55:12.06 ID:7DazbxIL0 BE:643485443-PLT(15000) ポイント特典
 フリーアナウンサーの田中みな実(30)が、女性誌『an・an』(マガジンハウス)で、肘で隠した美乳を披露し話題を集めている。

「TBSアナ時代は“ぶりっ子”を売りにしていましたが、3年前のフリー転身後は“ぶっちゃけキャラ”に変身。
オリエンタルラジオの藤森慎吾(34)との熱愛や破局を自らネタにして話題を集めました」(芸能デスク)

 局アナ出身の宮根誠司(54)や羽鳥慎一(46)と同じ事務所に所属。

「レギュラーは複数抱えているものの、男に媚びるような言動が女性に嫌われ、週刊文春の『嫌いな女子アナ』ランキングでも2位。30代になり、今の路線では早晩行き詰まる。
局アナ時代はサラシで巻いて隠していたという美乳を披露するのに女性誌を選んだのは、その危機感の現れ。女性人気を意識したものでしょう」(同前)

 田中の危機感の背景には、“元局アナ”の飽和状態がある、と放送記者が指摘する。

「一時は雪崩を打ったように女子アナの独立が相次いだが、10年にフジを退社しフリーになった高島彩(38)を境に、その後はパッとしない。NHKのアイドルアナだった神田愛花(37)は12年に退局しましたが、
バナナマン日村勇紀(45)との熱愛ネタが唯一の“活躍”の場。7年前に日テレからフリーになった脊山麻理子(37)に至っては、割り切ったように美尻を武器にグラドルとして活路を見出している。
皮肉にも、コンドーム騒動が一因で11年に日テレを退社した夏目三久(33)が、朝の情報番組の顔としていちばん活躍している」

 昨年フリーになった大物、元フジの加藤綾子(32)クラスも決して楽観はできない。

「報道・情報番組は安定感のある男性需要が高く、女性は安藤優子(58)を筆頭にベテランが聖域を守り続けていて、元局アナの入る余地はない。
バラエティは自前の女子アナを使う傾向が強く、フリーの需要は少ない。独立説が喧伝されていたNHKの有働由美子アナ(48)でも厳しい。
それは本人もわかっている。人気者の日テレ・水卜麻美アナ(30)も然り。今は、寿退社以外は局に残るほうが賢明です」(テレビ局関係者)

“元女子アナ”の看板だけでは通用しない、サバイバルの時代が到来している。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13619828/

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