芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

スー女

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/11/16(金) 15:55:50.07 ID:CAP_USER9
スー女(相撲好き女子)の代表格として注目を集めている山根千佳が、11月24日に『デジタル原色美女図鑑 山根千佳 天真爛漫』(撮影・高橋慶佑)を電子書籍で発売する。

相撲好き女子“スー女”として相撲関連番組に出演するほか、NHK「ガッテン!」、ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」などでレギュラーを持つ山根。
初のデジタル写真集となる今作は、同日発売の「山根千佳 2019年カレンダー」撮影時の写真で構成されている。

山根千佳、水着でスレンダーボディ披露
千葉県南房総市の民宿でロケを行い、水着3ポーズを中心に浴衣姿や部屋着姿も収録。
のどかな雰囲気&愛嬌たっぷりの笑顔が見どころだ。

山根は「これまでやってきた数少ないグラビアでは、元気な感じの写真が多かったんですけど、今回は“布団で寝起き”みたいな、セクシーなショットも撮りました」とアピール。
「恥ずかしかったですけど、みんなで話し合いながら、ポーズや表情をがんばったので、見てる人が笑顔になってくれるといいな、と思います」と期待を込めた。

http://mdpr.jp/news/detail/1805108

山根千佳『デジタル原色美女図鑑 山根千佳 天真爛漫』より
no title

no title

no title

no title

no title

【“スー女”山根千佳さんがスレンダーボディを披露】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/05/02(火) 18:44:03.40 ID:CAP_USER9
稀勢の里が2017年大相撲初場所で悲願の初優勝を果たして、横綱に昇進。さらに春場所では奇跡の逆転優勝をするなど、相撲が盛り上がっている。
チケットが手に入りにくいほど、観客が増えているのだが、その中でも目を引くのが女性ファンの多さだ。世間では広島カープファンの“カープ女子”、
プロレスファンの“プ女子”に続き、“スー女”と呼ばれており、芸能界でも相撲にハマっている美女タレントが急増しているのだ。

相撲ファンの間で最もおなじみの“スー女”は、テレビの相撲番組でコメントしたり、相撲雑誌で執筆している、タレントの山根千佳(21)だろう。
山根は家族がそろって相撲ファンで幼少時から相撲に親しんでいて、場所中は午後4時になると友達と遊ばずに、自宅近くの祖母の家でテレビ観戦をしていたそうだ。
自身のブログでも、毎日のように相撲に触れ、稽古見学や観戦の記録、プロ解説者顔負けの考察を披露している。

フリーの夏目三久アナウンサー(32)は、司会を務めている朝の情報番組『あさチャン!』(TBS系)で「大の相撲ファン」と公言していて、番組内で“夏目親方”と呼ばれている。
ゲストの女性タレントが相撲に興味があると知ると、“スー女”になるよう勧誘しているという。
好きな力士は勢で、勢が横綱に初めて勝って金星をあげた翌日は「今日はご勘弁ください」と言って、興奮した様子のまま番組を進行していた。

女優の蒼井優(31)は4年前から大相撲にハマっていて、両国国技館で観戦中、土俵に向かって叫ぶ姿を中継カメラに映し出されてしまったこともある。
仕事で放送が見られないときは録画して全取り組みを観戦していて、大阪場所を見るためレンタカーで東京から行ったこともあるそうだ。
好きな力士は琴奨菊で、引かずに前へ出る相撲が好きらしい。
テレビ番組のインタビューでは大相撲について、「勝てば良いというものではない」「相手に敬意を持つという点は演技と同じ」と語っていた。

モデルでタレントの市川紗椰(30)は本場所だけでなく、地方巡業にも足を運ぶほどの相撲ファンだ。
好きな力士は稀勢の里と安美錦で、両国のちゃんこ店で同じ安美錦ファンと相撲談義に花を咲かせたこともあるそうだ。

初優勝を果たした初場所千秋楽の翌日、市川がキャスターを務めるニュース番組『ユアタイム』(フジテレビ系)に稀勢の里が出演したときには、終始デレデレ状態。
「今年一番体温が上がっています」「今日が人生のピーク」と告白し、いつも無表情な稀勢の里も顔を赤らめていた。

4月8日に、今年で卒業することを発表したAKB48の田名部生来(24)も稀勢の里の大ファンで、正月には稀勢の里の地元である茨城県牛久市の牛久大仏を訪れ、初場所での活躍を祈ったほど。
また、AKBの先輩メンバーのバースデーイベントを無断欠席して、大相撲を観に行ったところ、その姿がテレビ中継に映り込んでしまい、バレたこともある。
また、自身のブログのトップ画像には、ちょんまげのカツラに肉じゅばん、化粧まわし姿でシコを踏んでいる自分の写真を使っている。

じわじわ増えている芸能界の“スー女”。女性タレントの結婚相手といえばプロ野球選手が多いが、これからは相撲部屋のおかみさんになっちゃうタレントが増えるかも?

http://dailynewsonline.jp/article/1306546/
2017.05.02 06:00 日刊大衆

no title

【市川紗椰ほか、相撲好き“スー女”が増加中!?】の続きを読む