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スッキリ

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1: なまえないよぉ~ 2021/12/12(日) 07:09:26.59 BE:306759112-BRZ(11000)
12月9日放送の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)が〝セルフ写真館〟を紹介。
流行の火付け役が世界的アーティストの『BTS』だと紹介したところ、視聴者がザワついているようだ。

この日、番組ではプロ向けの撮影機材を使い、家族や友人など自分たちだけの空間で写真が撮れるセルフ写真館の広がりを紹介した。
家族連れやハンドメイド作家、大学生が友人たちと訪れるという。
そこで、『BTS』などが自分たちの写真をSNSに投稿したことが流行のキッカケだと説明した。

すると、この説明に視聴者から、

《気味悪いレベルの韓国推し》
《スッキリ、韓国ゴリ押しだな。そろそろ飽きた》
《最近の無理矢理な韓国推しは、誰かに頼まれているのですか?》
《日本独自の素敵な物をもっと紹介して下さい。最近「韓国発」の物が多すぎる気がする。
アイドルオーディションもさ、日本人を日本でデビューさせるなら韓国色出さなくてもって思うけど…》
《日テレはまた韓国ネタを発信してる! 韓国で流行ってるとか視聴者はそこ求めてませんから!》
《スッキリは1日1回は韓国ネタしないとダメという制約でもあるのか?》

など、批判的な声が続出している。


『スッキリ』の“韓国ゴリ押し”に呆れ声「誰かに頼まれているのですか?」
https://myjitsu.jp/archives/321139

【【いつもの】日テレ『スッキリ』の“韓国ゴリ押し”に呆れ声 「誰かに頼まれているのですか?」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/07/27(火) 07:03:48.90 _USER9
 東京五輪の開会式前日、演出を担当する元「ラーメンズ」の小林賢太郎氏(48)が、過去にユダヤ人大虐殺(ホロコースト)をコントのネタにして解任された問題で、情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)が〝番組存続のピンチ〟を迎えそうだ。同番組はアイヌ民族に対する差別問題を抱えている。それだけに今回ホロコーストがクローズアップされたことで「打ち切りの可能性が高まった」との見方が浮上している。

 日本人選手の活躍で、現在は大いに盛り上がっている東京五輪だが、開幕直前はゴタゴタ続きだった。開会式の音楽担当だったミュージシャン小山田圭吾は、過去に〝障がい者いじめ〟を自慢げに話していたことが分かり、19日に辞任。翌20日には、大会の文化フェスティバルに出演予定だった絵本作家のぶみ氏が、過去の不適切発言が発覚し辞退した。さらに開幕前日の22日には、過去にホロコーストをコントのネタにした小林氏が解任された。

 これにより22日午後から23日に放送されたワイドショーでは、小林氏解任の話題一色と言えるほど、この問題を取り上げたが、唯一積極的に報じようとしなかったのが「スッキリ」だ。

「大会組織委員会が、小林氏の解任を発表したのは22日午前11時過ぎ。その日の『スッキリ』はもう終わっていた。だから23日の放送でやるのかと思ったが、そんなに詳しくやらなかった」(芸能プロ関係者)

 小林氏の解任について、23日の「スッキリ」は、事実関係を淡々と説明しただけで、MCの加藤浩次やコメンテーターなど、一人もこの件についてコメントすることはなかった。

「スッキリ」が日テレ制作、「ミヤネ屋」は読売テレビ制作という違いはあるものの、同じ系列局でこんなに扱い方が違うのは不自然だ。

「『スッキリ』が小林氏の解任を正面から取り上げなかったのは、アイヌ民族への差別問題を抱えているからですよ」と指摘するのはテレビ関係者。

「スッキリ」では、3月12日の放送でアイヌ民族の女性を描いたドキュメンタリー作品を紹介した際、お笑い芸人・脳みそ夫が「この作品とかけまして動物を見つけた時ととく。その心は『あ、犬』」となぞかけを行い、これが「アイヌ民族への差別」と批判された。

 この問題について放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は、今月21日に「放送倫理違反があった」とする意見を発表したばかり。翌22日の放送で加藤は「しっかり検証し、今後どのようにできるのか考えたうえで番組の中で報告したい」と神妙に話した。この番組終了直後に小林氏の解任が発表されたのだ。

「こんなことを言った次の日に加藤やコメンテーターが、ホロコーストをネタにした小林氏を批判できるわけがない。『自分たちの差別問題はどうなるんだ!』と言われてしまう。だからこの件について、一切コメントしなかったのでしょう」(同)

 さらに今回、ホロコーストの問題がクローズアップされたことで、「スッキリ」は番組存続の大ピンチを迎えた、との見方も浮上。別のテレビ局関係者は「差別の問題を笑いのネタにするのは絶対に許されない。アイヌ民族に対する差別的な発言は、それだけで番組打ち切りとなっても仕方がない案件。番組できちんと検証したうえで謝罪しないと、『スッキリ』は近いうちに打ち切りになる可能性が高いのでは」と指摘している。

 26日に行われた日本テレビの定例社長会見で、杉山美邦社長は「心からおわびしたい。BPOの意見を真摯(しんし)に受け止め、再発防止に努めて参ります」と謝罪。8月26日の同番組の枠内や、同28日深夜に検証番組を放送するという。

7/27(火) 5:15配信
東スポWeb

「スッキリ」司会の加藤浩次

https://news.yahoo.co.jp/articles/74293c4b861380a2652eb29a3e5aa776a7b021bd

no title 【日テレ「スッキリ」最悪打ち切り危機 小林賢太郎氏の解任騒動で「差別問題」飛び火】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/16(金) 10:15:35.01 _USER9
4月12日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)で、オンエア中にメインMC・加藤浩次の〝怒号〟が響き渡る事故が起こった。この放送事故が、ネット上で大きな反響を呼んでいる。

音声事故が発生したのは番組終盤のコーナー「NEWS タイムライン」でのこと。同番組のレギュラー・岩田絵里奈アナウンサーが鹿児島県トカラ列島にて相次いで発生した地震のニュースを読み上げ、その後、専門家が地震に関する見解を話すVTRが流れる。するとこの映像の途中で悲劇が。

専門家が話している最中にも関わらず、唐突に加藤の「何をやってたんだい」と不満げに怒りをあらわにする声が流れてしまうのだった。

この日は怒号以外にも事故が…!?

突然鳴り響いた加藤の怒号に、視聴者たちは騒然。ネット上には、

《スッキリの加藤さん何言ってたんだろ? 放送事故じゃ…》
《スッキリで放送事故だぜ。加藤浩次の文句が流れた》
《響き渡る加藤の怒号、どしたん?》
《スタッフも新体制になったのかな? それで噛み合わなかったのか? 心配です。加藤さんがんばれ》
《加藤まだ怒ってる? 大きな声拾ってる》
《加藤さんの怒鳴り声がオンエアされてしまった》
《スッキリで加藤さんの怒号聞こえたよ》

などの反響が起こっている。

「同日の番組はオープニング直後にも、視聴者たちが〝放送事故〟と騒ぐ一幕がありました。SNSで話題の料理を作るコーナー中、岩田アナの指示で加藤が作業を進めていましたが、その出来上がりは悲惨なもの。加藤が試食した結果はおいしかったようですが、見た目に対して《岩田になってから安定のオープニング放送事故》《軽く放送事故で大爆笑》といった声があがっています。同番組は過去にも加藤が〝社会の窓全開〟だった事故も起こったことがあったため、視聴者たちは軽い放送事故程度であれば笑いで済ませられるようですね」(芸能ライター)

もはや定番となりつつある同番組のハプニング。視聴者の中には、放送事故待ちな人がいるのかもしれない。

https://myjitsu.jp/archives/274062

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【『スッキリ』で放送事故! 加藤浩次の“ブチ切れ”音声オンエア】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/21(日) 01:21:26.51 _USER9
3月15日に首相官邸で行われた記者会見にて、加藤勝信官房長官が情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)が巻き起こした炎上騒動に苦言を呈す一幕があった。

問題になっているのは、3月12日放送の「スッキリ」。番組内でアイヌ民族の女性を取り上げた番組『Future is MINE -アイヌ、私の声-』を紹介したのだが、そこでお笑い芸人の脳みそ夫が披露した謎かけが問題となった。

作品の紹介終わりに脳みそ夫は、「ここで謎かけをひとつ。この作品とかけまして、動物を見つけた時ととく。その心は…あ、犬!」と謎かけをしてみせる。「あ、犬!」が実際に使用されていた差別表現だったことから、番組は大炎上。脳みそ夫は謝罪し、番組のMCである加藤浩次も陳謝していた。

「あ、犬!」騒動は陰謀? 加藤浩次の行く末やいかに…
関係者各位が謝罪して事態は鎮静化したと思いきや、3月15日の会見で加藤官房長官は「アイヌの人々を傷つける極めて不適切なものであり、誠に遺憾だ」と発言。さらに番組を制作した日本テレビにも抗議しているという。

「一連の騒動を巡り、ネット上で陰謀論が飛び交っています。それは、『3月31日で吉本興業とのエージェント契約を終了する加藤を陥れるためなのではないか』というもの。加藤は後ろ盾が無くなりますし、ネット上には《このままメインキャスターとして使い続けるのか?》と疑問の声があがっていました。またTBS系では『麒麟』川島明がMCを務める『ラヴィット!』が、『スッキリ』と同じ時間にスタート。レギュラー陣に多くの吉本芸人が出演することも、憶測に拍車をかけているのかもしれません」(芸能ライター)

真偽は不明だが、加藤が窮地に立たされているのは間違いなさそうだ。近いうちに「スッキリ」が終了するか、加藤が降板するといった事態が起これば、それが答え合わせとなるだろう…。

まいじつ
2021/3/20 19:04
https://literacy.ismyprecious.jp/detail?id=745946268491153408

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【『スッキリ』炎上は陰謀だった? 加藤浩次のクビと番組打ち切りは既定路線か】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/18(木) 21:47:51.45 _USER9
日本テレビの情報番組『スッキリ!』が無知をさらけ出した、アイヌ民族を侮辱したなぞかけ問題。「政府から正式に局に抗議が入ったことで、問題のフェーズが変わったという感じです」と日本テレビ関係者が耳打ちしてくる。

「実は、担当プロデューサーのO氏が飛ばされましたよ。事実上の“更迭”です」

アイヌ民族を侮辱する発言がオンエアされたのが今月12日。週明け15日の放送で、自身の吉本興業とのエージェント契約解除問題の火消しに追われていた、司会の『極楽とんぼ』加藤浩次(51)も謝罪することになった。

放送されたコーナーは、事前収録されたもので、生放送の失態ではない。番組の責任者が目を通す時間は十分にあった。ところが目を通していなかったことは、“更迭”された担当プロデューサーが、社内調査に打ち明けているという。

関係者の話。
「実はそのプロデューサーは、当然ですがオンエアに立ち会っていたのです。その際、これは問題になるかもしれない、と考えたそうです。ということは、事前に見ていなかったということです」

さらに担当プロデューサーは、最悪の一手を打ってしまったという。関係者が続ける。

「テレビ局には、オンエア前にオンエアをしていいかどうか、オンエア後に問題があるかどうか判断するチェック機能として考査部があります。そのプロデューサーも、オンエア後に『これは考査に確認してみよう』と周囲に漏らしていたのです。放送直後にそれをしていたら、日テレも対策が取れた。ところが局側が問題を把握したのは、SNSなどで問題視されてから。一般人と同じ時間帯で知ったのです。なぜならそのプロデューサーが、考査に確認することを忘れていたからなんです」

普段から現場のスタッフに報告を口うるさく指示しているプロデューサーが、なんともお粗末すぎる失態……。局としてもこれでふたをしたことにはならない。さらなる検証が求められる。

https://www.jprime.jp/articles/-/20386

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【『スッキリ』アイヌ差別問題で担当プロデューサーが更迭!お粗末すぎる失態が発覚】の続きを読む