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スカーレット

1: なまえないよぉ~ 2019/10/15(火) 10:31:37.46
NHK連続テレビ小説「スカーレット」(月~土曜、午前8時)の11日に放送された第11回の平均視聴率が20・3%、12日放送の第12回が22・4%、14日放送の第13回が18・0%(ともに関東地区)だったことが15日、ビデオリサーチの調べで分かった。これまでの最高視聴率は第9回の20・8%だった。

物語は焼き物の里の滋賀・信楽を舞台に、女性陶芸家の草分けとなる主人公、川原喜美子の波乱の人生を描く。女優戸田恵梨香(31)が主演を務めるが、本格的な登場は第2週以降。初回は子役の川島夕空が喜美子を演じ、貧しい家庭の設定ながら明るく元気な雰囲気を醸し出していた。

あらすじは、昭和28年、15歳になった喜美子(戸田恵梨香)は、中学卒業を控え信楽のなかで大きい陶芸会社の丸熊陶芸への就職が内定した。そして会社に呼ばれ出向くと、社長から「男性社員から女性社員が入社することに反対が出て」という理由で内定を取り消された。落胆し家に戻っても喜美子は就職できないことを言えずに悩んでいた。その晩、大野陽子(財前直見)らから新しい服を作ってくれることになったが、打ち明けられなかった喜美子はそこで大泣きした。また常治(北村一輝)も大野忠信(マギー)と居酒屋で飲んでいると、丸熊陶芸の社長から取り消しの話しを聞かされ、その日から数日、家に帰ってこなくなった。そして数日が経ち、帰宅した常治は、知り合いに頼み大阪にある就職先を見つけ、喜美子に告げた。

喜美子は内心、信楽を離れたくなかったが、家族のために本音を隠して就職を受け入れた。中学校での成績も優秀な喜美子に進学の誘いもあったが断ることになった。そして卒業式を迎え信楽を離れる喜美子のうわさを聞いた照子(大島優子)から柔道の勝負を申し込まれた。信作(林遣都)の立ち会いのもと行われ、反対する照子と涙の勝負をした。その晩、喜美子は常治が入っている風呂の釜焚きをしていると「大阪に行きたくない。みんなと一緒にいたい」と本音を語った。翌日、喜美子は常治から聞いた夕日の美しく見える山の上に行き、そこで焼き物のカケラを見つけ持って行くことにした。

大阪に向かった喜美子の新しい就職先の荒木商事は、女性下着のデザイン会社だった。社長の荒木さだ(羽野晶紀)らと会い、華やかな職場にときめいたが、実際に働くのは別場所だと分かった。さだに案内されながら働き先に向かうと、そこは下宿屋でお手伝いさんの大久保のぶ子(三林京子)や医学生の酒田圭介(溝端淳平)らがいた。住み込みでのお手伝いさんの仕事で、そこでは賄いもあり、さらに自分の部屋や布団もあることに、喜美子ははしゃいだ、という内容だった。

戸田恵梨香「スカーレット」最高を更新22・4% 
10/15(火) 10:04配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-10120079-nksports-ent 
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/11(金) 15:26:02.93
戸田恵梨香主演のNHK連続テレビ小説『スカーレット』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第2週「意地と誇りの旅立ち」(第11回)が11日に放送され、15歳のヒロイン・喜美子(戸田)の親友・照子に扮した女優の大島優子が初登場。
現在30歳の大島は15歳の役に扮しているが、ネット上には「まったく違和感がない」「かわいい」といった声が多数寄せられた。

大島優子、かわいすぎる制服ショット

冒頭、喜美子は親友・照子の父が経営する丸熊陶業へ就職の挨拶に出向く。
工房でいそいそと働く従業員たちに喜美子が「お世話になります」と声をかけながら歩いていると、中からピンク色のマフラーをつけ、ハンドバッグを持った照子が待ちかねた様子で顔を出し「遅い~!」と一言。
ドラマ『義母と娘のブルース』などの作品で知られる子役の横溝菜帆から役を引き継ぎ、成長した照子を演じる大島の姿に対して、ネットには「照ちゃん!子役の照ちゃんがそのまま大きくなった感じやー♪」「子役の子の雰囲気とまったく違和感がないし、なによりかわいい」「全然ブレてないね。子役のイメージのままだ」などの反響が相次いだ。

大島は1988年生まれの現在30歳。
AKB48の人気メンバーとして活躍した後、2014年にグループを卒業。
以降は女優として、映画『ロマンス』(2015)、ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系・2015年)に主演。
今年には舞台『罪と罰』にも出演するなど活躍。NHK連続テレビ小説には『あさが来た』(2015~2016)に平塚明役で出演していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00069729-crankinn-ent

(動画)NHK朝ドラ『スカーレット』に大島優子が初登場!
http://video.twimg.com/ext_tw_video/1182434904149286913/pu/vid/1280x720/zTOT4UfLunsFqirP.mp4

丸熊照子役 大島優子
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大島優子と戸田恵梨香
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元AKB48 大島優子
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/07(月) 06:45:29.14
 NHKの朝ドラ第101作「スカーレット」がスタートした。9月30日の初回視聴率は、20・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)と辛うじて20%の大台をキープ。ところが、第2話は19・2%と早くも大台を割れ。主演の戸田恵梨香(31)は、初回冒頭にちょこっと出て以来、まだ出演はない。大丈夫か? 

 ***

 民放プロデューサーが語る。

「初回視聴率としては、2017年下期『わろてんか』(初回20・8%)以来、5作連続の20%超えとなりました。ただ、3作続けて終戦直後の昭和が舞台なので、ちょっと飽きてきましたね。また、前作『なつぞら』(初回22・8%)が第100作ということで、びっくり箱のように次から次へと歴代ヒロインやら吉沢亮(25)、草刈正雄(67)といった話題の人を登場させたのと比べると、『スカーレット』はどうしても見劣りしてしまう。ヒロイン一家の父が北村一輝(50)、母が富田靖子(50)、他に財前直見(53)……演技力はある人たちですが、明らかに地味です。第2話でオッと思わせたのが、村上ショージ(64)でしたからね。ギャグもやらずに淡々と演じていて、悪くはなかったのですが……んー、やはり地味かな」

 滋賀県の信楽(甲賀市)を舞台に、男ばかりの陶芸の世界に踏み込んでいくヒロイン・川原喜美子(戸田)を描く今作、テーマからして地味かもしれない。

「ただ、アニメーターになるという前作が今風を狙って、かえって無理を感じたのより、視聴者の年齢層が高い朝ドラには陶芸のほうがいいかもしれません。机に向かっているだけのアニメーターよりも、土を練り、造形して、焼くという作業のほうが動きもあります。初回の冒頭で出てきた戸田が、火事になるほど窯に薪をくべていたのも、先行き楽しみです。彼女はそれほど期待されない割りに、結果を出すポテンシャルを持っていますからね」

 問題は戸田が出て来るまで、どれだけ視聴者をつなぎ止めておけるかだ。

「第3話に佐藤隆太(39)という華のある人が出てきて、視聴率も20・6%に戻しました。『なつぞら』は色々な人を登場させすぎでしたが、やはり視聴者をおびき寄せる撒き餌は必用です。前々作『まんぷく』にも橋本マナミ(35)が初期の頃に出ていましたからね。そのあたりは、『夏子の酒』(94年、フジテレビ、主演:和久井映見[48])、『ホタルのヒカリ』(07年、日本テレビ、主演:綾瀬はるか[34])など、女性の主人公を描くことに関しては定評のある脚本の水橋文美江(55)次第でしょう。それに、イケメンは必須でしょうね」

>>2以降に続きます

10/7(月) 6:00配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00586348-shincho-ent
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【「スカーレット」は「なつぞら」に比べてかなり地味 プロはスタートをどう見たか】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/10/07(月) 11:10:13.88
女優の戸田恵梨香(31)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「スカーレット」(月~土曜前8・00)の第1週の平均視聴率が19・8%(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出、関東地区)だったことが7日、分かった。1週目の平均としては「ひよっこ」(17年前期)以来、5作ぶりの大台割れとなった。

 各日の番組平均は9月30日=20・2%、10月1日=19・2%、2日=20・6%、3日=20・7%、4日=20・0%、5日=18・1%だった。

 最近の朝ドラの第1週平均視聴率は「まれ」(2015年前期)=20・6%、「あさが来た」(15年後期)=20・3%、「とと姉ちゃん」(16年前期)=21・7%、「べっぴんさん」(16年後期)=20・0%、「ひよっこ」(17年前期)=19・4%、「わろてんか」(17年後期)=20・8%、「半分、青い。」(18年前期)=20・1%、「まんぷく」(18年後期)21・9%、「なつぞら」(19年前期)=22・1%。

 朝ドラ通算101作目。タイトルの「スカーレット」とは「緋色」のこと。フジテレビ「夏子の酒」「妹よ」「みにくいアヒルの子」、日本テレビ「ホタルノヒカリ」などで知られる脚本家の水橋文美江氏(55)が朝ドラに初挑戦するオリジナル作品。“焼き物の里”滋賀・信楽を舞台に、女性陶芸家の草分けとして歩み始める1937年(昭12)大阪生まれのヒロイン・川原喜美子(戸田)の波乱万丈の生涯を描く。来年3月28日まで全150回。

 主題歌は「愛をこめて花束を」「タマシイレボリューション」などで知られる越智志帆(35)のソロユニット「Superfly」のオリジナル曲「フレア」。Superflyが朝ドラの主題歌を制作し、歌うのは初。語りはNHKの中條誠子アナウンサー(46)で、ドラマの語りは初めて務める。

 第1週は「はじめまして信楽」。昭和22年、9歳の喜美子(川島夕空)は父の常治(北村一輝)、母のマツ(富田靖子)、2人の妹とともに大阪から滋賀・信楽にやってきた。焼物の町・信楽は当時、全国随一の火鉢の生産地だった。好奇心が強い喜美子も初めて信楽焼に出会う。ひょんなことから、常治が草間宗一郎(佐藤隆太)という青年を連れてくる。物静かだが、きちんと向き合って話してくれる草間との時間は、喜美子には忘れられないものに…という展開だった。

10/7(月) 11:01
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00000151-spnannex-ent
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1: なまえないよぉ~ 2019/10/01(火) 10:54:47.82
女優の戸田恵梨香(31)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「スカーレット」(月~土曜前8・00)が9月30日にスタートし、初回の平均視聴率は20・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが1日、分かった。
前作「なつぞら」の初回22・8%には及ばなかったが、朝ドラ5作連続で初回20%超えの好発進となった。

朝ドラ初回視聴率は「あまちゃん」(13年前期、20・1%)から8作連続して大台超え。
「ひよっこ」(17年前期)が19・5%で「純と愛」(12年前期、19・8%)以来9作ぶりの大台割れとなったが、「わろてんか」で20・8%の大台復帰。
「半分、青い。」21・8%、「まんぷく」23・8%、「なつぞら」22・8%と続き、今作も20%を上回り、5作連続での大台突破となった。

朝ドラ通算101作目。
タイトルの「スカーレット」とは「緋色」のこと。
フジテレビ「夏子の酒」「妹よ」「みにくいアヒルの子」、日本テレビ「ホタルノヒカリ」などで知られる脚本家の水橋文美江氏(55)が朝ドラに初挑戦するオリジナル作品。
“焼き物の里”滋賀・信楽を舞台に、女性陶芸家の草分けとして歩み始める1937年(昭12)大阪生まれのヒロイン・川原喜美子(戸田)の波乱万丈の生涯を描く。
来年3月28日まで全150回。

主題歌は「愛をこめて花束を」「タマシイレボリューション」などで知られる越智志帆(35)のソロユニット「Superfly」のオリジナル曲「フレア」。
Superflyが朝ドラの主題歌を制作し、歌うのは初。
語りはNHKの中條誠子アナウンサー(46)。
ドラマの語りを務めるのは初となった。

第1話は滋賀・信楽の女性陶芸家・川原喜美子(戸田恵梨香)。
土と炎に向き合う女の物語。昭和22年9歳の喜美子(川島夕空)は、父の常治(北村一輝)、母のマツ(富田靖子)、二人の妹と共に大阪からやってくる。
常治の戦友・大野(マギー)から借りた家での新生活を始めた矢先、喜美子が近所の男の子にからかわれ、大ゲンカ。
常治も巻き込んだ騒動に。
喜美子が転入する小学校では、地元のお嬢様・熊谷照子(横溝菜帆)が騒動の噂を聞きつけて…という展開だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00000114-spnannex-ent

「スカーレット」戸田恵梨香
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