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シングルマザー

1: なまえないよぉ~ 2019/09/20(金) 05:25:46.93
シンガーソングライターのMINMIが19日に自身のインスタグラムを更新。子供の反抗期に悩んでいることを明かした。

■反抗期にぶつかり「死にそう」

現在、3人の子供を育てるシングルマザーとして、育児と仕事の日々に追われるMINMI。

「反抗期とぶつかって死にそう、泣きそう」と明かし、「アメリカは好きだけどママがうざすぎて死んだほうがマシ。向こうは私を一番傷つける言葉を狙ってくる」と苦悩を告白する。

■子供との向き合い方に苦悩

「泣いてたまるか」と思いながらも隠れて涙をぬぐい、「そういう時期だから」と自分をなだめているという。

「ゲームしまくったって、お風呂入らなくたって、もぅいっかー。兄弟ゲンカも止めなくても、甘やかして好きにしていいよって、いっそ全部緩めてしまえば彼と仲良くなれるかもしれない」としながらも、「どの辺りまで締めていいのか、緩めていいのかなっ、だれか教えてください」と複雑な思いをつづる。

「答えは自分にしかない。いつも悩んだ時、答えは自分にしかない」と答えを模索していることを明かした。

■共感の声が続出

また、とあるインスタグラムユーザーの「私ほど恵まれてるお母さんいない」という言葉に感銘を受けたことを明かしたMINMI。「その言葉を自分の中に持とうと。言葉って不思議だよね。そしたら影より光に目がいくでしょ?」とつづっている。

反抗期の息子に悩んでいることや子供との向き合い方を赤裸々に語ったMINMIに、ファンからは「わかります!」「うちも反抗期になっています」と共感や励ましの声があがっている。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

シングルマザー・MINMI、子供の反抗期に苦悩 切実な思いに反響相次ぐ 
3人の子供を育てるシングルマザーのMINMIが、自身のインスタグラムで子供の反抗期に悩んでいることを明かした。 
2019/09/19 17:00 二宮 新一 
https://sirabee.com/2019/09/19/20162165500/ 

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/09(木) 21:00:57.95 ID:LkZtFRho9
歌手の華原朋美が5月4日、公式サイトで妊娠していることを発表した件が、様々な憶測を呼んでいる。

華原は現在、妊娠6カ月。8月末に出産予定とのことで、大きくなったお腹に手を添える写真が所属事務所を通して公開されている。
華原は「新しい命に力をもらってこれからも歌い続けていきたい」とコメントし、相手男性は外資系企業に勤める一般男性とのことだが、結婚に関しては発表されていない。

ネット上では「ともちゃんおめでとう!自分のことのように嬉しく思えます」「44歳になってお子さんを授かるなんて奇跡みたい!ぜひ元気な赤ちゃんを産んでね」
「ともちゃんはいろんな苦労をしてきたからね。お子さんと一緒に幸せになってね」などの祝福コメントがあふれる中、高齢出産を心配する声もあがっている。育児経験のある女性誌ライターが話す。

「44歳での妊娠・出産、しかも初産ですからね。体力的にも本人のメンタル的にもいろいろと大変ではありますが、
健康なお子さんを出産してほしいですね。何より、周りのサポートが重要だと思います」

関係者の証言をまとめると、「結婚に関しては未定。シングルマザーの可能性もありそう」ということになるようだが、
結婚について明らかにされていないことが周囲のサポートという面で心配と、ネットではさまざまな憶測を呼んでいるようだ。

「結婚しないってことなのかな?もしそうならひとりで子育て大丈夫なのかな」「もしかして相手は既婚者…?」
「両親にとっては結婚しないことも選択肢なんだろうけど、赤ちゃんにとってそれがベストなのかどうか」など、心配する声も多いのだ。

「時代は平成から令和に変わりました。40代での出産や、結婚しないで子供を持つという生き方も前向きに受け入れるべき時代だと思います。
華原さんの出産についても、本人の希望を受け入れるべきだと考えます」(前出・女性誌ライター)

出産・子育てに関しても多様性を受け入れる時代がきていることは確か。
その一方で「ともちゃんは、誰かの支えを常に必要としているタイプの人だと思うし、シングルマザーになることはやっぱり心配」
「色んな事情や選択肢の多様性はわかるけど、近くで支えてくれる人がいるといいな」
「経験者として言わせてもらうけど、シングルマザーはよっぽどの覚悟と精神的な強さが大切。華原さんにそれがあるのかどうかは心配」といった声も多い。

華原に関する過去の報道を思い起こせば、ネット上の心配の声も無理からぬこと。
父親である人間の密接なサポートが様々な事情で難しいにしても、家族や関係者の支えは必要不可欠。ぜひ幸せな出産、子育てになってほしい。

http://news.livedoor.com/article/detail/16433864/
2019年5月9日 18時15分 アサジョ
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/04(土) 19:16:03.63 ID:oAceCh1r9
歌手の華原朋美(44)が妊娠6カ月であることが4日、分かった。公式サイトで所属事務所と華原のメッセージとともに発表した。出産予定は8月で、お相手は外資系企業に勤める一般男性。所属事務所はデイリースポーツの取材に対し、「入籍については未定です」と説明。シングルマザーとして赤ちゃんを育てていく可能性もある。

【写真】朋ちゃん 妊娠直前のほっそり姿?1カ月で9キロ痩せた

 所属事務所は公式サイトで「お相手は外資系企業にお勤めの一般の方ですので、これ以上の詳細は控えさせていただきます」とお相手について説明し、「高齢の妊娠出産ですのでいろいろ心配なこともございますが、温かく見守っていただければ幸いです」と記した。

 華原は公式サイトに「いつも応援してくださってありがとうございます。楽しく穏やかに、お腹の赤ちゃんの事を一番に考えて毎日過ごしています。新しい家族と新時代を迎えられる事もとても幸せに思います。今まで経験したことに感謝しながら、新しい命に力をもらってこれからも歌い続けていきたいです」と喜びのコメントを寄せている。

5/4(土) 17:47配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000118-dal-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/03/12(火) 13:30:51.93 ID:O8Tz+JHB9
女優・のん(25歳)が声優を務めた、アニメでマルコメ「料亭の味」ブランドの世界観を伝えるテレビCMシリーズ最新作「料亭の味 米麦合わせ ふたりでおやすみ篇」の放映が3月15日にスタートする。

同社は2014年4月から、「みそ汁のある風景には家族の絆、あたたかさが存在する」というコンセプトのもと、家族をテーマに料亭の味ブランドの世界観をアニメで表現したテレビCMを放映。これまでに「料亭の味 たっぷりお徳 母と息子篇」「同 即席生みそ汁 単身赴任篇」「同 カップみそ汁 夜食篇」「同 液みそ 上京篇」「同 無添加 母になれば篇」「同 お徳用あおさ ミソスープ篇」の計6作を放映し、ネットでも話題を呼んだ。

7作目となる今回の「料亭の味 米麦合わせ ふたりでおやすみ篇」は、これまでと同じくアカデミー賞短編アニメーション賞を受賞した実績もある映像制作会社のロボットに依頼。さまざまな葛藤を抱きながらも、女手ひとつで懸命に子どもを育てる母と、そんな母のことが大好きな幼い息子が、おみそ汁とともに過ごす温かい時間を描いている。のんが担当したのは、この母親役の声優だ。


マルコメ 料亭の味 米麦合わせ ふたりでおやすみ篇 30秒 [マルコメ公式チャンネル]
https://www.youtube.com/watch?v=o_HnZ6SzOrs


https://www.youtube.com/watch?v=q4nN5Fbv5lY



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2019/03/12 12:33 Written by Narinari.com編集部 
のんがマルコメCM“出演”、初のシングルマザー役 

https://www.narinari.com/Nd/20190353615.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/13(水) 14:52:12.26 ID:CAP_USER9
 タレントの紗栄子(31)が、シングルマザーとして仕事と育児の両立に苦しんだ当時の思いを明かした。

 紗栄子は12日、インスタグラムを更新。2人の息子がまだ幼かったころを思い出し「その頃の私は、1度お仕事を辞めて復帰したばかりで、せっかく私にふっていただいたお仕事だからと、いただいたお仕事はほとんど受けさせていただいており、スケジュールを詰め込みすぎてとても忙しく過ごしておりました」と振り返った。

 07年に元夫のダルビッシュ有投手と結婚、08年に当時所属していた事務所との契約が終了し、主婦業に専念していたが、ダルビッシュとの離婚問題が表面化した10年に芸能界復帰を宣言した。

 ダルビッシュとの間にもうけた2児を育てながらの芸能活動に「私が一家の大黒柱だからと、それが子供達のためになると信じて毎日働いて、ある時から子供達と過ごす時間と仕事のバランスがわからなくなったりして悩みながらも、とにかく必要とされる時に働かなきゃ、身体が動くうちに頑張らなきゃと自分を奮い立たせながら毎日過ごしておりました」という。

 海外での撮影で天候などにより休日ができると、子どもたちへのお土産を選んだりしていたと当時を懐かしそうに振り返ったが「当時は、ふとこういう自分の時間ができたりすると、子供と離れてでも働くということを選んだことに罪悪感で押し潰されそうになったり、それでも働かなければいけない状況や、世間からどう思われているのかなど、普段考える暇がないから気にしなかったことと向き合ったり...それこそ人のお金で生きていると思われているのだし、仕事を辞めて子供達とどっぷりいることが母親として正しいのではないかなど、...たくさんたくさん悩みました」と葛藤していたという。

 そして「それでも当時の私は、精神的にも金銭的にも自分の力で育てあげると強く決めていたので、もちろん子供のことを第一に、働くということも選択して生きていました。なぜなら子供達に社会との繋がりを見せることができるのは私だけだから。私の背中をみて、子供達は育っていくのだからと」と当時の思いをつづった。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806130000365.html 
2018年6月13日11時47分 

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