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シシド・カフカ

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1: なまえないよぉ~ 2019/10/25(金) 05:04:31.14
ドラマーで歌手、女優のシシド・カフカ(34)がドラマ初主演を務めることが24日、分かった。20年1月24日スタートのNHKドラマ10「ハムラアキラ~世界で最も不運な探偵~」。

 ミステリー作家・若竹七海氏が20年以上に渡って描いてきた「女探偵・葉村晶シリーズ」初のテレビドラマ化。主人公・葉村晶(はむら あきら)は34歳独身、ミステリー好き。生活は質素で訳ありの転職、転居を十数回繰り返している。今はミステリー専門書店「MURDER BEAR BOOKSHOP」のバイト兼、書店のオーナーが冗談で始めた「白熊探偵社」の調査員として働いている。

 何かと災難に巻き込まれる彼女を、人は面白がって「世界で最も不運な探偵」と呼ぶ。「女はタフでなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」この言葉を実践していく主人公の活躍をスタイリッシュに描く新時代の「探偵物語」だ。

 シシド・カフカは「最初に主演というお話を頂いた際は、“まさか自分が”と夢にも思っていなかったので驚きました」とコメント。「ハムラアキラについては、探偵役ということで今までに演じてきた役柄とは、また違った印象ですが、探偵という仕事柄、私生活からゆるみのないところなどは自分と共感する一面もあります。クランクインにあたって、リズム感や間合い、ライブ感を楽しみつつ、これから自分の中でのハムラアキラを膨らませていきたいと思います」と意気込みを語った。

 20年1月24日金曜午後10時スタート。全7回。

シシド・カフカがドラマ初主演「まさか自分が」ハードボイルドな女探偵・葉村晶シリーズ初のTVドラマ 
[ 2019年10月24日 15:41 ] 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/10/24/kiji/20191024s00041000299000c.html 

シシド・カフカPhoto By スポニチ 
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1: なまえないよぉ~ 2018/03/21(水) 11:39:23.62 ID:CAP_USER9
 ドラマーで歌手のシシド・カフカ(32)が4月からアルゼンチンの首都ブエノスアイレスに留学することが20日、分かった。期間は2カ月。パーカッション集団の指揮者になるための勉強をする。

 留学を志すきっかけになったのは15年4月、番組ロケで訪れたブエノスアイレスで、世界的パーカッション集団「ラ・ボンバ・デ・ティエンポ」のライブを鑑賞したこと。
「日本でもやりたい。そのために本場の空気を感じながらリズムを学びたい」と考え、タイミングを計ってきた。

 現地では、同集団の創始者で指揮者のサンティアゴ・バスケス氏に弟子入り。週5日間、同氏のスクールに通うほか、マンツーマンでの指導も受ける。

 パーカッション集団の指揮者は、十数人いる奏者に身ぶり手ぶりで「連打」「強く」などを指示し、リズム・セッションを繰り広げる。覚えなければいけない身ぶり手ぶりは約150種類。
中学時代に父親の仕事の都合でアルゼンチンで過ごした経験があるが、スペイン語は「全くダメ」という不安もある。それでも「何とかなる」と前向きだ。海外で初めての一人暮らしも経験する。

 早ければ今秋にも日本でのライブを実現し、指揮者デビューしたい考え。すでに親交のあるパーカッション奏者十数人に参加を呼び掛けている。
「この年齢で新しいことを始めるのは勇気がいりますが、引き返せない気持ちで頑張りたい」と意気込んでいる。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/03/21/kiji/20180320s00041000267000c.html 
2018年3月21日 06:40 

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/16(金) 02:30:35.10 ID:CAP_USER9
ドラマーで女優のシシド・カフカ(32)が15日放送のフジテレビ系「アウト×デラックス」(木曜・後11時)で、意外なマイナス思考を告白した。
女優・遠野なぎこ(38)と意気投合した。

ものを捨てられず、裏が白い紙は定規で切ってメモ帳に。
メモとして使い終えた後はシュレッダーにかけてまとめ、業者に送って再生紙にしているそう。
壊れたシンバルはアクセサリーに。
まだ着られる洋服や靴は、もらってくれる人をひたすら探すという。

また強力な目力でも印象的だが、実は相当な心配性であることも明らかに。
「クレジットカードを持つのが怖い。落としたら(使われる)とか、知らない間にちょっとずつ引き落とされたり」することが怖いため1枚も持っておらず、現金主義。
また、所属事務所から「話があるから」と呼び出された時には「言われたくないワースト3を決めてから行く」そう。

“捨てられない女”シシドに対し、女優・遠野なぎこは「捨てることが唯一の生きがい」と真逆のスタンスだったが、心配性である点では一致。
「一歩外に出たら絶対私刺されると思ってる」という遠野の極端な主張にも、シシドは「わかります」と真顔で同意。
「工事現場の近くを通ったらパイプが落ちてくるんじゃないかとか、駅のホームの最前に立ったら推されるんじゃないかとか、そういうのまで」と話していた。

シシド・カフカ、意外過ぎる心配性を告白 
2018年3月16日0時27分 スポーツ報知 
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180316-OHT1T50001.html 

シシド・カフカ 
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1: なまえないよぉ~ 2018/01/10(水) 06:15:56.03 ID:CAP_USER9
ドラマーで女優、シシド・カフカ(32)が9日、東京・日本橋三越本店で「写真展 オードリー・ヘプバーン」(22日まで)の内覧会に出席した。

 オードリーの髪形を意識したカフカは「ドラムボーカルが私のアイデンティティー」と笑顔。

 昨年末のNHK紅白歌合戦で、頸椎人工椎間板置換手術後初のドラムプレーを披露したX JAPANのリーダー、YOSHIKIについて「彼のドラムをまねして諦めた過去がある。唯一無二の存在」と尊敬していた。

2018.1.10 05:03 

“オードリー”シシド・カフカ、YOSHIKI尊敬「唯一無二の存在」 

 
「写真展 オードリー・ヘプバーン」の内覧会に出席したシシド・カフカ=東京・日本橋
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http://www.sanspo.com/geino/news/20180110/geo18011005030009-n1.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/26(火) 03:36:37.86 ID:CAP_USER9
 12月24日に放送された『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に歌手でモデルのシシド・カフカが出演。アルゼンチンで過ごした中学校時代のエピソードを語った。

 「生まれがメキシコで、中学時代はアルゼンチンで」という経歴を持つシシド。番組では、藤木直人がシシド行きつけのアルゼンチン料理店で、アルゼンチンで過ごした中学時代の話を聞いた。アルゼンチンに住んでいる時は、「日本人学校」「アメリカンスクール」「現地の中学校」の3校から、現地の中学校を選択したらしい。

 その理由を「すべての学校に通っている日本人の人がいたので、全員に体育の授業を聞いたんですよね」「日本人学校だとマット運動がある。アメスクはバスケットボールだ何だ、結構スポーツの授業が盛んで。一番ゆるそうだったのが現地校で…」「私、とにかく身体を動かすのが嫌いだったので」と運動を極力しないという基準で学校を選んだようだ。

 藤木は「背がお高いから、バスケだったり、バレーだったり部活とかに誘われたりするんじゃ?」と質問。シシドは「誘われてはいましたけど、ボール持たせたら、すぐ突き指しちゃうんで。走る姿とかすごいブサイクで」と激しいドラムプレイからは想像できないが、シシドは運動が大の苦手なのだという。

 番組を見ていたツイッターユーザーからは「シシド・カフカ憧れてしまう」「おしゃれイズムのシシド・カフカめっちゃカッコよすぎて、私もああいう系統似合う系女子になりたい」「シシド・カフカかっこいいね」などなど、シシドにあこがれを持つ女性からのつぶやきが多く寄せられた。

 今年、トレードマークだった長い黒髪を切ったシシド。思い切ったイメチェンだったが、むしろクールビューティーさが増したように思える。今回話した運動が苦手な部分も、彼女のカッコよさをさらに引き立たせるエッセンスになるだろう。

http://wjn.jp/article/detail/4567581/
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【シシド・カフカ「走る姿はすごいブサイク」wwwwwwwww】の続きを読む