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シシド・カフカ

1: なまえないよぉ~ 2018/03/21(水) 11:39:23.62 ID:CAP_USER9
 ドラマーで歌手のシシド・カフカ(32)が4月からアルゼンチンの首都ブエノスアイレスに留学することが20日、分かった。期間は2カ月。パーカッション集団の指揮者になるための勉強をする。

 留学を志すきっかけになったのは15年4月、番組ロケで訪れたブエノスアイレスで、世界的パーカッション集団「ラ・ボンバ・デ・ティエンポ」のライブを鑑賞したこと。
「日本でもやりたい。そのために本場の空気を感じながらリズムを学びたい」と考え、タイミングを計ってきた。

 現地では、同集団の創始者で指揮者のサンティアゴ・バスケス氏に弟子入り。週5日間、同氏のスクールに通うほか、マンツーマンでの指導も受ける。

 パーカッション集団の指揮者は、十数人いる奏者に身ぶり手ぶりで「連打」「強く」などを指示し、リズム・セッションを繰り広げる。覚えなければいけない身ぶり手ぶりは約150種類。
中学時代に父親の仕事の都合でアルゼンチンで過ごした経験があるが、スペイン語は「全くダメ」という不安もある。それでも「何とかなる」と前向きだ。海外で初めての一人暮らしも経験する。

 早ければ今秋にも日本でのライブを実現し、指揮者デビューしたい考え。すでに親交のあるパーカッション奏者十数人に参加を呼び掛けている。
「この年齢で新しいことを始めるのは勇気がいりますが、引き返せない気持ちで頑張りたい」と意気込んでいる。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/03/21/kiji/20180320s00041000267000c.html 
2018年3月21日 06:40 

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1: なまえないよぉ~ 2018/03/16(金) 02:30:35.10 ID:CAP_USER9
ドラマーで女優のシシド・カフカ(32)が15日放送のフジテレビ系「アウト×デラックス」(木曜・後11時)で、意外なマイナス思考を告白した。
女優・遠野なぎこ(38)と意気投合した。

ものを捨てられず、裏が白い紙は定規で切ってメモ帳に。
メモとして使い終えた後はシュレッダーにかけてまとめ、業者に送って再生紙にしているそう。
壊れたシンバルはアクセサリーに。
まだ着られる洋服や靴は、もらってくれる人をひたすら探すという。

また強力な目力でも印象的だが、実は相当な心配性であることも明らかに。
「クレジットカードを持つのが怖い。落としたら(使われる)とか、知らない間にちょっとずつ引き落とされたり」することが怖いため1枚も持っておらず、現金主義。
また、所属事務所から「話があるから」と呼び出された時には「言われたくないワースト3を決めてから行く」そう。

“捨てられない女”シシドに対し、女優・遠野なぎこは「捨てることが唯一の生きがい」と真逆のスタンスだったが、心配性である点では一致。
「一歩外に出たら絶対私刺されると思ってる」という遠野の極端な主張にも、シシドは「わかります」と真顔で同意。
「工事現場の近くを通ったらパイプが落ちてくるんじゃないかとか、駅のホームの最前に立ったら推されるんじゃないかとか、そういうのまで」と話していた。

シシド・カフカ、意外過ぎる心配性を告白 
2018年3月16日0時27分 スポーツ報知 
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180316-OHT1T50001.html 

シシド・カフカ 
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1: なまえないよぉ~ 2018/01/10(水) 06:15:56.03 ID:CAP_USER9
ドラマーで女優、シシド・カフカ(32)が9日、東京・日本橋三越本店で「写真展 オードリー・ヘプバーン」(22日まで)の内覧会に出席した。

 オードリーの髪形を意識したカフカは「ドラムボーカルが私のアイデンティティー」と笑顔。

 昨年末のNHK紅白歌合戦で、頸椎人工椎間板置換手術後初のドラムプレーを披露したX JAPANのリーダー、YOSHIKIについて「彼のドラムをまねして諦めた過去がある。唯一無二の存在」と尊敬していた。

2018.1.10 05:03 

“オードリー”シシド・カフカ、YOSHIKI尊敬「唯一無二の存在」 

 
「写真展 オードリー・ヘプバーン」の内覧会に出席したシシド・カフカ=東京・日本橋
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http://www.sanspo.com/geino/news/20180110/geo18011005030009-n1.html

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/26(火) 03:36:37.86 ID:CAP_USER9
 12月24日に放送された『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に歌手でモデルのシシド・カフカが出演。アルゼンチンで過ごした中学校時代のエピソードを語った。

 「生まれがメキシコで、中学時代はアルゼンチンで」という経歴を持つシシド。番組では、藤木直人がシシド行きつけのアルゼンチン料理店で、アルゼンチンで過ごした中学時代の話を聞いた。アルゼンチンに住んでいる時は、「日本人学校」「アメリカンスクール」「現地の中学校」の3校から、現地の中学校を選択したらしい。

 その理由を「すべての学校に通っている日本人の人がいたので、全員に体育の授業を聞いたんですよね」「日本人学校だとマット運動がある。アメスクはバスケットボールだ何だ、結構スポーツの授業が盛んで。一番ゆるそうだったのが現地校で…」「私、とにかく身体を動かすのが嫌いだったので」と運動を極力しないという基準で学校を選んだようだ。

 藤木は「背がお高いから、バスケだったり、バレーだったり部活とかに誘われたりするんじゃ?」と質問。シシドは「誘われてはいましたけど、ボール持たせたら、すぐ突き指しちゃうんで。走る姿とかすごいブサイクで」と激しいドラムプレイからは想像できないが、シシドは運動が大の苦手なのだという。

 番組を見ていたツイッターユーザーからは「シシド・カフカ憧れてしまう」「おしゃれイズムのシシド・カフカめっちゃカッコよすぎて、私もああいう系統似合う系女子になりたい」「シシド・カフカかっこいいね」などなど、シシドにあこがれを持つ女性からのつぶやきが多く寄せられた。

 今年、トレードマークだった長い黒髪を切ったシシド。思い切ったイメチェンだったが、むしろクールビューティーさが増したように思える。今回話した運動が苦手な部分も、彼女のカッコよさをさらに引き立たせるエッセンスになるだろう。

http://wjn.jp/article/detail/4567581/
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1: なまえないよぉ~ 2017/10/29(日) 22:02:05.18 ID:CAP_USER9
ドラマーで歌手、女優としても活躍するシシド・カフカ(32)が29日放送のフジテレビ系「ウチくる!?」(日曜正午0・00)に出演し、過去に“丸刈りになりたい宣言”をしていたことを明かした。

 出演したNHK連続テレビ小説「ひよっこ」ではトレードマークのぱっつん前髪を封印し、おでこ全開で登場。今月上旬には長かった髪を約50センチカットして話題となった。
シシドは「今この歳になって、カチューシャで髪を上げている自分の姿がどうしても受け入れられなくて、撮影期間中ずっと戦っていました」と話し、ドラマの撮影期間中、自身の髪型について葛藤していたことを告白した。

 そんなシシドから“丸刈りになりたい宣言”を聞いたのはプライベートでも親交があるLiLiCo(46)。
2014年にドラマ「ファーストクラス」(フジテレビ)で女優デビューを飾った頃だったため、さすがに「もう少しみんなが『シシド・カフカ』って分かるまでは、今のイメージを崩さないためにも長髪のままのほうがいいって言った」とアドバイスをしたという。

 「髪って重いから頭皮もつらいんです。へそまで伸ばすと偏頭痛がしてきちゃって、その髪を振り乱してライブをやると、首も上が向けなくなることもあって、とにかくすごいストレスがかかってきたんです。だから極論全部剃ってやりたいって」と丸刈り願望を説明したシシド。

 その後、番組内で丸刈り姿の合成写真が公開されると、MCの中山秀征(50)、中川翔子(32)、LiLiCoは「イケメンっぽい」「超かっこいい」「しっくりくる」と大絶賛だった。

シシド・カフカ ストレスだったロングヘア「だから全部剃ってやりたいって」 
2017年10月29日 17:25 
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/10/29/kiji/20171029s00041000298000c.html 
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シシド・カフカ Photo By スポニチ 

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