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ザ・ノンフィクション

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/22(火) 00:29:41.32 _USER9
このところ、『フジテレビ』に不穏な空気が立ち込めている。

9月15日、BPO(放送倫理・番組向上機構)は、『TERRACE HOUSE TOKYO 2019 - 2020』に出演していた女子プロレスラー・木村花さんが亡くなったことについて、審理入りの決定を下したと発表。もし、BPOが審理した上で〝問題アリ〟と判断した場合、フジテレビには改善策等を盛り込んだ対応報告が求められることになる。

フジテレビは他にも、BPO入りの可能性を疑われている番組を抱えているようだ。

まず一つ目は、9月13日に放送された『ザ・ノンフィクション』。「ビッグになりたい」という夢を持つ22歳のケイタが、熊本県から10万円をにぎりしめて上京。都内の公園などでホームレス生活をしながら、アポなしで有名社長を訪ねたが門前払いを食らうなど、奮闘する様子が放送された。

彼はFXを始めたことで状況が一変し、元手2万円が結果700万円にも膨れ上がったと主張。ブランド服で高級焼肉を食べるなど、夢のようなサクセスストーリーが話題を呼んだのだが…。

「放送後に、ケイタがインスタグラムやLINEのオープンチャットで、給付金詐欺に加担するような行為を行っていた疑惑が浮上。また、FXを安易に〝儲けやすいツール〟のように紹介していた番組の構成も問題視されています。さらに、『FX取引画面や書面』を公開していないことから、そもそもFXで稼いだことがウソなのでは? とネット上でウワサされていますね。放送の在り方や人物選定に疑問を感じた視聴者からは、〝BPO行き案件〟だと厳しく批判する声があがっています」(芸能ライター)

なお、ケイタは給付金詐欺を否定したうえで16日にツイッターを更新し、

《多くの人から詐欺をしたと言われて気がおかしくなりそうです。自分は誓って犯罪はしてないと思ってますが、もしそうなら罪は償うつもりです。本当に詐欺かどうか、警察に出頭します》

とつづっている。

ドッキリ・クイズ番組でもやらかし連発
BPOといえば、8月15日に放送された『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』でも問題の場面があった。タレント・朝日奈央が考案した「秒でピンマイクがクワガタ」というドッキリは、音声スタッフに扮した仕掛け人がピンマイクの近くにクワガタをくっつけ、ターゲットの反応をうかがうという古典的なもの。

しかし用いられたクワガタが〝本物〟であったため、クワガタが勢いよく地面に落下する危険な場面が多数見られた。視聴者からは

《生き物でやっていいドッキリじゃない》
《本物のクワガタの件はあまりにもヒドい演出でしたので、BPOに意見を送りました》

などと怒りの声が続出していた。

今年のフジテレビでは他にも、サクラが判明したクイズ番組『超逆境クイズバトル!! 99人の壁』がBPOで審議入りしている。

バラエティー番組では一強とも言われたあの頃の「フジテレビ」は、もう帰ってこないのだろうか…。

https://this.kiji.is/680334465672479841?c=427849843378390113

フジテレビ

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/14(月) 17:41:55.84 _USER9
13日放送の『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)で取り上げられた青年の言動が、視聴者の間で困惑を集めている。

この日、番組で取り上げられたのは、熊本から所持金10万円を手に上京してきた「サワガニケイタ」という青年。
「ビッグになる」と宣言し、当初は自身も実業家を目ざして、有名な社長の元をアポなしで訪問したりなどしていたものの、途中で参加した名刺交換会でFXを勧められ、スマホで取引を開始。

1週間で15万円を稼ぐと、知り合った青年実業家の元に居候させてもらうことになり、その後2か月で297万円、その1か月後には700万円の利益になったと青年は明かし、全身ブランド品で身を固めていた。

その後、青年は一度熊本へ帰り、最終的に再び上京してホテル暮らしをし、「FX界でナンバーワンを取る」と次の目標を口にしていた。しかし、2万円から始めた投資が、数か月で700万円になるということは通常ではあり得ないこと。
資金の数倍~数十倍の金額の取引を可能にするレバレッジをかけていると思われるが、国内FX業者の最大レバレッジは25倍で、短期間で2万円を700万円にするには、3000倍のレバレッジでの取引も可能な海外FXで取引を行わなければ、現実的には不可能となる。

海外FXについては、独立行政法人・国民生活センターも「儲かってるのに出金できない!?海外FX取引をめぐるトラブルにご注意」という注意喚起を公式サイトにアップしており、利益が出ているにも関わらず出金できないというトラブルが続出しているとのこと。
また、高いレバレッジであればあるほどリスクも大きく、成功した際の利益は大きいものの、逆に大損してしまうことも。

番組ではそうした注意喚起を行わなかったため、「これでFXハマる人が出たらどうするの?」「かなり危険な方法だと思う」「これ見てFXに夢があると勘違いする人が出たらどうするんだろう」といった心配の声が寄せられていた。

また、青年はFXの取引画面を見せたものの、取引の担保となる「証拠金」が0円になっていたことや、トレード履歴は見せなかったことから、「あの取引画面、デモ画面じゃないの?」「番組利用した情報商材の宣言と思えてきた」
「『ザ・ノンフィクションでも紹介された2万円を700万円にした男』っていう商材が売り出されそう」と、実際にはFXで利益を出したわけではなく、利益を出したと番組で宣言することで、その後の情報商材の宣伝につなげる手法では? といった指摘も集まっていた。

番組自体が宣伝に利用された可能性も高く、視聴者の不安が多く残ることとなった今回の放送。多くの困惑の声が寄せられてしまっていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/18894925/
フジテレビ

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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2020/07/13(月) 15:13:51.81
フジテレビのドキュメンタリー番組「ザ・ノンフィクション」(日曜後2・00)で“過剰な演出”があったと女性週刊誌「週刊女性」(主婦と生活社)が報じた問題で、同局はスポニチ本紙の取材に「週刊誌の記事にあったような言動や演出の指示を出したことはないと認識しております」とコメントした。

7日発売の「週刊女性」、13日のインターネットニュース「週刊女性PRIME」が「マキさんの老後」シリーズで知られるトランスジェンダーのマキさん・ジョンさん夫婦のインタビューを掲載。“過剰な演出”があったと告発した。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/13/kiji/20200713s00041000211000c.html 
2020年7月13日 

【フジテレビさん、「ザ・ノンフィクション」“過剰演出”報道にコメント ← いつものwww】の続きを読む

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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2020/07/13(月) 09:35:57.29
「全8回の放送とダイジェスト版とで計9回。12年間にわたってフェイクを流されてきました」

 と告発したのは、『マキさんの老後』シリーズでおなじみのマキさんだ。

 日曜日の午後2時からフジテレビで放送されている『ザ・ノンフィクション』。放送開始は1995年10月で、25年も続いている長寿番組だ。

 その中でも人気なのがオカマのマキさんとオナベのジョンさんのアベコベ夫婦の生活を淡々と追う『マキさんの老後』シリーズ。最初に登場したのは’08年で、以降はほぼ年1ペースで登場。気性の激しいマキさんとそれをなだめ、耐えるジョンさんの姿が視聴者の心をつかんだのだが。

「これもねぇ、嘘なんですよ。私たちケンカなんかほとんどしませんから」

 とマキさん。いったいなぜ今、告発に踏み切ったのか。

「『テラスハウス』の木村花さんの自殺がありましたよね。私も番組出演時にはアンチサイトまでできるほど叩かれました。それはひどい罵詈雑言が書かれておりましたよ」

 出演中には裏話をすることは避けていたが、卒業した今、番組演出のあり方について“リアリティー番組の先輩”として苦言を呈することにした。

悲惨でかわいそうな演出

「私が『ザ・ノンフィクション』出演の話を持ってきたとき、ジョンは怒ったんですよ。マキちゃん、あの番組がどんな番組か知っているの? って。私は番組を見たことなかったので、男のディレクターの口車に乗せられちゃったんですよ」

 マキさんに出演の話が来たのは他局のバラエティー番組に“オカマとオナベのアベコベ夫婦”として出演していたときのこと。

「それは30分番組だったんです。そうしたら『ザ・ノンフィクション』のディレクターが“1時間、自分たちだけ出ずっぱりで気持ちいいですよ”“骨のあるドキュメンタリーにします”なんて言うわけ。それで出ることになったんですが……」

 1年間、朝から晩まで密着されてギャラは20万円程度。台本のようなものを渡され、「ドラマなんだと割り切りました」と、マキさん。

 初回放送を見た周囲の反応で番組の意図を知った。

「その日はリアルタイムで放送を見られなかったんですが、お友達から“マキちゃんまだ48歳で老後ってひどいわよ”ってメールがきました。『ザ・ノンフィクション』はとにかく暗く撮るんです。私たちには“彫りが深く見えるから照明は暗くしましょう”と言っていたのに映し出されていたのは現実よりもえらく老け込んだ姿。暗い照明のおかげで、くっきりと濃いシワが刻まれていました」

 ジョンさんが続ける。

「私は番組を見たことがあったので、マキちゃんに言ったんですよ。あの番組は悲惨でかわいそうな人を見て視聴者の方が優越感に浸るためのものなんだよ、と。初回を見ても驚きはしなかったですね」

 その後も、

「やらせ、ねつ造、仕込み、はめ込みのオンパレード! ノンフィクションではなくてザ・半フィクションと呼んでいます。ノンフィクションは実在の人物というだけ! マキは老け役、ブス役、汚れ役でジョンはかわいそうなおばあちゃん。そういうふうに撮っていた」

 と、マキさん。約束の8回を終えたらすっぱりやめようと割り切って続けたものの、マキさんの傍若無人な振る舞いの演出がアンチサイトまで生み、実生活でも被害を受けていく。

「ジョンと2人で歩いていたら、“ジョンさんかわいそうに。あんたは大嫌いっ”といきなり暴言を吐かれたり、死ねなどと書き込みをされたり。私たちは2人だから耐えられましたけど、ひとりぼっちでアンチサイトなんか見てたら木村花さんみたいに死んじゃったかもしれませんよ」

週刊女性2020年7月21日号
https://www.jprime.jp/articles/-/18338

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フジテレビ『ザ・ノンフィクション』に12年間にわたってフェイクを流されてきたと告発するマキさん(左)、ジョンさん(右) 


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