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サンドウィッチマン

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1: なまえないよぉ~ 2021/04/09(金) 07:56:11.83 _USER9
 サンドウィッチマン(伊達みきお、富澤たけし=ともに46)が8日深夜に放送された「アメトーーク!」(テレビ朝日系)に出演。“好感度ナンバー1芸人”と呼ばれることにストレスを感じていることを明かした。

 この日の企画は「中川家&サンドウィッチマン&ナイツ」。事務所の垣根を越え、一緒に「漫才サミット」というライブを行っている仲良し3組が登場してトークを繰り広げた。

 途中、MCの蛍原徹に「伝えておくようなことがあれば」と促されると、中川家・礼二(49)が好感度芸人の意外な一面を明かした。「伊達ちゃん、たまにブラックなことを言う。出番前に『好感度なんかどうでもいいや』とポツリと急に言いだしたり、『誰も見てねえよ、こんなの』と吐き捨てるように言う」

 蛍原から「(好感度)ナンバー1はナンバー1で、いろいろとあるのかな、悩みが」と聞かれると、伊達は「そりゃありますよ」と、たまっていたものを吐き出すように話しだした。

「『人を傷つけないネタやりますね』って、そんなこと考えたこともない。傷つけてます、きっと誰か。全員傷つけないネタなんかない。あと叩かないツッコミをするとか。めちゃくちゃ叩いてますから、富澤のこと」と世間の見方のズレを指摘しつつ、「持ち上げられるのがもうしんどいです。いい人、いい人って、そんなことないですよ」と吐露した。“いい人”扱いに疲れてしまったというのだ。

 中川家・剛(50)は、富澤の気持ちを代弁。「トミーもこないだ『たまにはツバ吐きたい』と言ってたな。真剣な顔して言ってた」。富澤も伊達と同様に好感度ナンバー1と呼ばれることに困惑し、居心地の悪さを感じているようだ。

 サンドの2人は「優等生できたわけじゃないしね」(伊達)、「そう言われるのはね」(富澤)と好感度芸人扱いを拒みつつ、最後は伊達が「真逆に言われるよりはすごくありがたいですけどね」ときれいに収めた。

 サンドウイッチマンは、「日経エンタテインメント!」誌が毎年行うお笑い芸人人気調査で、3年連続「1番好きな芸人」1位に選ばれた。

4/9(金) 7:24配信
東スポWeb

左から伊達、富澤

https://news.yahoo.co.jp/articles/16e8692d77a31b746d40edf94b9f9ede357f31e8

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/24(水) 22:16:19.21 _USER9
 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきお(46)と富澤たけし(46)が24日放送のNHK「プロフェッショナル仕事の流儀」(水曜後7・30)に出演。売れなかったドン底時代の苦しみと、相方への思いを赤裸々に語る場面があった。

 2人の出会いは高校のラグビー部。お互いの第一印象を、伊達は「同じような体型のヤツがいるな」、富澤は「目の可愛いヤツがいるな」と懐かしみながら笑う。高校卒業後、伊達は父親の勧めで営業マンとして働き始める。そこに富澤がコンビ結成を持ちかけた。

 ただ、「俺はいいよ、そんなのできないよ」と伊達は頑なに拒否。富澤は3年もの間誘い続け、ようやく口説き落せたという。伊達は「決め手はね、大好きだったおじいちゃんが亡くなって。『人って死ぬんだな。もっと好きなことやらないといけないな』と思って」と理由を話した。

 24歳、芸人を始めるには遅い年齢だった。「3年で結果を出せなかったら諦める」と両親を説得し上京した。1DKでの2人暮らしから始まった新生活、現実は想像以上に厳しかった。小さな芸能事務所に所属したものの、ライブの場所を自分たちで探すしかなく、「チケットを自分らが買って、それをお客さんに売って。売れなかったら自腹なんです。何のひっかかりもなくて、ただ日にちだけが過ぎていく」と、ドン底時代を振り返る伊達。

 気付けば6年が過ぎ去り、2人は30歳寸前。伊達は「本当にひもじいですよね、世間から必要とされてないって自分が感じてるわけですから。誰からも期待されずにね、バイトをするために東京に来たんじゃないってずっと思ってましたから」という。富澤は「人生を狂わせてるわけですから。伊達の親には死んで詫びるしかないなって」とポツリ。もう、精神的にも経済的にも限界が来ていた。そして、ついに富澤は「もう辞めよう」とコンビ解消の決断をする。

 しかし、伊達は「30歳になる1年間、一生懸命やってみようよ。それでダメだったら『もう辞めっぺ』って言ったんです。なんかね、あいつが自殺すんじゃねえかなって。そういうヤツなんですよ。それは阻止しないといけないし」と思ったという。富澤は「『これで終わりだな…』と思ってたら、そうじゃない返事が返って来て。だけど、だいぶホッとしましたね。そこでうなずかれたら終わりなんで」。“あいつのためなら頑張れる”その思いで富澤は伊達のためにネタを書き続けた。

 そんな2人に幸運が舞い込む。ライブを偶然見かけたテレビ局のスタッフがきっかけで、05年に地上波初出演。勢いづく2人は「M-1グランプリ」を優勝するという大きな目標があったが、準決勝をどうしても突破できない。伊達は「たぶん僕のせいなんですよね。僕のツッコミが決勝レベルじゃなかったんです。ボケは良い、台本もいい、僕のツッコミが相当下手だったんですね。だから、いろんな人を研究しました」と語る。

 富澤は「いろんなライブに出て、ネタをかけての繰り返しですね。もっと感情を入れるということです。そこは変えました」。借金は2人合わせて300万円までに膨らんでいた。でも「辞めよう」という言葉はもう出なかった。07年の「M-1グランプリ」、また準決勝で敗れた。しかし、敗者復活戦を制し決勝進出。その勢いのまま爆笑をさらい「M-1」史上初の敗者復活からの優勝を果たした。

 「嬉しかったんでしょうね、富澤から抱きしめて来たんです」と伊達は満面の笑み。“あいつのためなら頑張れる”お互いがお互いのことを思うことで、コンビの芸は研ぎ澄まされていく。富澤は「あいつは1人でもできるかもしれないですけど、俺は1人じゃできない。サンドウィッチマンに限っては、半人前同士な気がします」。伊達は「コンビでずっとやっていきたいと思います。コンビの夢って辞めないことだと思うんですよ。あいつ(富澤)は膝に水が溜まってるんで、立てなくなるときがくると思うんですよ。そのときは俺が車いすを押して、舞台に立とうと思います!」と笑わせた。

3/24(水) 22:01
スポニチアネックス

サンド富澤、限界寸前だったドン底時代…乗り越えられたのは「伊達のためなら頑張れる」という思い
「サンドウィッチマン」の伊達みきお(左)と富澤たけし
https://news.yahoo.co.jp/articles/2977b804222625bb9e75c94d055398c56f917623

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1: なまえないよぉ~ 2021/03/03(水) 10:14:48.12 _USER9
サンドウィッチマンの伊達みきお(46)が、クレジットカードの不正利用被害に遭ったことを明かし、「ふざけやがって…ボコボコにしてやりたいな」と怒りをあらわにした。

伊達は3日、「悪い奴がいるんだな。」のタイトルでブログを更新。「どうやら、僕のクレジットカードが不正利用された様で…。今朝、カード会社から電話があり『クレジットカードのご利用について確認させて下さい』と。。。」と書き出し、10万円以上のメガネなど、覚えのない数万円程度の商品数点がインターネット決済で購入されていたことが判明したと報告した。

不正利用された全額が補償されるとのことで、安堵(あんど)とカード会社への感謝をつづるとともに、「僕の場合は、カード番号が漏れたとかスキミングとかではなく、番号を組み合わされて利用された様だと。いるんだな…悪い奴が。当たり前だが、犯人は必ず捕まる。しかし許せないなぁ。ふざけやがって…ボコボコにしてやりたいな」と怒り、「クレジットカードの利用明細書、毎月必ず確認しといた方が良いですよ。バレない様に、少額の不正利用もあるみたいですから。気を付けましょう!」と注意を呼びかけた。

3/3(水) 9:14
日刊スポーツ

サンド伊達みきお、カード不正利用被害「許せない」
サンドウィッチマン伊達みきお(2019年9月3日撮影)
https://news.yahoo.co.jp/articles/93a9cce6270a4dfc994dfa1821993754adc46630
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1: なまえないよぉ~ 2021/01/07(木) 20:10:31.93 _USER9
 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきお(46)が7日、自身のブログを更新。7日に発令された1都3県の緊急事態宣言を受け、さっそくロケが中止になったことを明かした。

 伊達は「大変な世の中だ…。」のタイトルで投稿。「いやいや、何とも…毎日どんどん感染者が増えてますなぁ。。近くまで迫ってきてるなこりゃ。気を付けていても、十分に対策してても感染しちゃうんだから困ったもんだ」とつづり、「そして緊急事態宣言と…。取り敢えず1ヶ月らしいけど、今回は限定的な規制なんですね。特に飲食店の皆さんにしっかりとした金額の補助をしないと、また飲食業界が厳しい状況になっちゃうから」と記した。

 続けて「僕らの仕事はどーなるんだろ」と自身の仕事への影響をつづり、「早速、8日のロケは中止の連絡がありましたが。色々とスケジュールも変わってくるだろうなぁ。。」とつづった。

1/7(木) 18:21配信 
スポニチアネックス 

「サンドウィッチマン」の伊達みきお 
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d747f15f38ef34bfc2f3d4da793e9915d81f5fb
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1: なまえないよぉ~ 2020/12/22(火) 22:06:55.36 _USER9
 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の富澤たけし(46)が22日、自身のブログを更新。若手漫才日本一を決める「M―1グランプリ」の審査員について「何年も続けるには体に良くない仕事かもしれません」とつづった。

史上最多5081組が参加した今年の「M―1」は20日に開催され、「マヂカルラブリー」が王者に。今年3月の「R―1ぐらんぷり」も制して個人2冠となった野田クリスタル(34)の男泣きも話題になった。

 まずは「コロナウイルスの影響もあってライブの数も減り、みんな今年はネタをみがくのが相当大変だったと思います」と参加者たちを労った富澤。「マヂカルラブリーの、決勝の決勝でほぼ喋らずに転がってるネタをやる勇気は凄い。怖くて自分ならできません。一歩間違えば大惨事になる可能性もあるネタです。それで爆笑をとった」とした上で、あれは漫才ではないのでは?という声がネットを中心に上がっていることについて言及した。

 「主催者側が漫才じゃないと判断したら失格にすればいいわけで、『点数をお願いします』と言われた以上、審査員は漫才として審査します。そして各審査員は自分の中の漫才の解釈の枠で点数や1番を決めます。漫才は色んな形があっていいし、だからこそ新しい形が産まれ、進化していくんだと思います。変化と進化を止めないからM―1は、漫才は面白い」と富澤。

 「一人一人の笑いのツボが違うのに漫才の大会をこういうルールで、こういう審査員でやると決まって出場する以上、演者は従い、自分達に合わなきゃ出なければいいだけの話です。でもそれをわかった上で出場してまた挑戦する。人と違う形を模索しながら、今までの自分達より新しい物を見せる為にもがく、出場資格が無くなるまでの苦しくて苦しくて楽しい時間。何年もそれを経験してきた上で審査する側にまわることは、知っているからこそこんなに名誉でツラい役目はありません」とした上で「自分が何者かをさらけ出し、数十秒のうちに判断して人の人生が変わるかもしれないボタンを押したことがありますか?」と呼びかけ、「また数ヶ月、あそこはあの点数で良かったのか…とか考えるのでしょうね。何年も続けるには体に良くない仕事かもしれません」と続けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/063c9de4af6b39628a57970736d89b340a19f3ea
no title

【サンド富澤 “漫才じゃない論争”に「変化と進化を止めないからM―1は、漫才は面白い」】の続きを読む