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ゴリ押し

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/08(火) 20:07:23.35 _USER9
「日本人が最も好きなアニメソング」を発表する、『国民13万人がガチ投票!アニメソング総選挙』(テレビ朝日系)が9月6日に放送。第1位には、アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』オープニング曲である高橋洋子の『残酷な天使のテーゼ』が選ばれた。

同番組では、全国のアニメファンに、「あなたが一番好きなアニメソングは何ですか?」というアンケートを実施。その結果、第2位に『鬼滅の刃』の『紅蓮華』がランクインし、歌手のLiSAがVTR出演で同曲を披露した。ちなみに、第3位は『宇宙戦艦ヤマト』(ささきいさお)、第4位には『Butter-Fly』(和田光司)、第5位に『タッチ』(岩崎良美)が選ばれていた。

どの曲も人気があり、一見、順当なランキングのように思えるが、一部視聴者からは〝ヤラセ〟を疑う声も上がっている。

ネット上では、

《やっぱり鬼滅をブッ込んできたか。正直、LiSAのゴリ押しにしか見えない》
《アニメファンを語ったステマランキングで吹いた》
《さすがに紅蓮華を1位にするのは無理があると思ったのか、シレっと2位にしてるな。正直、そこまで人気とは思えないんだが》
《完全にスタッフが作った台本ランキングだったね。鬼滅はもう完全にブームが去って、グッズも投げ売りされてるのに2位なわけないだろ》

など、『紅蓮華』のランクインに違和感を抱く人が多いようだ。


『鬼滅の刃』ブームはもう過ぎ去った!?
「大ブームになった『鬼滅の刃』ですが、今年5月に原作漫画が最終回を迎えた後は、急速に〝鬼滅離れ〟が進み、すっかり話題に上がることがなくなりました。芸能人が話題に挙げてブームをけん引しましたが、触発され、実際にアニメを見た人からは『どこが面白いのか分からない』という声も上がっていましたね。実際、鬼滅ファンでもLiSAの曲がいいと思っている人は少なく、2位にランクインしたことで、冷めた声が広がりました」(アニメ雑誌ライター)

また、出演者に関してはゲストの上川隆也の〝アニメ愛〟に絶賛の声が集まる一方、〝SPナビゲーター アニソン王子〟として登場した尾上松也に対しては、不満の声が殺到。

ネット上では、

《なぜ尾上松也がアニソン王子なのか》
《尾上松也さんより、上川さんの方がアニソン王子では?》
《意味なく尾上の顔が映って不快。しかもアニメ知らないじゃないかよ》
《アニソン総選挙に尾上松也って必要だった? 説明に感情なくて、邪魔でしかないんだけど…》

などと、厳しい指摘が寄せられている。

時代や性別によって、思い入れのあるアニメは人それぞれ。次に開催されるとしたら、どのような曲がランクインするのだろうか。

2020.09.08 17:30
https://myjitsu.jp/archives/131461
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【『鬼滅の刃』ゴリ押しに猛反発の声!「完全にブーム去ってるのに…」 ← なぜかネガキャンが始まるwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/30(日) 10:20:15.21 _USER9
 永島優美アナがメインキャスターを務める朝の情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ系)。
その8月20日放送回で、とある特集のコーナーが問題視され、TwitterなどのSNS上に批判コメントが相次いでおり、関連するワードがトレンド入りするなど放送終了後も炎上状態が続いている。

 問題となったのは7時台に放送された「ココ調」という人気コーナー。このコーナーで特集されたのは中国企業が運営する動画共有アプリ「TikTok」の魅力についてだった。
「TikTokにハマる理由 若者から高齢者まで投稿」というテロップのもと、多くの人が「TikTok」を楽しんでいる様子や、アプリ内に投稿されている人気動画を紹介した。同アプリの宣伝的な特集内容に視聴者からは批判が殺到。

《いろいろな意味で話題だけど、絶賛するだけ?危険性や問題点はスルーか》《世界的に問題視されているアプリをまさかのゴリ押しかよ、尺長いし》
《今このタイミングでこの特集って炎上狙ってるとしか思えない》
《中国企業からカネでももらってんのかフジテレビ》と疑問に思う声や批判の声が続々投稿された。

 中国は近年「すべての個人や組織が中国の情報活動に協力すること」を義務付ける国家情報法を制定した。「TikTok」運営の親会社であるByteDanceも例外ではなく中国政府からの命令があれば情報提出が余儀なくされると思われ、登録ユーザーの個人情報が中国共産党の手に渡る可能性があるのではないかと世界中で問題視されている。
6月末にはインド政府がアプリの利用禁止を発表し、米トランプ大統領は8月6日にTikTokを含めた中国IT大手の数々との取引を禁止する大統領令を出した。日本でも“中華製スパイアプリ”とまで呼ぶ人も出てきている。

「米中間の緊張感の高まりが注目されていますが、実は日本でも最近、香港国家安全維持法の制定やウイグル族への弾圧など人権侵害ともされるような横暴な政策を連発する中国共産党に、怒りを覚える人が増えてきています。
日本でも子供たちの利用を控えさせたいと思っている親世代は多く、『TikTokを利用したら位置情報が怖い人に知られて誘拐されちゃうよ』など、かなり誇張したうえで子供に言い聞かせている親も少なくないそうです。
『登校前の子供がめざましテレビのTikTok特集見ちゃってた……禁止させてるのに』という親御さんの嘆きもSNSに投稿されていましたよ」(メディアライター)

 TikTok日本法人は「要請されたとしても中国政府に情報を渡すことはない」としているが、日本人がTikTokにアレルギーを示す理由は「情報漏洩への危機感」よりも「中国政府への怒りと反発心」にあるのかもしれない。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0824/abz_200824_3041304210.html


フジテレビがTikTokを持ち上げる理由

フジテレビがByteDanceとパートナーシップ締結
2020.05.25
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/07950/
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【フジテレビさん、めざましテレビのTikTokゴリ押し特集が気持ち悪いと話題www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/06(水) 12:36:42.66
ツイッター発の大ヒット漫画『100日後に死ぬワニ』をきっかけに、〝ステマ〟がホットワードとなっている現在のネット空間。一方、音楽界にはありとあらゆるプロモーションを尽くしたにもかかわらず、全く人々に響かなかった〝失敗プロジェクト〟も存在している。


2008年、音楽界最大勢力を誇る『avex』は、設立20周年の一大プロジェクトを立ち上げた。代表取締役の松浦勝人氏を中心に、系列会社全勢力を挙げてプロデュースしたそのグループは〝ガルネク〟こと『GIRL NEXT DOOR』。設立記念プロジェクトだけあって、サウンドには90年代に流行したavex特有の作風を採用し、さまざまな媒体を使ったド派手なプロモーションを展開していった。


しかし、力の入れように反してデビューからパッとせず、翌年の『Infinity』が最初で最後のオリコン1位に。その後も人気は全く付いてこず、13年にはボーカルが水泳選手の北島康介と結婚・引退して解散へ…。20周年の華々しい壮大なプロジェクトは、わずか5年で幕を閉じる〝黒歴史〟と化した。


「あまりにパッとしないため、事務所は10年になると『ガルネク』を見捨て、ほとんどプロモーションを行わなくなりました。代わりにそれまでパッとしなかった『AAA』を推すようになり、こちらはそれなりのヒットグループへと成長しましたね」(レコード会社関係者)



水着写真集発売も起爆剤にならず…
アイドル界における〝失敗プロジェクト〟といえば、思い浮かぶのは『フェアリーズ』と『X21』だろう。


『フェアリーズ』は11年9月、「実力派ダンスボーカルユニット」をコンセプトに、安室奈美恵、『MAX』、『SPEED』を手掛けてきた『ライジングプロダクション』からデビュー。その初期プロモーションはとてつもなく、タイアップやCM、大量のテレビ出演を中心に、街頭、WEB広告、ラッピングカーなど、まるで国策かのような圧倒的な宣伝が行われた。


しかし、ダンスを売りにしたパフォーマンスはアイドルファンに受けず、ダンスミュージック好きからは「しょせんアイドル」と見られる中途半端な存在に。ただでさえ苦戦が続く中、16年にはメンバー3人とファンの〝カラオケ朝帰りパーティー〟画像が流出。当該メンバーは謹慎処分となり、新曲も発売延期となった。こうした人気低下に危機感を覚えたのか、翌年にはメンバー全員が個別に水着写真集を発売。ファンを喜ばせた一方、既存のアイドルとは一線を画す「本格ダンスユニット」をうたっていたにもかかわらず脱いだことで、〝落ちぶれ感〟を強く印象付けた。


「X21」は、『オスカープロモーション』が『国民的美少女コンテスト』のファイナリストで構成したグループ。13年の結成直後から、先輩である剛力彩芽司会で冠番組まで用意されるも、その大所帯は「AKBのパクリを今さら?」とアイドルファンをシラケさせた。リーダーで看板の吉本実憂も、「かわいくない」「女優なら良いけどアイドルとしては…」などと評判はイマイチ。オリコンでは最高5位を獲得したが、一般知名度は皆無のまま18年に解散している。


「『オスカー』には福田沙紀や高部あいが属した『美少女クラブ31』というグループがありましたが、こちらもパッとしないまま解散。『X21』も同じような末路をたどっているあたり、過去の失敗から学んでいなかったようですね。『E-girls』もブレークしきれないまま今年末に解散しますが、こちらは3万人規模のライブをした実績もあり、まだマシと言えるでしょう」(アイドル雑誌ライター)

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-652612/
「笛吹けど踊らず」ということわざを示すいい例と言えるだろう。
剛力彩芽

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/26(金) 13:16:51.84 ID:Tp9Zr5Dz9
ZOZO前澤友作社長との交際で、テレビで見る機会がめっきり減った女優の剛力彩芽。
ついにCM、テレビ業界からも引導が渡されたようだ。広告代理店関係者はこう話す。

「ZOZO前澤友作社長との熱愛で色がつきすぎて、どこの企業も使えません。
彼女を使うと、視聴者は“ZOZO”の前澤友作社長の顔を思い浮かべてしまうからです。
CMタレントとして一番使いたくないパターンとなってしまいました」

さらに、あるキー局テレビ局幹部もこう語る。

「かつては所属事務所サイドの“ゴリ押し”で、テレビ局側も断りきれずに仕方なく使っていましたが、今となっては、彼女をゴリ押しされてもどこも使いませんよ。
CMでの起用がゼロになっているので、そうなると、テレビ局としても使う価値が見いだせなくなる。
唯一、出演しているレギュラー番組『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)も時間の問題ではないでしょうか。
まあ、仕事を取らずに『月旅行』に連れていってくれる金持ち男を取ったということでしょう」

そんな剛力彩芽だが、今もインスタグラムでは自身の日常を頻繁に更新している。
とはいえ、こうCM業界やテレビ局からもそっぽを向かれたような状態では、いっそのこと、インスタグラマーとして活動するほかないのか…。
先行きはまだ見えない状況だが、何とか事態が好転するきっかけをつかんでほしいものだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/16375914/
2019年4月26日 9時59分 アサ芸プラス
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/10(日) 10:41:19.51 ID:wLEm/N+y9
元AKB48で女優の川栄李奈の躍進が止まらない。
年女で亥年の彼女は“猪突猛進”の言葉通り、現在、大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(NHK総合)、『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)のほか、『デザイナー 渋井直人の休日』(テレビ東京系)に出演。
3月には映画『九月の恋と出会うまで』の公開も控えており、まさに快進撃を見せている。
SNSでは「AKBグループ卒業組の女優のなかで別格」とも評される川栄だが、「大躍進」と聞けば、ファンでもなければ「そこまで?」と気づかない人も多いだろう。
いい意味で印象を残さず、“色”がつかない女優・川栄李奈の“透明力”に迫る。

■AKB48時代から定評があった演技力

川栄李奈は10年7月、AKB48第11期研究生オーディションに合格。同年AKB48研究生『シアターの女神』で公演デビューした。
今でこそ順風満帆に見えるが、実は苦労人であり、11年の第3回選抜総選挙である『AKB48 22thシングル選抜総選挙』の初参加時はランク外。
12年も同様で、13年にようやく25位にランクインした。

これには同年放送の『めちゃ2イケてるッ!』(フジテレビ系)のコーナー「国立め茶の水女子大学付属第48高等学校期末テスト(第13回)」での活躍がある。
おバカキャラが当たり、一躍知名度と好感度を上げた。そして15年、彼女はAKB48を卒業する。

川栄の演技力は、ドラマ『マジすか学園シリーズ』(11~15年)や主演ドラマ『セーラーゾンビ』(14年)などで、ファンの間では定評があった。
15年の舞台『「AZUMI」幕末編』でも主人公のあずみを演じており、この演出を務めた岡村俊一氏は「こんなにできるとは思わなかった」と舌を巻いていた。

■「ゴリ押し」評が目につかない川栄李奈の“色”のなさ
そんな川栄の演技力が業界で注目され始めたのはドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』(16年/フジ)のレギュラー出演と、連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(NHK総合)。
とても自然で共演者のお芝居を邪魔せず、それでいてシーンのスパイスにもなる川栄の女優としての才能が知れ渡り、同年に『死幣─DEATH CASH─』(TBS系)、『こえ恋』(TBS系)、『ガードセンター24 広域警備司令室』(日本テレビ系)、『バスケも恋も、していたい』(フジテレビ系)、『勇者ヨシヒコと導かれし七人』(テレビ東京系)と5本のドラマに出演。

翌年の『上半期ブレイク女優ランキング』(ORICON NEWS)で10位にランクインしたが、元AKB48という看板もあったせいだろう、このネットニュースには「ゴリ押し」のコメントも目立った。
そう映っても仕方のないほどの突然の活躍だったが、この後、川栄に「ゴリ押し」との評価はそれほど目にしなくなる。
これこそが彼女が持つ、“色”のつきにくい“透明力”にあるのではないか。


■芝居や存在に視聴者への押し付け感がない女優
役者には何種類かある。例えば木村拓哉のように、超弩級の花のもとで“木村拓哉”というオーラのもと芝居をするスタータイプ。
そして戸田恵梨香のように、高い演技力を持ちながらもその役を後に引きずることなく、定まった印象から回避するタイプ。
強いて言えば川栄は後者であり、“前へ前へ”出すぎない姿勢は、彼女の性格も大きく影響していると思われる。


彼女のインタビューからは「いつ自分が消えてもおかしくない」と意識しているフシもあることがわかる。
これまでの歩んできた道のりと、自身と周囲を客観的に見ることができる視線を持つことが、今の“色”を薄れさせるスタンスへとつながり、それがどんな色にでも染まれる“透明力”のある女優としての活躍の場を広げていると分析できる。
“元AKB48”という看板もいい意味で薄れていると言え、指原莉乃同様、その看板がなくても十分に存在感を放つ人物たり得ている。

演技が自然で、どんな色にでも染まり、芝居や存在に視聴者への押し付け感がない。
まだ長セリフでは固い部分も見られるが、それも彼女の伸びしろだ。
今後、彼女がどんな役柄に挑み、どんな作品に出演するか。その活躍を見守っていきたい。

全文
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00000309-oriconbiz-ent&p

ドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』で迫真の演技 川栄李奈
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元AKB48 川栄李奈
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【元AKB48川栄李奈の躍進が止まらない 女優として作品を支える“透明力”「ゴリ押し」評が目につかない謙虚な実力派】の続きを読む