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コンフィデンスマン

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/12(火) 10:53:08.40 ID:CAP_USER9
11日に放送された女優・長澤まさみ(30)主演のフジテレビ系「月9」ドラマ
「コンフィデンスマンJP」(月曜・後9時)の最終回の平均視聴率が9・2%だったことが12日、分かった。

全10話の平均視聴率は8・9%で、1月期の「海月姫(くらげひめ)」の全話平均6・1%を上回った。

初回は9・4%を記録し、「海月姫(くらげひめ)」の初回8・6%を0・8ポイント上回るスタート。
第2話は7・7%にダウンしたが、第3話は9・1%に上昇。第4話は9・2%、第5話は9・3%、
第6話は8・2%、第7話は8・9%、第8話は8・3%、第9話は番組最高の9・5%と推移。
今回は0・3ポイントダウンした。

「月9」としては、昨年10月期「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?」から
3作連続で1度も2ケタに届かなかった。

長澤にとって11年ぶりの月9主演作で演じたのは、天才的な知能と抜群の集中力で
難解な専門知識も短期間でマスターできる才能を持つ信用詐欺師・ダー子。
ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)を加えた信用詐欺師「コンフィデンスマン」の3人が
金融、不動産、美容などさまざまなフィールドを舞台に、奇想天外な計画を企て、
欲望にまみれた人間から大金をだまし取る痛快コメディー。
ドラマ「リーガルハイ」などの古沢良太氏(44)による一話完結のオリジナル脚本作品だ。

ドラマはSNS上でも話題性が高く、毎回放送後にトレンド入りするなど反響を巻き起こした。
(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

長澤まさみ主演「コンフィデンスマンJP」最終回は9・2%…「月9」3作連続2ケタ届かず 
2018年6月12日9時53分 

スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180612-OHT1T50034.html
no title

【【視聴率】長澤まさみ主演ドラマ「コンフィデンスマンJP」最終回は9.2%…「月9」3作連続2ケタ届かずwwwwwwww】の続きを読む

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20180529-00000045-sph-000-3-view[1]

1: なまえないよぉ~ 2018/05/29(火) 10:47:13.75 ID:CAP_USER9
 28日に放送された女優・長澤まさみ(30)主演のフジテレビ系「月9」ドラマ「コンフィデンスマンJP」(月曜・後9時)の第8話の
平均視聴率が8・3%だったことが29日、分かった。

 初回は9・4%を記録し、前クールの「海月姫(くらげひめ)」の初回8・6%を0・8ポイント上回るスタート。第2話は7・7%にダウンしたが、
第3話は9・1%に上昇。第4話は9・2%、第5話は9・3%、第6話は8・2%、第7話は8・9%となり、今回は0・6ポイントダウンした。

 長澤にとって11年ぶりの月9主演作で演じるのは、天才的な知能と抜群の集中力で難解な専門知識も短期間でマスターできる才能を持つ
信用詐欺師・ダー子。ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)を加えた信用詐欺師「コンフィデンスマン」の3人が金融、不動産、美容など
さまざまなフィールドを舞台に、奇想天外な計画を企て、欲望にまみれた人間から大金をだまし取る痛快コメディー。ドラマ「リーガルハイ」などの
古沢良太氏(44)による一話完結のオリジナル脚本作品だ。

 ドラマはSNS上でも話題性が高く、毎回放送後にトレンド入りするなど反響を巻き起こしている。

 また、6月4日放送の次回第9話「スポーツ編」のゲストとして、卓球女子日本代表の平野美宇(18)=日本生命=がゲスト出演することが決定。
強豪卓球チームに所属する鴨井ミワ役で、ドラマ初出演で演技初挑戦となる。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000045-sph-ent

【【視聴率】長澤まさみ主演の月9「コンフィデンスマンJP」第8話は8・3%  】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/05/22(火) 09:59:24.40 ID:CAP_USER9
 21日に放送された女優・長澤まさみ(30)主演のフジテレビ系「月9」ドラマ「コンフィデンスマンJP」(月曜・後9時)の第7話の平均視聴率が8・9%だったことが22日、分かった。

 初回は9・4%を記録し、前クールの「海月姫(くらげひめ)」の初回8・6%を0・8ポイント上回るスタート。第2話は7・7%にダウンしたが、第3話は9・1%に上昇。第4話は9・2%、第5話は9・3%、第6話は8・2%となり、今回は0・7ポイントアップした。

 長澤にとって11年ぶりの月9主演作で演じるのは、天才的な知能と抜群の集中力で難解な専門知識も短期間でマスターできる才能を持つ信用詐欺師・ダー子。ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)を加えた信用詐欺師「コンフィデンスマン」の3人が金融、不動産、美容などさまざまなフィールドを舞台に、奇想天外な計画を企て、欲望にまみれた人間から大金をだまし取る痛快コメディ。ドラマ「リーガルハイ」などの古沢良太氏(44)による一話完結のオリジナル脚本作品だ。

 ドラマはSNS上でも話題性が高く、毎回放送後にトレンド入りするなど反響を巻き起こしている。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000061-sph-ent
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【【視聴率】長澤まさみ主演の月9「コンフィデンスマンJP」第7話は爆上げ8・9%wwwwww】の続きを読む

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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/04/19(木) 11:21:47.85 ID:CAP_USER9
長澤まさみ(30)主演のフジテレビの月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」が、2回連続で1桁台の視聴率という大苦戦を強いられている。
かつては視聴率20%以上を当たり前のように取っていた月9だが、最近は2桁もなかなか取れない低迷ぶりだ。

長らく不振が続くフジはこの4月期の改編で、多くの長寿バラエティー番組を打ち切った。
その標的はバラエティーだけではないとみられ「次は月9が打ち切られるのでは」とささやかれている。

長澤が主演する「コンフィデンスマンJP」は、9日にスタート。
初回が9・4%と1桁台でスタートすると、16日放送の第2話は7・7%とさらに数字を落としてしまった。

この作品に限らず、最近の月9は低迷を続けている。2016年1~3月クールに放送された
「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の9・7%以降、全話平均視聴率は、そのほとんどが1桁台の低迷ぶりだ。

全話平均が唯一、2桁台に乗ったのは昨年7~9月クールの「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―」。
山下智久が主演し、話題を集めた同ドラマは、平均14・8%という高視聴率を記録し「ようやく“月9復権”の兆しが見えてきた」といわれた。

だが、後が続かなかった。10~12月の「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」が6・7%、
今年1~3月の「海月姫」は6・1%にまで落ち込み、またも“暗黒期”に戻ってしまった。

かつて黄金時代を築いたが、このところめっきり視聴率が低迷しているフジは、4月期の番組改編で、
バラエティー分野において“聖域なき改革”を断行。いずれも20年以上にわたって放送された長寿番組
「とんねるずのみなさんのおかげでした」と「めちゃ×2イケてるッ!」を打ち切った。ほかにも「おじゃMAP!!」なども終了させた。

視聴率が低迷する番組を次々に打ち切るのは、昨年6月に就任した宮内正喜社長の方針だ。
かつて多くのヒットドラマを手がけた亀山千広氏からトップの座をバトンタッチされた宮内社長は、就任直後から「業績を回復する一点に絞る」と明言してきた。

「そのためには何よりも視聴率アップが大事。これまで、視聴率は低迷しているのに“長い間放送してきた”という理由だけで続けてきた
『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』の打ち切りを決めたんです」(フジテレビ関係者)

4月の改編ではバラエティー番組を次々と打ち切ったが、標的はもちろんバラエティー部門だけではない。
これから先も視聴率が低迷し続ければ、月9も当然、打ち切りの対象になってくるとみられている。

「今回の月9は、長澤がセクシー路線を全開にしてさまざまなコスプレに挑戦している。
東スポさんでも“長澤が低迷するフジの救世主に”と書いていたけど、局内でも大きな期待がかかっていた。それがいきなりの低空飛行だから、ショックは大きい」(同)

また別の同局関係者は「宮内さんの前任である亀山さんは、月9にものすごい思い入れがある。
そりゃ、そうですよね。キムタクが主演して大人気となった『ロングバケーション』(1996年)を手がけ、
全話平均29・6%というものすごい視聴率を記録したんだから。亀山さんなら月9を打ち切るなんてことは考えもしなかっただろう」と言う。

だが、宮内社長は主に編成部門を歩んできた。

「だから月9に全く思い入れはない。『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』と同様に“数字が悪かったら打ち切る”と判断するでしょうね」(同)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000004-tospoweb-ent

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