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コメンテーター

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1: なまえないよぉ~ 2019/06/07(金) 10:58:22.64 ID:wU7ZqQ1I9
 フジテレビ系「とくダネ!」のコメンテーターを務める産婦人科医の宋美玄氏(43)が6日夜、自身のツイッターを更新。同日放送の同番組内で、人気女優の蒼井優(33)と電撃結婚したお笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(42)の容姿についてコメントし、批判を浴びたことを受け、謝罪した。

 同日の番組では、2人の結婚会見の模様を50分以上にかけて特集。その中で、宋氏は「最初聞いた時はドッキリかと思ったんですけど、この会見を見て、本当に2人は惹かれ合ってるんだなと、微笑ましい」と祝福。そのうえで、山里の容姿に関して「女性目線でいくと、結婚って子供を産んだりする。
私はちょっと、子どもの顔が心配な人は無理だな。美人の女優さんはそういうところにコンプレックスはないんだろうな、斜めからの感想なんですけど」 と発言し、批判を浴びた。

 宋氏はツイッターで「本日のとくダネで山里さんの外見について失礼な発言をしてしまい、山里さん、蒼井さんに大変申し訳なく思っています。
蒼井さんは美しい女優さんで外見にコンプレックスがないのが羨ましいということが言いたかったのですが、表現力が伴わず視聴者の皆さまが不快となる表現となり申し訳ございません」と謝罪。
「コーナー冒頭にコメント致しましたように結婚会見をお2人の結婚を祝福しております。伏してお詫び申し上げます」と弁明もしつつ「言い訳は通用しないのですが、山里さんとは以前共演させていただいたことがあり、会見を見てその時の収録でいじらせていただいたことを思い出し、つい面白がって過激な表現となってしまいました。大変反省しております。以後気をつけます」と連投した。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000121-spnannex-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/05/24(水) 12:07:05.74 ID:CAP_USER9
業績不振でついに亀山千広社長(60)が退任するフジテレビ。新社長に就任するのは岡山放送やBSフジ社長を歴任し、番組制作、経営双方に明るい宮内正喜氏(73)。
そんな宮内氏が6月にフジテレビ社長就任した後、フジテレビには大改革が訪れる、とテレビ関係者は語る。

「まず、改革と言うより後始末と言うべきか、亀山社長の置き土産でもある不人気ドラマ枠の削減です。
ドラマに人一倍こだわりを持っていた亀山社長は視聴率が奮わない中でも周囲の反対を押し切って
ドラマ枠を維持させてきました。すでに削られることが確定的なドラマ枠も具体的に語られています」

そして、意外なところにもフジテレビ新社長の大改革が及ぶ可能性が放送枠があると言う。

■芸人コメンテーター失職?

それが、今やテレビ業界では当たり前になりつつあるワイドショーなど情報番組での”芸人コメンテーター”粛正だ。
ほかのキー局と比較してもフジテレビは芸人コメンテーターが突出して多く、帯番組の『ノンストップ!』や『直撃LIVE グッディ!』には、
小藪千豊(43)やのサバンナ高橋(41)といったお笑い芸人が日替わりでレギュラー出演している。
そんな彼らへの大リストラが敢行される可能性が高いと、前述の関係者は語る。

「宮内氏は常々周囲に『これからは報道の時代だ』ともらしています。これはBSフジで『プライムニュース』が話題となり、
その効果でBSフジ自体も好調を維持できた成功体験にもよるのでしょう。
今後、報道に力を入れることは間違いなく、その論調もグループ会社の産経新聞と同様に、大きく右に舵を切っていくだろうと見られている。
ワイドショーなどのコメンテーターにはこれまで培ってきた人脈つながりで専門家の起用が増えていくはず。
そのため、籠池学園問題をお笑い芸人が顔をしかめながら薄い感想を語るような場面はかなり減っていくでしょう」

ドラマ制作で実績を残して社長になった亀山氏と、報道が評価されて社長になった宮内氏。両者のバックボーンを考えれば、おのずと今後のフジテレビの方向性が見えてくる。
それだけでなく、手堅い経営手腕とも評価される宮内氏と、芸人コメンテーターは別の相性の悪さもあるという。

「芸人はしばしばSNSで炎上やトラブルを起こし、出演する番組のスポンサーに”不買運動”などの悪影響を与えてしまうこともある。
手堅い経営を求められる宮内氏は、無用なトラブルは起こしたくない立場。
本物のオピニオンを情報番組に入れ替えていくことで視聴者から失った信頼を取り戻すこともできる。
また、それ以上に芸人よりも識者、コメンテーターは文化人枠が適用されるため圧倒的にギャラが安い。
その分、浮いた経費を取材現場に回すような動きになるのでは」(前出・関係者)

ご意見番を気取る芸人が増えて久しいが、それももうすぐ見納めになるかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1313050/
2017.05.24 11:45 デイリーニュースオンライン

フジテレビ

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リモコン

1: なまえないよぉ~ 2017/04/14(金) 07:16:13.28 ID:CAP_USER9
テレビの情報番組やワイドショーをつけると、様々な肩書きの「コメンテーター」たちが政治から芸能ニュースまでアレコレと意見を述べている。しかし専門的でもなければ意外性があるわけでもない、どーでもいい“うす~い”コメントばかり聞かされて、視聴者もいいかげんウンザリしてきているのではないだろうか。

 例えば、女優・清水富美加が「幸福の科学」に出家するために事務所を離脱した騒動を報じる『ビビット』(TBS系・2月15日放送)で、オリエンタルラジオの中田敦彦はこう口にした。

「働き方が妥当だったかどうかだと思う。不当な働き方をさせられていて、こういう辞め方をするのは普通。でも、ちゃんとしていたのであれば、この辞め方は非常に問題がある」

 また、旅行会社てるみくらぶの破綻問題を取り上げる『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系・3月29日放送)では、カンニング竹山はこう語った。

「払うべきところを払っていなくて、お客さんにどうぞいってらっしゃいと言ってるわけですから、ある意味これは騙したってことになるわけじゃないですか」

 各局のワイドショーを騒がせた「森友学園」問題では、専門家として政治ジャーナリストや政治評論家たちも登場したが、こんな違和感もあった。

 情報番組に引っ張りだこだった元TBS政治部記者の山口敬之氏が、安倍昭恵夫人が籠池夫人と交わしていたメールについて、

「最後のメールは昭恵夫人なりのお別れのメッセージ」(テレ朝系『モーニングショー』・3月20日放送)

 昭恵夫人付きの職員が籠池氏に送っていたファックスについては、

「谷(査恵子氏)さんのファックスは非常に完璧な答えだったよね、というのが内閣府と官邸の受け止めなんですね」(フジ系『直撃LIVE グッディ!』・3月29日放送)。

 まるで政府の代弁者かのように昭恵夫人や内閣府、官邸の感情を語るのだ。こうした事態には、元テレビマンたちも失望をみせる。元日本テレビ政治部長で、日本大学客員教授の菱山郁朗氏はこう言う。

つづく

NEWS ポストセブン 4/14(金) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00000006-pseven-ent

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