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コギャル

1: なまえないよぉ~ 2018/07/22(日) 05:15:04.59 ID:CAP_USER9
[映画.com ニュース] 篠原涼子主演、大根仁監督で韓国の大ヒット映画をリメイクする「SUNNY 強い気持ち・強い愛」のメイキングカットが初公開された。90年代女子高生カルチャーの代表格「写ルンです」を使用し、主要登場人物たちの高校時代パートに出演した広瀬すず、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生、池田エライザを活写している。

韓国で2011年に観客動員740万人を記録した「サニー 永遠の仲間たち」(カン・ヒョンチョル監督)を、舞台を1990年代の日本に移して映画化。90年代のJ-POPやファッションをちりばめるなど、オリジナル版の青春音楽映画としての世界観を踏襲し、夢と刺激で溢れていた高校時代と輝きを失った現在の2つの時代を交差させて描いた。現代パートには篠原のほか、小池栄子、ともさかりえ、渡辺直美、板谷由夏が出演している。

公開されたメイキングカットは、高校時代パートのキャストたちが、本編撮影中に撮り合ったオフショット。ノスタルジーな雰囲気をかもし出す「写ルンです」で切りとられた姿は、まさに90年代を生きるコギャルそのもの。クランクイン前には「コギャル講座」で90年代の知識を学び、現場では元コギャルたちから徹底指導を受けた広瀬ら。ルーズソックスやショップバックなどのアイテムはもちろん、肌や髪の色、眉の細さなどにもこだわり、コギャルルックを完全に再現してみせている。

なお、本日より映画の公式Instagram(sunny_movie0831)が開設されており、「写ルンです」で撮影された写真が随時アップされていく予定だ。「SUNNY 強い気持ち・強い愛」は、8月31日から全国で公開。

2018年7月22日 05:00 
コギャル・広瀬すず、“写ルンです”にピース!「SUNNY」メイキングカット初公開 

 90年代女子高生カルチャーの 代表格「写ルンです」で活写!「SUNNY 強い気持ち・強い愛」
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https://eiga.com/news/20180722/4/

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1: なまえないよぉ~ 2018/01/31(水) 05:07:37.71 ID:CAP_USER9
2011年に韓国で745万人を動員する大ヒットを記録した映画『サニー 永遠の仲間たち』を、日本に舞台を移して映画化する『SUNNY強い気持ち・強い愛』(8月31日公開)の出演者が追加発表された。今回、明らかになったのは、広瀬すずとともに高校生時代の“サニー”を演じるキャスト。池田エライザ、山本舞香(まいか)、野田美桜(みお)、田辺桃子、富田望生(みう)が、ミニスカートとルーズソックスを履き、1990年代の最強女子高生コギャルに変身した。

 かつて青春を謳歌した女子高生の仲良しグループ“SUNNY(サニー)”のメンバーは、約22年の時を経てそれぞれ問題を抱える大人になっていた…。強い気持ちと強い愛で、再び友情の絆と人生の輝きを取り戻すために奮闘する女性たちの物語を描く本作。“サニー”再集結のために奮闘する平凡な専業主婦の主人公・奈美を篠原涼子、奈美の高校生時代を広瀬、かつての“サニー”メンバーたちを板谷由夏、小池栄子、ともさかりえ、渡辺直美が演じる。

 奈美(広瀬)にとって憧れの存在で、とにかく美人でクールな奈々を池田、板谷が演じる“サニー”のリーダー・芹香の高校生時代を山本、小池が演じる裕子の高校生時代を野田、ともさかが演じる心(しん)の高校生時代を田辺、渡辺が演じる梅(うめ)の高校生時代を富田に配役。

 広瀬たちのコギャルビジュアルも公開された。ミニスカートとルーズソックスを履いた6人が、90年代に女子高生の間で大ブームとなったファッション雑誌『egg』からとった通称“エッグポーズ”をキメている。大根仁監督による元コギャルたちへの強力取材と現場監修のもと、彼女たちは自分の役に合わせて髪を明るく染め、眉を細くし、全身にメイクを施して小麦色の肌を作り込むなど役作りも徹底。クランクイン前には、コギャル講座を受け、コギャル精神と90年代の文化を学び、ルーズソックスの長さやたるみ具合からちょっとした仕草や表情まで“コギャル”になりきった。

 映画『モテキ』(11年)の長澤まさみや、映画『バクマン。』(15年)の小松菜奈など、女優たちの魅力を引き出す名手としても知られる大根監督のもとに集結した若手女優陣。大根監督によって彼女たちの青春がどのように映し出されるのか。90年代の珠玉のJ-POPや流行のファッションをきらびやかに散りばめ、夢と刺激であふれていた高校時代と、かつての輝きを失った現在の二つの時代を交差させながら紡いでいく。企画・プロデュースは、数々のヒット作を世に放ち続ける川村元気氏。大根監督と川村プロデューサーは『モテキ』、『バクマン。』につづき3度目のタッグとなる。

>>2以降につづく)

2018-01-31 05:00 

広瀬すず、池田エライザ、山本舞香…、若手女優が90年代のコギャルに変身 

 
映画『SUNNY強い気持ち・強い愛』(8月31日公開)高校時代、コギャルだった“SUNNY(サニー)”のメンバー(左から)富田望生、山本舞香、広瀬すず、池田エライザ、野田美桜、田辺桃子(C)2018「SUNNY」製作委員会
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(上段左から)池田エライザ、広瀬すず、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生
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https://www.oricon.co.jp/news/2104930/full/

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/02(木) 19:27:10.55 ID:CAP_USER9
女優の水原希子(27)がインスタグラムに投稿したハロウィンの仮装が話題になっている。ここ数年、芸能人にまで広がっているハロウィンブーム。
今年も仮装をして街に繰り出した芸能人も少なくないようだ。

 水原はハロウィンから一夜明けた1日にインスタグラムを更新。90年代にギャルの間で流行したブランド『ALBA ROSA』の服を着用し、茶髪の
ロングウィッグを付け、青いアイシャドウに濃いアイラインを引いた90年代のコギャル風の仮装を披露した。コメント欄にもギャル文字で「コキ"ャノレ 
ノ\ッヒ○ー ノ\口ウィン ネイルもアルバ柄だゅ(コギャル ハッピーハロウィン ネイルもアルバ柄だよ)」とつづるなど徹底したギャルっぷりを見せており、
ハロウィンを充分に楽しんだ様子がうかがえる。

 この仮装写真にファンからは、「セクシーでかわいい!」「きこちゃんがやると新しくも感じる」「こういう希子ちゃんも、やっぱりかわいいね」といった
絶賛の声が集まっているが、一方ネット上には、「芸能人のハロウィンコスのわりにクオリティ低くないか…?」「その時代にコギャルだったから
言わせてもらおう!メイクが違う~!」という批判の声も多く聞かれた。

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http://dailynewsonline.jp/article/1371774/

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1: なまえないよぉ~ 2017/10/12(木) 14:55:27.84 ID:CAP_USER9
 新垣結衣と瑛太がダブル主演を務める映画『ミックス。』から劇中で新垣がさまざまな“コスプレ姿”
を見せる場面写真が到着。新垣がコギャル、ガングロギャル、チアガールなど多様な七変化を披露している。

 映画『ミックス。』は、母のスパルタ教育によって“天才卓球少女”として将来を期待されたものの、
現在は失恋して田舎に戻った多満子(新垣)が、妻と娘に見捨てられた元プロボクサー・萩原(瑛太)と
卓球の“ミックス(混合)”ペアを組み、全日本選手権出場を目指して奮闘するロマンティック・ラブコメディ。

 今回公開された写真は全7枚。病気の母・華子(真木よう子)を健気に看病するセーラー服姿の新垣ふんする多満子。
高校生活を謳歌するコギャル、ガングロギャル姿。その後、社会人となり会社勤めをしているOLスタイルに続き、
恋人の江島(瀬戸康史)が出場する卓球大会の壮行会でのチアガール姿を見せる。さらに江島の誕生日
に多満子自身がプレゼントとなるというキュートな一幕も。その後、故郷に戻り工場勤めをする白衣姿まで
さまざまな七変化を披露している。

 またあわせてテレビCMも公開された。こちらでも新垣のガングロギャル姿を確認することができる。

 映画『ミックス。』は10月21日より全国公開。

クランクイン!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00052090-crankinn-movi
一番右
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【新垣結衣がコギャル、チアガール、ガングロギャルまで“コスプレ七変化”を披露!】の続きを読む