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グッとラック

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1: なまえないよぉ~ 2021/02/06(土) 13:07:39.20 _USER9
「フワちゃんですよ。彼女は今回、初めて情報番組のコメンテーターという仕事を引き受けました。
当初、注目はされたものの、正直言って期待外れでしたね」

バラエティではしゃいでばかりのフワちゃんが、情報番組のコメンテーターとして重いテーマにどんな発言をするのか衆目を集めた。
レギュラー2度目の出演で池袋暴走事故の初公判を取り上げた際に、感情が高ぶりすぎて号泣してしまったことは、デイリー新潮「なぜか話題にならない『フワちゃん』コメンテーター 『グッとラック!』出演の評判は?」(20年11月25日)でも取り上げた。

「フワちゃんが泣いてしまったことで、視聴者はむしろシラケてしまいましたね。それ以外のコメントでも、一本調子で浅くて軽いコメントが少なくなかった。かえって勉強不足、人生経験不足が露呈してしまった。まだコメンテーターをやるには早かったように思います」

https://news.livedoor.com/article/detail/19654188/
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【TBS『グッとラック!』終了 実力不足が露呈した人、関係者「フワちゃんは正直言って期待外れでしたね」】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/24(日) 11:51:44.59 _USER9
この4月から、朝8時のテレビ風景ががらりと変わる。フジテレビ系ワイドショー「とくダネ!」とTBS系「グッとラック!」が3月で終了し、MCの小倉智昭や立川志らくも交代するという。どちらも視聴率の低迷が理由だが、とりわけニュースものの取り上げ方に失敗したのが大きかった。

立川志らくをバッサリ…“毒舌の先輩”たけしの批判に説得力

 同時間帯の世帯視聴率でダントツのテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」は、どこが違うのか。堅いニュースを羽鳥パネルで丁寧に解説して、玉川徹(テレビ朝日コメンテーター)や長嶋一茂(スポーツキャスター)らがこじらせたり、鋭く突っ込んだりする。

 このわかりやすさと小気味よさが好評なのだが、だったら、お笑い芸人や人気ブロガーにこれをやらせればもっとウケるだろうと、「とくダネ!」と「グッとラック!」はカズレーザーや田村淳を起用して、墓穴を掘ってしまった。

「羽鳥パネルは取材や準備・制作に時間とカネが結構かかっている。そこをタレントの薄っぺらいコメントとVTRで埋めようとしたのですから、番組離れが起こるのは当然でした。新型コロナウイルスを連日取り上げるようになってからは、その差は歴然でしたね」(テレビ雑誌編集デスク)

 日本テレビ系「スッキリ」は、はなからニュースものは捨て、NiziUにデビュー前から密着するなど、エンタメ系に思いっきり振り切っているのが若者に支持されて、コア視聴率(13~49歳)ではトップだ。

 では、負け組はリニューアルで復活できるのか。「とくダネ!」は「めざまし8(エイト)」と番組名を変え、俳優の谷原章介がメインキャスターを担当する。谷原は物腰が柔らかで、「うたコン」(NHK)や「アタック25」(朝日放送・テレ朝系)の司会でも定評がある。長身、都会系イケメンは、羽鳥慎一を意識した登用なのだろう。

 ただ、俳優は色が付くことを嫌うためか、どうしても当たり障りのない番組進行になりがちで、しばらくすると飽きられてしまう。役者としても、司会者としても無難すぎる谷原は、なおさらだろう。

「グッとラック!」の終了は、実はTBSはまだ発表していないのだが、「週刊文春」によると、後継番組名は「SUNNY(サニー)」で、MCはお笑いコンビ「麒麟」の川島明、サブはタレントのSHELLYだという。生活情報、グルメなどの街ネタ、芸能ニュースがメインになるようだ。

「朝ワイドは、モーニングvsめざまし8のニュース系、スッキリvsサニーのエンタメ系にすみ分け、それぞれしのぎを削ることになります。受けて立つスッキリも水卜麻美アナと近藤春菜キャスターが交代、モーニングショーもコメンテーターの拡充が予定されています」(前出のテレビ雑誌編集デスク)

 朝ワイドはリタイアしたオジサン視聴者も増えていて、おカネや経済への関心が高いのだが、ほとんど無視されてるな。(コラムニスト・海原かみな)

2021年1月24日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL
https://news.livedoor.com/article/detail/19583036/
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【「とくダネ!」3月終了…「グッとラック!」も? “負け組”ワイドショーには何が足りなかったのか】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2021/01/06(水) 16:38:08.66 _USER9
落語家・立川志らく(57)が司会のTBS朝の情報番組「グッとラック!」が、今年春で終了し、新番組の司会に、漫才コンビ「麒麟」の川島明(41)、サブ司会にタレントのSHELLY(36)が内定していることが「週刊文春」の取材で分かった。

小誌が入手したTBSの「2021年4月改編資料」によると、新たにスタートする新情報番組の仮タイトルは「SUNNY」で、番組のターゲットは20歳から49歳までの「アクティブ主婦」。

コンセプトは「お金をかけなくても、今の暮らしが10倍楽しくなる番組」だという。

企画案としては「人気ラーメン店店主が選んだ、本当に美味しいカップ麺トップ10」や、「第7世代芸人が行くロケ企画」として「有名シェフと一緒に、コンビニ食材で最高の手抜き料理を作る」などが挙がっている。

なぜ大事な新番組の司会に川島が抜擢されたのか。

「吉本芸人ぽくない清潔感と、バラエティ番組でも出しゃばらず、それでいて話を振られるとしっかり笑いを取れる頭の回転の速さがあり、テレビ界では高く評価されているのです」(TBS関係者)

一方のSHELLYは、
「2019年に離婚し、2児のシングルマザーとなりましたが、夫から離婚を切り出されたことなど、その顛末を包み隠さず話したことで逆に好感度が上がりました。
“シンママ”のMCというのも現代的で良いという判断です」(同前)

なお、サブMCとして局アナから、田村憲久厚労大臣の実娘・田村真子(24)が抜擢される予定だ。

1月7日(木)発売の「週刊文春」では、「グッとラック!」が打ち切りに至った詳しい経緯や、新番組に大きな影響力を持つ芸能事務所の実名などを報じる。
https://bunshun.jp/articles/-/42705
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https://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/9/e/1500wm/img_9e116e3450bb09786f55efe1cd74964c196855.jpg

【TBS「グッとラック!」後番組の司会に麒麟・川島とSHELLYが内定】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/14(月) 05:29:34.63 _USER9
 TBSが来年3月末で平日午前(8~10時台)のワイドショーから“撤退”することが13日、分かった。翌4月から生活情報に特化した新番組をスタートさせる。

 関係者によると、これまで同枠は放送中の「グッとラック!」(月~金曜前8・0)などのワイドショーを制作する情報制作局が担当していたが、4月期はバラエティーなどを手掛けるコンテンツ制作局が受け持つことが決定した。

 撤退理由は視聴率の低迷だ。同時間帯ではテレビ朝日系「モーニングショー」が首位を独走。日本テレビ系「スッキリ」とフジテレビ系「とくダネ!」が2位争いし、TBSは苦戦を強いられてきた。同局は1996年にオウム事件をめぐる不祥事によりワイドショーから一時撤退。「はなまるマーケット」を挟んで2015年に復活したが、その後も数字が伴わなかったため、他局との差別化を決断した。

 新番組のモデルとなるのが、17年半続いた「はなまる」だ。芸能情報を廃し、生活に寄り添った内容が人気に。MCを務めた故岡江久美子さん(享年63)と薬丸裕英(54)の名コンビも親しまれていた。現在、新番組の顔となる女性芸能人を選定中という。

 また、「王様のブランチ」(土曜前9・30)も今年10月からコンテンツ制作局に。同番組では司会のアンジャッシュの渡部建(48)が6月に不倫騒動を起こし、今月1日付で降板。10月にプロデューサー2人が異動したがスタッフに変更はなく、単独司会の佐藤栞里(30)を中心に新たな環境で続けていく。

 新番組に伴い、「グッと-」の3月終了が決定。同番組は落語家、立川志らく(57)を司会に据えて昨年10月にスタート。1周年でリニューアルしたが、先月には木曜レギュラーの小林麻耶(41)の降板騒動が起きていた。

2020.12.14 05:02 
https://www.sanspo.com/geino/news/20201214/geo20121405020001-n1.html 

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1: なまえないよぉ~ 2020/12/01(火) 06:12:43.70 _USER9
 スピリチュアルの世界には、「引き寄せ」という、一大ジャンルがある。「かなえたい未来を意識することで、それが現実になる」という類いのものだ。はたしてこれは “引き寄せられた” 現実なのか――。

「わたくし、昨日午前中に突然、番組の降板を言い渡されて、きょう番組に出演できないことになりました」

 11月12日、自身のYouTubeで『グッとラック!』(TBS系)からの突然の降板を発表した、小林麻耶(41)。小林は、「スタッフさんから、いじめを受けていまして」と話すなど、番組とは決して円満な別れでなかったことを明らかにした。

 それから数日後、あるTBS関係者が、本誌記者に『グッとラック!』の重大な “未来” を教えてくれた。

「2021年の3月に『グッとラック!』が終了することが、極秘に決定したのです」

 番組は、落語家の立川志らく(57)をMCに据え、2019年9月30日にスタートしたばかり。わずか1年半で終了することになる。

「数字を取れなかったことが、大きな理由です。各キー局が力を入れている朝のワイドショーのなかで、『グッとラック!』は視聴率で、後塵を拝してきました。テコ入れとして、2020年9月に田村淳(46)をメインコメンテーターに起用しましたが、よい結果は出ませんでした」(前出のTBS関係者、以下同)

 そこに、今回の小林の降板騒動。弱り切った番組に、トドメが刺されることになった形だ。局内は、すでに新番組に向けて動きだしているという。

「これまで『グッとラック!』は情報制作局が作っていましたが、新番組は『コンテンツ制作局』が作ることになりました。ワイドショー的な要素を抑え、過去の『はなまるマーケット』を参考にして、生活情報を中心にする予定です。すでに新番組に向けた企画を練っています」

 だが、番組改編の情報は、極秘中の極秘事項。「MCの選定も始めましたが、情報漏洩を防ぐため、局内にわざわざ秘密の会議室を用意して、準備を進めています」という念の入れようだ。実際、現場のスタッフには、番組の終了がいまだに伝えられていない。

「小林さんの件で、『これから番組はどうなるんだろう』という現場の動揺はありますが、番組終了については聞いていません。でも以前から、番組の低視聴率について、スタッフのあいだではあきらめムードが漂っていたので、終了と聞いても驚きません」(番組スタッフ)

 また、同番組に出演するタレントを抱える芸能事務所関係者も、「チーフプロデューサー以上の責任者たちが、3月以降の番組内容について話し合っている、ということは聞いていますが、終わるとは聞いていません」と、困惑する。

 TBSに番組終了について問い合わせたところ、「制作過程については、従来お答えしていません」との回答だった。

 YouTubeで、番組に “呪いパワー” をぶつけていた小林は、終了についてどう思うのか。11月下旬の午後20時過ぎ、『GU』の紙袋を片手に、和気あいあいと帰宅する小林・國光吟(37)夫妻を直撃した。

――小林さん、『グッとラック!』が……。

「ごめんなさい! 何も答えられないんです。すみません」

 本誌記者の言葉を遮るように、「ごめんなさい」を繰り返す小林。結局、番組終了についてどう思うのか、聞くことはかなわなかった――。「夫の國光氏が小林麻耶を洗脳している」という報道もあるが、去り際、國光氏は「私が妻を洗脳しているなんてことは、ありえませんよ」と語った。

 小林は突然の直撃にもかかわらず、不自然なほど、笑みを浮かべていた。もしかして、自分の “願いがかなう” ことは、とっくにお見通しだったのか?

(週刊FLASH 2020年12月15日号)

芸能・女子アナ 投稿日:2020.12.01 06:00FLASH編集部 
https://smart-flash.jp/showbiz/123663 
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