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クドカン

1: なまえないよぉ~ 2019/05/12(日) 08:26:42.81 ID:8B5bxBu39
 5月9日の定例会見で「視聴率は気にしていない」と言いつつも、「(視聴率アップの)特効薬的なものがあったら、逆にお聞きしたい」と弱音も吐いたのは、NHKの上田良一会長である。

 大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(NHK)が4月28日の放送の第16話で、大河史上最低の視聴率7.1%(ビデオリサーチ調べ:関東地区、以下同じ)を記録したのを受けての発言だった。

 初回15.5%でスタートした「いだてん」だが、第6話以降は一桁が続いている。このままでは歴代大河でのワースト作品となることは確定だ。

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大河ドラマ 平均視聴率 歴代ワースト5
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 民放プロデューサーはあきれ顔で言う。

「視聴率が上がらないのは、いろいろと理由はありますよ。NHKとしては、裏番組の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)や『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)が人気で客を取られた。さらに最低を記録した4月28日はGWに入ったから……なんて言い訳もできるでしょうけどね。でも、もう視聴者は『いだてん』から完全に離れています。それは数字が証明しています」

 それは最低記録を出したことではないという。

「ワーストを記録した28日、『いだてん』の前枠『ダーウィンが来た! ~生きもの新伝説~』の視聴率は10.4%、『いだてん』直後に放送される15分間のニュースは8.7%も取っています。つまり『いだてん』が始まると視聴者は他局へ逃げ、終わったとたんに戻ってきているわけです。明らかに『いだてん』は避けられています」(同)

 NHKにとっては最悪の流れである。

「これまでも近現代をテーマにした大河は当たっていないこと。モデルとなった2人の主人公の知名度が低く、しかもその2人がリレーで主役を務めること。初回から明治に行ったり昭和に来たり、時代がころころと変わるので着いていけない視聴者が多かったこと。ナレーション(同番組では「噺」とクレジット)を務めるビートたけしさんの滑舌が悪くて聞きづらいこと……低視聴率の理由はいろいろ語られてきました。しかし、ここまで如実に視聴者が離れてしまっては、NHK会長の言う特効薬などありえません。6月からは“美人女優”の大量投入を謳って、黒島結菜や菅原小春、夏帆、上白石萌歌など、男性では斎藤工や林遣都、三浦貴大、トータス松本などの追加を発表しましたが、今一つ地味ですから、大した視聴率アップには繋がらないでしょう。民放のドラマであれば、打ち切りも視野に入ってくるところです」(同)

 さすがに大河で打ち切りはないはずだが……。

>>2以降に続きます

5/12(日) 8:02配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00561630-shincho-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/10(水) 22:00:55.31 ID:CAP_USER9
 来年のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」に出演する橋本愛(22)が、初回を放送する19年1月6日に岩手県久慈市トークショーを開催することが9日、分かった。

 大河ドラマ58作目。連続テレビ小説「あまちゃん」(13年前期)をヒットに導いた人気劇作家の宮藤官九郎(48)が大河ドラマの脚本を初担当し、20年の東京五輪を控え「日本と五輪」をテーマにしたオリジナル作品。
日本が五輪に初参加したストックホルム大会の1912年から東京大会の64年までの52年間を描く。

 中村勘九郎(36)と阿部サダヲ(48)がダブル主演。勘九郎は「日本のマラソンの父」と称され、ストックホルム大会に日本人として五輪初参加した金栗四三(かなくり・しそう)、
阿部は水泳の前畑秀子らを見いだした名伯楽で64年東京大会招致の立役者となった新聞記者・田畑政治(たばた・まさじ)を演じる。

 橋本は遊女・小梅役。森山未來(34)が演じる、若き日の落語家・古今亭志ん生である美濃部孝蔵とともに浅草を生き抜く女性。
橋本は「あまちゃん」で主人公・天野アキ(のん)の親友・足立ユイを演じ大ブレーク。今作では宮藤と“再タッグ”を組むことが話題になっている。
「あまちゃん」舞台、岩手でのトークショーが注目を集めそうだ。

 久慈市文化会館アンバーホールで初回放送パブリックビューイング後に橋本がトークショーを行う。
イベント当日、橋本は勘九郎と青森・八戸で行われるトークショー参加後に移動し、単独で岩手の会場へ駆けつける予定。


女優の橋本愛
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[ 2018年10月9日 11:43 ] 
橋本愛、クドカン大河「いだてん」初回放送日に“あまちゃん”舞台の岩手でトークショー 

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/09/kiji/20181009s00041000128000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/06/08(金) 05:01:59.72 ID:CAP_USER9
 女優の森川葵(22)が、満島ひかり(32)が降板した舞台「ロミオとジュリエット」に満島の代役として主演することが7日、分かった。

 宮藤官九郎(47)が脚本・演出を手掛け、11~12月に東京・本多劇場などで上演される予定の作品。満島がジュリエット役で主演することが内定していたが、5月に舞台を降りる意向を申し出て、2日付のスポニチ本紙報道で降板が明らかになった。

 若手の中で屈指の演技派とされる満島の代役とあって、その穴を埋める女優探しは難航した。その中で白羽の矢が立ったのが、ドラマや映画で多彩な役柄を演じ“カメレオン女優”と評される森川。これまでTBSドラマ「ごめんね青春!」や映画「TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ」といった宮藤作品に出演。舞台はこれが初挑戦となる。
同作関係者は「森川さんにとっては初舞台で、満島さんと比較されかねない“至難の代役”になるのですが、思い入れの深い宮藤作品とあって依頼を引き受けていただいた」と話している。

6/8(金) 4:55 スポニチアネックス 
森川葵が満島ひかり代役主演、クドカン脚本「ロミオとジュリエット」 

 女優の森川葵
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000003-spnannex-ent

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