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キー局

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1: なまえないよぉ~ 2017/12/16(土) 16:37:10.33 ID:CAP_USER9
女子アナと言えば 女子大生のなりたい職業のナンバー1だと思っていたら、実はそんなことはないらしい。

最近、人気があるのは保育士や看護師で、女子アナはベスト5にも入らないという。女子大生は世間のオジサンたちが思っているより現実的なのかも。

とはいっても女子アナは華やかな職業であることに変わりはなく、芸能人と同等、いやそれ以上に注目される存在になっているのは否めない。

というわけで、早くも再来年テレビ局に入社する新人アナの情報が流れてきた。

「キー局ですが、国民的アイドルグループに所属するSに内定が出たそうです。このグループからはふたり目の女子アナですね。ほかにも大手芸能事務所でタレント活動をしながら、女性ファッション誌で活躍するモデルのKや世界的なミスコン入賞者の名前も挙がっています。彼女たちはみな一流大学に在学中ですよ」(テレビ局関係者)

女子アナといえば有名大学のミスキャンパスやモデル出身者が多くみられるが、

「数年前からでしょうか。タレントから女子アナに転身する人が目立ちます」(芸能プロ関係者)

タレント出身の女子アナと言えば、元モーニング娘。の紺野あさ美(元テレビ東京)が有名だが、乃木坂46の元メンバーである市來玲奈も来春、日本テレビにアナウンサーとして入社予定だ。

ほかにも、皆川玲奈(TBS)と内田嶺衣奈(フジテレビ)がいる。

皆川は'03年の全日本国民的美少女コンテストで審査員特別賞を受賞。
『星川玲奈』という芸名でタレント活動をしていたことがあり、大学在学中にはテレビドラマにも出演している。

内田も入社前は『原レイナ』や『原嶺衣奈』の名前で芸能活動をしていた。

「なんだかんだ言っても女子アナは才色兼備を求められます。もともとアイドルやタレントだった彼女たちには華がありますし、その上、一流大学を出ているという共通点があります。タレント活動をしていたことで、現場にも慣れていますから、研修に時間を取られず、即戦力になれるんですね」(前出・テレビ局関係者)

テレビ局にとってもタレント経験者は願ったり叶ったりなのだろう。

「女子アナはタレントか、それとも会社員か?」

なんて論争があったのも今は昔だ。

<芸能ジャーナリスト・佐々木博之>
◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171216-00011301-jprime-ent

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1: なまえないよぉ~ 2017/11/24(金) 05:09:49.52 ID:CAP_USER9
 民放キー局の一部の主力女子アナたちの過酷な労働環境について、発売の「週刊ポスト」(小学館)が報じている。

 主力アナの過労ぶりを露呈していたのはTBSの吉田明世アナ。10月29日の「サンデー・ジャポン」生放送中に体調不良を訴え、途中退席。しかし、翌日、月曜から金曜まで出演している朝の帯番組「ビビット」で仕事復帰を果たした。

 そんな中、11月20日の同番組には出演せず。同日午後に放送された「たまむすび」(TBSラジオ)内で、「この間、倒れてしまったこともあって、勤務を見直し、上司と番組(スタッフ)と相談を重ねた結果、週の後半、水木金曜日だけを担当させて頂くことになったんです」と出演本数を減らしたことを明かしていた。

 民放キー局を見渡すと、テレビ朝日は青山愛アナが7月、宇佐美佑果アナが年内で退社。TBSは、久保田智子アナが昨年3月に有給休暇消化後の退社を発表、佐藤渚アナも今年4月退社した。日テレは小熊美香アナが妊娠・出産を機に12月中の退社を発表。フジテレビはお笑いコンビ・さまぁ~ずの大竹一樹の妻、中村仁美アナが部署異動の辞令を受けたのを機に7月に退社している。

 同誌によると、どんどん女子アナが退社する一因となっているのが、一部の主力アナへの仕事の集中。たとえば、日テレではミトちゃんこと水ト麻美アナが過重労働気味。杉野真実アナも報道を中心にフル回転なのだとか。

 フジテレビは椿原慶子アナ、生野陽子アナ、山崎夕貴アナばかりに出演が集中しているというのだ。

「同じ給料にもかかわらず、仕事をバンバン入れられた方はたまったものではないだろう。しかし、力量に差があると力がある方を使うのは上層部として当然の判断。とはいえ、過重労働ではまったく“花形”の職業とはいえない」(テレビ局関係者)

 それなりの“覚悟”がなければ、売れっ子アナは目指せないようだ。

http://wjn.jp/article/detail/6456499/
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【“花形”の職業ではなくなった民放キー局の女子アナ 】の続きを読む