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キングダム

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1: なまえないよぉ~ 2020/08/26(水) 16:13:25.55 _USER9
 人気タレント小島瑠璃子(26)との熱愛が発覚した、人気漫画「キングダム」作者の原泰久氏(45)。原氏は06年に結婚した妻との間に3人の子供がいたが、最近、離婚したとされており、「キングダム」ファンの間では小島との恋愛は“略奪愛”ではないかという声も飛び交っている。そんななか、原氏に小島以外の“彼女”がいたことが「週刊文春」の取材で明らかとなった。

「『週刊ポスト』が小島と原氏の熱愛を報じたのは7月31日のこと。すると、その直後、元アイドルのAさんがSNSに『許せないことがあった』『5日間、食事ができない』などと書き込んだ。さらに、『キングダム』ファンから批判された小島が『誹謗中傷は終わりにして欲しい』とツイッターに投稿すると、Aさんはさらに『誰かを傷つけたことを知らないふりにするのは無責任』などと反論したのです」

 Aさんの知人が語る。

「元アイドルのAさんは10代から大手芸能事務所に所属。テレビの仕事を通じて、原氏と親密な関係になりました。2年ほど前から本格的な交際に発展したと聞いています。当時、原さんには奥さんがいましたので不倫ということになります」

 Aさんは、「週刊文春」の取材に対し「芸能界を引退しているので、一切の取材にはお答え致しかねます。その姿勢は今後も変わりません」と強調したうえで、次のように説明した。

「一時は感情的になってツイートしてしまいましたが、私のような人間が原泰久さんや小島瑠璃子さんを批判したり、人間の善悪を裁く権利はございません」

 小島の所属事務所に原氏との交際時期などについて聞いたが、「プライベートは本人に任せています」と答えるのみだった。

 原氏の代理人を務める弁護士は、Aさんとの交際などについては「質問事項はいずれにつきましても回答及び見解の披歴を控えさせていただきます」と答えず、小島との交際についてだけ「なお前妻との婚姻関係の継続中、小島瑠璃子氏とお会いしたのは昨年1月放送のテレビ番組における対談及び同年10月実施のイベント登壇の計2回のみ、その他には面談はもちろん、発信受信を問わず連絡もございません」と回答した。

 なぜAさんは、小島と原氏の熱愛報道に大きなショックを受けたのか。

 8月27日(木)発売の「週刊文春」では、原氏をめぐる小島、元妻、そしてAさんの「泥沼の四角関係」、Aさんがツイッターでつぶやいた悲痛な叫び、原氏の小誌直撃への対応、小誌取材後に相次いで削除されたSNSの中身など4ページにわたって詳報する。


リンク先に画像あり
https://bunshun.jp/articles/-/39869?page=1
20200826001

【【文春砲】こじるりと交際の「キングダム」作者・原泰久氏、アイドルとの熱愛発覚!!!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/01(月) 10:18:34.76
5月29日に日本テレビ系で放送された金曜ロードショー「キングダム」(午後9時)が地上波で初放送され、平均視聴率が16・5%(関東地区)だったことが1日、
ビデオリサーチの調べで分かった。

山崎賢人(25)が主演し、19年公開の邦画の実写映画で最高の興行収入57億3000万円を記録した。紀元前の中国春秋戦国時代を舞台に、山崎演じる戦災孤児の少年・信が大将軍になる夢を抱き、吉沢亮(26)演じる中華統一を目指す若き王・■政(えいせい=後の秦の始皇帝)とともに、夢に向かって突き進んでいく歩みを壮大なスケールで描いた物語。

※■は亡の下に口、下に月女迅のツクリを横に並べる

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/6f0b30fba91428b62f5ac2f9334810b39c1184db
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【【視聴率】山崎賢人「キングダム」地上波で初放送16・5%】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/14(火) 16:25:51.25 ID:/L2FcmOe9
大ヒット公開中の映画『キングダム』の興行収入が、公開から24日間で40億円を突破したことが明らかになった。(興行通信社調べ)

原泰久の人気漫画を実写映画化した本作は、中国の春秋戦国時代を舞台に、「天下の大将軍」を夢見る少年・信(山崎賢人)が、後の始皇帝となるエイ政(吉沢亮)と運命の出会いを果たすさまを描く。原作コミックの5巻「王都奪還編」までをもとに、物語が展開する。

4月19日に公開された本作は、『名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)』『アベンジャーズ/エンドゲーム』といった強力なラインナップが同時期に上映されているなか、5月12日までに興行収入40億円を超え、観客動員数は303万人を記録。公開4週目を迎え、全国動員ランキングの4位と上位をキープしている。

信やエイ政など魅力的な登場人物たちが活躍する本作は、多くのリピーター獲得。SNS上には、10回以上観たという強者も見受けられた。また、「続編希望です」「続編期待しています」「続編あったら絶対観ます」といった続編を望むコメントも相次いでいる。(編集部・梅山富美子)

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https://www.cinematoday.jp/news/N0108624 
2019年5月14日 

【『キングダム』40億超え&動員300万人突破!】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/11(土) 09:08:27.32 ID:DRm+pT+K9
原泰久の大人気漫画を実写化した映画『キングダム』が、公開から18日間で興行収入35億円を突破する大ヒットとなっている。
原作を知らない観客からも感動を呼び、リピーターを量産していることが一つの要因と言えるだろう。とりわけ、主演の山崎賢人をはじめ、吉沢亮、長澤まさみ、本郷奏多、大沢たかおらキャスト陣の熱演は反響が大きく、鳥を模した不思議な蓑(みの)を被った山民族の末裔・河了貂(かりょうてん)という原作の人気キャラクターの一人を演じた橋本環奈も例外ではない。

原作漫画の5巻「王都奪還編」までを描く映画『キングダム』は、中国の春秋戦国時代を舞台に、大将軍を夢見る戦災孤児の少年・信(山崎)と弟の反乱によって王座を奪われた若き王・エイ政(吉沢)が、王宮奪還に挑むさまを映し出す。
橋本が扮した河了貂は、信とエイ政の窮地を助け、共に戦う重要なキャラクター。
原作の初めのうちは男女のどちらなのか明確にされていない人物でもあり、橋本は「少年っぽさ」を意識して役に臨んだことを明かしている。

また、河了貂を演じるうえで欠かせないのが、鳥を模した被り物のビジュアル。
衣装は甲冑同様に重量があり、たくさん羽根の付いた頭部分が特に重かったという。
アクションシーンでは、一層コミカルに見えるよう動き方も工夫した。そこには、男くさい部分も多い原作の中で、いい意味で少し「気が抜ける」河了貂というキャラクターが持つ愛らしさを大切にしたいという思いがあった。

そうして誕生した実写版・河了貂は、SNSなどで「橋本環奈ちゃん以外、考えられない」「橋本さんを河了貂に配役しようと思った人はすごい」と受け入れられ、「可愛すぎる」「声も仕草もかわいい」「安定したかわいさ」と橋本に癒やされる人が続出。
謎の生物的な河了貂の特殊なキャラクターと、橋本の無邪気さが見事にマッチした結果が表れた。(編集部・小松芙未)

http://news.livedoor.com/article/detail/16441625/
2019年5月11日 5時35分 シネマトゥデイ

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【可愛すぎる!『キングダム』橋本環奈の河了貂が大好評】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/04(土) 19:24:59.03 ID:oAceCh1r9
 古代中国の辺境に住む「山の民」を、武力で束ねる美しき女王・楊端和──女優の長澤まさみが公開中の映画『キングダム』で激しいアクションとともに演じているのは、そんな役どころだ。しかし、史実として残る楊端和の人物像はまったく異なるという。歴史作家の島崎晋氏が解説する。

 * * *

 映画『キングダム』では、女優・長澤まさみの激しいアクションシーンも見どころの一つだ。長澤が演じた楊端和(ようたんわ)は、「山の民」の頂点に君臨する山界の王の設定で、戦いにめっぽう強く、原作漫画では「山の民」から畏敬の念を込めて「死王」の異名で呼ばれ、ミステリアスな存在として際立っている。

楊端和は司馬遷の『史記』にも名の見える実在の人物である。ただし、『史記』には秦の武将として登場しており、異民族でもなく、しかも男性である。史実として女性が将軍を務めることはありえないが、異民族の長ならばありえる。原作者の原泰久は、全体に女性キャラが少ないこともあって、あえてこのような工夫を施したのであろう。実に効果的な設定と言える。長澤まさみという人選も正解だった。

『キングダム』作中の「山の民」は秦西方の山中に居住し、高度な建築技術を有しながら、原始的な生活を送る異民族として描かれている。加えて、400年前に秦王・エイ政(後の始皇帝)の遠い祖先である秦の穆公(ぼくこう)と友好関係を結んだ「野人」の後裔であるとの設定もある。

 400年前の故事とは以下のようなものだ。穆公が西方に出かけた際、岐山(きざん)の麓に住む「野人」たちが穆公の馬を捕まえて食べてしまった。それを知った穆公は罰するどころか逆に、馬肉に合う美酒を彼らにふるまってやった。この一件に感激した「野人」たちは後日、穆公が東方の晋国(紀元前376年に滅亡した春秋時代の一国)との戦いで窮地に陥ったとき救援に駆け付け、わずか300人で穆公を救っただけでなく、逆に晋の君主を捕虜にしたというものである。

『キングダム』では、秦と「野人」=「山の民」との友好関係は穆公の死とともに途切れ、一転して差別と迫害の対象となった「野人」は山中へ戻り、秦の人間を恨みながら、穆公への恩義は忘れず、両者の交流の場であった別荘の維持管理を400年もの間続けたとしている。

 この400年の歳月を経ても彼らは多くの点で文明を拒絶する生活を送っていたとの解釈が、原泰久の『キングダム』だけでなく、同氏も影響を受けただろう台湾の漫画家・鄭問の『東周英雄伝』でも採用されているのだが、実のところこの点に関しては根本的な誤解がある。それは「野人」という言葉の解釈である。

 現代でこそ「野人」といえば、ヒマラヤ山脈のイエティ(雪男)や北米のビッグフットなどと同じく、中国湖北省で目撃例のあるUMA(未確認動物)を指す言葉として定着しているが、古文献に出てくる「野人」は被支配層すなわち一般庶民を指す言葉。秦でも西方の岐山の麓にいた「野人」とは辺境の民にほかならず、異民族の襲撃が日常化していたから、彼らはなまじっかの兵卒よりは腕っ節も強く、戦い慣れもしていた。少数精鋭の強者ぞろいだったのだ。

2019年5月3日 16時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16407133/

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