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キャンペーンガール

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/30(火) 18:42:13.05 ID:CAP_USER9
 繊維素材メーカーの東レが「2019年東レキャンペーンガール」として、20歳のモデル・松田紗和の起用を発表した。168cmの長身にバスト82・ウエスト58・ヒップ87という恵まれたプロポーションを持ち、東レが「清楚かつ凛とした美しさ、明るく溌剌としたキャラクター、健康的なスタイル、将来性、話題性など、申し分ない素晴らしい逸材」として送り出すキャンペーンガールが誕生した。

 東レ「キャンペーンガール」は過去に山口智子、杉本彩、藤原紀香、菊川怜、山岸舞彩、鈴木ちなみら、多数の女優・タレントが輩出した、登竜門的な企業キャンペーンガール。現在はスイムウェアに限らず、ライフスタイルスポーツや、新素材のプロモーションなど、あらゆる事業活動の顔として活躍していく。

 今年4月、モデル事務所所属者を中心に128名の応募があり、書類選考で絞られた38名が、5月、6月開催のオーディションに進み、7月に東レ全メンバーでの選考を経てキャンペーンガールが決定した。松田紗和は和歌山県出身、1997年12月1日生まれの20歳。「清楚かつ凛とした美しさ、明るく溌剌としたキャラクター、健康的なスタイル、将来性」が高く評価され、「トレンド意識、バイタリティ、話題性」も申し分ないと、今回の起用となった。

 フジテレビの『めざましテレビ』でリポーター「イマドキガール」も務めている松田は、幼い頃から音楽に親しみ、3歳からピアノを習い、中学・高校と吹奏楽部でトロンボーンを担当、地元のカラオケで磨いた歌を特技とする。オーディションでも歌唱を披露して高く評価されたが、会見でも絢香の歌を伸びやかな歌声で披露し、拍手を浴びていた。

 この日の会見では東レの新素材の水着を着用。ヒップを大胆にカットした流行のデザインに「これまで着たことがない大胆なカットなんですが」と照れながらも「着ているだけでも、ズレにくくてやわらかいことがすぐにわかります」と気に入った様子。

 和歌山県から今春に上京し、ドラマ出演、レポーターなど活動を本格化するなかでのオーディション合格。「何が起こるかわかりませんね。今はいろんなことに挑戦したいです。お芝居を頑張りたい」と笑顔。憧れは同じ事務所の先輩・波瑠。「ドラマ『サバイバルウェディング』で共演させていただき、立ち振る舞い、凛とした姿を観て。こういう女性になりたいと思いました」と尊敬している。

 自身もチャームポイントという引き締まった腹筋を武器に、キャンペーンガールとして様々なメディアに露出していく松田。今後の活動に期待したい。

10/30(火) 12:35配信 デビュー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000330-devi-ent
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1: なまえないよぉ~ 2017/09/04(月) 02:17:57.27 ID:CAP_USER9
真夏の暑さが少し和らぎ、秋の気配を感じるようになりました。しかしまだまだ仕事帰りに居酒屋へ寄り、ジョッキでビールをあおるのが何よりの楽しみ、という人も多いと思います。

ところで最近、その居酒屋で「何か足りないな~」っと感じたことはありませんか? ホラ、アレですよ。
海辺で水着美女がビールジョッキ片手にニッコリと微笑んでいるポスターです! こんなやつです

数年前までは各ビール会社が毎年キャンペーンガールにセクシーな水着を着せて、男性の視線を奪い合う激しい競争を繰り広げていました。

ちなみにビールのキャンペーンガールからは、数多くの逸材が誕生しています。
サッポロビールからはC.C.ガールズ(1992年)、武田久美子(1993年)、井上晴美(1995年)、
キリンビールからは飯島直子(1990年)、中島史恵(1993年)、米倉涼子(1996年)、
アサヒビールからは山口智子(1987年)、藤原紀香(1994年)、井川遥(2000年)、
サントリービールからは七森美江(1997年)、釈由美子(2000年)、安田美沙子(2004年)といった、そうそうたる顔ぶれです。

将来的に大物タレントになるかもしれない美女たちの水着姿を拝めたのが、ビールのポスターだったのです。こちらは井川遥さんの水着姿が眩しい大型の立て看です。

10年も前のポスターを壁に貼りっぱなしにしているような店は別にして、いま、この手のポスター類は絶滅してしまいました。
2003年から2005年にかけ、大手ビール会社は水着着用のキャンペーンガールを次々と敬遠するようになったのです。

男性だけではなく、女性にもユーザーが広がったことで商品が多様化し、個性の違う商品をPRするのに一括りの水着ポスターでは合わなくなった…。
各メーカーが説明するこうした理由もごもっともでしょうが、一方でパッと見て分かりやすい性差別だったため、女性の批判をかわすという意味合いもあったのかもしれません。

男性のタレントが起用されるようになったのもちょうどそのころからです。でも、わたしのような50歳過ぎのさえないオッサンとしては、
イチローや永ちゃん、福山雅治など、いい男の顔を見ながらビールを飲んでもちっともおいしくないんですよ。やはりわたしはストレートに健康的な水着美女でいいと思います。

大手ビール会社がやらないなら、全国の地ビール会社はチャンスです! 
“ゆるキャラ”のように個性豊かなキャンペーンガールをたて、オンリーワンの味をアピールするのです。断然応援しちゃいますよ!


https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-29586/
2017年09月03日 16時00分 まいじつ

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