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キャッチコピー

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1: なまえないよぉ~ 2020/05/08(金) 20:33:32.99
みんなの印象に残っているキャッチコピーは?

「コピーライター」とは、商品などを宣伝するため、雑誌・ポスターなどのグラフィック広告や、テレビCM、ウェブサイトやバナー広告などに使用する文言を書く職業。

一言で印象に残ったり、どんな商品なのかが伝わるというような言葉を考える必要があるため、一つのフレーズに膨大な時間をかける仕事だ。

日本で有名なコピーライターといえば、糸井重里氏を思い浮かべる人は多いだろう。

糸井重里氏はジブリ映画のキャッチコピーを多く担当しており、大人気作品「千と千尋の神隠し」のキャッチコピーである「トンネルのむこうは、不思議の町でした。」などが有名だ。

TMIXが「印象に残ったキャッチコピー」のアンケート調査を実施したところ、下記のキャッチコピーが挙がった。あなたも知っているキャッチコピーがあるはず。

「生きろ。」

先ほど紹介した糸井重里氏が考えたこのキャッチコピーが一番多い回答となった。

「生きろ。」は映画「もののけ姫」のキャッチコピーです。それまでのジブリ作品でも糸井氏がキャッチコピーを作っていましたが、トントン拍子に決まっていた今までと違い、実に3か月以上に及ぶやり取りでやっと決まった。それだけ、この言葉を出すのにたくさんの思いが詰まっている分、視聴者の耳に残ったのだろう。

「そうだ 京都、行こう。」

東海旅客鉄道が1993年から実施しているキャンペーンのキャッチコピー。老若男女問わず知っている方も多いのではないだろうか。

現在は、2016年から開始された新シリーズで「そうだ 京都は、今だ。」というキャッチコピーに変わっているようだ。

「カラダにピース」

乳酸菌飲料の定番商品「カルピス」の有名キャッチコピー。体に良いというアピールと、耳に残るごろの良さで、複数の回答を得た。古くからCMで代々受け継がれているため、子供から大人まで聞き覚えがあるようだ。

それ以外にも「キンチョーの夏、日本の夏」「100人乗っても大丈夫」「最後の一撃は、切ない」「やめられない、とまらない」などなど、様々なジャンルや商品から様々な回答があった。

(全文はソース先で)
https://dime.jp/genre/908397/
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1: なまえないよぉ~ 2019/02/16(土) 21:52:25.90 ID:YzhpM9Lo9
13日、AbemaTVで元モーニング娘。でタレントの矢口真里と元お笑いコンビ巨匠の岡野陽一がMCを務める『矢口真里の火曜The NIGHT』が放送され、アイドルグループ・ゑんらの滝口ひかりが「2000年に1度の美少女」と呼ばれていることに対しての心境を語る一幕があった。

今週ゲストで登場したアイドルは『ゑんら』の3人。
グループ名は煙の妖怪である「煙々羅(えんら)」に由来し、煙のように変幻自在で枠にとらわれないアイドルをコンセプトに活動している3人組だ。

メンバーの滝口ひかりは、かつて所属していたアイドルグループ時代に「2000年に1度の美少女」と呼ばれていたそう。
岡野がそのようなキャッチコピーをつけられていることに対して「言われてどうなの?」と切り込んでいくと、滝口ひかりは「橋本環奈ちゃんが『1000年』で、(私は)その倍じゃないですか。橋本環奈ちゃんの倍かわいくないといけなくて」と、同時期に活躍していた『1000年に1度のアイドル』こと橋本環奈の存在があったため、プレッシャーだったと吐露する。

「でも叩かれちゃったりするので……」と、心無い人物から中傷された過去も明かすと、矢口は「向こうが勝手に言ってきたのにね! そんなんで叩かれても意味わかんないよね」と同情した。

当時の誹謗中傷に対して「私が1番良くわかってるよ、それは!」と感じていたと、自虐的に語るとスタジオは爆笑。
「嫌じゃないけど、『重いな』って?」と岡野から聞かれると、滝口ひかりは「そうですね、複雑ですね。『私なんか……』って思っちゃいますね」と、心の内を明かしていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/16031762/

『矢口真里の火曜The NIGHT』 滝口ひかり
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「2000年に1度の美少女」 滝口ひかり
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「ゑんら」
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