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キスシーン

1: なまえないよぉ~ 2018/11/30(金) 22:38:41.20 ID:CAP_USER9
 女優の山口紗弥加主演のドラマ『ブラックスキャンダル』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第9話が29日に放送され、事故に遭い、顔中傷だらけとなってしまった唯菜(松井玲奈)のキスシーンに視聴者から「超半端ない!!」と驚きの声が上がった。

 唯菜(松井)は、マスコミの前で“亜梨沙(山口)の正体が元女優の藤崎紗羅であり、純矢(安藤政信)と唯菜との関係を逆恨みして自分に大けがを負わせた”と言い放つ。そのためマスコミに追われる亜梨沙は、責任を取ってフローライトを辞職することに。

 その頃、水谷(若葉竜也)は姉の死に関わる重要な動画を手に入れていた。それを勅使河原友和(片岡鶴太郎)に突き付ける水谷。そこに駆け付けた亜梨沙は衝撃の事態を目にして…。

 車にひかれ、全身包帯の大ケガを負ったにも関わらず、婚約者でもある所属事務所社長・純矢の記者会見に乱入した唯菜。病室へ戻った彼女は見舞いに来た純矢に対して、涙ながらに「ごめんなさい…純矢! 私を捨てないで!」と懇願。顔のほとんどが包帯で覆われた彼女は「こんな顔じゃ…」とつぶやくと、純矢は優しく彼女の顔から包帯を取る。しかし彼女の頰と額には、大きな手術痕が。

 唯菜を演じる松井の顔に特殊メイクで作られた生々しい傷跡の数々。これに対して視聴者からは「顔のキズがエグすぎた」「よくここまでやった」などの投稿がSNSに寄せられた。

 傷跡があらわになった唯菜に、純矢が顔を近づけると、2人はそのまま口づけを交わす。松井のキスシーンに対して、ネット上には「玲奈ちゃんのキスシーンきたーーー!」の声が殺到。さらに唇の感触を確かめ合うような濃厚なキスに「超半端ない!!」「綺麗なキス」「意外と濃厚」などの反響もネット上に投稿された。

 さらに純矢が唯菜を慈しむように、彼女の傷跡にも優しくキスをすると「安藤政信の大人の色気」「安藤政信は誰とキスしても天才的にエロい」などのツイートも上がっていた。

松井玲奈の“顔面傷だらけ”のキスシーンに反響 


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00060818-crankinn-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/11/15(木) 12:03:05.59 ID:CAP_USER9
お笑いトリオ・安田大サーカスのクロちゃん(41歳)が、11月14日に放送されたバラエティ番組「水曜日のダウンタウン」(TBS系)の新企画「モンスターハウス」第3話に出演。
女性とキスするシーンにスタジオでは悲鳴が上がり、ネットでも反響を呼んでいる。  

1話目、2話目とグラビアアイドルの莉音を本命に狙いつつも、「すげえ気が強そうだけど緩そう」と、モデルの蘭への二股を諦めないクロちゃん。
3話目となる今回も、莉音と遠出のデートに出かけ、お弁当を作ってもらって「あーん」と食べさせてもらうなど距離を縮めることに成功した。

一方、前回、モンスターハウスの住人である山崎大雅とキスをした蘭だが、「つきあうとかは今はない」と、それ以上の進展を断られる形に。
このことが影響したのか、ある夜、クロちゃんと蘭は急接近することになった。

うまく距離を詰め、蘭の手を握ったクロちゃんが「やっぱその手握ったりとか、キスしたりとかするのは別につきあってなくてもできるとか言ってたじゃんか。俺とキスできるの?」と問いかけると、蘭は「できるよ」と答え、クロちゃんのキスを受け入れてしまう。

スタジオで映像を見ていた出演者らからは悲鳴が上がり、「気持ち悪い」「誰か呼んで!」との声が上がるが、調子に乗ったクロちゃんは2度、3度と蘭にキスし、蘭が部屋へ戻った後も蘭のグラスをなめ回し、座っていた場所の臭いを嗅ぐなど奇行を重ねるところで映像は終了した。

ネットでは「クロちゃんだけは無理。無理無理」「クロちゃんついにやりやがった」「なんであんなかわいい子が…」「負けた気分」「心底気持ち悪い」といったコメントが寄せられている。  

なお、クロちゃんとキスをした蘭は「キモいときもあるけど、ほんとのほんとに仲良しなんだよ笑マジで嫌だったらあんなことできないよ笑」と自身のSNSに投稿している。

http://news.livedoor.com/article/detail/15597550/

水曜日のダウンタウン「モンスターハウス」 クロちゃんが蘭とキス
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クロちゃんと蘭
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/06(土) 18:34:11.27 ID:CAP_USER9
 女優の有村架純(25)が6日、都内で行われたTBS系主演ドラマ「中学聖日記」(9日スタート、火曜後10・00)の会見に出席し、劇中での“ビンタ秘話”を明かした。

 婚約者のいる中学校教師・末永聖と10歳年下の教え子・黒岩晶の“禁断の恋”を描いた人気漫画が原作。初の教師役となる有村は、本作で芸能界デビューする晶役の岡田健史(19)と純愛ストーリーを紡いでいく。

 この日が公の場への初登場となった岡田は、有村をビンタするシーンの撮影について「あの有村さんをたたいていいのかと役ではなく岡田健史の感情が勝ってしまって…。スローモーションでたたこうとしながら監督を見たら『私を見るな!!』と怒られました」と苦笑い。有村は「本番はきちんとビンタしてくれて、よかったです」と笑顔だった。

 2人のキスシーンもあり、岡田は「いっぱい(歯を)磨きます!!」と意気込み。すでに1度目のキスシーンは撮影済みといい、有村は「役として自然な流れで」とハニかんだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-00000126-dal-ent
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1: なまえないよぉ~ 2018/09/09(日) 22:30:12.54 ID:CAP_USER9
舞台「新感線☆RS『メタルマクベス』disc2 Produced by TBS」(9月15日~10月25日)の公開通し稽古が9日、IHIステージアラウンド東京で行われ、歌手で女優の大原櫻子が歌舞伎俳優の尾上松也との大胆なベッドシーンとキスシーンを披露した。

大原と尾上は劇中で夫婦を演じる。
事前の囲み取材では尾上が「見事に導いてくれる。僕がキッカケを忘れても奥様が肩をトントンと(叩いて)知らせてくれる。牽引力がすごいです」と大原の牽引力を絶賛すると大原は「優しい方なので。年上の先輩、俳優さんだから、こんなに私がわがままにやらせてもらえているんだなって思います」と照れつつ語った。

「メタルマクベス」12年の時を経て復活
同舞台は2006年に劇団☆新感線と宮藤官九郎が初タッグを組んで初めて挑んだシェイクスピア作品。
シェイクスピアの『マクベス』の世界観は変えずに、現代から200年後の近未来と、1980年代の日本を二重の構造に置き換えるという大胆なアレンジによって創り上げられ、怒涛のごとく突き進む物語をハードロックとヘヴィメタルの楽曲で煽りまくり、前代未聞のシェイクスピア作品として演劇史に名を刻んだ。

この『メタルマクベス』が初演から12年の時を経て、宮藤自ら脚本を書き直し、いのうえひでのりがステージアラウンド版として演出にアレンジを加え復活。
disc1、disc2、disc3とキャストを変えて、3作を連続で上演する。
今回のdisc2では尾上と大原が、魔女に予言され王を殺すも次第に罪の意識に苛まれるランダムスターとその妻を演じるほか、原嘉孝(宇宙Six)、浅利陽介、岡本健一、木場勝己らが出演する。

http://mdpr.jp/news/detail/1791596

大原櫻子、尾上松也と大胆なキスシーン披露
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尾上松也&大原櫻子
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大原櫻子
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1: なまえないよぉ~ 2018/08/03(金) 05:21:26.28 ID:07VTdOpi0● BE:322453424-2BP(2000)
なるほど、石原さとみファンは正直なものだ。7月11日から始まった石原さとみ(31)主演の連ドラ『高嶺の花』(日本テレビ系)の第3話、石原と峯田のキスシーンに石原ファンは嫌悪感を示した。平均視聴率が8.2%で前回から1.4%ダウンしたのだ。
 「石原演じる名門華道家の令嬢が、下町の自転車屋と恋に落ちる“格差恋愛”を描いています。初回の視聴率は11.1%とまずまずの出だしでした」(ドラマ関係者)

 そのキーマンと目されているのが、石原の相手役を務めているロックバンド『銀杏BOYZ』の峯田和伸(40)だ。
 「名前だけでピーンと来る人は少ないかもしれませんが、ミュージシャンとしては知る人ぞ知るカリスマ的存在の男です。昨年、NHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』で、ビートルズ好きで風変わりな主人公の叔父役を演じて注目されたアノ男です」(芸能ライター)

 決して“イケメン”ではないものの、演技面では高い評価を受けた峯田が、なぜキーマンなのか?
 「いわゆる“性癖”というやつです。テンションが上がってくると、人前でパンツを脱いで見せたがるんです。本人は気持ちいいかもしれませんが、周囲はドン引きです。奇癖と言ってもいいでしょう」(音楽関係者)

彼女も“女盛り”。期待に胸を膨らませていたとしても、何ら不思議ではない。峯田のライブは毎回過激で、客席に飛び込んで骨折などは日常茶飯事だという。
 「演奏中にパンツを脱ぐこともよくあるんです。'05年の野外ロックフェスティバルでは、4万人の観衆の前で全裸に。'07年には台湾での野外コンサートでも下半身を露出。いずれも、公然ワイセツの容疑で書類送検されました」(芸能ライター)
 今回の連ドラ出演にあたり、局側はオンエア中のライブ禁止令と“開チン”禁止令を峯田にキツく申し渡したという。

 そんな峯田の“下半身情報”を小耳にはさんだ石原は、峯田との“絡み”にワクワクしているという。
 「これから2人のシーンが多くなるわけですから、ハプニングが起こらないとも限りません。むろん、“モロ出し”されたら、当然、そのシーンはNG。撮り直しとなりますが、石原は、“キャーッ”と両手で顔を覆いながらも、指と指の間から峯田の股間を見るんじゃないか、なんて話が、スタッフの間で流れています。
もし石原の前でパンツを下ろしたら、石原が“イイ女”であることの何よりの証左となりますからね」(同)

 揺れているのは峯田の股間ではなくて、石原の“エッチな女心”いやいや“濡れるオンナの芯”?

https://wjn.jp/sp/article/detail/2723766/
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【石原さとみ(31) “キャーッ”と両手で顔を覆いながらも、指と指の間から峯田の股間を見るwwwwwwwwww】の続きを読む