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ガンダム

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1: なまえないよぉ~ 2020/09/17(木) 00:27:15.78 _USER9
デビュー35周年を迎えた歌手・森口博子(52)が16日、ガンダムソングをカバー&セルフカバーしたニューアルバム「GUNDAM SONG COVERS 2」発売を記念したLINE LIVEを都内で行った。

 森口はアニメ「機動戦士ガンダム」に登場するセイラ・マスの衣装で登場。用意されたくす玉を割ると「いきなりの祝福、うれしいです。おかげさまでデビュー35周年を迎えました」とあいさつした。

 ライブではアルバムに収録された全12曲のダイジェスト映像を初公開した後、メーキング写真などを見せながら「みんなが見たい、聞きたい、制作秘話」を紹介。さらに、アルバムに収録されている「君を見つめて―The time I’m seeing you―/with 本田雅人」のミュージックビデオのメーキング秘話について語り、同曲のミュージックビデオを披露した。

 最後にはアニメ「機動戦士Zガンダム」カミーユ・ビダン役の声優・飛田展男からサプライズで、映像コメントも紹介された。飛田から「(カミーユの声で)森口博子さん、僕はあなたの歌が大好きです」とエールを送られると、森口は大喜びした。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2188107/ 
2020年09月16日 

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【森口博子さんが「ガンダム」セイラ・マスのコスプレを披露www】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/17(火) 00:42:23.59
TVシリーズが放送開始されて今年で40周年を迎えたガンダムシリーズ。ここまで人気を博した理由の一つに、主人公機であるガンダムを含むモビルスーツ(戦闘ロボット)の多彩さがあるのではないでしょうか。ファンの間では、歴代モビルスーツでどれが強いか、どれがかっこいいかなど議論は尽きませんが、時にはどれが弱いのかといった話題があがることも。
そこで今回は、一番弱そうなガンダムシリーズのモビルスーツについてアンケート、ランキングにしてみました。

1位 ボール(RB−79)
2位 ザクI/旧ザク(MS-05)(弟)
3位 ジム(RGM-79)
⇒4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「ボール(RB−79)」!

『機動戦士ガンダム』で、主人公のアムロ・レイが所属する地球連邦軍の簡易版モビルスーツ、「ボール」。敵国であるジオン軍との決戦に備え、戦闘用ではない宇宙空間用の作業ポッドを改造したもので、数を確保するためとにかく簡略化されてできた機体。そのため、兵士たちからは「丸い棺桶」などと揶揄(やゆ)され、視聴者の記憶にも「一番弱そう」と植え付けられてしまったようです。ただ、一機一機は強くないようですが、集団戦を得意としており、「ボール」の活躍もあって地球連邦軍を勝利へと導くことになりました。

2位は「ザクI/旧ザク(MS-05)」!

2位には「旧ザク」とも呼ばれる「ザクI」がランク・イン。ジオン軍において、最初に実用化されたモビルスーツで、地球連邦軍との緒戦では大きな戦果を挙げていましたが、後継機である「ザクII」が登場すると「ザクI」はやや時代遅れのモビルスーツに。アニメ第3話では、「ザクI」に搭乗したガデムがガンダムに戦いを挑もうとした際、シャアが「貴様のザクでは無理だ」と止めるが聞かず、まだ操作に不慣れなアムロが搭乗するガンダムに簡単に撃破されてしまいました。

3位は「ジム(RGM-79)」!

続いては同じく『機動戦士ガンダム』に登場する地球連邦軍の「ジム」となりました。ガンダムをベースに産み出された量産型モビルスーツで、ビーム・スプレーガンなど、ガンダムの試作経験を活かした兵器を装備する、かなり高性能なモビルスーツ。TVアニメ版『機動戦士ガンダム』の終盤では、1位の「ボール」と共にジオン軍陣地に大量投入、結果勝利へと導く活躍をするのですが、数が多いだけにやられるシーンもたくさんあり、弱い印象がついてしまったようです。

このように、上位にはガンダムシリーズの最初の作品『機動戦士ガンダム』に登場するモビルスーツが占める結果となりました。気になる4位~60位のランキング結果もぜひご覧ください。

あなたにとって、一番弱そうと思うモビルスーツはどれですか?

2019年12月17日 00:00
https://ranking.goo.ne.jp/column/6261/
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【【ガンダム】登場しても即退場!一番弱そうなモビルスーツランキング】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/07(土) 23:23:22.92
幅広い世代で根強い人気を誇るガンダムシリーズ。子どもの頃、夢中になってアニメを見たりフィギュアを集めたりしたという人も多いのではないだろうか。

ツイッターでは、そのガンダムをダンボールで見事に再現した作品が話題を呼んでいる。

細部までこだわった、ダンボールとは思えない精巧な造り。見た目がしっかりしているだけでなく、手や足を動かすこともできる。さらに驚くべきことに、下書きをせず直接カッターやハサミで切って作ったというのだ。

ツイッターではこの投稿に対し、

 「すげえええけ!!!!これもう美術館収蔵レベルでしょ!!!!」
 「純度100%混じりっけナシのダンボール コレは凄い!」
 「控えめに言って120点」

といった称賛の声が寄せられている。

 100%ダンボールと接着剤、ボンドです。
 爪楊枝や割り箸等は使ってません。
 ペンや下書きもしてません。
 ついでに定規も使ってません。
 フル稼働です。

なぜダンボールでガンダムを造ろうと思ったのか。Jタウンネットは2019年12月3日、制作者のだんぼ(@danbo_2019)さんを取材した。

■「色塗ると、ストーリーとか作品の味が薄くなる」

普段は会社員をしているという制作者のだんぼさん。ダンボール作品を作るようになったのは2018年の後半からで、その理由を「身近な物で、自分の中にある『いいなぁー』を形の出来たらと(思った)」と話す。

制作期間は約半年。作る際はプラモデルを買って参考にした。下書きをせず、定規も使わず、ダンボールと接着剤、ボンドだけで作ったとは思えないクオリティだ。さぞガンダムがお好きなのだろうと思いきや、だんぼさんは、

 「昔ガンダムは見てました。アニメは最近は全く見れてないです」

とのこと。ガンプラは好きだといい、子どもと玩具屋に行った際によく眺めているそうだ。

だんぼさんは他のユーザーから下書きをしない、定規を使わない理由を問われると、「単純に手間が掛かるからと、手に持ったまま切るので(定規がなくても)大丈夫なんです」とのこと。色を塗ればもっとすごいのでは、という声に対しては、

 「色塗ると、逆にストーリーとか作品の味が薄くなるので、保護スプレーとか塗ってません」

と返信している。色を塗ればよりリアルなガンダムになりそうだが、ダンボールの素材そのものがガンダムの形を成しているのも味わい深い。

今回制作したのは「ジェスタ」というモビルスーツ。ほかにも「スター・ウォーズ」シリーズに登場する宇宙船「ミレニアム・ファルコン」や「ドラゴンクエスト」シリーズの「兜」を作っている。

だんぼさんに今後の展望を聞いてみると、

 「個展を開ければ、出していきたいと思っています。ダンボールを提供してくださる企業様、また、作品に興味を持っていただいた企業様、いらっしゃいましたらご連絡お待ちしております!」

とのことだった。

2019年12月4日 21時0分 Jタウンネット
https://news.livedoor.com/article/detail/17479082/

画像
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1: なまえないよぉ~ 2019/11/18(月) 00:06:21.83
11月10日(日)、女優で声優の戸田恵子がパーソナリティを務めるラジオ番組「戸田恵子 オトナクオリティ」(ニッポン放送・毎週日曜14時~)が放送。「機動戦士ガンダム」のマチルダ役、実写版「眠れる森の美女」のオーロラ姫役を務めた戸田が、初期の頃の声優業について振り返った。

戸田の声優としてのデビュー作は、1979年の実写版「眠れる森の美女」。アニメ作品でのデビューは、ロボットアニメ「無敵鋼人ダイターン3」で、第33話のコマンダードイル役で登場。この後に放送が始まった「機動戦士ガンダム」では、地球連邦軍を支援する補給部隊の女性指揮官・マチルダの声を演じて注目。

しかし、この頃は声優の仕事を難しく感じ、悩みを抱えていた時期でもあり、周囲の先輩声優に温かくされた日々は、忘れられない思い出だと振り返った。

「マチルダの時はまだ全然仕事に慣れていなくて、相変わらずダメな状態でスタジオに行っていました。でも、もうお亡くなりになってしまいましたが、白石冬美さん(ミライ役)、セイラ役をやっていた井上瑤さん、鈴置洋孝さん(ブライト・ノア役)もいたし、少し親しくなった先輩方と会うのが楽しくて。仕事は全然おぼつかなくて、『ガンダム』をやっていた頃は、楽しいとかではなく、どういう風に仕事をしていいのか分からない状態でした。

この後、『伝説巨神イデオン』という、富野由悠季監督の仕事をいただくんですが、ここで初めて、正式なレギュラーをやらせていただき、ちょっと仕事に慣れてきたというか、自分でも頑張ったなと思えました。(声優の仕事を)『全然向いていない!』って言って、投げ出すこともできたんですが、共演する人達に会うのが楽しくて嬉しくて、だから仕事を続けられたというところもあります。

まあ、なんといっても、シャア役の池田さん(池田秀一)と結婚したということが、私にとっては大きな事ではありましたが……。“ジオン軍と連邦軍の結婚は上手くいかなかった”ということで、いつもオチをつけているんですけど(笑) 声優の仕事を始めた頃の話は、本当に思い出がいっぱいで、いつ思い出しても胸が熱くなります」

「機動戦士ガンダム」でマチルダを演じた戸田は、同作で共演したシャア役の池田と結婚。後に離婚した理由については「ジオン軍と連邦軍だから」としていると、冗談交じりに語った。

声優の仕事について戸田は「アニメーションというのは原音がないですから。無音の状態で声を入れ、そこに命を吹き込む作業。人工的な口元に、声を合わせていくというのは技術のいる仕事なんですよね。すぐに出来ることじゃないです」と難しさを吐露。「無敵鋼人ダイターン3」や「機動戦士ガンダム」の頃は、アドリブもなかなか思いつかなかったそうで「心ここに在らずだった感じですね。できないことにショックで、恥ずかしいやら何やらで……」と苦悩の日々だったと回想。

この他にも番組では、SMAPと熱いガンダムトークを交わした思い出、アニメ版「キャッツ・アイ」で次女・瞳役を演じた戸田の、“姉妹”との思い出、「ゲゲゲの鬼太郎」の鬼太郎役を野沢雅子から受け継いだ時の心境、先輩声優と飲みに行った時のことなど、声優・戸田恵子としての記憶を時間の限り語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00010003-nshaberu-ent 
11/17(日) 12:52配信 
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【戸田恵子、池田秀一との“ガンダム声優同士の結婚”を振り返る】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/08/16(金) 15:07:31.23
 森口博子のアルバム『GUNDAM SONG COVERS』が、2.5万枚を売り上げ、8/19付オリコン週間アルバムランキングで自己最高位の3位に初登場。『Eternal Songs』(1991年6月21日発売)が1991年7/1付で10位を獲得して以来、28年2ヶ月ぶりのTOP10入りとなった。


 また「アルバムTOP10入りインターバル記録」では、女性アーティスト歴代1位を記録した。2位は小泉今日子の25年2ヶ月(1992年4/6付~17/5/29付)、3位は山口百恵さんの22年6ヶ月(1980年12/15付~03/6/16付)。全アーティストでの1位は西城秀樹さんの40年10ヶ月(77/8/15付~18/6/11付)となっている。

 同記録を受け森口は、「令和元年のガンダム40周年に、こんな奇跡が起きるなんて! 驚きと歓びでいっぱいです。本当にありがとうございます。これまで愛いっぱいにずっと支えて下さったファンの皆さんや、スタッフの皆さま、そして今回のカバーアルバムに携わって下さったすべての皆さまの、揺るぎない情熱があったからこそです」と感謝した。

 さらに、「『夢には締め切りがない』と言うことを、皆さんと積み上げてきた歴史のなかで、改めて実感しました。長年のファンの皆さんはもちろん、作品を知らない方にもガンダムソング、アニソンの素晴らしさを知って頂ける自信作になりました。10代、20代、30代、40代、50代と、シリーズ毎にガンダムのテーマソングを歌わせて頂いておりますが、来年は早、デビュー35周年。楽曲を通じてたくさんのあなたと繋がれている幸せを力に、80代まで歌い続けたいと思います」と意気込みを語った。


8/16(金) 4:00配信 オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000308-oric-ent
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【森口博子、「ガンダム」カバーアルバムが2.5万枚を売り上げ オリコンランキング3位】の続きを読む