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カムカムエヴリバディ

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imagawayaki1_anko

1: なまえないよぉ~ 2022/01/26(水) 12:33:20.49 _USER9
 NHK連続テレビ小説(朝ドラ)「カムカムエヴリバディ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の1月26日放送の第60回で、るい(深津絵里さん)と錠一郎(オダギリジョーさん)が京都の縁日の出店で見かけた「回転焼き」が登場した。
放送直後には、大判焼き、夫婦焼き、おやきなど各地の呼び名を巡って話題となり、ツイッターでは「回転焼き」がトレンド入りした。

 同日放送の朝の情報番組「あさイチ」(総合、月~金曜午前8時15分)の“朝ドラ受け”でも話題となり、福岡県出身のお笑いコンビ「博多華丸・大吉」の博多大吉さんは「回転まんじゅう」、ゲストの千葉県出身の増田明美さんは「甘太郎(あまたろう)」と話していた。

 「カムカムエヴリバディ」は、朝ドラ史上初の3人のヒロインが織りなす100年のファミリーストーリーで、昭和、平成、令和の時代に、ラジオ英語講座と共に歩んだ祖母、母、娘の3世代親子を描く。上白石萌音さんは祖母の安子役、深津さんは母のるい役、川栄李奈さんは娘のひなた役として、バトンをつなぐ。

2022年01月26日

増田明美さん 1 / 1
https://storage.mantan-web.jp/images/2022/01/26/20220126dog00m200011000c/001_size5.jpg

https://mantan-web.jp/article/20220126dog00m200011000c.html

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tv_drama

1: なまえないよぉ~ 2022/01/12(水) 18:15:19.49 _USER9
 NHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』では、2021年12月23放送回から、2世代目ヒロイン・深津絵里(48)が演じる、雉真るいへと物語の主人公が交代。年始も1月3日から放送が始まり、早くも1週間が経った。

「上白石萌音さん(23)が演じたヒロイン・安子編の視聴率は右肩上がりで、週間平均の世帯視聴率は第1週が15.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区/以下同)でスタートし、最終週となる第8週は17.1%で幕を閉じました。ですが、深津さんのるい編はそれをいきなり上回ったんです。世帯視聴率17.9%という同ドラマ最高視聴率を更新。絶好のリスタートを切りました」(テレビ誌ライター)

 るい編の物語は1962年・大阪が舞台。雉真家から離れて、1人で大阪に出てきたるいはクリーニング店で働き始め、店主夫妻の村田雄浩(61)演じる竹村平助と濱田マリ(53)演じる竹村和子と、慣れない仕事ながら楽しい生活を過ごす。

 風間俊介(38)が演じる弁護士を目指す青年・片桐春彦とのデートや、オダギリジョー(46)が演じる、クリーニング店の客として訪れたトランペット奏者の大月錠太郎との恋の駆け引きなど、心が躍る展開が繰り広げられている。

「上白石萌音が主演した安子編の最終週では、誤解から“I hate you(私はあなたが大嫌い)”という言葉を娘のるいが母・安子に言ってしまい、安子はるいを岡山の雉真家に残して、村雨辰剛(33)演じるロバート・ローズウッドと渡米してしまうという衝撃的かつ辛い展開が続きました。ですから、戦後である1962年から始まり、岡山から、新天地の大阪で明るい空気感のストーリーが進むるい編は視聴者に歓迎されたいるようですね。

 また、実年齢48歳の深津が18歳のヒロインを演じていることが話題になっていますよね」(前同)

 そしてさらに、実年齢より30歳も若いヒロインを演じる深津を支える、スタイリストとヘアメイクのチームが話題になっているのだ。

深津絵里、NHK朝ドラ『カムカムエヴリバディ』視聴率で「上白石萌音編」を圧倒の“秘密”は「実年齢マイナス30歳」に見せる超敏腕「専属LOVEスタイリスト」白山春久氏!

2022.01.11 10:52 更新  
文:日刊大衆編集部

『カムカムエヴリバディ』2代目ヒロイン・雉真るいを演じる深津絵里。画像は朝ドラ『カムカムエヴリバディ』公式インスタグラムアカウント「@asadora_bk_nhk」より
https://taishu.jp/articles/-/99626?page=1

次ページ:「専属スタイリスト&ヘアメイク」チームで支える深津の「実年齢マイナス30歳」
https://taishu.jp/articles/-/99626?page=2

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daradara_woman_syufu

1: なまえないよぉ~ 2021/12/22(水) 18:31:16.66 _USER9
 NHKの連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(月〜土曜、午前8時)の第8週・第38回が22日に放送され、ヒロイン安子(上白石萌音)と愛する娘・るいの2人の場面が終盤、衝撃的に描かれた。

(以下、ドラマの内容に関する記載があります)

 22日の放送で、安子とるいの別れの場面が描かれ、るいから母に向けられた最後の言葉は、事故で負った額の傷を見せながら憎しみを感じさせる「I hate you」。このシーンの前には、るいが、米軍の将校・ロバート(村雨辰剛)に安子が抱きしめられる場面を見てしまうシーンもあった。制作統括・堀之内礼二郎氏と演出・安達もじり氏に強烈なインパクトを残した第38回の舞台裏を聞いた。

 るいの決別の言葉を英語としたことに堀之内氏は「もちろん脚本の藤本さんが描いていた構想であり紡いだせりふなのですが、その意味合いを考えると、安子とるいがラジオ英語講座をずっと一緒に学んできたこと、英語が2人をつなぐ絆だったということが大きいのではないでしょうか。『I hate you』は大嫌いという意味が、直訳すると『私は憎む、あなたを』となります。言葉の強さというか、とても冷たく、安子の胸に突き刺さる言葉として英語が効果的に効いたのではないかと思います」と説明した。

 安子の胸だけでなく、視聴者の胸にも深く突き刺さり、衝撃を受け、朝から重い気分になった人は少なくない気がする。堀之内氏は脚本を読んだ際、どう感じたのだろうか。

「藤本さんと一緒に物語の大枠を最初に決めていました。安子とるいの別れをどう描くかは、このドラマとどう向き合うかということと同義。それをどう描けば視聴者の皆さんに共感してもらえるか、ずっと考えていました。第38回だけでなく、第3週、4週ぐらいから別れの道筋をどう積み重ねていくか、繊細で緻密な作業が続きました。藤本さんから頂いた本を最初に読んだ時、ずっと覚悟してきたことではありましたが、衝撃でそれ以上進めないというか、本を頂いた時の感想を一文字も打てないというか、何を書いたらいいかと思ったことが心に記憶として強く残っています」

 視聴者からの大きな反響が予想されたはず。

「ありがたいことにこれまで賛の声をたくさん頂いてきましたが、否の声が少なからず挙がるだろうということを覚悟しながら…、というのが制作チームの思いです」

 安達氏はどうだろう。

「相当、悩んで議論も深めた上で藤本さんに書いていただいて、もうやるしかないという気がして。結果的にどう見えるかという計算までできないまま、とにかくやってみましょうとやってみた感じです。非常に難しい局面でした」

 第36回、37回までは安子とるいの関係はそれほど悪くなかった。第38回について安達氏に編集した作品の感想を聞くと「最後の最後まで試行錯誤の結果」としたが、「I hate you」の演出時にはどう思っていたのか。

「セットや撮影スケジュールの都合で相当に早い段階に撮ったんです。途中経過より先に撮ったので、全くわけ分からない状態で撮りました。これで合っているのかと試行錯誤しながら撮りました。撮ってみてすごく強いシーンでしたので、ああ、ここでヒロインが代わっていくんだなと感じた記憶があります」

 るいが額の傷を見せ、「I hate you」と語ったシーンには怖さを感じた人もいるだろう。安達氏に舞台裏を聞いた。

「お二人の体当たりの演技に圧倒されました。あの感じも、やり過ぎたかどうかは分からぬまま撮りましたが、あのシーンを目指して積み重ねていくという編集もできたので、いい意味で強いシーンになったと思います」

 同作は展開の速さが特徴の一つだが、第38回は、ロバートから安子へのプロポーズ、雪衣(岡田結実)の妊娠、きぬ(小野花梨)の出産、健一(前野朋哉)の帰還、成長したるい(深津絵里)の登場が一気に描かれた。何か急いで描いている印象も受けた。これは堀之内氏に事情を尋ねた。

「7週から8週にかけての大きなポイントは、安子とるいの別れ。そこを描くために、そのほかのエピソードが積み重ねられていると言っても過言ではないです。第38回にポイントを絞って話すと、安子にとって、母にとっての最大の悲しみである子との別れ、子からの拒絶があって、それと対比した、きぬや定一(世良公則)の喜びの瞬間がカットバックで交互に描かれています。全く逆の世界が対比的に描かれることで悲しみを劇的に描きたかったというのが狙いでした」

12/22(水) 8:15配信 ENCOUNT
https://news.yahoo.co.jp/articles/34bdd9bfbd732c502f55e681ed304931bf873543

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tv_drama

1: なまえないよぉ~ 2021/12/19(日) 05:51:28.98 _USER9
※以下、ネタバレあり。

 上白石萌音さん、深津絵里さん、川栄李奈さんが主演するNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「カムカムエヴリバディ」(総合、月~土曜午前8時ほか)の公式ホームページで、12月20日から始まる次週第8週「1951-1962」の予告編が公開された。

 予告編では安子(上白石さん)の娘のるいを呼ぶ“さまざまな声”であふれ、連呼される「るい」とともに“成長したるい”の姿として深津さんが登場。謎の男/大月錠一郎(通称:ジョー)役で出演するオダギリジョーさんの姿も映し出されている。

 SNSでは、「ああ、ついに次週予告に深津絵里様が降臨されている…!」「うわ、来週の予告スゴいなw るい、るい、るい、るい…からの、深っちゃんとオダジョー」「予告の絵里るい登場にすでに胸熱…」「上白石萌音さんの安子はとてもすてきだけど予告で振り向く深津絵里さんの透明感よ」といった声が上がっている。

 「カムカムエヴリバディ」は、朝ドラ史上初の3人のヒロインが織りなす100年のファミリーストーリーで、昭和、平成、令和の時代に、ラジオ英語講座と共に歩んだ祖母、母、娘の3世代親子を描く。上白石さんは祖母の安子役、深津さんは母のるい役、川栄さんは娘のひなた役として、バトンをつなぐ。

カムカムエヴリバディ:いよいよ深津絵里が登場? 次週予告で「るい、るい、るい」からの~!
2021年12月17日 MANTANWEB
https://mantan-web.jp/article/20211217dog00m200012000c.html
NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」のビジュアル (C)NHK
https://storage.mantan-web.jp/images/2021/12/17/20211217dog00m200012000c/001_size6.jpg


 次週予告|NHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』

※ネタバレを含みます。
https://www.nhk.or.jp/comecome/episode/

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ochanoma_smile

1: なまえないよぉ~ 2021/12/02(木) 12:44:50.50 _USER9
1日放送のNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(総合、前8・00ほか)の平均世帯視聴率が番組最高となる17・7%をマークしたことが2日、わかった。これまでの記録は11月25日の17・2%だった。11月30日の16・4%からは1・3ポイントの上昇で、個人全体視聴率は9・8%。

1日の放送では、苦難続きだったヒロイン・安子(上白石萌音)についに救いの手が。芋飴を売った後、ラジオ英語講座が聞こえる家の前で立ち聞きをしていたが、その家の奥さんに見つかり、芋飴を渡して逃げるようにその場を去る。

だが後日、その奥さんが安子を見つけ出し、子供達が芋飴を気に入ったので売って欲しいと申し出る。だが安子はろくに食事をしていなかったことから、その場で倒れてしまう。気付くと安子は奥さんの家で看病されていた。恐縮する安子に、奥さんはラジオならいつでも聞きに来てと優しく声をかける。

「カムカム-」は11月1日に平均世帯視聴率16・4%でスタートした。(数字は関東地区、ビデオリサーチ日報調べ)

https://www.daily.co.jp/gossip/2021/12/02/0014884880.shtml

【【視聴率】朝ドラ「カムカムエヴリバディ」 ついに番組最高の17.7%】の続きを読む