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オスカー

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/08(日) 01:45:41.87
女優の忽那汐里が所属していたオスカープロモーションを昨年12月で辞めていたことを『週刊文春デジタル』が報じた。

忽那は2006年にオスカー主催の『全日本国民的美少女コンテスト』で審査員特別賞を受賞して、芸能界入り。
かつては剛力彩芽、武井咲と共に“オスカー3人娘”として、事務所に猛プッシュされていただけに、世間からは驚きの声が上がっている。


そんななか、忽那の退所を受けてネット上では「あいつ今何してる?」の声が多く飛び交ったのが、忽那の前にオスカーが激推ししていた福田沙紀だ。ベテランの芸能記者が言う。

「福田のつまずきの始まりは、08年の主演映画『櫻の園』でした。当時、オスカーは総力を挙げて福田を売り出しにかかっており、上戸彩、米倉涼子、菊川怜まで友情出演させるほど期待していたんです」

しかし、総力戦の効果はまったくなく、全国155館の大規模公開ながら1カ月でわずか4,000万円、1館あたり25万円という壊滅的な興行収入に終わったことが大きな話題になっている。

あの杏も共演NGにした“ワガママ放題”福田沙紀の近況は?

福田が主演した『櫻の園』はその爆死ぶりがもはや伝説となっている。

「どの劇場も指で数えられるほどの閑古鳥が鳴き、早々に上映を打ち切ったケースがほとんどでした。
実は『櫻の園』には映画初作品だった杏も出演していたのですが、ワガママ放題で天狗と化していた福田の態度が許せず、以降、共演NGとなっています」(前出の記者)

現在はほとんど表舞台で見なくなった福田だが、直近の仕事はBSドラマでのチョイ役くらいのよう。
忽那の退所理由は「ハリウッド女優を目指す」とのことだが、福田の現状に自身を重ねて逃げ出したのかもしれない?

https://www.cyzo.com/2020/03/post_233640_entry.html
2020/03/07 12:00
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1: なまえないよぉ~ 2019/12/04(水) 13:19:00.06
4日、都内にて「2020年オスカープロモーション晴れ着撮影会」が行われ、同事務所に所属する小芝風花、岡田結実、藤田ニコルらが出席した。

小芝風花らフレッシュなオスカー美女11人が集結
今年は、「全日本国民的美少女コンテスト」を登竜門にデビューし、2020年の活躍が期待される吉本実憂(22)、尾碕真花(19)、井頭愛海(18)、井本彩花(16)、「ガールズオーディション」を登竜門にデビューした小芝風花(22)、女優・フィギュアスケートの両方面で注目を集め2020年には中学を卒業し高校生となる本田望結(15)、同世代より圧倒的な人気を集めモデル・バラエティなど幅広く活動する藤田ニコル(21)、ドラマ・バラエティなど幅広く注目を集める岡田結実(19)、「ミス美しい20代コンテスト」を登竜門にデビューした宮本茉由(24)、是永瞳(24)、川瀬莉子(22)の総勢10人が集結。

オスカープロモーションに所属する15~24歳のフレッシュな面々が、それぞれ艶やかな晴れ着姿を披露した。

オスカー美女、2019年を漢字一文字で振り返る
2019年を漢字一文字で表すとどんな年だったかを問われ、藤田は「積」と回答。
「どんな漢字かわからないんですけど」と前置きして笑わせながら、「今まで友達がいないんじゃないかと思っていたんですけど、自分から行動しようと思って、今すごい楽しいです」とプライベートが充実した様子。
またバラエティやモデルのほかプロデュース業もこなし「裏方なんじゃないかと思うくらい、裏で“積む積む”してました。積み上げた年だった」と振り返った。

漫才師やラッパー、アナウンサーなど幅広い役柄を演じてきた小芝は「真」。
「前から準備して役と真摯に向き合うことが多かった」といい、「響」と発表した岡田は「いろいろな人に影響されて自分自身が変わってきた。あと知覚過敏になって、響くなと思ってそれを直さないと」と語り笑いを誘っていた。

http://mdpr.jp/news/detail/1905932

「2020年オスカープロモーション晴れ着撮影会」
(左から)是永瞳、宮本茉由、井頭愛海、本田望結、吉本実憂、小芝風花、岡田結実、井本彩花、尾碕真花、川瀬莉子、藤田ニコル
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是永瞳、宮本茉由、井頭愛海、本田望結
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吉本実憂、小芝風花、岡田結実
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井本彩花、尾碕真花、川瀬莉子、藤田ニコル
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小芝風花
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/03(金) 06:51:23.62 ID:T/P8pd6h9
“元女子アナ”がアナを辞める? 

“元アナウンサー”の大々的なデビューだった。宇垣美里(28)は4月20日、フォトエッセイ『風をたべる』(集英社)の発売記念イベントを渋谷で開催。更に24日に発売された「an・an」(マガジンハウス)の表紙も飾った。

 ***

 芸能担当記者は「これまでに様々な局アナがフリーに転身しましたが、こんなド派手なデビューは記憶にありません」と言う。

「宇垣さんが所属先として選んだのはオスカープロモーションです。さすが大手の芸能事務所だけあって、退職してすぐに書籍を出版させるなど、話題作りが巧い。とはいえ、局アナといえば多忙ですから、3月末の退職からこんな短期間でフォトエッセイを出すなんて、通常はあり得ない話です。それは裏を返すと、オスカーの強力なバックアップがあってこそ実現したと言えます。実際、発売記念イベントには多くのマスコミが殺到。大盛況だったこともそれを証明しています」

 では、なぜそこまでして彼女のプロモーションに力を入れるのか。オスカーの内情を知る関係者は、「2018年の4月、剛力彩芽(26)とZOZOの前澤友作社長(43)の交際を『女性セブン』が報道。それから現在もなお、世論を賑わせています。あの一件と宇垣のフリ―転身は、大いに関係があります」と内情を明かす。

「剛力さんの評判や人気が急速に下落し、オスカー社内では『早急に次の剛力を探すべき』との意見が出ました。ところが、現在の所属タレントで“ネクスト剛力”は見つからなかった。そこでオスカーは、他社からの引き抜きも検討したそうです」

 もっともオスカープロモーションという会社は、引き抜かれたことはあっても、引き抜きの実績は乏しい。

「そのためタレントの引き抜きは諦め、『人気のある局アナをフリーに転身させる』という案に変更します。オスカーは昨年の2018年、フジテレビを退社した田中大貴アナ(38)を所属に迎えました。彼は様々な局アナの人脈を持っていますからね。そこで協力を要請し、民放各局の主な女子アナのリストまで提出されたそうです」(同・関係者)

■「女優」が殺し文句!?

 様々な芸能メディアが報じてきたが、当時、TBSの社員だった宇垣アナは「浮いている」とか「干されている」という報道に事欠かなかった。

「オスカーは宇垣さんを、『アナウンサーとしての能力はイマイチだがタレント性は抜群』と判断し、『グラビアなどモデルとして地歩を固め、女優として活躍しませんか』と声をかけたそうです。これに宇垣さんは乗ったのです」(同・関係者)

 この関係者は、「宇垣さんがアナウンサーにこだわったのなら、それこそフリーアナが多く所属するセントフォースを選んだはずです」と指摘する。

「フォトエッセイの発売記念イベントで宇垣さんは取材陣に肩書を聞かれ、『まだ決める段階ではない』とかわしました。それは、まだ女優に転進することを伏せる必要があったためです。ネットメディアの『アサ芸プラス』(徳間書店)は20日、同じオスカーに所属する米倉涼子(43)が主演するテレビドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の続編で、宇垣を『強引にでもねじ込んでくる可能性はあります』と報じました。実現性の高い話だと思いますね」

 アナウンサーという職業には、全く未練がないようだ。

週刊新潮WEB取材班
2019年5月3日 掲載

5/3(金) 6:01配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190503-00561171-shincho-ent
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【オスカー入りでド派手なデビューの「宇垣美里アナ」と「剛力彩芽」の関係】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/01(月) 05:05:05.09 ID:Nj2uBGsx9
 3月31日付でTBSを退社した宇垣美里アナウンサー(27)が1日からスポーツ報知の既報通り、大手芸能事務所「オスカープロモーション」に所属することになった。同事務所が発表した。

 宇垣アナはこの日、事務所を通じ「まだTBSアナウンサーという自身の枕詞が取れたばかりで、その変化がどのような影響を及ぼすのかを実感できていません。きっと後からじわじわくるのだと思います。本当に変わってしまったなって感じるのは、きっとその瞬間よりも、変わってなかった頃の痕跡を目にした時のほうが強いと思うので」と心境を報告。「せっかく立場をかえて、違う景色を見ることができるようになったと思うので、自分で限界を決めず、色々なことに挑戦していきたいです」と決意を新たにした。

 複数の事務所と交渉したが、オスカーに決めた理由について「ドラマ、バラエティ、舞台、映画、など総合的にマネージメントをやっておられる事務所だと感じました。今後MC以外の仕事が充実できると考え、お世話になることを決めました」と説明した。

 宇垣アナは31日、TBS系「サンデージャポン」(日曜・前9時54分)に生出演した。テレビ初出演となる宇垣アナの母も顔伏せで登場。「フリーになることはヤフーニュースで知りました。フリーになるということで常に感謝の気持ちを忘れずにいて欲しいです」と話した。

 その後、宇垣アナの日々の番組収録の様子や幼少時の写真、TBS入社試験でのカメラテストの映像などをVTRで紹介した後、「母には年が明けたら(フリーになることを)言おうと思ってたんですけど、先に報道が出てしまって…」と苦笑した。

 今後の活動について「4月以降はボチボチ、雑誌とかイベントとか収録ものとかちょくちょく入ってますけど、とりあえずはいっぱい旅行に行きます」とニッコリ。TBSの先輩でフリーアナに転身した田中みな実が女優業にも活動の幅を広げている点について聞かれると、「せっかくアナウンサーという肩書が取れたので、できることには挑戦していきたいと思います」と意欲的だった。


オスカーに所属する宇垣美里アナ
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4/1(月) 5:00 スポーツ報知 
宇垣美里アナがオスカー入り 女優業にも意欲 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-00010002-spht-ent

【TBSを退社した宇垣美里さんがオスカー入り 女優業にも意欲】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/02/12(火) 20:12:24.54 ID:Jijdv/SA9
株式会社「ZOZO」の代表取締役社長・前澤友作氏(43)との交際を公表している剛力彩芽(26)。
だが女優業は、すっかり開店休業状態になってしまっている。

「あまりにも交際をひけらかしたため、イメージダウンとなってしまったようです。契約していた2社のCMは終了。情報バラエティー番組『オスカル!はなきんリサーチ』(テレビ朝日系)のメインMCも交代。発表している女優の仕事はまったくないのが現状です」(芸能デスク)

そんな剛力に代わって今年1月から「オスカル!はなきんリサーチ』」のメインMCをつとめているのが、同じ事務所の女優・小芝風花(21)。
現在、剛力に代わって急浮上。
放送中のNHK総合のドラマ「トクサツガガガ」で連続ドラマ初主演をつとめ、17日放送のニッポン放送「小芝風花 Slow Wind」では一夜限りのパーソナリティーを務める。

「事務所の先輩女優たちばかりが注目されがちでしたが、彼女はこれまでも着実に経歴を積み上げてきました。たとえば14年公開の映画『魔女の宅急便』(14年公開)では主人公のキキを好演し、映画賞を獲得しています。その後も舞台に出演し、女優としてのスキルを磨いてきました。現在放送中の『トクサツガガガ』では、主人公である特撮オタク女子の複雑かつデリケートな葛藤をみごと見事に表現。その演技力に、驚くほど高い評価が聞こえてきています」(芸能記者)

近年も、16年のNHKの朝ドラ「あさが来た」や昨年の「女子的生活」(NHK総合)など話題ドラマに出演。
昨年からは、千原ジュニア(44)主演の人気シリーズ「新・ミナミの帝王」(関西テレビ)でレギュラーキャストをつとめている。

「シリアスな作品からコメディーまで、若くしてすでに幅広い役をこなせる“本物の女優”。スキャンダルがないので、NHKで起用されやすいのも強みといえます。事務所がいまいちばん力を入れている女優のひとりでしょう」(テレビ局関係者)

小芝が着実に剛力の穴を埋めそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00010004-jisin-ent

小芝風花
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【オスカー・剛力彩芽が開店休業で浮上してきた後輩・小芝風花の本物感】の続きを読む