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オスカー

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1: なまえないよぉ~ 2020/10/18(日) 05:48:51.71 _USER9
 18日に38歳の誕生日を迎えるモデルでタレント、森泉が17日付で大手芸能事務所、オスカープロモーションを退社したことが分かった。

 複数の関係者によると、好きな分野の幅を広げるため、6月頃から同社を去ることを真剣に考えていたといい、契約満了を迎えた17日をもって約18年在籍したオスカーを退社。森はフリーになることも視野に入れて、移籍先を探しているという。

 祖母に世界的ファッションデザイナー、森英恵さん(94)を持つだけに妹で人気モデル、森星(28)とファッションの仕事はもちろん、大好きな動物や趣味のDIYを生かしていくとみられる。

 2002年にデビューし、現在は日本テレビ系「おしゃれイズム」などマルチに活躍。私生活では18年3月に40代男性と結婚し、同6月に長女(2)が誕生。公私ともに充実しており、レギュラー番組は続ける。

 また、元フジテレビのフリーアナウンサー、政井マヤ(44)が7月末でオスカーを退社していたことも判明。同社では米倉涼子(45)や剛力彩芽(28)ら所属タレントが相次いで退社している。

2020.10.18 04:00 
https://www.sanspo.com/geino/news/20201018/geo20101804000006-n1.html 
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【森泉が事務所退社、フリーも視野に 政井マヤは7月末退社、オスカー誰がいるんだよwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/06/03(水) 06:55:32.54
 人気モデルの長谷川潤が、4月いっぱいでオスカープロモーションを退社していたことが報じられた。

 これまで“美の総合商社”として、人気モデルや女優が多数所属していたオスカー。しかし昨年12月に忽那汐里が退社すると、半年足らずで岡田結実、米倉涼子、ヨンアも後に続き、人気タレントの流出が止まらない状況だ。

 そんな事務所の事情もあり、将来を期待されながらも最近は露出が減っていた福田沙紀が再びプッシュされ始めているという。

「2004年に『第10回全日本国民的美少女コンテスト』の演技部門で選ばれ、同年のTBS系ドラマ『3年B組金八先生』の生徒役で女優デビュー。2007年放送のフジ系ドラマ『ライフ』でヒロインをいじめる役で一気に注目を集めました。2008年の映画『櫻の園』で主演を務めたほか、2009年には櫻井翔さん主演の映画『YATTER MAN~ヤッターマン~』でヤッターマン2号を演じるなど、売れっ子女優の仲間入りをしました」(キー局プロデューサー)

 しかし、初主演映画『櫻の園』が興行収入で大苦戦。櫻井と共演したことが原因だったのか、このころから《性格が悪い》《天狗になっている》といったネットの書き込みやニュースが増加する。

■“オスカー3姉妹”の台頭で影が薄く

 また同時期に武井咲、忽那汐里、剛力彩芽の“オスカー三姉妹”の台頭もあり、最近はすっかり影が薄くなっていた。

「よく言えばプロ意識が高く、当時はよく監督やスタッフと“こうしたほうがいいと思う”とディスカッションを長々としたり、仕切りの悪い現場では“段取り悪くない?”といった意見をストレートに口に出していたため、生意気だと感じるスタッフや共演者も多かったと聞きます。

 それに加えて『ライフ』で演じたいじめっ子の印象も相まって、性格が悪いといった噂が流れたのかもしれません」(制作会社関係者)

 福田自身も当時の言動は自覚しているようで、5月24日にTwitterに投稿したツイートでは、

《強がって、素直に、ヘルプ!と周りに言えず、全てが敵に見えてしまった時間も多い。自分をコントロール出来ないことが多かった。そう簡単には強くなれない事、そして自分の弱さを痛感するから》

 と過去を振り返っている。

■最近はすっかり丸くなった

 最近はBSや2時間ドラマなどが活動の中心だった福田。決して派手とは言えない活動期間を経験したこともあり、最近は丸くなったと関係者の間でも評価が高まっているという。

「若くして一気に注目を集めると“自分を中心に仕事は回っている”と勘違いしてしまうタレントさんは少なくありません。福田さんもそのようなタイプだったようですが、最近はスタッフへの対応もかなりよく、評判は上々です。そんな仕事に対する姿勢の変化もあり、事務所も再び売り込みを強化しているみたいですね」(前出・制作会社関係者)

 5月23日からYouTubeで公開している完全リモートドラマ『私は誰ですか?』でも、ヒロイン役を務めている。

「さすがに、地上波ゴールデン帯のメインキャストにいきなりゴリ押しできるほど甘い世界ではありません。仕事を選ばずに、出来るところから着実にステップアップさせようという意向のようです。

 もともと演技力には定評がありましたし、下手な新人を強引に売り込むよりはいいのではないでしょうか」(前出・キー局プロデューサー)

 看板タレントにカムバックする日も近い!?


2020/6/2
https://www.jprime.jp/articles/-/18036?display=b
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【米倉涼子ら“流出”のオスカーが“干され女優”福田沙紀をゴリ押しする切実な事情】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2020/03/08(日) 01:45:41.87
女優の忽那汐里が所属していたオスカープロモーションを昨年12月で辞めていたことを『週刊文春デジタル』が報じた。

忽那は2006年にオスカー主催の『全日本国民的美少女コンテスト』で審査員特別賞を受賞して、芸能界入り。
かつては剛力彩芽、武井咲と共に“オスカー3人娘”として、事務所に猛プッシュされていただけに、世間からは驚きの声が上がっている。


そんななか、忽那の退所を受けてネット上では「あいつ今何してる?」の声が多く飛び交ったのが、忽那の前にオスカーが激推ししていた福田沙紀だ。ベテランの芸能記者が言う。

「福田のつまずきの始まりは、08年の主演映画『櫻の園』でした。当時、オスカーは総力を挙げて福田を売り出しにかかっており、上戸彩、米倉涼子、菊川怜まで友情出演させるほど期待していたんです」

しかし、総力戦の効果はまったくなく、全国155館の大規模公開ながら1カ月でわずか4,000万円、1館あたり25万円という壊滅的な興行収入に終わったことが大きな話題になっている。

あの杏も共演NGにした“ワガママ放題”福田沙紀の近況は?

福田が主演した『櫻の園』はその爆死ぶりがもはや伝説となっている。

「どの劇場も指で数えられるほどの閑古鳥が鳴き、早々に上映を打ち切ったケースがほとんどでした。
実は『櫻の園』には映画初作品だった杏も出演していたのですが、ワガママ放題で天狗と化していた福田の態度が許せず、以降、共演NGとなっています」(前出の記者)

現在はほとんど表舞台で見なくなった福田だが、直近の仕事はBSドラマでのチョイ役くらいのよう。
忽那の退所理由は「ハリウッド女優を目指す」とのことだが、福田の現状に自身を重ねて逃げ出したのかもしれない?

https://www.cyzo.com/2020/03/post_233640_entry.html
2020/03/07 12:00
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【忽那汐里のオスカー退所で気になる“ゴリ押しの先輩”福田沙紀は今何している?】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2019/12/04(水) 13:19:00.06
4日、都内にて「2020年オスカープロモーション晴れ着撮影会」が行われ、同事務所に所属する小芝風花、岡田結実、藤田ニコルらが出席した。

小芝風花らフレッシュなオスカー美女11人が集結
今年は、「全日本国民的美少女コンテスト」を登竜門にデビューし、2020年の活躍が期待される吉本実憂(22)、尾碕真花(19)、井頭愛海(18)、井本彩花(16)、「ガールズオーディション」を登竜門にデビューした小芝風花(22)、女優・フィギュアスケートの両方面で注目を集め2020年には中学を卒業し高校生となる本田望結(15)、同世代より圧倒的な人気を集めモデル・バラエティなど幅広く活動する藤田ニコル(21)、ドラマ・バラエティなど幅広く注目を集める岡田結実(19)、「ミス美しい20代コンテスト」を登竜門にデビューした宮本茉由(24)、是永瞳(24)、川瀬莉子(22)の総勢10人が集結。

オスカープロモーションに所属する15~24歳のフレッシュな面々が、それぞれ艶やかな晴れ着姿を披露した。

オスカー美女、2019年を漢字一文字で振り返る
2019年を漢字一文字で表すとどんな年だったかを問われ、藤田は「積」と回答。
「どんな漢字かわからないんですけど」と前置きして笑わせながら、「今まで友達がいないんじゃないかと思っていたんですけど、自分から行動しようと思って、今すごい楽しいです」とプライベートが充実した様子。
またバラエティやモデルのほかプロデュース業もこなし「裏方なんじゃないかと思うくらい、裏で“積む積む”してました。積み上げた年だった」と振り返った。

漫才師やラッパー、アナウンサーなど幅広い役柄を演じてきた小芝は「真」。
「前から準備して役と真摯に向き合うことが多かった」といい、「響」と発表した岡田は「いろいろな人に影響されて自分自身が変わってきた。あと知覚過敏になって、響くなと思ってそれを直さないと」と語り笑いを誘っていた。

http://mdpr.jp/news/detail/1905932

「2020年オスカープロモーション晴れ着撮影会」
(左から)是永瞳、宮本茉由、井頭愛海、本田望結、吉本実憂、小芝風花、岡田結実、井本彩花、尾碕真花、川瀬莉子、藤田ニコル
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是永瞳、宮本茉由、井頭愛海、本田望結
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吉本実憂、小芝風花、岡田結実
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井本彩花、尾碕真花、川瀬莉子、藤田ニコル
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小芝風花
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1: なまえないよぉ~ 2019/05/03(金) 06:51:23.62 ID:T/P8pd6h9
“元女子アナ”がアナを辞める? 

“元アナウンサー”の大々的なデビューだった。宇垣美里(28)は4月20日、フォトエッセイ『風をたべる』(集英社)の発売記念イベントを渋谷で開催。更に24日に発売された「an・an」(マガジンハウス)の表紙も飾った。

 ***

 芸能担当記者は「これまでに様々な局アナがフリーに転身しましたが、こんなド派手なデビューは記憶にありません」と言う。

「宇垣さんが所属先として選んだのはオスカープロモーションです。さすが大手の芸能事務所だけあって、退職してすぐに書籍を出版させるなど、話題作りが巧い。とはいえ、局アナといえば多忙ですから、3月末の退職からこんな短期間でフォトエッセイを出すなんて、通常はあり得ない話です。それは裏を返すと、オスカーの強力なバックアップがあってこそ実現したと言えます。実際、発売記念イベントには多くのマスコミが殺到。大盛況だったこともそれを証明しています」

 では、なぜそこまでして彼女のプロモーションに力を入れるのか。オスカーの内情を知る関係者は、「2018年の4月、剛力彩芽(26)とZOZOの前澤友作社長(43)の交際を『女性セブン』が報道。それから現在もなお、世論を賑わせています。あの一件と宇垣のフリ―転身は、大いに関係があります」と内情を明かす。

「剛力さんの評判や人気が急速に下落し、オスカー社内では『早急に次の剛力を探すべき』との意見が出ました。ところが、現在の所属タレントで“ネクスト剛力”は見つからなかった。そこでオスカーは、他社からの引き抜きも検討したそうです」

 もっともオスカープロモーションという会社は、引き抜かれたことはあっても、引き抜きの実績は乏しい。

「そのためタレントの引き抜きは諦め、『人気のある局アナをフリーに転身させる』という案に変更します。オスカーは昨年の2018年、フジテレビを退社した田中大貴アナ(38)を所属に迎えました。彼は様々な局アナの人脈を持っていますからね。そこで協力を要請し、民放各局の主な女子アナのリストまで提出されたそうです」(同・関係者)

■「女優」が殺し文句!?

 様々な芸能メディアが報じてきたが、当時、TBSの社員だった宇垣アナは「浮いている」とか「干されている」という報道に事欠かなかった。

「オスカーは宇垣さんを、『アナウンサーとしての能力はイマイチだがタレント性は抜群』と判断し、『グラビアなどモデルとして地歩を固め、女優として活躍しませんか』と声をかけたそうです。これに宇垣さんは乗ったのです」(同・関係者)

 この関係者は、「宇垣さんがアナウンサーにこだわったのなら、それこそフリーアナが多く所属するセントフォースを選んだはずです」と指摘する。

「フォトエッセイの発売記念イベントで宇垣さんは取材陣に肩書を聞かれ、『まだ決める段階ではない』とかわしました。それは、まだ女優に転進することを伏せる必要があったためです。ネットメディアの『アサ芸プラス』(徳間書店)は20日、同じオスカーに所属する米倉涼子(43)が主演するテレビドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の続編で、宇垣を『強引にでもねじ込んでくる可能性はあります』と報じました。実現性の高い話だと思いますね」

 アナウンサーという職業には、全く未練がないようだ。

週刊新潮WEB取材班
2019年5月3日 掲載

5/3(金) 6:01配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190503-00561171-shincho-ent
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【オスカー入りでド派手なデビューの「宇垣美里アナ」と「剛力彩芽」の関係】の続きを読む