芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する5chまとめサイト、芸能トピ++

エレナ・アレジ・後藤

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/11/04(日) 12:17:51.54 ID:CAP_USER9
女優の後藤久美子さんの長女、エレナ・アレジ・後藤さん。フランス・アビニョンで生まれ、昨年9月に女性ファッション誌の表紙で日本のメディアに初登場した。
今年、来日して日本での芸能活動を本格的にスタート。
モデルをしながら、現在は「アクションや演技のレッスン中」というエレナさんに聞いた。

エレナさんは、1996年11月19日生まれ。
父は、元レーシングドライバーのジャン・アレジさん。フランス語、英語、日本語、イタリア語を日常会話として話すことができる。
2017年10月から米倉涼子さんらが所属する芸能事務所「オスカープロモーション」に所属。
今年7月のバラエティー番組「踊る! さんま御殿!!」(日本テレビ系)でテレビデビューし、9月には日本最大級のファッション&音楽イベント「Rakuten GirlsAward(ガールズアワード) 2018 AUTUMN/WINTER」で初めてランウエーを歩いた。

エレナさんは英国の映画制作専門学校に通い、映画監督になりたいという夢も持っている。
「小さいときから、いつもモデルの仕事がしたかった」と振り返りながらも、今は「とにかく、お芝居がやりたいので、今はアクションや演技のレッスン中です」と女優業への思いを明かす。
アクションの腕は「まだまだです」と照れ笑いしながらも、「ちょっとずつ良くなってきているので頑張ります」と意欲を見せた。

日本デビューとなった女性ファッション誌「Richesse(リシェス)」(ハースト婦人画報社)のインタビューで「母から受け継ぎたいものがあるとしたら、それは家族へささげる愛。いつか私も母になる日が来たら、彼女のようになりたいと思う。ずっとずっと憧れです」と話していたエレナさん。
両親は、日本での芸能活動に「信頼してくれて、応援してくれています」とにっこり。

この秋冬のファッションについては「ロングコートとかブーツ、オーバーサイズのセーターがほしい。いつも黒ですが、今季はネオンカラーのアイテムも気になる」と21歳らしいキュートな笑顔を見せていた。

母の久美子さんは、2019年12月27日公開の「男はつらいよ50 おかえり、寅さん」(仮題、山田洋次監督)で23年ぶりに映画に出演する。
エレナさんと女優同士の母娘共演が見られる日も来るかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000001-maikirei-ent

エレナ・アレジ・後藤
no title

no title

後藤久美子とエレナ・アレジ・後藤 母娘
no title

【【七光り】ゴクミの娘・エレナ・アレジ・後藤、女優業にも興味「アクションや演技のレッスン中」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2018/08/07(火) 10:44:01.99 ID:CAP_USER9
ゴクミこと後藤久美子(44)の長女、エレナ・アレジ・後藤(21)が日本テレビ系「踊る! さんま御殿!!」でテレビ初出演し、日本での芸能活動をスタートさせて話題だ。
「お母さんはマジメな人でルールを守る。私がルールをブレークすると、いつも怒って『信じられない』って」と言われるといったエピソードを語り、司会の明石家さんまとのトークを盛り上げた。

エレナは96年、ゴクミと元F1レーサーのジャン・アレジ氏との間にフランスで生まれた。
仏英日伊の4カ国語を日常会話で話し、独露も操るマルチリンガルなのだとか。
ロンドンの映画製作専門学校に在学し映画監督志望だったが、母親の活躍した日本の芸能界入りを強く希望して、単身来日。
ゴクミは自分と同じオスカープロに所属させるなどして、デビューをお膳立てしたという。

番組は「豪華すぎる2世が大集合SP」として、田原俊彦の長女・田原可南子ら2世タレントがズラリ。
エレナはその筆頭に挙げられる知名度で注目されているが今後どうなっていくのか。
芸能リポーターの城下尊之氏は言う。

「親の七光といいますが、芸能界の新人として見ると、スタートラインから一歩リードしているのは間違いありません。売り出す側からすれば、テレビのバラエティーでも、ゼロからねじ込むのは本当に大変で、売れっ子とのバーターであったりしなければならない。ところが誰もが知っている著名な両親の名前があれば、それだけで、いきなりゴールデンタイムの番組に出演できたりする。しかも、しばらくはやれてしまう。両親の話や、似ているとか似ていないという話題でも間が持ってしまうのですから。制作サイドからすれば、ゆくゆくは親子共演も狙えると考える。そう軽い扱いはできません」

2世タレントでは、木村拓哉と工藤静香夫妻の次女、Koki,(コウキ=15)が同じように注目を集めている。
だが、当然ながら親の七光だけで食べていけるほど、芸能界も甘くはない。
エレナの将来性はどうなのか。

「デビューしてしばらくはギャラが安いながらも、テレビ番組に出演するチャンスはある。その間に、CMで化けるというようなことはあるわけですから、売れる可能性は高いと思います。そうなればもうけたもの。誤解を恐れずに言えば、たとえ売れなくても『駄目でしたね』で済む。ご本人も事務所も、どうなるか分からない未知の可能性に賭けていくのではないでしょうか」(城下氏)

ゴクミは昨年、エレナとツーショットでファッション誌の表紙を飾った際のインタビューで、こう語っている。

「(娘には)別の人生をエンジョイしてほしいなって思う。私とは性格的にまったく違うけれど、だから面白い。彼女の人生を見ることで、もしかしたら歩めたかもしれない別の人生に触れられるようで、それも面白いです」

タレントになるのか、本来志した映画の道へ進むのか。
はたまた得意な語学力を生かしてのリポーターやキャスターなどでひとり立ちするか。
スイス在住というゴクミは、そんな娘の選択肢の多い将来を楽しみにしているのだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000003-nkgendai-ent

エレナ・アレジ・後藤
no title

後藤久美子とエレナ・アレジ・後藤
no title

【後藤久美子の愛娘 エレナは“親の七光”を超えられるか】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/10/06(金) 06:01:00.14 ID:CAP_USER9
かつて「ゴクミ」の愛称でモデルや女優として一世を風靡(ふうび)した後藤久美子(43)の実娘のエレナ・アレジ・後藤(20)が来年1月から芸能界デビューする。
このほど、9月28日発売のハイライフマガジン「Richesse(リシェス)」の表紙に起用され、ついにそのベールを脱いだ。

後藤の夫で、フランス人の元F1レーサー、ジャン・アレジ(53)との間にもうけたハーフの子ということで、弱冠20歳ながら、その見た目はすでに大人の貫禄さえ感じさせる。しかし、目を引くのはその容姿だけではない。

もともと後藤夫妻は夫の故郷であるフランスで暮らしていたが、エレナが小学校に上がる際にスイスへと移住。
スイスは4カ国語を公用語としている国で、さまざまな言語の飛び交う中で育ったエレナは、日本語、フランス語、英語、イタリア語、ドイツ語、ロシア語という6つの言語を身につけた。
日本語はまだわからない単語も多いというが、憧れだという母が活躍した日本での芸能活動を強く望み、単身での日本デビューを決めた。

後藤は1人で日本へと渡る娘の決断を心配しているというが、所属事務所のオスカープロに1日から所属し、しっかりと基盤はつくった。
エレナは現在ロンドンの映画制作専門学校に通っており、11月の卒業を待って、年内に来日予定だという。

エレナにとってモデルデビュー作となった今回の撮影では、総額1億円を超える高級ブランド「ブルガリ」のジュエリーや時計を身につけても堂々と振る舞い、
「本物の輝きを身につけると気分が高まります」と言ってのけたという。撮影後に参加した「ブルガリ」のガラパーティーでは、世界のトップモデルやVIPゲストらにも持ち前の語学力で積極的に話しかけて楽しんでいたという。

将来は映画監督志望だが、通っている専門学校では役者側の勉強も行っているという。今後は、夢をかなえるためのステップとして、まずはモデルや女優として活動していく予定だ。
日本では「ゴクミの娘」として多くの注目を浴びるだろう。慣れない東洋の地でどんな振る舞いをみせるのか。「ずっとずっと憧れです」と話す母親のように、来年は「エレナ」旋風が巻き起こるかもしれない。

10/6(金) 4:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00019030-nksports-ent

写真
no title


【<後藤久美子の娘エレナの貫禄>来年1月から芸能界デビュー!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/10/01(日) 07:35:19.81 ID:CAP_USER9
後藤久美子の長女であるエレナ・アレジ・後藤が日本でモデルデビューを果たすことになった。母親と同じオスカープロモーションに所属し、来年から日本で本格的に芸能活動を行なっていくとしている。

 そのエレナに対してテレビ局などのメディアから熱い視線が送られているという。それもファッションやバラエティとは関係のない部署からだというのだが、スポーツ系のライターが力説する。

「フランス語と日本語に加え、英語、ドイツ語、イタリア語、ロシア語に堪能という彼女にはぜひ、スポーツ関連のレポーターとして活躍してほしいですね。ヨーロッパのスポーツシーンでは、英語ではなく現地の言葉で取材すると、より多くのコメントが引き出せると言われています。かつてF1中継が華やかだったころには、F1には詳しくなくてもフランス語やドイツ語が堪能な帰国子女を即席レポーターに仕立て上げ、けっこうな成果をあげていたものです」

 当時はF1取材陣の中に自動車レースとは縁のなさそうな若い女性が何人もいたという。彼女たちがディレクターの指示に従ってアレジやプロストらにフランス語で話しかけたり、ベルガーやシューマッハにドイツ語で取材すると、専門誌の記者でさえ聞き出せなかったレアな情報がポンポンと飛び出してきたというのだ。

 そんな帰国子女でさえ成果が出せるのだから、フランス語がネイティブのエレナなら、さらに会話を楽しめるはず。しかも彼女の父親はF1での優勝経験をもつドライバーのジャン・アレジなので、F1の取材に行けば各所で歓迎されるのは確実だ。来季のF1グランプリでは、エレナがピット裏を歩き回っている姿を観られるのかもしれない。

(金田麻有)

アサ芸プラス2017年9月30日09時59分
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_89839/

写真
no title

【<後藤久美子の娘>エレナに「モデルよりレポーターになって!」熱望の声!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: なまえないよぉ~ 2017/09/28(木) 23:43:03.25 ID:CAP_USER9
9月28日発売の女性ファッション誌『Richesse』(リシェス)で、元女優の後藤久美子とフランス人の元F1ドライバーであるジャン・アレジの娘のエレナ・アレジ・後藤がモデルデビューする。
エレナは後藤の長女で、スイスの高校を卒業後、イギリスの映画製作専門学校に入学している。10月1日から母の後藤と同じ芸能事務所のオスカープロモーションに所属し、11月に学校を卒業したあとは日本で本格的に芸能活動をするとみられている。

リシェスでは高級ブランド『ブルガリ』とのタイアップで、総額1億円以上のジュエリーを身に着け、そのセレブぶりをいかんなく発揮している。だが、日本での芸能活動には、早くも先行きを不安視する声が広がっている。

「後藤とアレジの娘ということで、2世タレントとしては申し分ない話題性があります。しかし、実際に活動していくとなるとその知名度以外に何が特徴なのかがはっきりしないのです。
オスカーということでモデル業を中心にしていくのでしょうが、身長は母の後藤よりも小さい156センチ程度。端正なルックスといえば聞こえはいいですが、正直、父のアレジの血が濃く反映されていて、かつての“美少女ゴクミ”のルックスには到底及びません。語学堪能ということで、数年後には文化人枠で活躍することも可能でしょうが、それも会話術や頭の回転が相当よくないと厳しいでしょう」(芸能記者)

https://myjitsu.jp/archives/32596

no title

【後藤久美子の娘・エレナに芸能界から厳しい声】の続きを読む