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イモトアヤコ

1: なまえないよぉ~ 2019/01/03(木) 10:09:33.68 ID:CAP_USER9
1月2日に特別編の放送を終えた人気ドラマ『下町ロケット』。
このドラマで天才エンジニア役を好演し、話題を呼んでいるのがイモトアヤコ(32)だ。

’18年12月上旬の夜7時頃、新宿区内の大通り沿いでイモトの姿を発見。
ロケバスが何台も停車しているが、『下町ロケット』ではない。
どうやら、1月クールのドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)の撮影のようだ。
なんとイモトは2クール連続で連ドラ出演ということになる。

「イモトが演じるのは、主演の北川景子扮する凄腕不動産営業ウーマンの元同僚役。仕事のできないダメ社員という設定です」(テレビ局関係者)

この日撮影していたのは、イモトが同僚役の工藤阿須加(27)にすがりつくシーン。
さすが芸人だけあってコミカルな表情は抜群。
ついに、女優としても開眼か!?

http://news.livedoor.com/article/detail/15823322/

撮影の合間に女性スタッフと。すっかり女優業も板に付いた!?
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ドラマ『家売るオンナの逆襲』 工藤阿須加とイモトアヤコ
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/21(日) 20:53:37.14 ID:CAP_USER9
舞台で活動する“お笑い芸人”ではなく、テレビで活躍する“お笑いタレント”には、「バツイチ」がかなり多いという。

実はお笑い業界でいう「バツイチ」とは、1度の解散歴のこと。日本テレビの大黒柱といえる大人気番組「世界の果てまでイッテQ!」には、バツイチ芸人が多くレギュラー出演している。
“珍獣ハンター”ことイモトアヤコも、そのひとりだ。テレビ誌のライターは言う。

「彼女は所属するワタナベエンターテインメントの養成所に通っていた2006年、フォーリンラブ結成前のバービーさんと『東京ホルモン娘』というコンビを組んでいます。
学生時代はモーニング娘。が大好きで、オーディションを受けたほど。コンビ名に“娘”があるのは、イモトさんの強い意向です」

東京ホルモン娘はライブでまったくウケず、ある日はスベって焦ったイモトが、豊かなバストを持つバービーの胸をもんで終わるという突飛な行動に出たほど。
組んでおよそ1年後、イモトが「イッテQ!」のオーディションに合格したため、コンビは自然消滅した。
その後、フォーリンラブとなって生まれ変わったバービーは、肉食系ぽっちゃり女子の代表芸人となって、
今では「イッテQ!」の準レギュラー。同番組の人気企画「温泉同好会」では、大きな爪跡を残している。

一方のイモトは、女優としても大きく開花。10月14日にスタートした「下町ロケット」(TBS系)にも出演している。

「イモトと同じく芸人、俳優としても成功したのは、“お祭り男”の宮川大輔。彼は地元の関西を拠点にしていた1999年まで、星田英利(ほっしゃん。)と『チュパチャップス』というコンビを組んでいました。
同期のナインティナインら若手芸人で組んだアイドル芸人ユニット『吉本印天然素材』では、黄色い声援を浴びていました。
しかし、ユニット解散後、ナイナイはスター街道を歩みましたが、チュパチャップスは仕事が激減。
宮川は、かねてからの夢だった役者の道に進むため、解散を言い渡し、それぞれがピンになりました」(前出・テレビ誌ライター)

宮川、星田ともに、役者としても成功を収めた。宮川は今年、連ドラ「崖っぷちホテル!」(日テレ系)に出演。
星田にいたっては、今年だけで「スペシャルドラマ必殺仕事人」(テレビ朝日系)、「そろばん侍 風の市兵衛」(NHK)、
「ドラマ25 宮本から君へ」(テレビ東京系)、「チア☆ダン」(TBS系)の4本に出ている。

同じくレギュラーメンバーのいとうあさこも元はコンビ芸人。舞台関係の学生だったころの同期生・佐藤千亜紀さんと90年代、
「ネギねこ調査隊」として活動していた。「進ぬ!電波少年」(日本テレビ系)の企画「電波少年的15少女漂流記」に挑んでいる。

ピンで大成した「イッテQ!」系芸人。活躍する姿を見て、元相方はどんな思いでいるのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1545465/
2018.10.21 17:59 アサ芸プラス

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1: なまえないよぉ~ 2018/10/21(日) 12:36:43.05 ID:CAP_USER9
タレントのイモトアヤコ(32)がTBS日曜劇場「下町ロケット」(日曜後9・00)にレギュラー出演。第1話(14日放送)の涙が反響を呼ぶなど、トレードマークの太眉を封印したシリアスな演技で新境地を開拓した。
個性的なキャラクターがひしめく中、天才エンジニア役で早くも存在感を示しているが、続編からの新キャストとあり「(世界観を)ぶち壊してはいけないというプレッシャーはありました」と重圧も。

俳優の阿部寛(54)が主演を務め、経営難に追い込まれた下町の町工場・佃製作所が技術力により困難を打ち破る様を描き、列島に感動を呼んだエンターテインメント巨編の3年ぶり続編。前作は2015年10月期に放送され、最終回の平均視聴率22・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が同年の民放連続ドラマ1位に輝く大ヒットとなった。

イモトが演じるのは、創業5年のベンチャー企業「ギアゴースト」の副社長で、技術者として自転車・自動車・船舶・鉄道・エスカレーターなどに組み込まれている部品「トランスミッション(変速機)」の開発にも携わる島津裕(しまづ・ゆう)。帝国重工の元社員で、天才エンジニアと呼ばれていた。

第1話、佃製作所はロケットエンジンに不可欠なバルブシステム(ロケット燃料を制御、バルブ=水・空気・ガスなど流体を通したり、止めたり、制御したりするため、通路を開閉することのできる可動機構を持つ機器の総称)のノウハウを生かし「ギアゴースト」のコンペに参加。トラクター用トランスミッションのバルブを、業界最大手「大森バルブ」と競った。島津は、トラクターの振動でも“壊れない”佃製バルブの凄さを見抜き、涙を流した。ドラマ全体を通じ、良きライバルとして佃航平(阿部)と高め合い、佃製作所のメンバーと深く関わる。


――改めて今回「下町ロケット」の出演オファーを受けた時の気持ちは?

 「死ぬほどうれしかったです。日曜劇場のファンですし、もちろん前作も見ていたので、そこに自分が入れるのがとてもうれしかったです。と同時に、その中に登場人物として入ることで、ぶち壊してはいけないというプレッシャーはありました。第1話の放送が終わった今でも不安ですし、ちゃんと溶け込めてるか、正直まだまだ手探り状態です」

 ――天才エンジニア・島津裕役の役作りについて教えてください。

 「“天才エンジニア”“理系女子”ということで、普段使わないような横文字や専門用語が多くセリフに出てくるのですが、言っていて不自然にならないように、自然に出てくるように心掛けています。島津は結構地味な印象ですが、私は目立ちたがり屋なところもあるので、ちょっと違うかもしれません(笑)。でも、純粋にものづくりが好きで、好きなものに対してオタク要素があるところはちょっと似ている部分もあると思うので、役に取り入れていけたらなと思っています」

――今回はシリアスな場面も多く、バラエティー番組で見るイモトさんのイメージとはだいぶ違います。初主演ドラマ「最高のおもてなし」(14年)や舞台「君となら」(14年)などもコメディーの印象が強かったと思います。

 「本当に素敵な役を演じさせていただけているなとすごく感じています。今まで絶対にやりたくてもやれなかった役だし、客観的に自分がプロデューサーだとしたら、『イモトアヤコ』をキャスティングするのはすごく勇気の要ることだし、自分だったら別の人をキャスティングするなと思ったり(笑)。そこに自分が入っているのが想像できなかったので。その分、キャスティングしてくださった方の期待を裏切りたくないなという気持ちはあります。『イモトアヤコ』のパブリックイメージがこの役の邪魔にならないといいなと思ってます」

――バラエティーと女優業のバランスは、どのように考えていますか?女優としての今後の目標や展望を聞かせください。

 「最終回までやり切ることができたら、『イモトアヤコ』自身にもすごくプラスになると思っています。バラエティーにもすごくいい影響があると思うし、ドラマで得たものをバラエティーに、その逆もしかりですが、あまりそこを分けずに相互によくなっていきたいです。正直なところ、日曜劇場で福澤監督のもとでやりたい!というのは、ずっと目標だったんです。今それができているので、これを精いっぱい頑張ってやっていたら、きっと何かつながると思うので、この役を全うしたいです」

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/21/kiji/20181021s00041000148000c.html 
2018年10月21日 09:30 
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1: なまえないよぉ~ 2018/10/03(水) 05:35:43.27 ID:CAP_USER9
タレントのイモトアヤコが9月23日放送の「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)で見せた“苦渋の決断”に称賛の声があがっている。

 9月15日に地元・沖縄で行った音楽フェスでラストステージを飾った安室奈美恵だが、20年に渡って安室を追い続けてきた熱狂的ファンのイモトももちろん現地へ足を運んだ。しかし肝心のライブチケットは持っておらず、目的は「なるべく近い位置で安室さんとの時間を共有したい。音漏れを聴きたい」と、会場外に漏れる音を聴くためだった。

 ただ、会場に着くと1万人を超えるファンが会場を取り囲んでおり、イモトは車から出ずに音漏れを狙うことにしたが、いくら耳をすましても車内まで音が聞こえてくることはない。そのため、番組スタッフは会場周辺まで行くことを許可したが、イモトは「今日は安室さんの日だからね。安室さんにも申し訳ないし、ファンの方にも申し訳ないので、おとなしくしてます」と言い、会場周辺を騒がせる可能性を考えて、車に残ることを決めた。

 この模様が番組で放送されると、安室ファンから「本当は行きたかっただろうに、いい人だね」「イモトこそファンの鑑」「望めばコネチケットも手に入れられるだろうに偉い」と称賛する声が聞かれている。

 一方、同じ安室ファンであるハリセンボンの近藤春菜は、会場周辺で音漏れを聴いていたことを番組で明かし、イモトとの対応の差を比べられることになった。また、それ以上に叩かれてしまったのが桐谷美玲だ。

「ツイッター上で、当日のイベントで桐谷を目撃したという情報が複数上がっています。詳細は分かりませんが、入手困難なチケットであることから、安室ファンの間では桐谷はコネでチケットを入手した”と疑われてしまっている状態です」(エンタメ誌ライター)

 また、同イベントは3連休の初日に行われたが、桐谷は3連休明けの18日に放送された情報番組「NEWS ZERO」(日本テレビ系)で、「3連休で友達と子どもと遊んだのがすごく楽しかったです」と話したため、“安室のライブに行ってたくせに嘘をついている”とツイッター上で断罪される始末だ。

「桐谷なりのファンへの配慮だったのかもしれませんが、安室ファンをさらに怒らせてしまっているようです。とはいえ、桐谷が安室のライブ会場にいたということさえ不確かな情報。

例えば、4月に行われた生駒里奈の乃木坂46卒業ライブでは、野村周平の目撃情報がSNSで拡散されました。こちらも倍率30倍の入手困難なチケットだったため、野村を非難する声が上がったのですが、野村は会場に足を運んだことを否定し、情報が事実と異なることがわかりました。

今回の桐谷の場合も、見間違えやガセ情報をもとに投稿した人がいて、それが拡散されたとも考えられますね」(前出・エンタメ誌ライター)

 安室のライブに行っていないのであればとんだとばっちりだが、仮にライブに行っていたのであれば、胸を張って公にできる方法でライブに参加したことを明かしててほしいものだ。

(田中康)

アサジョ2018年10月1日18時15分
https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_59675/

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1: なまえないよぉ~ 2018/09/21(金) 00:41:14.05 ID:CAP_USER9
19日に放送されたTBSラジオの番組『イモトアヤコのすっぴんしゃん』で、イモトアヤコが先日芸能界を引退した安室奈美恵について話す場面があった。

番組内でイモトは、安室にまつわる報道について「私もちょっと関わる『ふむ?』っていう記事がね、1こ出てて」と、目に付いた記事があると話し始めた。

続けて、その内容について「安室奈美恵さんと私で一緒にインド旅行に行くっていう、そういう記事がネットニュースになっていて」と、安室とのプライベート旅行についての噂だったと語った。

これについて「行かないですよ、行くわけないっていうか」と、記事の内容を一蹴。そして「どんなアレで記事になったのかはわからないですけど」「そもそも個人的に連絡を取るとか手段もないですし、そのやりとりもないですし」と、安室とプライベートでの交流はしていないことを明かした。

イモトは「インドっていうワードがどっから来たのかっていう」「それだけ注目されてるんだなっていうのは感じましたけど」と、笑い声を交えながら、改めて安室の影響力の強さを振り返っていた。

イモトは過去の同番組で、安室奈美恵との対談についても振り返っており「本番前に手が震えちゃって、ちょっと嫌だと思ったんです。対談があまりにも怖過ぎて」と安室との共演は嬉しいのだが、逃げたくなるような気持ちになったと明かしていたことがあった。

2018年9月20日 20時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15335033/

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