芸能トピ++

ゴシップ、アイドル、グラビア等の芸能に関する2chまとめサイト、芸能トピ++

イッテQ

8a6163c6

1: なまえないよぉ~ 2019/01/11(金) 12:01:50.04 ID:Me7AwL4a9
ジャニーズのアイドルグループ「NEWS」の手越祐也(31)が、いよいよ絶体絶命のピンチに陥っている。
唯一のレギュラー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)から、とうとうリストラ話が持ち上がったのだ。
“イッテQ”といえば昨年11月、週刊文春に「やらせ疑惑」を報道され、番組存続の危機に直面したのは記憶に新しい。
そんなナーバスな状況下で昨年の大みそか、再び文春に手越のスキャンダルが報じられて――。

「もう完全にウミは出し切ったと本人からも確認していたのに…。『あいつは本当に大丈夫なのか?』という声が局内から噴出しているんです」(日本テレビ関係者)

騒動の始まりは大みそかに配信された「週刊文春デジタル」で、またしても手越の飲酒がらみのスキャンダルが報じられたことだ。

「文春は昨年9月に手越がグアムの法律では飲酒が禁止されている20歳の女性と酒席を共にし、さらに11月に日本で未成年女性と飲酒していたと報じたんです。記事から察するに情報源をしっかりと囲っている。ジャニーズの出方次第では二の矢、三の矢があると思わせる記事構成なんです」(前出関係者)
こうした“やんちゃぶり”にすっかり頭を抱えているのが、手越を重用する日テレだ。

テレビ局関係者は「そもそも手越は昨年6月にも未成年者との飲酒疑惑が報じられていた。昨年6月といえば、まさに『2018 FIFAワールドカップ ロシア大会』の日本対セネガル戦の中継(日テレ系)の直前。手越は番組のメインキャスターで一時は降板も検討されたんです。これまで何度も注意しても一切、聞く耳を持たない。そろそろ堪忍袋の緒が切れますよ」と言う。

そもそもNEWSのメンバーを巡っては同じ昨年6月に小山慶一郎と加藤シゲアキが未成年者と飲酒をしたと“文春砲”で報じられた。
小山はその後、20日間の芸能活動自粛→再開するも、キャスター業には復帰できず、最終的には先月、「news every.」(日テレ系)を降板した。

昨年はNEWSのメンバー4人中3人が飲酒を伴う問題を起こしたのに、ジャニーズ事務所はグループに大きな謹慎処分などは科さなかった。
それどころか、15周年記念というアニバーサリーイヤーだったためか、大みそかには京セラドーム大阪で単独のカウントダウンコンサートを行うなど、“特別待遇”が目立った。

年が明けても、NEWS推しは続いたようだ。

テレビ局関係者は「あまり大きな声では言えませんが、今年の『24時間テレビ』のメインパーソナリティーの候補としてNEWSをジャニーズから猛プッシュされていた。だが、今回の手越の一件で今や飛ぶ鳥を落とす勢いの『King&Prince』の起用に向け、最終調整に動きだしたそうです」と明かす。

これまでどんなに不祥事を起こし続けても、おとがめなしの手越だったが…。

「『イッテQ!』も3月いっぱいで降板という話が本格化している。ポスト手越は『King&Prince』の岸優太と平野紫耀の2人が有力候補だ。また当初、手越は日テレが中継権を獲得したラグビーW杯のスペシャルサポーターに内定していたが、スポンサーの意向で白紙になった。今後、日テレの手越外しやNEWS切りはどんどん本格化していくでしょうね」(別の日テレ関係者)

TOKIOのメンバーだった山口達也も昨年、酒で身を滅ぼした。
そろそろ手越も気づくべきだが…。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000007-tospoweb-ent

【【信頼のソース】日テレついに“手越追放” 飲酒問題報じられ「イッテQ」降板へwww】の続きを読む

694dffda

1: なまえないよぉ~ 2019/01/08(火) 07:00:13.30 ID:QJ+lIFX+9
6日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)では、ドラマ撮影と海外ロケをこなすイモトが、体調不良を訴える場面がオンエアされた。

体調不良を押してイモトが過酷なミッションをこなしたにも関わらず、容赦ない番組の対応に視聴者から様々な声が寄せられている。

■悪天候でトラブル続出の登山
イモトは、南米・ギアナ高地にそびえる、標高2810メートルのテーブルマウンテン・ロライマ山にて、2020年1月のカレンダー写真の撮影に挑んだ。

頂上付近の岩場でクライミングするイモトと絶景を収めることが目的だったのだが、現地では10分おきに変わる不安定な天候にロケ隊が翻弄され、さらにはドラマ撮影とのハードスケジュールをこなすイモトが体調不良を訴えるなど、トラブルが続出してしまう。

■体調不良を押して登ったのに…
登山道を登る計画を変更し、クライミングのポイントまでヘリで移動することとなった一行。しかし、度重なる悪天候でイモトの風邪が悪化してしまった。

新春スペシャルのトップを飾るプレッシャーや体調の不安、切り立つ崖の恐怖から、クライミング直前にうずくまってしまったイモト。
加えて、このロケの後で早朝5時から吉川晃司との『下町ロケット』(TBS系)の撮影を控えていることがチラついており、ロケに集中できていない悔しさを泣きながら吐露。

自分を奮い立たせてなんとか崖を登ったイモトだったが、後日「イメージと違った」という理由で写真が不採用となったことが告げられてしまう。
イモトはスタジオで目を見開き「えー!」と声を漏らしていた。

■「ひどい」「かわいそう…」
過密スケジュールの中、体調不良を押して過酷な撮影に挑んだにも関わらず、肝心のカレンダー写真が不採用になってしまったイモト。
一部始終を見届けた視聴者からは「かわいそう」との声が相次いでいる。

イモトがこれだけ頑張ってクライミングしたのに、番組側が不採用ってひどくない???
#イッテQ

? JUN (@OOJUNGIN) January 6, 2019

下町ロケットでの新潟での撮影って台風のシーンかな?それで風邪ひいてそのままの状態でイッテQのロケ行ったのに、カレンダー不採用になるとかイモトまじで可哀想

? れいな? (@reisan1223) January 6, 2019

不採用?!イモトが泣いてまで登ったのに…。鬼畜 #イッテQ

? 亥娘 (@neko_neko829) January 6, 2019

ドラマ中にこのロケはあかんやろ…怪我したらどうすんの…しかも不採用て…鬼かよイッテQ…。

? micio (@miciovoce) January 6, 2019

中には「写真は不採用にする必要はなかったと思う」と訴える声も。

■努力ではどうにもならないこともある?
しらべぇ編集部が全国の20~60代の男女1,537名を対象に「努力ではどうにもならないことのほうが多いと思うか」調査を実施したところ、全体で58.8%もの人が該当した。

「努力は必ず報われる」という言葉もあるが、努力だけではどうにもならない厳しい現実に直面している人は少なくないようだ。

泣きながら崖登りをしたにも関わらず、残念な結果に終わってしまったイモト。彼女は1月期も北川景子主演『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)への出演が決まっており、女優と珍獣ハントの多忙な日々はしばらく続きそうだ。

(文/しらべぇ編集部・もやこ)

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2018年10月19日~2018年10月22日
対象:全国20代~60代の男女1,537名(有効回答数)

https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161952915/
2019年01月07日 16時00分 しらべぇ

【『イッテQ』イモト、過酷ロケで体調不良に 番組の対応が「ひどい」と騒然 ← いや、仕事だしwwwww 】の続きを読む

1b7c9_188_ceb81012_4bf7e6ec

1: なまえないよぉ~ 2019/01/07(月) 19:04:24.79 ID:obvERw5N9
タレントの河北麻友子が、1月6日放送の『世界の果てまでイッテQ!新春2時間SP』(日本テレビ系)に出演。
番組中に毒舌や悪態を連発し、視聴者の間では賛否両論が飛び交う事態となった。

河北が出演したのは、出川哲朗が女性タレントたちと珍道中を繰り広げる『出川女子会』の第2弾。
今回はアメリカ・ロサンゼルスの観光スポットを巡るツアーを組み、『ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド』などを訪れた。

一行はアメリカのゾンビドラマ『ウォーキング・デッド』を題材にした、お化け屋敷のようなアトラクションを体験。
しかし、ゾンビが苦手な河北は「絶対ヤダ!」と困惑気味に叫び、ペアで体験することになったデヴィ夫人に対しても
「(夫人の顔を)暗闇で見たら絶対怖いって!」と失礼な冗談を浴びせていく。

女の醜いとこ凝縮したようなヤツ
さらに、河北はアウトドア施設での料理対決でも、「アクアパッツァを作る」という谷まりあに「超簡単」「ぶっ込むだけ」と辛辣なコメントを連発。
続いて、普段から料理を作るという堀田茜にも敵意を剥き出しにし、出川から「顔!顔!顔!」とツッコまれるほど鋭い目つきでにらみつけていた。

堀田が和風ハンバーグを作ると明かすと、ここでも河北は「出たよ」「わざと普通のもの作るでしょ?」と一刀両断。出川の「茜ちゃんのこと嫌いなの?」
との質問にも「もうムカついてしょうがない」と答え、調理中も「普通そんな切り方しない」「男が好きなハンバーグを作るなんて分かりやすい女」などと毒舌を炸裂させた。

ツイッターでは、

《イッテQ見てんだけど、河北麻友子怖いです》
《さすがに言い過ぎ》
《女の醜いとこ凝縮したようなヤツだな》
《小さい子どもに河北麻友子の悪口は見せたくないわ》

などと口の悪さを指摘する声が続出。しかし一方で、

《文句ばっか言ってて面白いwww》
《河北ちゃんはそのままでいいと思う》
《1つのくだりとして成立してる》

のように、毒舌キャラとして受け入れる視聴者も目立っている。

なお試食では、河北作の油淋鶏が圧倒的に「おいしい」との評価を受ける結果に。口は悪いが、料理の腕前は確かなようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1642679/
2019.01.07 17:30 まいじつ

【河北麻友子『イッテQ!』で共演者に「罵倒・毒舌」連発し視聴者ドン引き ← もともとそんなキャラだよwww】の続きを読む

8a6163c6

1: なまえないよぉ~ 2019/01/07(月) 15:30:58.72 ID:SrLQ5oRP9
6日放送の日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!スペシャル」(後7・00)の平均視聴率が16・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。同時間帯のテレビ朝日「ポツンと一軒家!新春2時間半スペシャル!!」(後6・30)の15・4%を上回り、2019年“日8バトル”初戦を制した。

 2018年の年間視聴率(1月1日~12月30日)でトップ争いを演じた日本テレビとテレビ朝日。最終的に日本テレビが全日(午前6時~翌日午前0時)、ゴールデン(午後7~10時)、プライム(同7~11時)の各時間帯で首位になり、5年連続の「3冠」を達成したが、全日帯は、日本テレビの7・9%にテレビ朝日が7・7%と肉薄した。

 この“民放2強”の19年視聴率バトルの行方を左右しそうなのが、日曜午後8時の“対決”。日本テレビは「イッテQ」を主軸とし「笑点」(後5・30)「真相報道バンキシャ!」(後6・00)「ザ!鉄腕!DASH!!」(後7・00)「イッテQ」(後7・58)「行列のできる法律相談所」(後9・00)「おしゃれイズム」(後10・00)という“最強のタテの流れ”をつくり上げている。これに対し、テレビ朝日は、昨年10月にレギュラー化した「ポツンと」で14、15%台の高視聴率を叩き出し、日本テレビのタテの流れに“風穴”を開け始めていた。

 一方、他局の6日の同時間帯は、NHK総合の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(後8・00)15・5%、TBS「坂上指原つぶれない店」(後7・00)6・0%、テレビ東京「超巨大マグロ戦争2019」(後7・00)6・0%、フジテレビ「ジャンクスポーツ プロ野球一斉調査SP」(後7・00)7・1%だった。

1/7(月) 10:16 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000073-spnannex-ent

【<視聴率“日8バトル”>日テレに軍配!「イッテQ」「ポツンと」「いだてん」】の続きを読む

8a6163c6

1: なまえないよぉ~ 2018/12/11(火) 08:34:49.22 ID:CAP_USER9
ヤラセ疑惑の渦中にあるバラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)が、さらなる危機に直面しているという。
『イッテQ!』は5月にオンエアされた「橋祭り in ラオス」の内容にヤラセ疑惑が浮上した後も、平均視聴率は11月18日は16.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、
12月2日は14.0%と人気を維持している。いったい、どんなピンチが訪れているのだろうか。

「『イッテQ!』が局内でバカにされているんです。そもそも、ヤラセ疑惑が持ち上がった際にいきなり否定するなど、初動対応に失敗。
さらに、演者である宮川大輔を野放しにしてマスコミの取材に答えさせるといった“冷たさ”にも批判が集まっていました。
そんな姿勢に、これまで『イッテQ!』に羨望の眼差しを向けていたテレビ関係者たちは失望しており、もはや半ば見下した感じになっているのです」(テレビ局関係者)

『イッテQ!』といえば、演者の熱量や楽しい感じもさることながら、それをうまく料理するテンポの良い編集や愛のあるイジりで、ほかではつくれないレベルのVTRを送り出してきた。
それによって出川哲朗の好感度が急上昇し、一気に人気者の仲間入りを果たしたほどである。

「海外ロケの番組を担当するスタッフの誰もが経験する『先方に話が通じていなかった』『突然、仕込んでいた海外の出演者が出たくないと言い出した』
などのトラブルもすべて笑いに変えてきた決断力と構成力は、バラエティ制作の鏡でした。それなのに……」(同)

民放バラエティの雄として君臨していた『イッテQ!』の失墜は、ほかの関係者の心にも暗い影を落としているというわけか。しかし、前述の「バカにされている」とはどういうことか。

「たとえば、会議や打ち合わせの場で『祭り』というワードが出ると、誰からともなく『注意してね』と言われたり、『コーディネーター』という言葉で笑いが起きたりします。
もはや、『イッテQ!』関連ワードは“禁句”状態というわけです」(同)

さらに、『イッテQ!』の衝撃は、ほかのバラエティ制作の現場にも影響を与えているという。

「ヤラセ疑惑が発覚してから、ロケや交渉の『準備』『仕込み』に対するチェックの目が厳しくなっています。
そこに無理は生じていないか、先方の確認はきちんと取れているか……といった具合です。もちろん、今まできちんとしてこなかったわけではありませんが、
『イッテQ!』のせいでさらに口うるさく言われるようになりました」(同)

現時点でも、『イッテQ!』のテレビ業界への影響は計り知れないものがありそうだ。さらに、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会
日本テレビに対して番組制作の経緯に関する報告書および映像の提出を求めている。その結果次第では、この問題は年が明けても尾を引きそうな気配だ。

http://dailynewsonline.jp/article/1605068/
2018.12.10 19:50 ビジネスジャーナル

【『イッテQ!』日テレ内で“羨望の的”から“嘲笑のネタ”に…他番組スタッフは大迷惑】の続きを読む