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イッテQ

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/20(火) 00:32:03.96 ID:CAP_USER9
「今回の騒動で、いちばんの“被害者”は宮川さんですよ。彼は祭り企画への思い入れが非常に強く『今の自分があるのもすべて“お祭り男”のおかげだ』と思っていました。番組を信じて頑張ってきただけに『裏切られた』という思いが強いようです」(事務所関係者)

2週連続で『週刊文春』が報じた、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のやらせ疑惑。宮川大輔(46)の担当する企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」のうち今年5月の橋祭りと17年2月のカリフラワー祭りがデッチ上げだったと報じている。報道を受け、日本テレビの高橋好男社長が11月15日に謝罪会見を開き、企画の休止を発表。同企画のあった番組の平均視聴率は20%前後と高く、番組史上最高視聴率を獲得したのも同企画。そんな人気企画だけに、番組もとくに力を入れていたようだ。

「プライム枠でも1,000万~2,000万円が相場となっている、緊縮予算のご時世。そんななか、『イッテQ!』の予算は異例の5,000万円といわれています。いっぽうで出演者のギャラは比較的安かった。出演交渉をする際も『うちは視聴率20%なんだよ』と、高視聴率を笠に着ていたそうです。そうした横柄な態度が、今回の不祥事を招いたのではないでしょうか」(前出・事務所関係者)

そんな番組の姿勢に、かねてから宮川は疑問を感じていたという。
「現地の人たちは基本的にエキストラだったわけですから、異様にテンションが高い。ロケの最中、宮川さんはお祭りの参加者たちを見て『なんでこんなに人多いん?』『テンション高すぎひん?』と、漏らしていたといいます。さらに、現地の人が領収書のような書類にサインする場面を目撃してしまったのだとか。その際も宮川さんはスタッフに『あれなんなん?』と追及したそうです」(番組関係者)

あまりにも不自然すぎる光景。堪りかねた宮川がこんな指摘をしたことも――。

「それでも、スタッフはやらせを認めるわけにはいきません。この手の番組はタレントのリアクションが命ですから、やらせだとバレないようにずっと言い訳をしてきたといいます。宮川さんは半信半疑の状態で『これ、祭りちゃうやん!?』とツッコんでいたそうです。とはいえスタッフとは11年もの付き合い。『嘘をつくはずがない』と宮川さんは彼らを信じていたのに……」(前出・番組関係者)

やらせ発覚直後の11月11日放送回の視聴率は16.6%。過去4週で最低だった。

「不祥事が起こると注目が集まり視聴率は維持できるかもしれませんが、一時的なもの。これからは一気に番組離れが進んでいくでしょう。いま日テレがもっとも恐れているのは、やらせ疑惑がほかの企画にも波及してしまうこと。最悪、番組が打ち切りになってしまう可能性もあり、そうなれば、何10億円もの損失が出てしまう。そうならないために、日テレは祭り企画を休止して早々に“火消し”をしようと必死なんです」(テレビ局関係者)

気になるのは宮川の今後だが、ネット上には視聴者からの同情の声が殺到している。冠企画がなくなったことで、宮川の降板も心配されているが――。

「当初、宮川さんは祭り企画への強い思い入れから、『この企画がなくなるなら、番組を降ります!』とスタッフに伝えたそうです。でも、実際になくなってしまったいま、宮川さんは『お世話になった番組のためにどうにかしなければ』と考え直したと聞きました」(前出・番組関係者)

宮川の「アカーン」という的を射たツッコミを、封印してしまった日テレの罪は重い。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1685815/ 
2018/11/20 00:00 

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フジテレビ

1: なまえないよぉ~ 2018/11/18(日) 23:04:24.21 ID:CAP_USER9
好事魔多し。日曜夜の大人気バラエティ『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)が、“ヤラセ問題”で揺れに揺れている。

「11月8日発売の『週刊文春』掲載の、5ページにわたる同番組のヤラセ疑惑追及記事を皮切りに、他の週刊誌、ネットメディアだけでなく、民放他局もこの疑惑を取り上げ、検証する異例の事態に至っているんです」(芸能記者)

 疑惑は、芸人の宮川大輔(46)が、世界中で行われるお祭りに突撃参加する“祭り企画”に関するもの。

「土地ごとに特徴のあるお祭りの面白さに加え、宮川が体を張って祭りに挑む姿が大ウケ。その大人気企画の今年5月20日放送回、ラオスでの“橋祭り”に疑惑が浮上したんです。文春の指摘を端的に言うと、現地にそんな祭りはなく、番組サイドででっち上げたもの。セットや現地の参加者も番組が用意したものということです」(前同)

 持ち上がったヤラセ疑惑に対し、8日、日テレは、「誤解を招く表現があった」としながらも、記事で指摘された疑惑については“完全否定”したのだ。

「だが、翌週15日発売号で文春は疑惑を続報。文春は、まだ他にもネタを握っているようです。結果、日本テレビの大久保好男社長は11月15日、“当面、お祭り企画は休止する”と発表しました」(同)

 こうした中で、番組MCの内村光良(54)は写真誌『FLASH』の直撃に対し、「スタッフを信じています」と答えていたのだが、

「やはり憤っているといいます。MCとして番組を代表して屈辱的な謝罪することになりましたね。内村さんが怒っているのは、今回起きてしまったことではなく、より疑惑を深め、さらなる追及を促す形になってしまった日テレの初期対応についてだといいます。

 今の日テレの上層部は、『イッテQ!』を経て出世した人が多くいる。自身の保身含みで、“番組を絶対に守らなければいけない”という姿勢がある。しかし、このまま新たな疑惑が次々噴出すれば内村は激怒し降板することも考えられますよ」(制作会社関係者)

 さて、この疑惑を追及する急先鋒がフジテレビだ。

「フジは記者をラオスに飛ばして現地取材。政府関係者の“橋祭りはラオスの祭りでも文化でもない”というコメントを報じています。さらに文春の発売日の8日には、『直撃LIVE グッディ!』で数十分の大特集。辛辣な意見も飛び交っていました」(放送作家)

 なぜフジが、この疑惑を執拗に責めるのか。前出の制作会社関係者は言う。

「フジは、『発掘!あるある大辞典』『ほこ×たて』の2つの番組をヤラセ疑惑で打ち切っています。特に『ほこ×たて』は『イッテQ!』と同じバラエティで、今回の問題と同様、“ヤラセ”と“演出”の解釈の問題だった。だから、“『イッテQ!』も責められるべき”という思いがあるのかも」

 とはいえ、思わぬ誤算も。

「フジに“『イッテQ!』の過剰な追及はするな”という苦情が多数届いているといいます。大人気番組を敵に回したツケでしょう」(前出の放送作家)

 騒動の結末はどうなる!? 11月19日発売の『週刊大衆』では、先日『NHK紅白歌合戦』の紅組司会に抜擢された広瀬すずを襲う危機、吉岡里帆が『火曜サプライズ』(日本テレビ系)収録直前に見せた“涙”の真相など、芸能情報を掲載している。

日刊大衆2018年11月18日07時30分
https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_62054/

【【おまいう】フジに『イッテQ!』の過剰な追及はするなという苦情殺到wwwwwww】の続きを読む

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/19(月) 09:54:13.35 ID:CAP_USER9
日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)が18日に放送され、平均視聴率は16・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。
やらせ疑惑が報じられてから初の放送となった11日の視聴率は16・6%。
今回は、同局の大久保好男社長が騒動を謝罪して以降、初めての放送だったが、あらためて根強い人気を示した。

番組冒頭には、祭り企画についてやらせ疑惑が持ち上がり騒動になっていることに関し、「視聴者のみなさまに疑念を抱かせご心配をおかけする事態に至ったことについて深くお詫(わ)び申し上げます」などと約1分15秒間にわたって文字とナレーションで謝罪。
15日に大久保氏が発表した通り、祭り企画の休止も報告した。

問題となっているのは、宮川大輔(46)が世界各国の祭りで行われる競技に挑戦する企画。
そのうちラオスの「橋祭り」、タイの「カリフラワー祭り」が実在しないと8日発売の週刊文春などに指摘され「ヤラせ」「でっち上げ」と批判された。

大久保氏は15日に都内で、会長を務める日本民間放送連盟の定例会見に出席。
番組に関する質問を受け「疑念を生み、ご心配をおかけする事態となりました。申し訳なく思っております」と頭を下げた。
やらせに関して「制作陣に意図はない」と否定。
「批判は真摯(しんし)に受け止める」として、当面は祭り企画の放送を休止することを発表していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000071-spnannex-ent

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/18(日) 20:19:36.47 ID:CAP_USER9
 日本テレビは18日、祭り企画にやらせ疑惑が持ち上がり騒動となっている人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の番組オープニングで謝罪した。

 番組開始前に謝罪文がテロップで表示され、女性ナレーターが読み上げた。「放送に先立ち当番組の『祭り』企画をめぐり視聴者のみなさまに疑念を抱かせご心配をおかけする事態にいたったことについて深くお詫び申し上げます(中略)これまでの番組制作のあり方を猛省し、視聴者のみなさまに自信をもってお届けできる態勢が整うまで『祭り』企画については当面の間休止いたします。製作者一同、原点に立ち返りみなさまにより楽しんでいただける番組を目指して参りますので引き続き宜しくお願いします」と騒動について謝罪し、あらためて祭り企画の当面の休止を発表した。

 問題となっているのは、宮川大輔(46)が世界各国の祭りで行われる競技に挑戦する企画。そのうちラオスの「橋祭り」、タイの「カリフラワー祭り」が実在しないと週刊文春に指摘され「ヤラせ」「でっち上げ」と批判された。

 15日には大久保好男社長が「みなさんにおわびを申し上げます。放送責任は全て日本テレビが負う」と謝罪。「制作陣に意図はない」と否定も「批判は真摯(しんし)に受け止める」として、当面は祭り企画の放送を休止することを発表した。

[ 2018年11月18日 19:58 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/18/kiji/20181118s00041000292000c.html

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1: なまえないよぉ~ 2018/11/16(金) 11:32:53.18 ID:CAP_USER9
渦中の日本テレビ系バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」に新たな“ヤラセ祭り疑惑”が浮上した。「週刊文春」が先週の「橋祭りinラオス」の疑惑に続き、15日発売の同誌で第2弾として「カリフラワー祭りinタイ」にも“ヤラセ”の疑いがあると報じた。
この祭りには“お祭り男”宮川大輔(46)のほかに、ジャニーズアイドルグループ「NEWS」の手越祐也(31)も参加。疑惑は、手越の「アイドル生命」にも大きなキズになりかねない事態に拡大している。

 文春で新たに持ち上がった疑惑は、同番組が昨年2月に放送した10周年記念特番内の「宮川手越2人で挑む奇祭カリフラワー祭り」だ。

 放送ではタイ北部サイヨン村で行われた収穫を祝う年に一度の祭り「カリフラワー祭り」に宮川と手越が参加。村人たちが二人三脚で泥沼を駆け抜け、20キロほどのカリフラワーを収穫するスピードを競う祭りだったが、同誌は実は、これもヤラセだったと指摘した。

 サイヨン村の村長や祭りの優勝者も同誌に証言し、実際には「子供の日の行事」だったものを、現地コーディネート会社の“演出”により「祭り」に仕上がったと報じている。同誌では、日テレが責任を下請け会社に押しつけようとする姿勢を「下請けいじめ」として、一連の問題に対する日テレの対応を厳しく糾弾した。

 先週発覚したラオスの疑惑について、本紙も「結論から言えば真っ黒け」「番組側は過去のヤラセを掘り起こされることを真剣にビビっている」と日テレ内部の狼狽ぶりを報じていた。

 放送倫理・番組向上機構(BPO)も日テレの姿勢を疑問視していただけに、第2弾の報道で「BPOの審議入りは免れず、世間にも大きな衝撃を与えているだけに、最悪の場合、番組打ち切りも、あり得る状況」(テレビ関係者)。

 日テレにとっては視聴率20%超えも珍しくない看板番組が消滅となれば大損害になりかねない。さらには、第2弾の祭り疑惑の余波は別のところにも及びそうだ。同番組レギュラーで、普段は“お祭り男”ではない手越も関わっていたからだ。

 日テレ関係者は「イッテQは手越にとって非常に大きな存在。手越の“オレ様キャラ”を理解し、編集で『好感度の高いアイドル』に変えていましたからね」と指摘。

 手越といえば「未成年女性との飲酒疑惑」「金塊強奪事件容疑者との同席写真発覚」と私生活の乱れっぷりや「先輩グループ・嵐の口パク暴露」など歯に衣着せぬ発言も多く、ジャニーズ所属タレントでなければ、すぐに干されてもおかしくないレベル。

 実際に手越の夜遊び仲間だった日テレのラルフ鈴木アナウンサーは報道番組「NEWS ZERO」(現「news zero」)を降板の憂き目に遭っている。周囲まで巻き込む手越のキャラクターを「イッテQ」は「うまくお茶の間に落とし込んでいた」(同)ことで、結果的に人気者に仕立て上げていた。

「手越にあえて厳しいロケや厳しいツッコミで対応し、手越のオレ様キャラを生かしていた。手越もそれが“おいしい”ことが分かっているので、どんなイジられ方をされても、すべてOK。絵が下手なことも『画伯』と持ち上げることで笑いに変えていた。ジャニーズ側もクレームどころか『手越を唯一、コントロールできる番組』と感謝していたぐらい」(同)

 各局バラエティーの中でトップレベルの人気を誇る同番組が手越のタレント価値を上げ、日テレはサッカーW杯ロシア大会の同局キャスターまで任せた。「イッテQの危機=手越のタレント生命の危機」なのだ。

 日テレは14日、改めて「(海外の)コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画の確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております」とコメント。
先週の「反省すべき点があったと考えている」から低姿勢になったが、「ヤラセとの認識はない」との姿勢は変えていない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000009-tospoweb-ent

【「イッテQ!」新ヤラセ疑惑がNEWS・手越の芸能生命の致命傷に?】の続きを読む