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イッテQ

1: なまえないよぉ~ 2019/07/29(月) 12:18:35.77

28日放送のテレビ朝日系「ポツンと一軒家」(日曜後7・58)の平均視聴率が18・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが29日、分かった。これまで最高の6月23日と同30日放送の20・7%には及ばなかったものの、9回連続で18%以上をマークし好調をキープしている。

同時間帯に放送された番組は、NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)は7・8%、日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)は15・5%、TBS「消えた天才」(日曜後7・00)は8・4%、テレビ東京「世界を救え!サムライバスターズ4~三匹のおっさんが最恐生物一斉討伐SP~」(日曜後7・00)は4・8%、フジテレビ「オリンピックの新事実が発覚!ジャンクSPORTS3時間スペシャル」(日曜後7・00)は6・8%だった。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/29/kiji/20190728s00041000371000c.html 
2019年7月29日 09:40 

ポツンと一軒家

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/14(日) 11:49:43.14
きょう14日放送の日本テレビ系人気バラエティー『世界の果てまでイッテQ!』(毎週日曜 後7:58)で、今年の『24時間テレビ』(8月24・25日放送)のマラソンランナーが緊急発表されることになり、ネット上では予想合戦で盛り上がっている。

この日の同番組の番組表で「24時間テレビ緊急発表!! ランナーを告げに行くのは内村光良。向かった先にいたのは…!?」と予告された。

突然の告知に朝からSNSでは『イッテQ!メンバーなのか!』『ガンバレルーヤかな?』『大穴だけど手越(祐也)くんに走ってほしい!』『デヴィ夫人ならなんでも引き受けそう!』『2年連続でみやぞんが見たい! けど怪我で無理かな…』など予想の声が続々。

また、番組出演者以外でも「オールジャニーズ駅伝にして、誰がどの区間に出るか未発表にすれば、テレビに釘付けになるのに!」「話題の人ということでHIKAKIN!」「AbemaTVで24時間テレビをやったから田中圭!」など、自分の応援する人を希望する声もあがっている。

今年の『24時間テレビ』のテーマは「人と人 ~ともに新たな時代へ~」。メインパーソナリティーは、嵐が6年ぶり史上最多5回目の大役を務める。チャリティーパーソナリティーはフィギュアスケーターの浅田真央、ドラマスペシャル『絆のペダル』の主演は相葉雅紀。

◆過去10年のパーソナリティー・マラソンランナーなどは以下のとおり
第41回
メインパーソナリティー:Sexy Zone
チャリティーパーソナリティー:木村佳乃
チャリティーランナー(トライアスロン):みやぞん(ANZEN漫才)

第40回
メインパーソナリティー:櫻井翔(嵐)、小山慶一郎(NEWS)、亀梨和也(KAT-TUN)
チャリティーパーソナリティー:石原さとみ
マラソンランナー:ブルゾンちえみ

第39回
メインパーソナリティー:NEWS
チャリティーパーソナリティー:波瑠
マラソンランナー:林家たい平

第38回
メインパーソナリティー:V6 & Hey! Say! JUMP
チャリティーパーソナリティー:松下奈緒
マラソンランナー:DAIGO

第37回
メインパーソナリティー:関ジャニ∞
チャリティーパーソナリティー:杏
マラソンランナー:城島茂(TOKIO)

第36回
メインパーソナリティー:嵐
チャリティーパーソナリティー:上戸彩
マラソンランナー:大島美幸(森三中)

第35回
メインパーソナリティー:嵐
チャリティーパーソナリティー:新垣結衣
マラソンランナー:佐々木健介&北斗晶ファミリー

続きはソースをご覧下さい

https://www.oricon.co.jp/news/2140113/full/ 
2019-07-14 11:15 

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/08(月) 05:33:27.45
6月30日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にて、女優・福田沙紀(28)が「出川ガール」を務めた過去映像が放送された。

同番組の伝説的な名企画に体を張って貢献していたことに改めて称賛の声が上がる一方、彼女の「現在の様子」に注目が集まっている。


■「間欠泉しゃぶしゃぶ」企画に出演

30日の放送では、出川哲朗の過去100回を超えるロケの名場面を振り返り、同番組を語る上で外せない「伝説的名シーン」の数々もプレイバックされた。

その1つが、2006年9月に放送された、アイスランドでの「間欠泉でしゃぶしゃぶはできるのか」という企画。

高さ15メートルほど吹き上がる間欠泉を目の前にして「できるわけねぇじゃん」とこぼす出川に、福田は「できるって。内村さんが、出川さんはこういうのが得意でこういうのでご飯を食べてるんだって」と背中を押した。

そうして実現した熱湯シャワーを浴びる出川のリアクションは、同番組の伝説的名シーンとして語り継がれることに。


■出川ガールの変遷に様々な声

放送を受けて、視聴者からは「しゃぶしゃぶのときって福田沙紀だったんだー」など驚きの声が。

一方で「北川弘美ちゃん、福田沙紀ちゃん…女性タレントは大変だね。だけど、安定してずっと出続けてる森三中や、イモト。なんだかんだで女芸人はすごいと思う」など、出川ガールの変遷に複雑な声をつぶやくユーザーも。

■28歳になった現在の彼女は…

(中略)

今月3日にインスタグラムで公開された写真では、10代の頃から変わらない透明感と愛らしさに「かわいいすぎる」「何年経ってもかわいい」など多くの反響が寄せられている他、外国語でのコメントも見受けられ、彼女の幅広い活躍ぶりがうかがえる。

(文/しらべぇ編集部・衣笠 あい)

福田沙紀、現在の様子に驚きの声 『イッテQ』出川ガール務めた過去も 
『イッテQ』の伝説的名企画「間欠泉しゃぶしゃぶ」で出川ガールを務めていた福田沙紀。28歳になった彼女の現在は… 
2019/07/06 16:00 衣笠 あい 
https://sirabee.com/2019/07/06/20162113299/ 

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/08(月) 11:44:07.07
タレントの椿鬼奴(47歳)が、7月7日に放送されたバラエティ番組「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)に出演。水上アトラクションに挑む際、「風雲!たけし城みたい」と語ったところ、同行していたお笑いコンビ・オカリナとガンバレルーヤ、ともに「たけし城」を知らず、ジェネレーションギャップを感じる一幕があった。

鬼奴は、ガンバレルーヤのまひるとは22歳、オカリナとも12歳年が離れている中で、オランダの人気番組「ワイプアウト」のアトラクションを楽しめるアクティビティ施設に潜入し、身体を張ったロケに挑戦することに。

アトラクションに成功すると賞金5000円が出ると番組スタッフから伝えられると、鬼奴が「たけし城なら100万円ですよ!」と増額を提案。だが、オカリナもガンバレルーヤも「風雲!たけし城」を見たことがなく、「たけし城の常識を知らないんですよ……」「ジェネレーションギャップがある」と鬼奴の話についていけない。

この状況にネットでは「たけし城、知らないんだ!」「奴さん、私は分かるよw」「今の若い人はたけし城知らないんだね…」「もう芸人さんでもたけし城を知らないんだなあ」と、鬼奴同様にジェネレーションギャップを感じる発言が多く寄せられることとなった。

https://www.narinari.com/Nd/20190755369.html 
2019/07/08 07:19 

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1: なまえないよぉ~ 2019/07/07(日) 14:37:12.81
 内村が降板を覚悟した!? 日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜午後8時)で騒動となった“やらせ祭り”問題について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は5日、放送倫理違反に当たるとの見解を示した。BPOに「やらせ」と認定されて日テレ内部は蜂の巣を突っついたような大騒ぎになっている。なかでも大問題なのは、番組のリーダー的存在の内村光良(54)が10月降板を決意したとささやかれていることだ。

 今回のBPOの見解を受け、MCの内村が「降板を口にした」という衝撃的な情報を入手した。「結論を言えば、自分がタレントとして芸人としてまた、一人の人間として納得できる対応策が示されない時は、10月いっぱいで『イッテQ』を降板すると発言したそうなんです」

 こう話すのは番組の事情通だ。どうやら内村の決意は固いそうで、今回の件について説明に訪れた旧知の仲である演出担当者に対し最後まで口を開かなかったとも。

「あんな厳しい表情をした内村さんを見るのは初めてです。みやぞんやバービーが大けがをしたとき、内村は泣きながら番組幹部に『これ以上、仲間を傷つけないでほしい。危険なロケなら俺にやらせろ』と直談判したんです。もしかしたら、すでに内村の腹は決まっているかもしれません」(同事情通)

 かつては日曜の夜8時台でNHK大河ドラマさえ寄せ付けない“独り勝ち状態”だった「イッテQ」。だが、このところ、裏番組のテレビ朝日の「ポツンと一軒家」に視聴率で勝てなくなっている。

「番組には必ず賞味期限がある。内村自身、いまが潮時かと考えているのかも…」(同事情通)

 もちろん内村が降板するようなことがあっては番組存続はおろか、日テレとしても致命傷だ。日テレ上層部も手をこまねいているわけではない。今回の一報を受け、日テレ局内では「イッテQ」のプロデューサーやチーフディレクターなどを緊急招集し、対応策について口頭で説明させたという。

「改めてその場で、絶対にヤラセと誤解されるような演出は行わない。放送前にVTRのチェックを番組関係者以外にもしてもらう。コーナー企画に関しては、担当プロデューサー、局プロデューサー、考査部のチェックを受ける。また、放送前の完パケ(完成した映像)を必ず局長、局プロデューサー、番組向上委員会メンバーに見てもらうなどの取り決めをした」(制作関係者)

 さらに、最近、けが人が出ているロケについても「万が一、タレントから“もうだめだ”とのギブアップ宣言が出たら絶対に追い込まない。今後はロケの様子もVTRに撮り、保存することになった。それにディレクターやプロデューサー、さらに番組向上委員会のメンバーにもチェックしてもらう。ヤラセ演出の有無をシートで提出してもらうんです」(同関係者)。

 チェック体制だけではない。内部の風通しもよくしようと試みているよようで、番組スタッフに対しては、現代版目安箱的なメールアドレスが設置されたという。

「これは社長が直々に目を通す。セクハラやパワハラは当然として、ADでも気になることはすぐにメールで相談が可能になった」と同関係者。これらの改善策で内村を納得させることはできるか。

【イッテQやらせ問題の経緯】
・2017年2月12日 日本テレビがタイで開かれているとして「カリフラワー祭り」を紹介した「世界の果てまでイッテQ!」を放送

・18年5月20日 ラオスの祭りとして「橋祭り」を紹介する

・11月8日 週刊文春が橋祭りなどは実在せず番組側の企画だと報道。日本テレビがやらせ疑惑を否定

・11月9日 放送倫理・番組向上機構(BPO)が、日テレに報告書の提出を求めることを決定

・11月15日 日テレの大久保好男社長(当時)が「疑念を生み心配をかけた」と謝罪、企画の休止を公表

・19年1月11日 BPO放送倫理検証委員会が審議入り

・7月5日 放送倫理検証委が「程度は重いとは言えないものの、放送倫理違反があった」などとする意見を公表


2019年07月07日 11時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1461171/
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【【信頼のソース】「イッテQ!」祭り企画BPO“やらせ認定”でMC・内村10月降板!?】の続きを読む