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イッテQ

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/23(木) 13:22:42.04 ID:PxVtKgLz9
◆ 「一軒家」に逆転され…「イッテQ!」の“リストラ候補”に挙がる意外な名前

『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系、日曜夜7時58分)に暗雲が立ち込めている。
19日放送の視聴率は16・9%。
決して悪くはないが、同時間帯のライバル『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)は19・8%と過去最高をマークし、完全に逆転を許してしまっている。

『イッテQ!』は2007年に始まった長寿番組。
一方、『一軒家』は昨年10月からレギュラーに昇格したばかりだ。

2月24日の放送で初めて視聴率で逆転されると、その後はハイレベルの争いとはいえ、『イッテQ!』が『一軒家』の後塵を拝する回数が増えている。
特に気になるのが、GW中の『イッテQ!』の視聴率。
今月5日放送は13・5%と、昨年12月9日以来の15%割れだった。

「GW中は視聴率が下がる傾向にありますが、『一軒家』は過去最高の17・7%。『イッテQ!』の視聴者層は外出しがちな若者、『一軒家』はこもりがちな中高年ということを差し引いても、“異常事態”でしょう」(テレビ誌ライター)
低迷の原因ははっきりしている。

「昨年11月に起こった番組の“ヤラセ騒動”と、昨年末に報じられた手越祐也の“未成年飲酒疑惑”が響いているのは間違いない。手越に至っては昨年6月にも同じような疑惑が伝えられた“常習”ですから、視聴者もウンザリし始めています。降板説もありましたが、司会のウッチャンは情に厚いことで知られている。視聴率低下や“不祥事”でリストラの話が持ち上がっても、反対したのかもしれません」(在京キー局関係者)

『イッテQ!』はかつて20%超えも珍しくなかった日テレの“看板番組”だ。
『一軒家』に押されっぱなしでジリ貧を避けるためにも、「抜本的なテコ入れ、出演者のリストラ、刷新を迫られています」と、ある構成作家がこう明かす。

「最近、手越のリストラ説が再燃しているようですね。12日の放送で、毎年恒例の『シャッフルSP』のメンバーが発表されました。
出川哲郎の『はじめてのおつかい』にみやぞんが、手越の『ノーチャラ生活』に出川が出演するなど、出演者が他のメンバーの企画を体験。

しかし、手越の名前はなく、出番はなし。関係者の間では『いよいよ降板か』なんて声が上がっているようです」
現実味を帯びてきたようだが、「人気の長寿番組を続けるには、時には大胆なメンバーの刷新も必要です」と話す芸能ライターのエリザベス松本氏が“リストラ候補”に挙げるのは、意外な出演者だ。

「“珍獣ハンター”として人気はありますが、今やすっかり女優業が板についてきたイモトアヤコさん。『家売るオンナ』(日本テレビ系)や『下町ロケット』(TBS系)などのドラマに出演し、最近は、視聴者も女優としてのイモトさんの姿が刷り込まれています。芸人とは思えなくなってきた。以前ほど夢中になって見られません」

イモトといえば、体を張ったロケで、レギュラーメンバーの中でも一、二を争う人気を誇ってきた。
しかし、3月に放送された南アフリカでのバンジージャンプは棄権。
ネット上では〈偉くなったな〉〈芸人ですよね?〉〈終わりだな〉などと批判の声が相次いだ。

「番組を見ていても、女優にシフトしたい気持ちがヒシヒシと伝わってきます。彼女自身も『そろそろ潮時』と思っているのでは。過渡期に来ていると思うので、本人にとっても番組にとっても、降板は自然な流れかもしれません」(エリザベス松本氏)

芸人イモトか、女優イモトを選ぶのか。気になるところだ。

日刊ゲンダイDIGITAL 2019/5/23(木) 9:26
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000011-nkgendai-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/16(木) 08:25:54.79 ID:6Vn9jW509
5月12日のバラエティ番組「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)にて、毎年恒例となっているシャッフル企画の割り振りが発表された。
しかしその結果に、ジャニーズファンから疑問の声が噴出しているという。

「シャッフルSPは、メンバーが別メンバーの担当企画に参加し、“他人の痛み”を体験するという恒例企画です。
そして今回の放送では、誰がどの企画に参加するのかを発表されたのですが、なぜか手越の名前は挙がらず、出番なしとなりました。
するとSNSでは『手越くん呼ばれなくてホントにビックリした。完全に干されてる!』『不安で仕方がないので理由だけでも公表してほしい』
『嫌な予感しかしない。何かやらかした?』と、心配するファンが殺到しています」(テレビ誌記者)

また5月7日に配信された「文春オンライン」では、手越の知人を名乗る者のインタビューを掲載。
これまで手越は未成年との飲酒疑惑など数々の問題を起こしてきたが、
それに関して「手越は“お咎めナシ”。これまでもずっとそうでした。『自分はメリーさん(副社長)に気に入られている』『何をやっても最後は守られる』と本人もタカを括っている」と語っている。
しかし「イッテQ!」から干されることが事実であれば、ついに制裁が始まった可能性もありそうだ。

そんな中、手越以外にも、ひっそりと同番組からいなくなった芸人がいるという。

「最近の放送に、準レギュラーのおかずクラブのゆいPが出ていないと視聴者の間で話題になっています。
今回、出演者全員の写真が掲載されたシャッフル企画のタイトル画面でも、相方であるオカリナの写真はあったものの、ゆいPだけはありませんでした。
現在、同番組の女性コンビは、ガンバレルーヤが活躍していることもあり、視聴者からは『ゆいPはどうしたんだろう?』
『まさかリストラされた?』と心配や憶測の声が広がっています」(前出・テレビ誌記者)

はたして今後、手越やゆいPが、番組の一線で活躍する日は訪れるのだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/16465935/
2019年5月16日 7時14分 アサジョ

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1: なまえないよぉ~ 2019/05/12(日) 07:20:40.87 ID:8B5bxBu39
 5月5日、日曜夜8時台で熾烈な視聴率争いを繰り広げている『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)が17.7%を獲得し、13.5%の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にまたしても勝利した(ビデオリサーチ調べ/関東地区。以下同)。テレビ局関係者が話す。

「2月24日に初めて『ポツンと一軒家』が上回って以降、7度目の直接対決で5度目の勝利。これまで4度勝っていますが、全て0.1~0.5%以内の僅差でした。しかし、今回は4.2%も差をつけた。半年前まで『イッテQ!』の圧勝だった時間帯に地殻変動が起きています」(以下「」内同)

 なぜ、突然4.2%も差が広がったのか。日本テレビ全体の焦りが1つの原因になっているという指摘がある。

「昨年、5年連続で視聴率三冠王に輝いた日テレですが、前年より数字を落としている。最近はテレ朝やTBSに追い上げられており、安泰な状況ではありません。そのためか、編成が全体的にやや近視眼的になっている印象です。つまり、レギュラー番組よりも長時間特番で視聴率を取ろうとしている傾向が見て取れます。

 たとえば、4月改編で、ゴールデン帯唯一の新番組『衝撃のアノ人に会ってみた!』(水曜19時~)を始めた(4月3日スタート)ものの、5月上旬時点でまだ3回しか放送されていない。たしかに改編期や改元という事情はありましたが、6週中3週は特番でした。新番組はスタートが大事ですし、飛び飛びの放送では視聴者に定着しません。そんなこともあってか、『衝撃のアノ人』は1度も2ケタに届いていない。5月8日は7.6%とテレ東を除いた民放ゴールデン帯の番組で最も悪い数字でした。特番は短期的には特効薬になり得ますが、長い目で見ると必ずしも良い影響を与えるとは限らない」

 近視眼的な編成の象徴が、視聴率の獲れる“日曜のさんま特番”の連発だという。日曜21時台の人気番組『行列のできる法律相談所』は2011年の島田紳助氏の芸能界引退に伴い、週替わりの司会者となった。その目玉の1つに、明石家さんまの起用があった。

「初めてさんまが司会した7年前の2012年1月15日は、21.1%を獲得。その後も、さんまの回は特に高視聴率を連発しました。日テレは2013年に『明石家さんまの転職DE天職』、2015年に『誰も知らない明石家さんま』という不定期特番を作り、いずれも良い数字を残した。ただ、昨年10月以降、日曜のゴールデン帯で5度も“さんま特番”を組んでいます。頼り過ぎな感じがします」

 全5回を振り返ってみよう。2018年10月14日の『行列のできる法律相談所 さんまVS 怒れる美女軍団』は13.4%、同年11月25日の『誰も知らない明石家さんま』は16.0%、2019年1月13日の『行列のできる法律相談所』は14.8%。いずれも3時間スペシャルで、1か月半置きに放送。13%を超えれば高視聴率と言われる昨今、数字は良かった。

 しかし、4月21日の『行列のできる法律相談』は12.9%、28日『転職DE天職』は11.7%と2週連続の3時間スペシャルでは少しずつ下がった。

 さんま特番は日テレだけに限らない。4月7日はフジテレビ系で『さんまの東大方程式』、5月5日はTBS系で『明石家さんまの熱中少年グランプリ』と他局も含めれば、この1か月の日曜5週のうち4週でさんま特番が組まれたことになる。視聴率は『東大方程式』7.6%、『熱中少年』7.9%と1ケタに終わった。いくら人気があるといっても、毎週のように日曜に2~3時間の特番に出ていれば、視聴者が飽きても不思議ではない。

「もともと、フジやTBSの日曜ゴールデン帯の数字はこの程度なので、特段悪いわけではありません。レギュラーの『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)は4月23日に14.4%を獲るなど、相変わらず高視聴率を続けています」

 日テレはさんま特番のため、『イッテQ!』が2週連続休みとなり、5月5日は3週ぶりの放送だった。

「この日、『ポツンと一軒家』と4.2%もの差が開いた理由の1つに、視聴習慣が薄れた影響も考えられます。改編期からやや外れた4月下旬にさんま特番を連発したのは、今まで『笑点』から『行列』まで2ケタが続く“縦の流れ”だけではなく、毎週日曜夜8時は『イッテQ!』を観るという視聴習慣、つまり“横の流れ”を大事にしてきた日テレらしくない編成だったかもしれません」

『イッテQ!』が再び日曜夜8時の王者に返り咲く日は来るか──。

5/12(日) 7:00配信 NEWS ポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00000001-pseven-ent

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1: なまえないよぉ~ 2019/04/15(月) 11:40:29.80 ID:K1Wfr6619
 タレントのイモトアヤコ(33)らが出演する日本テレビ系人気番組「世界の果てまでイッテQ」(日曜後7・58)が14日に放送され、平均視聴率が17・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。

“直接対決”で3連敗していたテレビ朝日「ポツンと一軒家」(日曜後7・58)の数字(16・6%)を上回り、同時間帯トップとなった。NHK大河ドラマ「いだてん」(日曜後8・00)は9・6%で9週連続1桁だった。

 「イッテQ」と「ポツンと…」は高い数字での争いが続いている。「イッテQ」の2月24日の放送は平均視聴率は16・3%で、初めて「イッテQ」を0・1%下回った。3月3日は「イッテQ」18・8%で、「ポツンと…」15・9%で勝利したが、同10日は「ポツンと…」が17・0%で、「イッテQ」が16・3%。17日は両番組とも休止だったが、2週ぶりの対決となった同24日も「ポツンと…」が16・1%で、「イッテQ」が16・0%と敗戦。特番対決となった同31日も「ポツンと…」の16・8%に対して「イッテQ」は16・4%だった。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/04/15/kiji/20190415s00041000157000c.html 
2019年4月15日 10:06 
【【視聴率】「イッテQ」日曜夜の視聴率争いトップ奪回、日テレアンチ、ぐぬぬwwwwww 】の続きを読む

1: なまえないよぉ~ 2019/04/14(日) 08:51:40.97 ID:G7ZGmwM19
「ポツンと一軒家」(テレビ朝日系)の勢いが止まらない。4月7日の放送では、過去最高の17.6%(ビデオリサーチ調べ:関東地区、以下同じ)を叩き出したのだ。
ただし、この日の「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)は「ザ!鉄腕!DASH!!」(同前)などとの特番となり、NHK大河「いだてん~東京オリムピック噺」も選挙報道に変わって比較はできない。

「ポツン」が2月24日の放送で、王者「イッテQ」に視聴率わずか0.1ポイント差ながら勝利したことは、デイリー新潮でもお伝えした。
翌週(3月3日)は王者「イッテQ」が意地を見せたが、3月24日、31日と「ポツン」が2連勝を続けているのだ。さらにいよいよ王者の座を奪う時期が来たのだろうか。

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だが、業界関係者は「ポツン」の番組作りの勢いは衰えつつあると指摘する――。

 ***

日曜夜8時枠といえば、数年前から「イッテQ」の一人勝ち状態だった。だが、今年に入ってからは「ポツン」が躍進。
最近では視聴率で王者を抜くことが、もはや珍しくなくなった。事実、2月24日に0.1ポイント差で勝利してからは、3月10日、24日、31日の放送で勝利している。
僅差での勝利が多いが、31日の放送では0.4ポイントの差をつけている。

「確かに今年の2月以降、『イッテQ』の視聴率は20%を超えたことはありません。しかし、昨年報じられた祭り企画のヤラセ問題の影響は、あまりないと言っていいでしょう。
『ポツン』に破れることはあっても、『イッテQ』も15%以上の数字を取っていますからね」(他局プロデューサー)

たしかに王者は、今も高視聴率を続けている。ならば、それをも上回る視聴者を獲得している「ポツン」のほうが、真の王者とは言えないのだろうか。

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「『ポツン』もいい数字を取っているのですが、『イッテQ』と競るようになってきたのは2月以降のこと。
これはNHK大河『いだてん』の視聴率が1桁に落ちてからだと考えられます。つまり、大河ファンが『ポツン』に流れたのが大きいのではないでしょうか」(同)

「イッテQ」と「ポツン」、そして「いだてん」の視聴率の推移を見てみよう。まずは今年初めから2月中旬にかけて。

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そして、「ポツン」が「イッテQ」に勝利した2月24日以降だ。

本当に「いだてん」の視聴者が「ポツン」に流れたのか、両番組の視聴率を足してみると、2月24日以降は25.3~25.7%に収まり、実に安定している。
ちなみに、「イッテQ」と「いだてん」の視聴率を足してみると、24.9~28.5%とばらつきが出てしまう。

「ポツン」と「いだてん」の視聴者層が似通っているという仮説は説得力がありそうだ。

「実際、『ポツン』の視聴者の大半が65歳以上だったという調査結果は出ていますからね。現在、16%以上の視聴率を取って安定しているのは、企画の面白さはもちろんですが、視聴習慣がついた証しだと思います。
一方で『イッテQ』も16%を下回ることはありません。こちらの視聴者層は老若男女、幅広く楽しまれています」(同)

http://news.livedoor.com/article/detail/16313870/
2019年4月14日 6時50分 デイリー新潮

【「ポツンと一軒家」が「イッテQ」に連勝! それでも業界からは早くも不安の声】の続きを読む